「遅刻」の検索結果
全体で202件見つかりました。
ある日、女子高生だった白川凛(しらかわりん)
は学校の帰り道、バイトに遅刻しそうになったのでスピードを上げすぎ、そのまま階段から落ちて死亡した。
しかし、目が覚めるとそこは異世界だった!?
(もしかして、私、転生してる!!?)
そして、なんと凛が転生した世界は女性が少なく、一妻多夫制だった!!!
そんな世界に転生した凛と、将来の旦那様は一体誰!?
文字数 25,042
最終更新日 2024.08.03
登録日 2023.06.05
時間はわからない。
それでも、私は毎日遅刻しない。
バグを探す仕事を続ける"私"は、ある日から同じ朝を繰り返し始める。
文字数 1,145
最終更新日 2026.06.29
登録日 2026.06.29
「ごめん、リア。出かける直前に、アビーの具合が急に悪くなって」
これが、公爵家令嬢リアの婚約者である、公爵家令息モーガンがデートに遅刻したときにする、お決まりの言い訳である。
モーガンは病弱な妹のアビーを異常なまでにかわいがっており、その言葉を決して疑ったりはしない。
リアが怒っていなくても、アビーが怒っていると泣けば、モーガンはそれを信じてリアを責める。それでもリアはモーガンを愛していたから、ぐっとたえていた。
けれど。ある出来事がきっかけとなり、リアは、モーガンに対する愛情が一気に冷めてしまう。
「──わたし、どうしてあんな人を愛していたのかしら」
この作品は、小説家になろう様にも掲載しています。
文字数 31,135
最終更新日 2021.04.01
登録日 2021.03.05
遅刻常習犯でぼっち気質の高校生・斉藤 朔弥《さいとう さくや》。
ある朝、遅刻を誤魔化そうとしていたところを、クラスの一軍男子・朝日川 宝《あさひかわ たから》に見つかってしまう。
なぜかノリノリで「共犯」を提案してきた朝日川のおかげで、その場はなんとか切り抜ける!
その日を境に、二人の距離が一気に縮まる。
「夜は11時に寝よう。俺がちゃんとおやすみって『ゆりかごコール』するから!」
生活リズムを乱しすぎている朔弥を見かねた朝日川は、毎晩の通話――通称“ゆりかごコール”で、強制的に寝かしつけてくるようになり……!?
面白がって距離を詰めてくる陽キャイケメン × マイペースを乱される陰キャ遅刻魔。
*5月からは二話更新
*43話完結予定
文字数 80,780
最終更新日 2026.05.17
登録日 2026.04.25
もう18歳になるオメガなのに、鶯原あゆたはまだ発情期の来ていない。
引き取られた富豪のアルファ家系の梅渓家で
オメガらしくないあゆたは厄介者扱いされている。
二学期の初めのある日、委員長を務める美化委員会に
転校生だというアルファの一年生・八月一日宮が参加してくれることに。
初のアルファの後輩は初日に遅刻。
やっと顔を出した八月一日宮と出会い頭にぶつかって、あゆたは足に怪我をしてしまう。
転校してきた訳アリ? 一年生のアルファ×幸薄い自覚のない未成熟のオメガのマイペース初恋物語。
オメガバースの世界観ですが、オメガへの差別が社会からなくなりつつある現代が舞台です。
途中主人公がちょっと不憫です。
性描写のあるお話にはタイトルに「*」がついてます。
文字数 195,142
最終更新日 2024.03.30
登録日 2023.06.30
※アンダルシュノベルズより6月書籍化告知でました!
44人の魔法少女達とともに異世界に召喚された“おじさん”コウジ。
将来に夢も希望もないコンビニのバイトだった彼は異世界転移とともに、中二病まっさかりの頃、自分が考えたキャラ“最強のおじさん”になっていたのだった。
フォートリオンとよばれるこの異世界で、魔法少女達は“運命の王子様”とパートナーとなって世界に降り注いだ“災厄”をうち払うという。
少女達が王子様に次々と選ばれるなか、コウジは当然最後まで残っていた。
そこに大遅刻した9番目の王子ジーク・ロゥが現れた。
美形ぞろいの王子達の中でも飛び抜けた美貌の王子様はくたびれたスーツ姿で椅子に腰掛けるコウジの前にひざまづいて、その手をとり口づけて言った。
「貴方こそが我が運命のパートナー」
銀髪黒軍服超絶美形の運命の王子様となぜか魔法少女に選ばれてしまったおじさんの活躍が始まる!
※R18シーン入りの話には章タイトルの末尾に※がつきます。
ムーンライトノベルズさんにも掲載しています。
文字数 406,365
最終更新日 2024.07.04
登録日 2022.06.04
傾国の美男子といわれるリアは、その美貌を活かして王太子殿下エドワードの愛人をやっていた。
しかし将来のためにこっそりリアムという偽名で王宮事務官として働いていたリアは、ひょんなことから近衛騎士団の事務方として働くことに。
実はまったく仕事ができないリアは、エドワードの寵愛もあいまって遅刻やらかしを重ねる日々。ついには騎士団にも悪い意味で目をつけられてしまいーー?
王太子からの溺愛に気が付かないリアが徐々に追い詰められていくお話です。
※R18はおまけ程度です。期待しないでください。不定期更新。
主人公がマジでクズです。複数人と関係持ってる描写あり。苦手な方はご注意下さい。
文字数 201,223
最終更新日 2025.11.01
登録日 2023.12.16
主人公、目黒碧(めぐろあお)は、学校では始業時間になっても現れない遅刻常習犯でありながら、テストでは常に学年トップの高得点を叩き出す「何とも言えないクズ」として教師たちから扱いにくい存在とされている。しかし、彼には誰にも明かせない二つの大きな秘密があった。
一つ目の秘密は、碧が顔を隠し、声を変えて活動する登録者数158万人を誇るカリスマゲーム実況者「椎崎(しいざき)」であること。配信中の彼は、圧倒的なゲームスキルと軽妙なトークでファンを熱狂させ、学校での「クズ」な自分とは真逆の「カリスマ」として存在していた。
二つ目の秘密は、彼が三人の超絶可愛い幼馴染に囲まれて育ったこと。彼らは全員が同じ誕生日で、血の繋がりにも似た特別な絆で結ばれている。
習志野七瀬(ならしのななせ): 陽光のような明るい笑顔が魅力のツンデレ少女。碧には強い独占欲を見せる。
幕張椎名(まくはりしいな): 誰もが息をのむ美貌を持つ生徒会副会長で、完璧な優等生。碧への愛情は深く、重いメンヘラ気質を秘めている。
検見川浜美波(けみがわはまみなみ): クールな外見ながら、碧の前では甘えん坊になるヤンデレ気質の少女。
だが、碧が知らない三重目の秘密として、この三人の幼馴染たちもまた、それぞれが人気VTuberとして活動していたのだ。
七瀬は元気いっぱいのVTuber「神志名鈴香」。
椎名は知的な毒舌VTuber「神楽坂遥」。
美波はクールで真摯なVTuber「雲雀川美桜」。
学校では周囲の視線を気にしながらも、家では遠慮なく甘え、碧の作った料理を囲む四人。彼らは、互いがカリスマ実況者、あるいは人気VTuberという四重の秘密を知らないまま、最も親密で甘い日常を謳歌している。
幼馴染たちは碧の「椎崎」としての姿を尊敬し、美波に至っては碧の声が「椎崎」の声に似ていると感づき始める。この甘くも危険な関係は、一つの些細なきっかけで秘密が交錯した時、一体どのような結末を迎えるのだろうか。
文字数 91,193
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.01.14
仲の良い夫婦に巻き起こる、小さな奇跡。
原点は、とても些細なことだった・・
すべての出来事は、『人との関わり』で変わる。生まれたときからの悪人はいないし、ましてや善人もいない。
なんの変哲もない幸せそうな日常は、そんな『人との関わり』によっておこる。
例えば、バスに乗り遅れて会社に間に合わず、最悪だと思っていたら、そのお陰で、たまたま通りかかった昔の友人と出会い、テンションがあがり、会社を遅刻したことなんて忘れて友人と飲み明かしたり。
この話を通じて、皆さんにも
小さな奇跡を感じていただければ幸いです。
以上、よろしくお願いします。
〜以下、プロローグ〜
霧島悠一は、北海道の中心から少し左に位置する所、砂川市に住んでいるごく普通のサラリーマンである。
ちょっと抜けた発言をする妻、個性的な会社の同僚たち。楽しい日常生活がそこにはあった。
でも、誰も気付いていない。彼らの周りで起きている、小さな『奇跡』に。
・・・さあ、読者の皆さん。この奇跡に気付けますか?
2021/9/20追記
長いこと現代文学にて1位をキープさせてもらっています!暖かく見守ってくれる、本当に心から優しい読者の皆様のお陰です!!ありがとうございます!
この作品、構想とオチは仕上がっていますが、いかんせんプライベートに忙殺されております。どうにか、地べたを這ってでも、週一回の更新頻度を守りたいと思います!!
あと、このカテゴリー(現代文学)は、アルファポリス内では優遇されていません。その他の類に入れられてしまってますからね・・でも、いつの日かトップ200に食い込んで、現代文学をカテゴライズさせてやりましょう!私はその切込み隊長になりたいと思っています(お気に入り登録等の斡旋ではないです。調子乗ってすいません)。
今後とも、よろしくお願いします!
〜筆者、アヒルネコより〜
2022/2/14
読者の皆様、お待たせしております。
プライベートに忙殺されていましたが、やっと担当しているデカい案件に終止符を打つことが出来ました!疲れました。
多少は書き溜めして、最終回までのストーリー構成は準備できていますが、疲れているときに書いた文章は誤字脱字が酷いため、修正してから公開します。
よろしくお願いします!
文字数 38,179
最終更新日 2021.11.06
登録日 2021.08.10
導入は異世界コメディだが、不遇な主役、パートの主婦、陰陽師、量子コンピュータ制御AIとそのAIを開発した老博士が、あるひとつの意図へと収束する。異世界と現実が交差する多層的なSF小説。
物語は、王侯貴族が魔力を継承する国「シーコック」から始まる。
通常、魔力は第二次性徴に発現するが、宰相の娘イコリスはわずか六歳で、前例のない魅了事故を引き起こした。 軟禁生活を送っていたイコリスは十年後、義弟サイナスと共に過酷な魅了制御訓練を乗り越え、フラーグ学院への入学を果たす。学院には校門をくぐると強制的に容姿が変質し、生徒会役員を決定する「強制力」という現象が存在した。 だが、本来は王侯貴族と一部の平民にのみ及ぶはずの強制力が、なぜか新入生全員に執行される。入学式は変な髪型や語尾が固定された平民達の阿鼻叫喚に包まれた。 入学式に遅刻して現れた、シーコックで初めて生まれた桃色髪の娘、アイ・レットエクセル。イコリスは、平民ながら全属性の魔力を宿す突然変異のアイとの出会いに、期待を寄せていたが・・。
小説家になろうに投稿しています。
文字数 310,976
最終更新日 2026.02.14
登録日 2024.02.21
十七歳の伯爵令嬢アイシアと、公爵令息で王女の護衛官でもある十九歳のランダルが婚約したのは三年前。月に一度のお茶会は婚約時に交わされた約束事だが、ランダルはエイドリアナ王女の護衛という仕事が忙しいらしく、ドタキャンや遅刻や途中退席は数知れず。先代国王の娘であるエイドリアナ王女は、現国王夫妻から虐げられているらしい。
二人が久しぶりにまともに顔を合わせたお茶会で、ランダルの口から出た言葉は「誰よりも大切なエイドリアナ王女の、十七歳のデビュタントのために君の宝石を貸してほしい」で──。
アイシアはじっとランダル様を見つめる。
「忘れていらっしゃるようなので申し上げますけれど」
「何だ?」
「私も、エイドリアナ王女殿下と同じ十七歳なんです」
「は?」
「ですから、私もデビュタントなんです。フォレット伯爵家のジュエリーセットをお貸しすることは構わないにしても、大舞踏会でランダル様がエスコートしてくださらないと私、ひとりぼっちなんですけど」
婚約者にデビュタントのエスコートをしてもらえないという辛すぎる現実。
傷ついたアイシアは『ランダルと婚約した理由』を思い出した。三年前に両親と弟がいっぺんに亡くなり唯一の相続人となった自分が、国中の『ろくでなし』からロックオンされたことを。領民のことを思えばランダルが一番マシだったことを。
「婚約者として正しく扱ってほしいなんて、欲張りになっていた自分が恥ずかしい!」
初心に返ったアイシアは、立派にひとりぼっちのデビュタントを乗り切ろうと心に誓う。それどころか、エイドリアナ王女のデビュタントを成功させるため、全力でランダルを支援し始めて──。
(あれ? ランダル様が罪悪感に駆られているように見えるのは、私の気のせいよね?)
★小説家になろう様にも投稿しました★
文字数 59,547
最終更新日 2025.01.07
登録日 2024.12.15
三塚流華と櫨原侑誠は、婚約関係にある。しかし侑誠はいつも待ち合わせに遅刻し、そっけない態度をとるばかりだ。そんな侑誠に対し、流華は「家同士が決めた婚約だから」と半ば諦めていた。 しかしある日、流華が記憶喪失になってしまう。その日から、何故か侑誠の態度は好転したのである。
文字数 12,628
最終更新日 2024.08.09
登録日 2024.08.09
無愛想で顔が良い、長崎県の私立高校に通っている漆舘凛(うるしだて りん)。幼馴染の遥と、訳あって同居している。寝坊して遅刻するという失態から始まった高校生活、凛は毎日テニスの練習に励み、ごく普通の高校生活を送るつもりだった。しかし、MLBの選手で凛の兄の漣と会った時から、物語は大きく動き、凛の忘れ去られた複雑な過去が明かされる。漆館家の家族構成、複雑な過去の背景にある犯罪組織、そして凛自身の正体…。そんな中でも、思春期を過ごす凛の青春に誰もが釘付けに!遥などの周りの支えもあって、日々成長していく凛の姿が醍醐味!甘酸っぱい恋愛も魅力!
2週に一度、日曜日に更新されます。
※今だけ!5月31日、6月1日、2日、3日連続最新話更新!
文字数 16,406
最終更新日 2026.06.28
登録日 2026.05.23
16歳、高校1年生になったばかりの藤城雅臣は、訳あって東京から名古屋へ引越してきた。
特に慌てることも無く、堂々と入学式に遅刻するどころか、式に行く意味を見出せない雅臣は聞こえてくる喧騒につい足を止めてしまった。
この出会いが、自分の運命を変えるとも知らずに__
学園で出会った同級生の2人組、柊夕太と蓮池楓が、雅臣の意思とは関係なく、否応なしに様々な日常へ巻き込んでいく。
新しく通う山王学園高等部での日々が、そこで出会う人々が、自分の運命を大きく変える事となる。
生きることにままならない子供達は、出会う人々の価値観に触れ、知ることで、傷つきながらも自分の心を整理する。
「言葉にしないと伝わらないだろ……!!」
言いたいことが言えるように。
自分の言葉で伝えられるように。
自分の考えを理解し、理解されるまでの成長物語。
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作品について
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・禁無断複製
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・いかなる形式においても著作権者に無断で作品の全部又は一部を複製し、利用することを固く禁じます。
文字数 1,272,534
最終更新日 2026.06.18
登録日 2025.01.03
クラリッサは苛立っていた。
婚約者のエミリオがここ1年浮気をしている。その事を両親や祖父母、エミリオの親に訴えるも我慢をするのが当たり前のように流されてしまう。
以前のエミリオはそうじゃ無かった。喧嘩もしたけれど仲は悪くなかった。
エミリオの心変わりはファルマという女性が現れてからの事。
「このまま結婚していいのかな」そんな悩みを抱えていたが、王家主催の夜会でエミリオがエスコートをしてくれるのかも連絡が来ない。
欠席も遅刻も出来ない夜会なので、クラリッサはエミリオを呼び出しどうするのかと問うつもりだった。
しかしエミリオは「お前は保険だ」とクラリッサに言い放つ。
ファルマと結ばれなかった時に、この年から相手を探すのはお互いに困るだろうと言われキレた。
父に「婚約を解消できないのならこのまま修道院に駆け込む!」と凄み、遂に婚約は解消になった。
エスコート役を小父に頼み出席した夜会。入場しようと順番を待っていると騒がしい。
何だろうと行ってみればエミリオがクラリッサの友人を罵倒する場だった。何に怒っているのか?と思えば友人がファルマを脅し、持ち物を奪い取ったのだという。
「こんな祝いの場で!!」クラリッサは堪らず友人を庇うようにエミリオの前に出たが婚約を勝手に解消した事にも腹を立てていたエミリオはクラリッサを「お一人様で入場なんて憐れだな」と矛先を変えてきた。
そこに「遅くなってすまない」と大きな男性が現れエミリオに言った。
「私の連れに何をしようと?」
――連れ?!――
クラリッサにはその男に見覚えがないのだが??
★↑例の如く恐ろしく省略してます。
★6月15日投稿開始、完結は6月16日です。
★コメントの返信は遅いです。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 61,859
最終更新日 2024.06.16
登録日 2024.06.15
地元から遠く離れ、一人暮らしをしながら大学へと通う高科みどり(たかしなみどり)。二つのアルバイトを掛け持ちし、忙しいながらも勉強と仕事の双方とも手を抜かぬ努力家の彼女なのだが、ある日珍しく家庭教師のアルバイト先に遅刻してしまった。いつもなら母親が迎い入れてくれる玄関ドアを、この日開けてくれたのは、教え子である滝宗太(たきそうた)の兄・滝宗一郎(たきそういちろう)という社会人だった。
眼鏡、長身、おまけにスーツ姿の真面目そうな彼に、逢った途端目を奪われるみどり。ドキドキする気持ちは、恋なのか、それとも彼の暗躍が原因か——
○一目惚れ・軽い三角関係・媚薬とが絡んだ、社会人×大学生のTL小説です。
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文字数 55,348
最終更新日 2020.02.29
登録日 2020.01.22