「初」の検索結果
全体で22,565件見つかりました。
この物語は主人公の佐伯承夏と水森警察署の仲間との対話中心で進んでいきます。
全体的に、アクション、仲間意識、そして少しのユーモアが組み合わさった物語であり、水森警察署の警察官が日常的に直面する様々な挑戦を描いています。
初めて書いた作品ですのでお手柔らかに。
なんかの間違えでバズらないかな
文字数 27,617
最終更新日 2024.02.23
登録日 2024.02.18
初期設定を間違えていましたので、改めて設定し直しました。
本当にすいません。改めてよろしくお願いします。↓以下が本来のあらすじになります。
「そろそろ七夕でしょ」
唐突に突きつけられた提案は、どこか横暴なところがあり、無理矢理に渡されたのは短冊。
若林智也はそのせいで気の重い日々が待ち構えていた。
高校生にもなって七夕なんて……。
日を重ねるごとに急かす沙良。
それでも気恥ずかしさから願いを書くことに躊躇してしまう。
誰かに相談するわけにもいかないなか、思いがけない人物に、その不満を吐露してしまう。
氷姫。
クラスでも冷めた反応でしかない愛未。
陰口の印象とは裏腹に、自然と話すことになって、困惑していく智也。
それが彼女に惹かれているのか、正直なところ、わからない。
それでも、拒んでいたはずの願いが微かに浮かんでいった。
夢なら覚めないでほしい。
登録日 2024.09.09
『恋焦がれる夏、僕らの終わりと始まり』あらすじ
高校最後の夏、サッカー部廃止で行き場を失った男子生徒・悠斗は、女子サッカー部の雑用係兼コーチとして合宿へ。高校最後の恋を望む女子部員6人は、彼との「処女卒業」を含む性的な思い出作りに燃えていた。初日から幼馴染・葵の強引な告白と性交で幕を開けた合宿は、悠斗の快感への「暴走」を加速させる。沙織、理子、美緒、結衣と次々に肉欲的な関係を結び、心身ともに疲弊した悠斗を、不在から戻った葵が執念深く完全に支配。合宿後、悠斗は葵の裏工作により入籍していたことを知り、彼女の掌の上で踊らされていたことを悟る。混乱の先に葵の妊娠が判明し、悠斗は運命を受け入れ、真の絆の重要性を知る。
登録日 2025.09.25
1学期が終わりに近づく頃、拓真は図書室で奇妙な謎に遭遇する。
最初はイタズラだと思っていたが・・・
本作品は『オマセな間瀬拓真は言いました』の裏で起こっていた話です。
上記作品を読んでいなくても楽しめるように書いていますので、ぜひ気軽に読んでみてください!
◆こちらは2023年8月14日〜2023年8月31日にカクヨムにて投稿した短編です。
文字数 16,009
最終更新日 2026.05.06
登録日 2026.05.06
平々凡々な営業職の月島千代華は、訪問販売でアパートの一室を訪ねた。そこにいたのは、ゲームのキャラクター。自称天才錬金術師のキールだった.
運命を変えるために協力してほしいと言われた千代華は、『黒き百合の呪い』の最初の犠牲者となった令嬢の身体を借りて、異世界で奮闘することとなった。
シリアスあり、バトルあり、恋愛要素ももちろんある。マイペース更新。
アルファポリスでは初投稿です。アドバイスなどお待ちしております。
文字数 15,472
最終更新日 2017.08.03
登録日 2017.07.30
「学校の近くの倉庫に深夜0時に行くと女の子がいてその子と目が合ったらかくれんぼに誘われるんだって」
さっちゃんから誘われ倉庫の女の子を見に行った私達6人。
始まる恐怖のかくれんぼ。
皆には秘密にしている私の目的。
助かることはできる?!
もし見つかったら・・・
初めて投稿です!
変なとこあると思いますが宜しくお願いします
文字数 4,224
最終更新日 2017.12.30
登録日 2017.12.29
あれ?さっきまであった地球がここにない?!
ついでに月もない(おまけ)
2300年
政府からの指令により、土星第6衛星「タイタン」の再調査を任された元気な少女と、ある研究者。
特に制限もないからと油断し、ゆっくりまったり宇宙船で旅行を楽しんでいたらまさかまさかそのまたまさか、政府との連絡経路が遮断され、広大な宇宙にポツンと取り残されてしまった。帰ることがほぼ不可能になった彼らは地球に帰ることを最終目標に、ある決心をする。「そうだ彼方、行こう」と。
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シリーズ化しますが一話一話はとっても短い作品です。
一話完結してたりしてなかったりするので、最初から読むことをお勧めします。
フィクションとノンフィクションを混ぜています。史実とは異なる記載がありますがご了承ください。
※小説家になろう、カクヨムに同時投稿しています。
☆イラスト☆
緒方TANK様→ https://mobile.twitter.com/9918otf22r1
ニコニコ静画より「孤独な旅」
文字数 23,207
最終更新日 2018.12.28
登録日 2018.11.03
本作の主人公『椎名崎幸一』は、青陽学園に通う高校二年生。この青陽学園は初等部から高等部まで存在するマンモス校であり、数多くの生徒がここを卒業し、世の中に名を残してきている超エリート校である。そんな高校に通う幸一は学園の中ではこう呼ばれている。――『卑怯者』と。
そんな卑怯者と呼ばれている幸一の元へやってきた天才姉妹……『神楽坂美咲』と『神楽坂美羽』が突然一人暮らしをしている幸一の家へと訪ねてやって来た。とある事情で義妹となった神楽坂姉妹は、幸一以外の男子に興味が無いという状況。
これは天才姉妹とその兄が描く物語である。果たして……幸一の学園生活はどうなる?
※表紙も僭越ながら、描かせていただきました。仮の物で恐縮ですが、宜しくお願いします。
文字数 92,682
最終更新日 2020.02.13
登録日 2018.11.28
【角川ビーンズ文庫より①②巻発行済】
あたし、ミリア。推定18歳。
一緒に街を飛び出したあたしの初恋の人……幼馴染のリッツが、勇者になってしまいました。
姫様に一目惚れしたらしいリッツは、今日も凄腕の仲間達と共にガンガン魔物を倒し、魔王城を目指して進んでいく。でも、あたしはもう限界。元々、ちょっと聖魔法が使えるだけの町娘だもん。
ますます戦闘は激しくなる一方、足手纏いになるのも嫌だし、リッツが魔王を倒して姫様と幸せになるのを見守るのだって悲しい。
もう、潮時かも。
そう考えていた矢先、夜中に仲間に呼び出されて素直に行ってみれば、パーティーを離脱した方がいいとのオススメでした。分かってるよ、あたしだってそう思うよ。
「ほう、要らぬのなら私が貰おう」
その場で、自称『魔王』に攫われてしまいました。
登録日 2019.08.25
「今日も残業、明日も残業だろうな…」
毎日毎日残業のブラック企業で働き、疲れきっていたある日、謎の気分で面白そうなRPGゲームを買い、気分転換にやってみるとなんとその世界は恋愛要素満載(回避不可)のRPG世界だった…
なんとかログアウトしようとするも、ログアウトボタンがなくて、恋をするにも(恋をするつもりはないが)自分はアラフォー手前のおっさん…よし、恋愛要素を無視して冒険者になって上級職を目指そうと思うのだが、攻略キャラ達とは何だかんだ仲良くなってしまい…なんか地味に恋愛要素通りではないがそれっぽい展開に向かっていってる気がするんだが!?
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⚠大分不定期に投稿します
⚠主人公が傷つくシーン(物理的、精神的の両方)を入れる予定があります
あと、色々と初心者なのでご意見などがあれば、コメントなどでつぶやいてくださると嬉しいです!
(若干のR−15指定)
文字数 14,625
最終更新日 2022.03.07
登録日 2021.07.15
張り合い続けてきた種族である、鬼の若君と竜の姫君の結婚が決まった。
初顔合わせの宴の最中、互いに杯を差し出すタイミングが重なった。
「俺の酒が呑めぬというのか?」
「我の酒を呑まぬというのか?」
互いを責める言葉が同じように口からこぼれ出て、そして同時に「勝負だ!」と叫んだ。
「誰か樽を持てい! 先に飲み干したモノの勝ちだ」
「よかろう! 我が勝てば、そなたが先に我の杯を受けよ」
どちらが先に相手の酒を受け入れるかを決する、飲み比べが始まる…
別サイトにも同時掲載
文字数 2,489
最終更新日 2021.06.24
登録日 2021.06.24
不登校の少年ユウジ。
彼は約束を守らない大人に愛想を尽きていて、学校を休みがちだった。そんな彼に、
「よう、暇そうだな」
話しかけてきたのはマサル、最初はなんだコイツと思っていたがいつの間にか友だちに。しかしマサルは引っ越すことになって離ればなれになってしまった。それでも連絡をとっていたがそれも突然音信不通。
そんなユウジは18才になった年、まさかのマサルととんでもない場所で出会った。
「それなのに······なのになぜお前は」
「長い話しご苦労さまだなユウジ」
「マサル、オレはおまえを、救うっ!」
※エブリスタ、ノベルアップ+にも掲載
※タップノベルにてゲームノベル作りました
文字数 7,079
最終更新日 2021.11.12
登録日 2021.11.12
大人は過去を見て、子供は夢を見る。じゃあ、全てを知った少女は何を見るのか?
初めてスマホで全文書きました。
没にしたFランクの恋でも恋でしょうか? という小説に出てきたういちゃんのお話です。知らなくても読めます。
文字数 1,583
最終更新日 2021.11.08
登録日 2021.11.08
突然、学校で2番目の美少女である、北里 理絵に…
「キスってしたことある?」
と聞かれた主人公の東浜 涼介はもちろんそんな経験があるはずもなく、「ない」と答えた。
すると理絵は無理矢理、涼介の唇を奪った。
そして、それを運が悪いことに学校一の美少女である、西宮 華蓮に目撃されていて…
これは、涼介の初めてを奪いたい2人の美少女と、それに振り回される涼介の話。
文字数 7,689
最終更新日 2022.09.04
登録日 2022.09.02