「体」の検索結果
全体で30,021件見つかりました。
「早く始末しなくちゃ....」
1人の男がある一軒家に訪れた。男はインターフォンを押したが返事が無かった。なのでドアノブ を回したら「ガチャ」と音がして玄関が開いた。男は恐る恐る中に入っていった。リビングに入るとそこは朝だというのに薄暗く、変な臭いがしていた。男は部屋の電気をつけたらなんとそこは辺り一面真っ赤に染まっていた。男は直ぐに赤色の正体がわかった。これは「血の色だ。」なぜなら部屋中に充満している臭いは血独特の臭いをしていたからだ。男はすぐさま警察に通報した。10分ぐらいで到着したパトカーから降りてきたのは新人の谷山由紀だ。
文字数 7,149
最終更新日 2016.02.03
登録日 2016.02.03
文字数 4,945
最終更新日 2018.12.10
登録日 2018.12.10
タピオカをすこれ
文字数 3,305
最終更新日 2019.06.21
登録日 2019.06.21
俺の名前は白石柊(しらいししゅう)。黒岩高校に通うどこにでも居そうでどこにも居ない高校2年生である。何を言っているんだと思う人たちも少なからずいる事だろう。だが安心して欲しい。君たちのような凡人には俺の事を理解できないのは当たり前なのだから。
何故かって?
そんなの決まってるじゃないか!
「俺は人智を超えた超常的な能力を使えることが出来るんだからな!!!」
これは厨二病で自信のないへっぽこな少年が、異能を手にしたことによって、様々な困難に巻き込まれながら、成長していく物語である。
この少年が何を成すのか、そして少年に宿った異能の正体は一体何なのか、ぜひ皆様に見届けてほしい。
そう、もう時は満ちたのだから...
※本作は小説家になろう、カクヨムでも掲載してます
文字数 39,113
最終更新日 2021.08.05
登録日 2021.07.22
異世界に転生した勇者はなぜか魔王の娘に気に入られてしまう?魔王の娘と結婚しないと世界を滅ぼされる?
ワイは異世界でハーレムを目指していただけなのにー!
出会う人物はみんな一癖も二癖もある奴らばかり!
異世界に転生した主人公山田太郎は、ひょんなことから魔王の娘に好かれてしまう。
結婚を約束され、破れば世界を滅ぼすと脅されてしまう。
その場しのぎで一緒に旅をすることになり、個性的な仲間が増えて順調かと思いきや、何やら暗躍する怪しい影が…?
影の正体は一体?
山田太郎は魔王の娘と結婚をすることになるのか?
異世界に転生して魔族との結婚を約束された勇者、山田太郎。
同じ人族と共に魔族を倒している内に<神の軍勢>なる存在を知る。
人族がこの地に誕生した秘密、神の軍勢とは一体?
そして魔族を滅ぼす存在として転生した勇者は、婚約した魔族を滅ぼすのか?
奇想天外なドタバタ異世界ライフ!
文字数 229,762
最終更新日 2022.04.19
登録日 2022.04.09
時に西暦1942年6月の末期…日本海軍は激しい戦い中…着々っと太平洋戦線へ侵略していた。ミッドウェー…ウェック島…各地太平洋の各地の島を手に入れた。
しかし…突如……正体不明な艦隊が出現した。敵味方識別を関係無く攻撃を受けて敵味方も…各地の拠点を失い危機を恐れた。
その艦隊組織の名は『嵐の艦隊』を呼び・・・人類は恐れたのだ。
この艦隊は第二次世界大戦と同じ外形した艦船で塗装は不気味な漆黒に近い紫色の塗装した艦艇だった。
この作品は参考しているのは、『蒼き鋼のアルペジオ』に登場している敵【霧の艦隊】のモチーフをしています。
文字数 113,411
最終更新日 2023.12.24
登録日 2022.10.04
その日、夫婦で菓子屋を営む夫婦の一人娘が死体で発見された。
暴行を受け惨殺されたと思しき少女の身体はあちこち欠けていて、おまけに犯人と思しき少年の死体が『共に葬れ』と言わんばかりにきつく抱き着いていた。
目玉、舌、手、いくつかの臓器を失った少女を抱きしめる少年の口元は、血で真っ赤に汚れていた。
少女はなぜ殺されたのか、少女を殺したと思しき少年はいったい何者で、少女にとってどういう存在だったのか。
それを探るために、少女の母親は様々な人物に聞き込みを開始するが――
登録日 2023.02.01
ヴェインは、若くして王国騎士団の団長に任命された有望な青年だった。しかし、王女の許婚候補であるヴィクター・ローグレイヴの陰謀により、任務中に仲間に裏切られ、右腕を失ってしまう。
その時、ヴェインの体内に眠っていた"血の力"が目覚める。彼は自身の血から不気味な力を発揮できるようになった。復讐のため、ヴェインはヴィクターと裏切った騎士団の"元"仲間たちを自らの血で貪り尽くす。
任務で出会った、足を失った少女リリスと目を潰された少女キアラを助けるため、ヴェインは自らの血から新しい肢体を作り与える。二人は感謝の念を込めてヴェインに仕えることを誓う。
ヴェインは、復讐のためには手段を選ばず、必要があれば無実の命さえ奪うことを宣言する。そして"血契の館"と呼ばれる凶悪な組織を立ち上げていった。
やがて血契の館は、王国内の腐敗と 不正に立ち向かう悪と恐れられるようになる。一方で、無差別に血を流すその手口から、人々の間で"血の魔王"とも呼ばれるようになっていった。
各地で血契の館の蛮行が拡大するにつれ、ついには王都から本格的な一味壊滅作戦が開始される。ヴェインは王都追手に追われる身となり、辛酸を嘗めながらも仲間を増やし続けた。
やがて壮絶な最終決戦が待ち受ける。ヴェインは自らの正義と仲間を守るため、己が血を最後の一滴まで賭けることになる。過酷な運命と葛藤の末に、彼が選んだ道は——。
文字数 1,991
最終更新日 2024.11.18
登録日 2024.11.16
大学の階段教室でたまたま隣の席になったことから関係が始まった二人。
大学生活で親しくしていく中でお互いにだんだんと恋心が芽生えてくる。
「……好きです。俺と付き合ってください。」
恋人として普通の大学生活を送るはずだった二人はそれぞれ秘密を抱えていた。
その秘密が二人の関係をかえ、そして大きな秘密によって二人だけでなく、周囲の人生を大きく変えていく……。
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基本的に恋人二人がいちゃラブでハッピーな日常を展開する物語です。途中、シリアスになってかなりの胸糞展開もありますが最終的にざまぁ確約です。ただ、NTR展開やハーレム展開はないです。
※この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。
※この物語は、その展開上、法律・法令に反する行為が表現されておりますが、そうした行為を容認・推奨するものではありません。
登録日 2025.09.21
あらすじ
父の再婚で義妹になった陽菜は、内向的な僕、悠人の心を見透かしていた。ある夜、彼女の弱みを握った僕は、戸惑いながらも彼女の誘いに応じ、その関係はエスカレートしていく。身体の興味から始まった秘密の時間は、やがて本物の愛へと変わっていく。そして迎えた大学四年のクリスマス、二人は運命的な選択をする。
登場人物
佐倉 悠人:義妹への欲望に戸惑う、内気な青年。
神崎 陽菜:義兄の孤独を見抜き、彼を支配しようとする少女。
登録日 2025.09.25
小5が作った低クオリティのやつなので温かい目で見守ってやってください
これは、幼いかなとくんが、生と死、現実と夢の狭間で体験した、悲しくも恐ろしい物語です。
【終わらない悪夢】
ある朝、かなとくんは飛び起きました。前夜、ハンバーグを食べた後に倒れ、ママと、亡き双子の姉であるかなみの霊に「成功ね😏」と冷たい笑みで囁かれた悪夢を見たのです。ママの「どうしたの?怖い夢って?」という優しい声に安心するも、かなとはママの目の中に一瞬、あの冷たい光を見ました。
さらに、食事中、ママが突如無表情になり、理解不能な呪文のような言葉を口にします。そして、再び正気に戻ったママは、記憶がなく混乱します。「最近意識がなくなることが多いのよ その時もしかして誰かが私の体に入ってる...?」
やがて、ママの口から再びあの声が響きました。「私の人生はサイショデオワッタノニオマエはズットタノシソウズルい」「''こ''ろ''す''!!」。ママは、亡き姉かなみの霊が自分にとり憑き、生きているかなとを恨んでいることを悟ります。
【お祓いの儀式】
かなとを守るため、ママは「大丈夫!目を瞑って!(その声は力強くたくましい声だった)」とかなとを抱きしめ、お祓いへ向かいました。お坊さんのお経の中、かなとはママの「終わりましたよと言われても部屋から出るまでは目を瞑ってるのよ!」という約束を思い出しながら耐えます。
しかし、お坊さんの「終わりましたよ」の声に、かなとくんは思わず目を開けてしまいました。とたんに空気がどんより重くなり、お坊さんの顔があの時のママのような無表情で冷たい顔に変わります。
恐怖の極限で、ママは最後の力を振り絞り、かなとを抱きしめて「祓え給え、清め給え!!!」と叫びました。霊は退けられ、空気は清々しく戻りましたが、ママはそのまま倒れ、植物状態となってしまいます。
【儚い目覚めと真実】
一ヶ月後、毎日ママの手を握り続けたかなとの前で、ママの腕がピクッと動きます。そして、眩い光の中でママは目を開けました。「か、かなと...?」
ママはかなとを優しく抱きしめ、「もう祓ったんだから大丈夫よ」と囁きました。二ヶ月のリハビリを経て、二人はあの**「へんな顔」**に怯えることのない平和な日常を取り戻します。
ですが、実はこれは全て、交通事故で意識不明の重体(植物状態)となり、病院のベッドに横たわっているかなとくんの魂が、深い眠りの中で見ていた、生への渇望とママへの愛を紡いだ長大な夢だったのです。
文字数 7,644
最終更新日 2025.10.16
登録日 2025.10.16
【第9回キャラ文芸大賞エントリー中】
刀の神さまを待ち受けていたのは、ひとびとを苦しめるあやかし退治、そして弟と元主と生みの親からの溺愛学園生活!?
現代日本のとある島。神社の蔵で目を覚ました少女・鼓御前(つづみごぜん)は、数百年の時をへて付喪神となった御神刀だった。
鼓御前の使命はひとつ。島にはびこる悪しきあやかしを斬ること。そのためには、刀をふるう覡(かんなぎ)と呼ばれる霊力者の存在が必要不可欠なのだという。
覡とは、あやかしに対抗する武装神職者のこと。しかし鼓御前のもとに集まった三人の覡候補は、かつて同じ刀であった弟、持ち主であった戦国武将、鼓御前を生み出した刀鍛冶が転生した男たちで。
鼓御前は彼らとともに、覡を養成する学び舎へ通うことになる。
ひとと刀は片時も離れず、寄り添うもの。まるで夫婦のように。個性豊かな『花婿候補』たちにかこまれながら、鼓御前は闘い、そしてひとのこころ──恋を知る。
時をこえて想いが花ひらく、現代和風ファンタジー。
※この物語はフィクションであり、実在の人物・団体などとは関係ありません。
※他サイトにて公開中の作品を、コンテスト用に大幅改稿したものです。
※掲載しているイラストはすべて自作です。
文字数 258,980
最終更新日 2026.01.19
登録日 2025.12.31
高分子化学と人工知能が融合し、スライムのような人工生命体が人間社会に溶け込み、宇宙開発が新時代に突入した近未来。
…要するに、スライムがロケットとなって宇宙に行くお話。
文字数 2,785
最終更新日 2025.11.27
登録日 2025.11.27
商人であるゴブリン、ブチは上司とその兄と共に商談で他国を回っていた。そんなある日、次の町に向かう途中でゴブリンの群れに襲われてしまう。
簡単に撃退した三人はギルドへの報告を行うためにゴブリンたちの死体を処理していた。その中の死体とブチは目が合ってしまう。
その死体は彼の兄弟であった。
小説家になろうでも同じものを投稿しています。
文字数 7,502
最終更新日 2015.09.22
登録日 2015.09.22
なんの恥ずかしげもないテンプレ展開。
超ブラック企業に務めるおっさん、サラリーマンはトッラク(以下略
んで、異世界に転生。
転生したのは、異世界有数の名門貴族。
そして、5歳になると「固有スキル」を与えられるのだ。
降臨の儀式で、天より魔具を授かり、それと一体となるこで「固有スキル」を発揮できる。
異世界に転生したおっさんも、儀式で魔具を授かる。
それは、彼を「異世界最強・無双」にするものだった。
余りに希少な能力に、周囲は騒然、盛り上がる。
しかし――
「いらねーよこんな魔具(もん)!」
転生した元おっさんは、そんなものは要らなかった。
魔具も「異世界最強・無双」の固有スキルもいらない。
めざすのは、まったりゆっくりのスローライフだ。
しかし、付与された魔具と固有スキルはもう切り離せない。
「なにが、高貴なる物の義務だ。クソか! アホウか!」
彼は家を飛び出し気ままな冒険者生活に入った。
それも、楽ちんな採取専門のフリー冒険者。
冒険者ギルドにすら所属していない。
「Sランク? なにそれ。いいよ適当で……」
しかし、彼の「異世界最強・無双」の力は魅力的すぎた。
実家からは、彼の「すご腕の婚約者」たちが、追手として放たれた。
3人の美少女達――
「もうね、彼の子をなせば、名門貴族の正妻確約なのよぉ!」
「あら、そう簡単にいくかしら?」
「愛してます…… 愛しています…… 愛しているのです……」
元おっさん、逃げ切れるのか?
気楽に、ゆったり生活できればそれで十分――
元おっさんサラリーマンにして、転生フリー冒険者に安息の日はやってくるのか?
(表紙は「英雄キャラクタージェネレータ|サクセス」様で作成したものです)
文字数 19,090
最終更新日 2018.03.25
登録日 2018.03.18
土屋啓一と美月は、新婚1ヶ月の若夫婦。暫くは、二人だけのラブラブな新婚生活を楽しもうと思ってた矢先、啓一の母である都が体調を崩し床に伏せがちに。母ひとり子ひとりで育ってきた啓一は、身体の弱い母を心配して、美月に母親との同居を持ちかけるが···
文字数 73,527
最終更新日 2018.08.19
登録日 2018.08.15
ツレが急に自分は吸血鬼だとぬかしてきやがって・・・!?
吸血鬼に血を吸われ好みの身体に作り変えられていく
マイペース攻め×ツンデレ受けの関西弁BL
文字数 2,891
最終更新日 2019.12.14
登録日 2019.12.10
『青春』――それは、悲しみと苦しみ。
この物語は、 暗い過去と秘密を背負った少女が謎の組織に立ち向かう、戦いの記録である。
兄と共に田舎の港町で暮らしていた少女、草薙遥夏。ある日、彼女の奪取を目的とした『謎の組織』の陰謀が、平穏だった彼女たちの日常に襲い掛かった。兄は妹を逃すために自ら犠牲となり、少女はひとり札幌へ向かう……。
そこで出会った一人の女性――来栖玲子は遥夏を快く受け入れるも、そこにまで組織の魔の手が伸びてくる。
無数の追撃者たちが迫り、生命の危機を感じた時、少女の身体にある異変が起こるのだった……。
(この作品はフィクションです。作中で描写される人物、出来事、土地と、その名前は架空のものであり、土地、名前、人物、または過去の人物、商品、法人とのいかなる類似あるいは一致も、まったくの偶然であり意図しないものです)
文字数 6,170
最終更新日 2020.01.29
登録日 2020.01.25
