「は」の検索結果
全体で216,031件見つかりました。
【Arsenal of stellar space】通称【AOS】は今世界で最も熱いゲームだった。
その世界大会で優勝した夜、
俺は命を落とした
文字数 1,040
最終更新日 2024.11.24
登録日 2024.11.24
懐かし駄菓子の【ねるね/るねるね風小説】です。
【章を読み進めると、どんどんジャンルが変わっていく】小説を目指してみました。
【プロローグ、一章 因習ホラー、二章 幻想文学風BL(ML?)、エピローグ SF、三章 未定、エピローグ 寓話、四章 未定、エピローグ ?】
今のところ四章まで予定していますが、一旦、二章でエピローグが入っています。
次章(三章)はエピローグと繋がらず、エピローグ前で分岐するイメージです。
【以下↓注意事項を必読後、問題ないという方のみ、お進みください。 】
・本作品は犯罪行為&差別行為を推奨擁護する意図で作成されたものではありません。
・本作品は如何なる宗教的教義に対しても、否定攻撃せず、擁護肯定する意図もありません。
・創作物とリアルを混同しない自信のある方以外は、ブラウザバックでお戻り下さい。
・上の項目以外でも地雷と思われた方はブラウザバックでお戻りください。
・読了後の苦情等はご容赦ください。
※本作品はフィクションです。実際の人物、組織、団体、事件などには一切関係ありません。
※このお話はpixivにも掲載中です。
文字数 11,809
最終更新日 2024.11.30
登録日 2024.11.29
この世界は人間以外にも神、鬼、妖怪等の多種多様の生物がいる
その名は万華郷世界この世界に来るためには現世世界にある不思議な鏡に映る、とある山奥にある神社に行く、世にも奇妙な猗麗な花を嗅ぐ、これらの方法を使えば万華郷に行ける
この方法を使って来た者たちのことを現住者という。
現住者とは違法な方法で来たもの達である、そのため最悪の場合〇されてしまうだが能力を持っているため大半はバレずに住んでいける。
この世界には能力を持っていない者もいる。
まず能力とは大昔ある12体の者達が神に勝った時に与えられた報酬であると言われている。
そんな世界で起きる不可解で不思議なことこれらには"神"が関わっている
神の目的は神とは何か、神がこの世界を作ったのか、神が戦争の火種なのか
未だわかっていないだがココ最近問題などが起こった。
文字数 1,659
最終更新日 2025.01.03
登録日 2025.01.03
これも幼い時分に思いついたものを、頭の中で加筆して、詩(歌詞)にしてみました。メロディはリズム演歌だと思って下さい。レシピでもあります。
文字数 273
最終更新日 2025.01.03
登録日 2025.01.03
ライオネル第三王子の中にいた精霊の王の一人、海神を外の世に還したサーク。その過程で起きた様々な事を抱え東の国に向かう。そこで明かされる義父の知る秘密。またも自分とは何かに迷うサークが中央王国に帰ると、占いを学び始めたガスパーが顔を顰め妙な事を告げた……。
オリジナルファンタジー小説「欠片の軌跡」の第十章になります。(第1〜9章は「欠片の軌跡➀〜➅」となっています。「欠片の軌跡」は不感症の魔術兵サークが騎士となり王子の警護部隊に所属した事をきっかけになんやかんや色々あって色々巻き込まれて色々ある中で性欲が取り戻せるのかみたいな、ただのエロありファンタジー小説です。(比較的真面目な話です)ちなみに☆マークはそういう事です。※この小説は個人が趣味で書いている物です。内容や展開が読む方のご趣味に合わない事もございます。ご了承頂けますと幸いです。)※pixiv・小説家になろうにも掲載あり※
※BL/R-18作品(特殊嗜好作品)となりますので無関係の不特定多数の方の目にとまる様な外部へのリンク付け等お止め下さい。ご配慮頂けますと幸いです。(LGBTQとBL/R-18作品を好む好まないは異なる事項となりますのでご理解頂けますと幸いです。)
【「欠片の軌跡」2021年春にpixivにて執筆開始】
【転載禁止】【無許可ダウンロード禁止】
文字数 32,340
最終更新日 2025.04.05
登録日 2025.03.01
大公クラウスと王女エリス。
かつては誰もが認める恋人だった二人が、別れ、そして再会し、執着と誘惑に絡め取られていく──。
文字数 6,687
最終更新日 2025.04.07
登録日 2025.03.31
ーー止まったままだった時間が、春風に吹かれて、静かに動き出す。
学生時代、互いに惹かれ合いながらも、自然消滅してしまった二人。
社会人になった今、偶然の再会を果たした直哉と沙月は、止まっていた心の針をもう一度、動かし始める。
淡く、切なく、胸を締めつける再会と、すれ違い。
他の誰でもない、"あの人"だからこそ――
過去も傷も乗り越えて、もう一度、心と身体をつなぐラブストーリー。
「ねぇ、直哉。大好き」
春風にそっと背中を押されて、二人は未来へ歩き出す。
文字数 31,905
最終更新日 2025.05.11
登録日 2025.05.11
フレイヤ・ボルケーノ公爵令嬢は、婚約破棄されので公爵令嬢だけど冒険者ギルドの受付嬢になった。
※他サイトにも掲載中
文字数 10,237
最終更新日 2025.05.15
登録日 2025.05.15
著作権のパクリはしょっちゅうあること...
二つのケースを紹介します。ねこツムリと、日本列島をデフォルメした馬と。
パクられた経験のある人は、思い出したくない災難でしょう。
パクったことのある人は、どう思っているのかな。
この二つの話は、事実を元にしています。
文字数 3,368
最終更新日 2025.05.19
登録日 2025.05.19
大学のために上京し、古いマンションの3階、303号室に引っ越した。築40年の建物は壁にひびが入り、廊下の蛍光灯は半分が切れている。家賃が安いのが唯一の救いだった。引っ越して数日、夜中に隣の304号室から奇妙な音が聞こえた。ガリガリと、何かを爪で引っかくような音。壁越しに聞こえるから、ペットでもいるのかと思った。
文字数 1,324
最終更新日 2025.05.19
登録日 2025.05.19
何気ない休日の午後、郊外のファミレスで語られた、恋人の「ある不思議な能力」。
それは突拍子もないようでいて、なぜか自然に受け入れられるほど、彼女の存在に馴染んでいた。
日常のなかに静かに混ざり込む、小さな異変と、それを共有する二人の時間。
やがてその“ささやかな奇跡”は、思いもよらないかたちで、物語を深い余韻へと導いていく――。
文字数 1,864
最終更新日 2025.06.01
登録日 2025.06.01
――前田郁恵の物語『サンドアートナイトメア』『視えない私のめぐる春夏秋冬』と繋がる甘く切ない親世代の恋物語
――9月中旬、台風が迫る街で、一つの恋が始まり、そして終わろうとしていた。
片想いをする二人は日常に溶け込んでしまって、上手に目も合わせられない。それはきっと、気付いてしまうのが怖いからだ。
――今晩は台風が来るかもしれないって、桜井君は帰らないの?
悲しみに暮れる海人を見た深愛はそう言った。
深愛は海人が悲しんでいる理由を知っていた。
いずれこうなることも分かっていた。
だから……せめて今日だけは優しくしてあげようと思った。
この気持ちに気付いてくれなくても……。
これは甘く切ない恋の物語。
そして、優しく”ふれる”ことの大切さを伝えるお話し。
窓ガラスの外には灰色に染まった空が広がっている。
それは桜井海人にとって”いつもの空の姿だった”
※当作品は天野蒼空様主催の第十五回空色杯応募作品を大幅に加筆修正した短編小説です。
(第十五回お題:白露×スカイグレー)
※当作品は『視えない私のめぐる春夏秋冬』より登場する桜井往人の父親、桜井海人を主人公にした学生時代を描く短編小説です。
作中には往人の母親である能登深愛(旧姓)や前田郁恵の父親、前田吾郎が登場します。
また作品の都合上、桜井海人の視覚障がいを弱視から全色盲に変更しております。
文字数 16,588
最終更新日 2025.06.12
登録日 2025.06.12
高校二年生の主人公柳瀬羽咲は、かつて祖母の雪江が大好きだった。
それなのに、同居を始めてからぎくしゃくしてしまい、関係を修復できないまま夏休み直前に祖母は帰らぬ人となってしまった。
心にジクジクとした痛みを抱えたまま終業式を迎えた柳瀬羽咲に、一人の少年が声をかける。
「あんた、ゆきばあの孫だろ?」
一度見たら忘れられないくらい綺麗な顔をしている少年を、羽咲は知らなかった。名前さえも。
でも、一つだけわかった。どうやら同居してからの祖母には、家族も知らない交友関係があったようだ。
一つ年下の少年と亡き祖母の足跡を辿る、生涯でたった一度の特別な夏休み。
※他のサイトにも投稿しています。
※表紙は商用利用可のAIイラストメーカーで作成。
文字数 87,691
最終更新日 2025.08.22
登録日 2025.06.27
おまえを守るためなら、毒を飲んで操り人形にだってなってやる。
ヘタレ攻めα×美人受けΩ
朔夜と日向は運命の赤い糸で結ばれた“魂の番”で、将来を誓い合っていた。
だが朔夜は、【亡霊】・満月に取り憑かれ、次第に意識を乗っ取られてしまう。
この世に実体化できるようになった満月は、ついに朔夜と日向を陥れる策略を巡らせる。
その結果、ふたりは離れ離れになってしまった。
歳月が経ち、日向の心の傷も徐々に癒え、来月にはベータの婚約者と海外で結婚をする予定だ。
そんな矢先に、なんの因果か朔夜との再会を果たす。
そして【亡霊】の力によって無理やり引き離されたことに日向は気づく。
同じ頃、朔夜は満月に身体を蝕まれ、ついに昏睡状態となってしまった。
【亡霊】の呪縛から朔夜を解放すると決意した日向は、単身で満月のもとへ向かう。
しかし日向は、満月の手によって劇薬である「忘却の薬・レテ」を、朔夜ともども投与されてしまった。
朔夜と日向は、おぞましい悲願を成就させないため、精神世界で満月と対峙するが……。
2024年12/13(金)にクロスフォリオ出版(旧・ブリック出版)様から電子書籍化(自己出版)していただくことになりました。
※注意※
・いじめ
・虐待
・差別用語の使用
・器物損壊
・暴力行為
・自殺教唆
・レイプ
・殺人
上記のような過激な描写、暴力描写が多々あります。
この物語はフィクションです。
実在の人物・団体・事件などとは一切関係ありません。
残酷・暴力描写:*
性描写:※
こちらの作品は小説家になろうのムーンライトノベルズから転載しています。
登録日 2025.07.06
◎ニアフューチャーものです。
◎不確定架空の近未来。
◎ゼップチェイサーと呼ばれる人型突撃艇のパイロット(ゼッパーズ)の話。
◎アメリカンcomicのテイストで楽しめたら……と書いております。
【あら筋】
◎カレンはゼップチェイサーと呼ばれる《人型突撃艇》のパイロットであった。彼女のポリス(都市国家)=ホックギールがスヴィツニア共和国の急襲を受けると、彼女に命令が下る――その地に取り残された養成中のパイロットとゼップチェイサーを奪還せよ、と。
他方、ホックギールの所属するユニポリス(複合都市国家)においては、政治上の駆引きが行われていた。それは、他のポリスが、今回の侵攻に対する反撃作戦に乗じて、ホックギールの政治に干渉しようとする動きであった。戦闘支援という言葉をチラつかせては、そのイニシアティブを握ろうとするのである。
そんな状況において彼女達の作戦遂行の可否は、試金石となっていた。彼女たちが失敗すれば、他のポリスが支援を押し売りしてくるのは明らかだった。
さらに、彼女達の奪還するゼップチェイサーにはPTXという高性能爆薬が仕掛けられており、艇を起動させてから72時間以内に所要の基地に辿り着かねば解除は不可能とされていた。
仲間を失いながら、何とか潜入を果たしたカレンであったが、養成パイロットで生存していたのは……。
文字数 43,158
最終更新日 2025.08.07
登録日 2025.07.24
皇紀25世紀、和暦に直して昭和元年……いや、大正15年9月のことである。第一号駆逐艦神風より数えて25隻目の睦月型駆逐艦四番艦が竣工したのは、まだ昭和ですらない昔であった。いわゆる大正浪漫と称されるその時代は、而して決して浪漫で語られるような美的なだけではない時代であった。尤も、後世の人間は都合良く過去を改竄しがちであり、彼等にとって浪漫は美的な時代であるとした方が都合が良かったのだろう。
そんな、まだ電灯がガスで作られていた時代に生まれた彼女(艦艇は伝統的に女性とされる)が雪風、時雨と並び「幸運艦」と称されたのは、決して勝ち戦だったからだけではない。睦月型などの旧式駆逐艦は、よくかずあわせとして激戦区に放り込まれたり船団護衛のための消耗品とされることが多かったが、そんな中彼女卯月が護衛する船団は一隻たりとて脱落することがなく、結果として船団護衛の観点からすれば「幸運艦」と称されるに至ったわけである。
そんな彼女の生涯を、今日は見てみたいと思う……。
文字数 5,563
最終更新日 2025.11.16
登録日 2025.08.31