ほっこり 小説一覧
5,241
文学部は今日もかしましい
感想数 0
文字数 9,571
最終更新日 2019.03.19
登録日 2019.03.09
5,242
マサイな太宰さんと僕
「恥の多い生涯…か」
恥すらない人生を送ってきた凡人の僕は、太宰治の『人間失格』を読んでいた。
僕の人生を図解するのは簡単だ。紙とペンを用意して、横に線を引くだけ。
なんのドラマもない、平坦かつ平凡な日々。
そんな毎日になんともいえない感情を抱いていた僕のもとに、太宰治がやってきた!?
太宰が幽霊でマサイになって…?
ちょっと偏屈なマサイと、平凡な僕の『生きる』を見つめる物語。
(表紙絵 蒼海璃緒さん 感謝です♪)
感想数 13
文字数 56,123
最終更新日 2020.01.20
登録日 2019.12.31
5,243
ランナーズ・ハイ
――キミと一緒ならどこまでも。
僕は運動音痴だ。
それも学年でトップクラスのウンチ君。
だけど運動神経のいいクラスメイトに負けたくない。
だから僕は、隣りの家に住む足の速いお姉ちゃんに走り方を教えてもらうことにしたんだけど……
表紙イラスト/イトノコ(@misokooekaki)様より
感想数 1
文字数 1,407
最終更新日 2021.07.05
登録日 2021.07.05
5,244
愛弟日記2
お互いに信頼しあって愛し合っている俺とションたんの物語 2
文字数 4,736
最終更新日 2021.07.26
登録日 2021.07.20
5,245
春風
ふうわりと春風が気持ちいい。
春の詩です。
感想数 0
文字数 92
最終更新日 2024.03.13
登録日 2024.03.13
5,246
滅びる地球とぼくの妹のはなし
人類滅亡のカウントダウン中。中学生のぼくと母さん。そして5歳になる妹、咲子の話。
感想数 1
文字数 6,974
最終更新日 2024.06.26
登録日 2024.06.26
5,247
カフェ『Books』開店です!~Rainy day~
本好きの集まるカフェ「Books」、こんな雨の日には雨の日常連の二人が来るんです。
感想数 0
文字数 8,074
最終更新日 2021.07.20
登録日 2021.07.20
5,248
かぼちゃのお姫様
とあるちいさなほしに、かぼちゃおうこくというくにがありました。
そのくにのおひめさまはとってもとってもやさしく、きれいなおひめさまでした。
おひめさまはまいにちくにのひとびとのおねがいをきくばかり!
そんなくらしでたのしいのかとしんぱいしたおばあさんは、ついにいかりをあらわにします。
感想数 0
文字数 2,210
最終更新日 2021.08.28
登録日 2021.08.28
5,249
どっせい! 祝いの舞い
これは祝いの舞いです。
感想数 0
文字数 464
最終更新日 2022.05.28
登録日 2022.05.28
5,250
私のまわりには残念なイケメンしかいない
悪魔と少女派生の小説……、いわゆるSSってやつを目指してます!
内容は主人公月影月とそのまわりの男の子たちを中心にいろんな事件?が起こっていく感じです。
感想数 1
文字数 21,224
最終更新日 2022.05.28
登録日 2020.02.22
5,251
自粛の世界と一割の本物
感染症の爆発的流行によって、私は入院中の母とまともに会えないでいた。
そんな中、母は私に直接会う為に何故かAV男優を送り込む。
事情を飲み込めぬまま、私は彼らと共に面会制限中の病院に乗り込むことに……。
※下ネタあり。苦手な方は注意
別サイトにて投稿した作品です(URL→ https://kakuyomu.jp/works/1177354054896546967 )
感想数 0
文字数 22,287
最終更新日 2020.05.25
登録日 2020.05.25
5,252
近づけたよ
少しずつでも近づいていきたい、という詩です。
2020.12.24
感想数 0
文字数 215
最終更新日 2021.07.11
登録日 2021.07.11
5,253
取るんじゃなかった百点満点
何にも嬉しくなかった
感想数 0
文字数 483
最終更新日 2022.07.17
登録日 2022.07.17
5,254
顔も思い出せぬあの味をもう一度
三浦彩夏はいつか食べたあの味を心のどこかで求めている。今でも心の中に広がる甘酸っぱく、濃厚な味わい。ある日、同僚の綾乃が思い出のナポリタンを探していることを聞いた彩夏は、その糸口をVtuberである碧海ロロへ求めることにした。
感想数 0
文字数 49,338
最終更新日 2022.07.30
登録日 2022.07.30
5,255
小さなカフェには優しい風が吹く
都会の片隅、小さな路地にひっそりと佇む「Cafe 縁《えにし》」
そこには、言葉少なな店主と気ままな猫がいる。
元編集者の有村 篤は心に深い傷を抱えながら、この店で静かに時を重ねていた。
ふらりと店の扉を開ける。
誰にも話せなかった本音。
誰にも届かなかった悲しみ。
カフェの静けさと店主のやさしい沈黙が少しずつ心に風を通してゆく……
人と人との「縁」が織りなす、ささやかな癒しの物語。
「あなたの心にも、そっと寄り添う“言葉”が見つかりますように。」
感想数 0
文字数 15,158
最終更新日 2025.05.05
登録日 2025.05.03
5,256
いちGo! らぶイーたん
栃ノ木苺愛は生まれも育ちもトチギの小学生。
ある日苺愛は、亡くなった大好きなおばあちゃんのタンスから偶然、
苺レリーフの鍵をみつけ、お庭にある開かずの蔵に入りました。
蔵をあけるとそこは、
甘くて可愛いがたくさん詰まった不思議な魔法の世界、「いちごのくに」でした。
足を踏み入れたいちごのくにの住人たちはとても優しく、
お城に招かれた苺愛は、
たくさんのいちごスウィーツをご馳走になりました。
そしていちごのくにの王子、「いちごショート王子」から次のことを伝えられました。
・実は苺愛は、いちごのくにの伝説のプリンセス、「いちごのくにのイーたん」のひとりだということ。
・伝説では、いちごのくにのプリンセスは、
異世界であるトチギ生まれのトチギを愛する女の子がなれること。
・そして、実はいま、「いちごのくに」は謎の暗雲に包まれ、
国中の草花や川、大切ないちごが枯れかけて困っていること。
・「いちごのくに」を救うには、トチギの人々から生まれる希望のエネルギー「ストロベリスタル」が必要なこと。
つまりトチギに住む人々が元気になれば、「いちごのくに」も元気になること。
おもてなしをしてくれた、優しくて素敵ないちごの国のために、
伝説の「いちごのくにのイーたん」のひとり…
「らぶイーたん」になることを決意する苺愛。
大好きなトチギのみんなと、いちごのくにを元気にするために、
らぶイーたんの活躍が始まります!
「今日もベリーがんばりまぁす!」
感想数 0
文字数 9,863
最終更新日 2018.08.03
登録日 2018.07.27
5,257
フェアリーテイルの終わりに
小学校を卒業し、中学一年が始まる春の頃……「町」からいわゆるニュータウンの様相を呈した郊外の「街」に引っ越してきた十二歳の少女の篠田(しのだ)琴(こと)美(み)は、付近では有名な浮浪者風の葉巻をくわえたオジサンと公園で出会う。琴美とオジサンはテグジュペリの「星の王子さま」の本を介して奇妙にも親交を深めていく。一方で琴美は引っ越してきた事による環境の変化から、家族間の齟齬や新しい友人達との軋轢。また、初潮の始まりや胸の膨らみによる肉体の成長。そして、クラスメートへの淡い初恋の思慕。それらに対して自分自身に違和感を覚え、変わりゆく「全て」に戸惑いを隠せなくなる。そんな日々の折、琴美は妄想に逃げ込むようになり、不思議な印象を持つオジサンを、星の王子さまのような宇宙人ではないかと考え始めた。
感想数 0
文字数 59,369
最終更新日 2019.07.26
登録日 2019.07.26
5,258
家老、斬っちゃったみたいなんですけどどうしたらいいんでしょうか
感想数 0
文字数 25,060
最終更新日 2020.08.25
登録日 2020.08.06
5,259
息子の日記を発見したから読んでみた話
息子の結婚式を来月に控える父親は、息子の部屋から高校時代の日記を発見した。
娘の日記を読む父親はクズだと思う。かと言って、息子の日記を読んでいいのかと聞かれると返答に困る。
この物語は、勇気を出して息子の日記を読む父親の話である。
前半はおじさんが日記を読みながらブツブツと感想を言っているだけの内容です。読む人によっては嫌悪感しかない描写かもしれません。
最後まで見ると、この話が何か分かると思います。5話完結を予定しています。
【補足】
この話は2人の知人の話を参考にした物語です。2人のノンフィクションを組み合わせて、性別、年齢、場所などを変えました。これをフィクションと呼ぶのかノンフィクションと呼ぶのかは分かりません。
物語全体としては、ホームドラマ、恋愛、ミステリーを組み合わせたような内容になっています。
なお、この話は当時の社会背景を基にしていますが、政治的思想について言及するものではありません。
文字数 11,339
最終更新日 2023.08.08
登録日 2023.08.08
5,260
隣の席の徳大寺さん
感想数 0
文字数 16,391
最終更新日 2024.05.30
登録日 2024.05.05
5,261
ありがとう工場
ネズミ達が働いているのは「ありがとう」と「ごめんなさい」を作って送り届けている工場。
工場には3つのルールがあるのだが、新人ネズミがうっかりそのルールを破ってしまう。
感想数 0
文字数 32,261
最終更新日 2022.09.29
登録日 2022.08.27
5,262
冬の神様の口笛
鳴くんは口笛が上手な男の子。
お父さんといっしょにおばあちゃんの家に遊びに来ていました。
だけどおばあちゃんの家はとても古く、風が吹くたびに家が揺れてしまうほどです。
外は吹雪でどこかへ遊びに行くこともできません。
コタツの中でミカンを食べていると鳴くんは気づきます。
「お父さん、お父さん」
「どうした、鳴」
「さっきから口笛がうるさいね」
感想数 0
文字数 3,111
最終更新日 2022.07.31
登録日 2022.07.31
5,263
パンツのうた
感想数 0
文字数 1,863
最終更新日 2023.04.20
登録日 2023.04.20
5,264
流れ星の夜
毎年恒例の夏のキャンプ
子どもも大人も高揚して楽しむ
賑やかに弾けた夜
流れ星に おじいちゃんを願う
全員のやさしい気持ちがひとつになる
そんなランタンの灯りに包まれた
オレンジ色の忘れられない思い出
感想数 0
文字数 1,116
最終更新日 2024.09.02
登録日 2024.09.02
5,265
琥珀に眠る記憶—番外編集—
『異聞白鬼譚』『琥珀に眠る記憶』の番外編置き場を作りました。
本編の合間に置いてた番外編はこちらに移動させ、気まぐれに番外編を書きたくなったときはここに繋げていきます。
◇他サイトにも掲載しています。
感想数 3
文字数 118,103
最終更新日 2025.04.04
登録日 2024.12.19
5,266
性転換タイムマシーンアプリ
会社を辞めて、心も行き先も見失っていた青年・中島健一。ある日ふとスマホに表示された謎のアプリ――《時空性転アプリ》。試しに過去に飛んだその瞬間、彼の身体は女性になっていた!?「あなた、誰? 健一の妹?」そこに現れたのは、かつての恋人・愛。思わず咄嗟に口にした“妹の美咲”という嘘。でも、それが不思議な物語の始まりだった。過去の自分との再会、未来で待っていた“もう一人の自分”、そして愛との、再び紡がれる関係――。性別も、時間も、名前すら変わってしまったけど、この気持ちは、変わらなかった。「私たち、入れ替わっても……大丈夫だよ」これは、時間と身体を超えて、再び“君”に出会い直す、奇跡の恋物語。
感想数 0
文字数 15,497
最終更新日 2025.06.03
登録日 2025.05.31
5,267
あの世に旅立つのもそう簡単じゃない
人はいずれこの世を去る…。
すなわち黄泉の国へ旅立つ。
しかし…亡くなった人たちは
この世に対して本当に未練なく旅立てたのだろうか?
これは旅立つことが出来ない霊たちと
黄泉の国へ旅立つ案内をするエージェントとの
やり取りの話です。
エージェントは霊たちを無理矢理連れて行くわけではありません。
旅立つ決心が出来ない霊たちと、
どうすれば旅立てるか考えるのが仕事です。
色々調べたりしていますが、
想像の部分も書いてますので
ご容赦ください🙇♂️
感想数 0
文字数 7,562
最終更新日 2025.09.10
登録日 2025.09.05
5,268
ふぇあとれーど?
兎の一族に代々伝わるルビーと、鳥の一族に代々伝わるエメラルド。
2つの一族は、それぞれの宝を少しづつ分けようと考えた。そこで、兎はある妙案を思いつく。
感想数 0
文字数 554
最終更新日 2018.06.23
登録日 2018.06.23
5,269
3歳のイケメンくん ~ちびっこヒーロー~ひとつの恋のものがたり
感想数 0
文字数 22,508
最終更新日 2020.08.24
登録日 2020.07.02
5,270
時計師
腕利き時計職人の架空の独白。
なんちゃって創作落語風味。
気に入ったら一行でいいので感想ください。
書いてる側からしたら、結構嬉しいもんですよ。
感想数 0
文字数 1,042
最終更新日 2020.07.07
登録日 2020.07.07
5,271
カリスマ女社長から「キミしかいないんだ」とせがまれて、月収三〇万でポンコツ美人社長のゲームコーチに配属された。これは辞令ですか?
コンセプトは、ラブコメ版「釣りバカ日誌」!
会社をサボってゲームしているところを、カリスマ女社長に発見された主人公。
クビを覚悟して呼び出しに応じると、女社長からゲームの指導をしてくれと頼まれる。
過労気味の社長は、そろそろセミリタイアして長年の夢だったゲーム三昧の日々を送ろうとしていた。
主人公はゲームコーチとして、女社長と一緒にゲームで遊ぶ。
レトロゲームにも、最新ゲームにも手を出す。
しかし、遊んでばかりもいられない。
新事業の「バーチャル配信者部門」に配属され、主人公も配信作業を手伝う。
ゲームを通じて、主人公は女社長と段々と距離が近づいていく。
しかし、自分は所詮雇われの身だ。
まして相手は、女子高生の頃に起業して今も第一線で活躍するカリスマだ。
社長に惚れてはならないと、自分でブレーキを掛けていた。
本当の気持ちを隠し通して。
しかし、女社長は主人公の気持ちを知ってか知らずかグイグイ来る。
カクヨムコン 応募作
改稿するので、「連載中」に変更。
感想数 0
文字数 102,508
最終更新日 2021.11.22
登録日 2021.02.19
5,272
【完結】ねこの国のサム
ねこのくにに住んでいるサムはお母さんと兄妹と一緒に暮らしています。サムと兄妹のブチ、ニセイ、チビの何げない日常。
初めての投稿です。ゆるゆるな設定です。
2021.5.19 登場人物を追加しました。
2021.5.26 登場人物を変更しました。
2021.5.31 まだ色々エピソードを入れたいので短編から長編に変更しました。
第14回ファンタジー大賞エントリーしました。
感想数 13
文字数 193,190
最終更新日 2021.09.20
登録日 2021.04.18
5,273
帆地槍(ほちやり)さんは愛したい
中年ぽっちゃりおじさんこと帆地槍さんと、新人OLこと花頼さんの、どこかコミカルで、だけどシリアスで、そしてほっこりしつつもキュンとくる恋物語です。
どこにでもありそうで、だけどここにしかない純愛物語を、どうぞお楽しみください。
感想数 0
文字数 76,031
最終更新日 2024.07.16
登録日 2024.07.16
5,274
あけぼの色の15分
★第8回ほっこり・じんわり大賞で【優秀賞】を賜りました。ご一読くださった皆様、本当にありがとうございます。
「終電を逃したから泊めてくれない?」
私の日常は、あの日、彼の——葉加瀬梨斗の一言で大きく色を変え、形を変えた。
夜の十一時、閉店したスーパーの前で、紺青色の空の下、私は大きく息を吸って、止める。
ずっと、うまく呼吸ができない。
頭の中をぐわらんぐわらんと鳴り響く耳鳴りのような音が、本当の私を身体の外へ締め出していく。
きみは私を、廃園後の遊園地に連れ出した。
まるでピエロが私の手をとって踊るように。
くるくる、ころころ、楽しそうに無邪気に笑うきみは、私の心をまるごとすくっていく。
観覧車は回り始める。
誰かのために生き続けるきみを乗せて。
15分間だけ、きみに会える。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
城北高校二年生の深町日彩は、母親と祖母と三人暮らし。
仕事に忙しい母親を支えるために、家事全般を担い、認知症の祖母の”ケア”に勤しむヤングケアラー。
——このまま、他人のために生き続けるしかないのかな……。
不安を抱えていた日彩だったが、深夜に買い出しに出かけたスーパーの前で、梨斗という少年に声をかけられる。
梨斗は日彩を廃園後の遊園地に連れ出した。
観覧車が回る15分間だけ、きみに会える——。
感想数 0
文字数 113,119
最終更新日 2025.07.22
登録日 2025.06.01
5,275
わが家のもふもふ様
やんちゃで不思議な四歳の女の子エマ。
エマをあたたかな目で見守る十二歳の兄の侑真。
そして、猫のゴマと狐神様。わが家は幽霊道先案内人?
エマが「えへへ、汚れちった」と泥だらけになってお宝をみつけるところから物語ははじまる。
そのことがきっかけでエマの霊感が強くなり狐神様と縁を結ぶことに。
もともと狐神様は家にいたみたいでけど。
エマは狐神様のことを『もふもふ様』と呼ぶ。小さなまんまる狐で愛らしい存在。
そして、幽霊さんにおもてなしする?
はたしてこの兄妹に何が起こるのか。
感想数 42
文字数 94,978
最終更新日 2018.08.25
登録日 2018.07.27
5,276
天狗の隣人
妖怪の存在が明らかになって共生の道を歩み始めた日本、天狗と人間のはなし。
感想数 1
文字数 17,109
最終更新日 2020.07.07
登録日 2020.06.30
5,277
猫はメロス
猫は名前を求めて走る事にした。
感想数 0
文字数 1,183
最終更新日 2022.06.10
登録日 2022.06.10
5,278
二度目は楽しく生きたいじゃん!
陰キャで根暗な女子高生の犬井鈴がみんなにチヤホヤされるためにVTuberとして頑張る物語!
感想数 0
文字数 712
最終更新日 2024.06.20
登録日 2024.06.20
5,279
怪物、その名は“オッチャン”
感想数 0
文字数 2,289
最終更新日 2018.07.09
登録日 2018.07.09
5,280
証明
感想数 0
文字数 37
最終更新日 2019.07.13
登録日 2019.07.13