「集」の検索結果
全体で13,906件見つかりました。
温暖な気候の司祭が集う国、アストレーゼン。
堅物が揃いやすいイメージとは別に、隠れ二面性のある司祭の頂点ロシュと、マイペースな彼に振り回される補佐役オーギュ、自分の居場所を失いロシュに一目惚れをして隣国からやってきた美少年剣士リシェ、リシェの先輩であり頼り甲斐はあるけどとにかく脱ぎ癖のある大男剣士ヴェスカのめちゃくちゃな話。
微エロ有り、いちゃこら有り、ギャグやらシリアスやらバトルやらを詰め込んだりしています。
基本はおっとり司祭×一途美少年剣士、ドS属性筋肉馬鹿×高飛車魔法使いですが他にも組み合わせ有。
その他にも濃いキャラが出ます。
なるべくエロを長くしないようにしますが、短めにする余り稀に激しく酷いエロ描写があります。
表紙はエブリスタより、nagi様より描いて頂きました(*´ω`*)
https://estar.jp/users/1221753
有難うございます!もう幸せ!
番外編はこちら。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/791443323/349271880
いつものアストレーゼンから全く毛色の違うリアルな世界に吹っ飛ばされるギャグテイストな話です。
★一話一話が長いのでこちらでは更新の項目が出にくいですが、ぼちぼち更新をしています★
尚、画像の無断転載、加工は一切禁止しております。
文字数 928,975
最終更新日 2020.07.06
登録日 2018.07.15
なんとなく、作者がこれ書いてみたいかなと思ったざまぁのようなお話の数々。
更新頻度はかなり低いけど、なんとなく浮かんでやってしまったものです。
どうぞ、お楽しみくださいませ…
―――
小説家になろう でも掲載していたざまぁとかも、順次移行予定。
気分で動く感じなので、長い目でお楽しみを
文字数 18,809
最終更新日 2022.09.30
登録日 2022.07.11
【登場人物】
受:新島 爽《にいじま そう》
→鮫島高等学校/高校二年生/帰宅部
身長 :168センチ
体重 :59キロ
血液型:A型
趣味 :タロット占い
攻:人見 孝仁《ひとみ たかひと》
→鮫島高等学校/高校三年生/元弓道部
身長 :180センチ
体重 :78キロ
血液型:O型
趣味 :精神統一、瞑想
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【あらすじ】
的中率95%を誇るタロット占いで、校内の注目を集める高校二年生の新島爽。ある日、占いの逆恨みで襲われた彼は、寡黙な三年生の人見孝仁に救われる。
その凛とした姿に心を奪われた爽だったが、精神統一を重んじ「心を乱されること」を嫌う人見にとって、自分は放っておけない「弟分」でしかないと告げられてしまうが……
———————————————
※この作品は他サイトでも投稿しております。
文字数 71,722
最終更新日 2026.01.19
登録日 2025.12.17
ある国で、一昔前に流行った【真実の愛】
発端は一冊の恋愛小説。瞬く間に人気を博し、舞台にまでなった創作であったが、当時の若い世代は、その熱に浮かれ、実際に婚約破棄が多発した。貴族社会を混乱に陥れたことから議会にかけられ、法律ができた。
そんな法律ができた国での、真実の愛を巡る物語。
短編集です。「真実の愛を法律で規制した国」が背景の物語です。
章ごとに、登場人物や年代が変わります。
【第1章】真実の愛がもたらしたもの(そもそもの始まり)※完結
侯爵家嫡男のデビッドと、公爵令嬢のリオノーラは幼い頃に婚約を結んだ。
しかし、デビッドはリオノーラが気に入らず、ろくに交流を持とうとしない。それでもリオノーラは国のため、家のために、貴族令嬢として嫁ぐ覚悟だった。
二人が入学した学園には、天真爛漫で天使のような容姿のエイミーという男爵令嬢がいた。彼女とであったデビッドは…
【第2章】不実な婚約者は【真実の愛】を謳う
フェリアは次期侯爵を継ぐ嫡子である。その婿になる予定の2歳年上のアランは、浮名を流す男であった。
何れは結婚する二人。諦めに近い感情を持っていたフェリアだが…
※連載中
※1話目と2話目では時系列が違います。どちらかだけを読んでもおそらく大丈夫です。
※不定期更新です。書きながら更新します。
※見切り発車ですので、とりあえず短編・R15で始めます。途中R18になったらごめんなさい。
→思いのほか長くなってきたので、長編・R18に変更しております。
※作者の妄想の産物です。
※頭の中にあるものを言語化しています。神様ではないので、「創造」することはできません。
※小心者ゆえ、感想欄は閉じております。
※誤字脱字やつじつまの合わない部分は後からこっそり修正致します。
文字数 167,677
最終更新日 2025.10.07
登録日 2024.11.17
婚約破棄をテーマにした短編を全12話(追記:15でした(´・ω・)スマソ、さらに追記:もうちょっと足します)掲載します。
多分以前出していたものもあるかもです。
文字数 87,101
最終更新日 2022.04.23
登録日 2022.04.20
東北の田舎町に住んでいたロボット好きの宮本荒人は、交通事故に巻き込まれたことにより異世界に転生する。
転生した先は、古代魔法文明の遺跡を探索する探索者の集団……クランに所属する夫婦の子供、アラン。
ただし、アランには武器や魔法の才能はほとんどなく、努力に努力を重ねてもどうにか平均に届くかどうかといった程度でしかなかった。
だがそんな中、古代魔法文明の遺跡に潜った時に強制的に転移させられた先にあったのは、心核。
使用者の根源とも言うべきものをその身に纏うマジックアイテム。
この世界においては稀少で、同時に極めて強力な武器の一つとして知られているそれを、アランは生き延びるために使う。……だが、何故か身に纏ったのはファンタジー世界なのにロボット!?
剣と魔法のファンタジー世界において、何故か全高十八メートルもある人型機動兵器を手に入れた主人公。
当然そのような特別な存在が放っておかれるはずもなく……?
小説家になろう、カクヨムでも公開しています。
文字数 1,715,719
最終更新日 2021.04.08
登録日 2021.02.28
金なし、人望なし、低身分。おまけにギルドでは最弱とまで呼ばれ蔑まれていた一人の冒険者がいた。その冒険者は生活費を稼ぐためにいつもの如く街の外へと繰り出すが、その帰途の最中、運悪く魔物の集団に襲われてしまい、あっけなく落命してしまう。だが再び目を覚ました時、彼はユーリ・グレイシアという大貴族家の子供として転生をしてしまったということに気がつく。そして同時に破格の魔法適正も手に入れていた彼はどんどんとその才能を活かして強くなり、成長していく。これは前世を不遇な環境で生きてきた元弱者のやり直し人生譚である。
文字数 88,149
最終更新日 2023.12.16
登録日 2019.06.22
短いものや実験的に描いたものをぶん投げます。特殊な設定が多め。ご要望が多ければ続きを描くかもです。
文字数 10,008
最終更新日 2025.09.10
登録日 2025.09.10
阿久津雄介とそのクラスメイトは、最弱国家グルストンに勇者として召喚された。
──天性なる能力を授けられ、世界を支配するドラグネス皇国の考案した遊戯、勇者大戦なる競技の強化選手として抜擢されていく。
しかし雄介の手に入れた能力はガチャ。
他にも戦力とは程遠い能力を授かるものと共に補欠として扱われた。
日々成長していくレギュラー入りしたクラスメイト達。
置いていかれる環境に、自分達もなんとかしようと立ち上がる雄介達。何もできない、なんの役にも立たないと思われた力で雄介達はほんの僅かな手応えを感じていた。
それから少しづつ、自分たちの力を高める為に冒険者の真似事をしていくことに。
目指すはクラスメイトの背中。
ゆくゆくはレギュラー入りと思っていたが……
その矢先にドラグネス皇国からの手先が現れる。
ドラゴン。グルストン王国には生息してない最強の種族が群を率いてやってきた。
雄介達は王命により、ドラゴン達の足止め役を引き受けることになる。
「別に足止めじゃなく倒しちゃってもいいんですよね?」
「できるものならな(可哀想に、恐怖から幻想が見えているんだろうな)」
使えない天性、大人の一般平均値を下回る能力値を持つ補欠組は、世界の支配者であるドラグネス皇国の尖兵をうまく蹴散らすことができるのか?
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┃書籍1〜3巻発売中 ┃
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【2021.09.05】
・本編完結(第一部完)
【2023.02.14追記】
・新しく第二部を準備中です。もう少しお待ちください。
(書籍三巻の続き〜)を予定しています。
【2023.02.15追記】
・SSはEXTRAからお引越し、書籍用のSS没案集です。
・追加で増えるかも?
・書籍用の登場人物表を追記しました。
【2023.02.16追記】
・書籍における雄介の能力変更をおまけに追記しました。
【2023.03.01〜】
・五章公開
【2023.04.01〜】
・WEB版の大雑把なあらすじ公開(書籍版とは異なります)
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文字数 566,500
最終更新日 2023.04.05
登録日 2021.01.06
俺、猫柳弘人(ねこやなぎひろと)はどこにでもいるようなこれといった特技もない平凡な男子高校生。しかし、日常だけは非凡な幼馴染みにより非日常を歩んでいる自覚はある。
「おはよう、弘人。今日も可愛いな」
いつも起きると当たり前のように俺の部屋に侵入し、背景をきらきらさせている伊集院弘也(いじゅういんひろや)こそが俺の平凡な日常を壊す幼馴染みだ。
既に博士号をもらえるほどの頭脳を持ち、運動をさせればオリンピックを目指せるレベル。さらには高校生にして既に自分の会社を持つ大企業の跡継ぎ。しかも背景が輝いて見えるほどの美形故に、男女問わず、なんならメスオス問わず一度はこいつに惚れると思ってもらっていいほどの神のごとくのイケメン。
俺もその一人だが……決してホモなわけじゃない。俺は、俺は……ノーマルなんだー!と葛藤した時期もあったが、今では諦めてこの幼馴染みに恋していると認めている。
理由は明らかに弘也の俺への態度が異常だから。絶対こいつは俺が好きだとわかりやすいぐらいなのに本人に自覚はない。だからこそ気がつけば腹が立ち、認めさせてやる!と躍起になった結果、自分の恋も認めることとなった。
「可愛くねぇよ。着替えるから出てけ」
「お、おお……そうか。着替えを覗く不埒なやつがいないか警備は任せておけ」
俺の着替えひとつ、まるで女の着替えを覗くなと言われたかのように気まずそうにされ、覗き魔の心配までされる。これが毎日の日常。
明らかに意識してる様子なのに親友が聞くところ本人は保護者気取り。
これは無自覚の恋に暴走する重い男とその恋を自覚させたい恋する男のラブコメディー!
文字数 12,134
最終更新日 2020.09.16
登録日 2020.08.28
あらすじ
72時間連続勤務で過労死した私。次に目覚めたら……人間辞めて『メロン』になってました!?
ブラック企業で過労死した社畜OLの蒼井雫(25歳)。
「次があるなら、もう絶対に働かない。一生寝て暮らしたい」
そんな切実な願いが通じたのか、次に目覚めると、異世界の畑のふかふかな土に埋まっていた。
そう、人間を辞めて、魔植物『メロロン』の赤ちゃんに転生してしまったのだ!
「待って、植物ってことは……仕事は光合成だけ!? 満員電車も残業もなし!? 最高すぎる、天国はここにあったのね!!」
一生このふかふかの土でダラダラ過ごそうと決意する雫。
しかし、彼女は知らなかった。
魔植物『メロロン』は、その極上の甘い香りと声で、強者たちを底なしの狂信と溺愛の沼に引きずり込む、国家転覆レベルの魔性の果実だということを――。
「主よ……貴女の肥料になれるなら、この命すら惜しくない」
他者をゴミのように扱う冷徹な人狼族の執事が、私の専属お世話係になりたがり。
「仕事など知るか。君専用の超巨大温室を建てて永遠に愛でてあげよう」
国を動かす魔皇国のインテリ貴公子が、国家予算を横領してまで私を貢ぎ物で埋め尽くし。
さらには最強のイケオジ竜王や、過保護すぎる無敵のお姉様たち(魔将軍&獣人村長)まで集結し、私がただお昼寝をしている間に、外では『誰が一番メロロンちゃんを上手にお世話できるか』で血みどろの覇権争いが勃発!?
「んん〜、今日もお水が美味しいわぁ(ぽかぽか)」
本人はただ光合成をして二度寝しているだけなのに、なぜか世界中のハイスペックな男たちから神様のように崇拝され、全肯定で甘やかされまくる!!
「ちょっとみんな、私のお世話係(肥料)の座を巡って戦争を起こすのやめて!? 私はただ、光合成して寝ていたいだけなのに!」
絶対に働きたくない無自覚魔植物ヒロイン × 彼女のためなら国も滅ぼす重すぎる最強ヒーローたち。
愛されすぎて困っちゃう(でも絶対に働かない)、究極のストレスフリー・光合成スローライフ、開幕です♡
文字数 42,487
最終更新日 2026.06.12
登録日 2026.06.01
「話が違う!!」
思わず叫んだオレはがくりと膝をついた。頭を抱えて呻く姿に、周囲はドン引きだ。
「確かに! 確かに『魔法』は使える。でもオレが望んだのと全っ然! 違うじゃないか!!」
全力で世界を否定する異世界人に、誰も口を挟めなかった。
異世界転移―――魔法が使え、皇帝や貴族、魔物、獣人もいる中世ヨーロッパ風の世界。簡易説明とカミサマ曰くのチート能力『魔法』『転生先基準の美形』を授かったオレの新たな人生が始まる!
と思ったが、違う! 説明と違う!!! オレが知ってるファンタジーな世界じゃない!?
放り込まれた戦場を絶叫しながら駆け抜けること数十回。
あれ? この話は詐欺じゃないのか? 絶対にオレ、騙されたよな?
これは、間違った意味で想像を超える『ファンタジーな魔法世界』を生き抜く青年の成長物語―――ではなく、苦労しながら足掻く青年の哀れな戦場記録である。
【注意事項】BLっぽい表現が一部ありますが、BLではありません
(ネタバレになるので詳細は伏せます)
【同時掲載】アルファポリス、カクヨム、エブリスタ、小説家になろう
2019年7月 ※エブリスタ「特集 最強無敵の主人公~どんな逆境もイージーモード!~」掲載
2020年6月 ※ノベルアップ+ 第2回小説大賞「異世界ファンタジー」二次選考通過作品(24作品)
2021年5月 ※ノベルバ 第1回ノベルバノベル登竜門コンテスト、最終選考掲載作品
2021年9月 9/26完結、エブリスタ、ファンタジー4位
文字数 1,239,587
最終更新日 2021.09.26
登録日 2018.09.04
大いなる意志のもと、異なる世界へと輪廻転生を果たした少女。
彼女の名前は初雪の如き、きめ細かく、シミひとつない真っ白な肌に因んでユキと名付けられる。
新たに生を受けたのは、深い山奥に存在している、と謳われる、鬼人族の集落であった。
周囲の人々の誰よりも抜きん出て、魔性と称して差し支えない程に、彼女の容姿は美しかった。
誰一人として例外なく、彼女の突出した絶世の美貌に瞳を奪われる。
老若男女問わず、その類い希なる神秘的なまでに美しい容貌に魅了された。
漆黒の艶やかな、腰元まで伸ばされた、癖一つないサラサラとした美しい長髪。
切り揃えられた髪に隠れた形の良い眉の下には、黒曜石の如く輝く、美しい切長の瞳。
涼やかな目元は理知的な人物像が透けて見え、それだけである種のカリスマ性を誇る彼女は、人々からの羨望の対象だった。
長い睫毛に彩られた、その大きな瞳に魅入られた男たちは例外なく、彼女の虜となった。
その対になる瞳の中央を、スラリと通る鼻筋。
白磁の如く、シミひとつない肌の上には薄桃色の艶やかな唇が、より一層魔性とも称するべき色香を漂わせていた。
虜になった男達を無意識に弄び、彼女の手玉にとられている彼等はそれすら気付けない。
それ程までに麗しい彼女には、決して露呈されることが許されない秘密があった。
果たしてそれは一体─
文字数 958,714
最終更新日 2024.11.12
登録日 2023.04.28
職業選択の自由からなんとなく魔術師の道を選択した男が、幼なじみの男と身体が入れ替わってから(元には戻れたが)どうも思った方向に行かなくなってしまった。なんだか寝てたら襲われた?!
ハッピーエンドです。
ある意味主人公の思い通りになったような〜。
リバあります。苦手な人は回避お願いします。
R18表現がある時は、タイトルの後ろに ※ をつけます。ほとんど付いちゃった〜。
(全14話+後日談時々投稿…)
後日談の編集中は連載中になります。ご了承下さい。モタモタしちゃうんで( ̄▽ ̄;)日を跨ぐ時もあるんだよね〜orz
なんでもありの人向けです。
よろしくお願いします。
文字数 45,268
最終更新日 2024.02.19
登録日 2024.02.10
役立たずの烙印を押されパーティを追放された少年、ルカ。
しかし、彼には秘められたスキルと目標に向けて努力するひたむきさがあった。
そんな彼を認め、敬愛する新たな仲間が周囲に集まっていく。少年は仲間と共に冒険者の最高峰を目指す。
※ノベルアップ+にも投稿しています。
文字数 795,230
最終更新日 2025.02.08
登録日 2021.12.31
地味で目立たないことを理由に、冷酷な王子ゼクシードから理不尽な離縁を言い渡された公爵令嬢シルフェリカ。傷心のまま遠く離れた実家の古城へと引きこもった彼女だったが、王子は重大な事実を忘れていた。シルフェリカは、かつて交流のあった他国の王女たちから「唯一無二の親友」として、狂おしいほどに溺愛されていたのだ。
彼女の離縁を知った美貌の王女たちは大激怒。国境を越えてシルフェリカの元へと集結し、彼女を極上の贅沢とお茶会で包み込んでいく。一方、王女たちを敵に回した王子は、国交断絶の危機に瀕して大慌て。復縁を迫る王子に対し、王女たちとシルフェリカが突きつける、驚愕の結末とは……
文字数 133,568
最終更新日 2026.06.04
登録日 2026.06.03
「僕と同じ、虹色の虹彩を持っている女性と出会えたら――やぶさかではありませんね」
フォルトマジア王国の若き魔術師団長があげた結婚相手の条件が、王立学院に通うレイチェル・パーシヴァルを悩ませていた。しかも今年で学院も卒業だから進路のことも考えなければいけない。彼女は学院に入学した時から学費などの援助をしてくれるアラン・スミシーという男に手紙で日々の出来事や悩み事を打ち明ける。
そんな彼女の手紙と、魔術師団長の結婚の行方。
※他サイトにも掲載しています
文字数 36,494
最終更新日 2022.07.08
登録日 2022.07.06
祖母の住む集落で年越しをした僕と妻の恵理。
集落のはずれに集落の規模にくらげて大きな神社を見つけ、興味本位で拝殿に入り込む。
気圧くと恵理はどこにもいなくてようやく探し出したら神様に寝取られていた。
泣いてみてるしかできないぼくを慰めてくれたのは女神様。
女神様の言うがままにぼくも交わり孕ませます。
文字数 4,044
最終更新日 2023.01.05
登録日 2023.01.05
その国では婚約者候補を集め、その中から王太子殿下が自分の婚約者を選ぶ。
ケイトは自分がそんな乙女ゲームの世界に、転生してしまったことを知った。
だが、ケイトはそのゲームには登場しておらず、気にせずそのままその世界で自分の身の丈にあった普通の生活をするつもりでいた。だが、ある日宮廷から使者が訪れ、婚約者候補となってしまい……
そんなお話です。
文字数 14,509
最終更新日 2023.06.10
登録日 2023.06.05