恋愛 小説一覧
16,721
愛していると言っていたのに、それは嘘でした。
愛していると言っていたのに。
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文字数 1,492
最終更新日 2022.03.31
登録日 2022.03.31
16,722
ここから始めましょう
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文字数 53
最終更新日 2022.06.16
登録日 2022.06.16
16,723
【完結】神託ですので結婚しなさい。ハ?許すと思ってんのか。アンタを家族に迎えません。
ハーレムとは、男の夢だろうか?
女性たちを侍らせ、富を築き上げた証。
そんなのイメージでしかない。内情とは、妻が複数人。
それさえ、羨望や嫉妬の的だが。事実は甘いものじゃない。
甘い物ご機嫌は取るが、女が集まれば姦しく勝てない相手なのだ!みんな、可愛いけどね。
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文字数 923
最終更新日 2022.07.11
登録日 2022.07.11
16,724
もう好きじゃない、ですか……。残念ですし、とても悲しく思います。
もう好きじゃない、ですか……。残念ですし、とても悲しく思います。
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文字数 929
最終更新日 2022.09.23
登録日 2022.09.22
16,725
薬屋の娘だった私は婚約者に切り捨てられてしまいましたが、その後ある案件から王子との縁を得ることができました。
薬屋の娘だった私は婚約者に切り捨てられてしまいましたが、その後ある案件から王子との縁を得ることができました。
感想数 0
文字数 1,944
最終更新日 2022.12.14
登録日 2022.12.14
16,726
時折、昔の記憶を思い返す。懐かしくほろ苦いあの記憶を。~今はすべてが満ちていてとても幸せです~
時折、昔の記憶を思い返す。懐かしくほろ苦いあの記憶を。
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文字数 820
最終更新日 2022.10.06
登録日 2022.10.06
16,727
薔薇姫の氷が溶けたなら
皇太子の婚約者であり、『氷の薔薇姫』と呼ばれる美しい令嬢がいた。薔薇に例えられる程に美しく凛とした佇まい、優雅な所作。だがその顔に笑みはなく、氷の様だと皆は言う。
そんな彼女は、あるお茶会で毒を盛られてしまう。素早い処置のおかげで一命をとりとめたものの、部分的に記憶を無くしてしまい…
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文字数 8,489
最終更新日 2022.11.20
登録日 2022.11.20
16,728
血と死神と女子高生
とある少女は血が大好き、というか血しか食べれません。
そのせいもあり彼女はひとりぼっち。
寂しいので死神を妄想し、お友達になります。
ある日、人の肉を食べた彼女。朝起きると本当に死神がいました。
可愛いフリフリのワンピースをきた死神ちゃんです。
感想数 5
文字数 23,605
最終更新日 2023.09.06
登録日 2023.03.20
16,729
美しく舞い堕ちる可憐な音色のように
神崎 舞音(かんざき まいね)は、地方に住むピアノを弾くことが好きな清楚で可憐な雰囲気を持つ高校生。
想いを寄せていた隣の家に住む幼馴染がいたけど、見えない様々な思惑の色に晒されて、白い心と身体が彩られていく物語。
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文字数 9,687
最終更新日 2023.04.03
登録日 2023.03.21
16,730
僕の好きな子がいつでも可愛すぎている。
うーむ、僕の好きな子が今日もかわいいな。
感想数 0
文字数 21,716
最終更新日 2023.07.05
登録日 2023.06.13
16,731
逃げた先の廃墟の教会で、せめてもの恩返しにお掃除やお祈りをしました。ある日、御祭神であるミニ龍様がご降臨し加護をいただいてしまいました。
主人公がある事情から逃げた先の廃墟の教会で、ある日、降臨した神から加護を貰うお話。
そして、その加護を使い助けた相手に求婚されるお話…?
基本はほのぼのしたハッピーエンドです。ざまぁは描写していません。ただ、主人公の境遇もヒーローの境遇もドアマット系です。
小説家になろう様でも投稿しています。
感想数 4
文字数 4,585
最終更新日 2023.09.15
登録日 2023.09.15
16,732
青の記憶を瓶に詰めて
「つまらない」そんな理由で婚約解消された伯爵令嬢、セシリアは自死した。はずだった。目を覚ますと過去に戻り、理不尽な婚約者・アルジャンに振り回される日々に戻っていたが、彼の無理難題は更に強化されているようで……。
感想数 0
文字数 108,424
最終更新日 2024.03.01
登録日 2024.01.29
16,733
毒状態の悪役令嬢は内緒の王太子に優しく治療(キス)されてます
ハイタッド公爵家の令嬢・セラフィン=ハイタッドは悪人だった……。
第二王子・アエルバートの婚約者の座を手に入れたセラフィンはゆくゆくは王妃となり国を牛耳るつもりでいた。しかし伯爵令嬢・ブレアナ=シュレイムの登場により、事態は一変する。
アエルバートがブレアナを気に入ってしまい、それに焦ったセラフィンが二人の仲を妨害した。
そんな折、セラフィンは自分が転生者であることとここが乙女ゲーム『治癒能力者(ヒーラー)の選ぶ未来』の世界であることを思い出す。
自分の行く末が破滅であることに気付くもすで事態は動き出した後で、婚約破棄&処刑を言い渡される。
処刑時に逃げようとしたセラフィンは命は助かったものの毒に冒されてしまった。
そこに謎の美形男性が現れ、いきなり唇を奪われて……。
感想数 0
文字数 70,791
最終更新日 2026.05.30
登録日 2024.01.31
16,734
行方知れずを望んだ王子と、その結末 〜王子、なぜ溺愛をするのですか!?〜
双子が不吉だと言われる国で、王家に双子が生まれた。
兄であるイライジャは〝光の子〟として不自由なく暮らし、弟であるジョージは〝闇の子〟として荒地で暮らしていた。
弟をどうにか助けたいと思ったイライジャ。
「俺は行方不明になろうと思う!」
「イライジャ様ッ?!!」
側仕えのクラリスを巻き込んで、王都から姿を消してしまったのだった!
*他サイトにもしています。
文字数 100,185
最終更新日 2024.07.30
登録日 2024.07.30
16,735
じれったい夜の残像
キャリアウーマンの美咲は、日々の忙しさに追われながらも、
ふとした瞬間に孤独を感じることが増えていた。
そんな彼女の前に、昔の恋人であり今は経営者として成功している涼介が突然現れる。
再会した涼介は、冷たく離れていったかつての面影とは違い、成熟しながらも情熱的な姿勢で美咲に接する。
再燃する恋心と、互いに抱える過去の傷が交錯する中で、
美咲は「じれったい」感情に翻弄される。
感想数 0
文字数 30,274
最終更新日 2024.08.31
登録日 2024.08.24
16,736
聞こえない私に、声をくれた君
生まれつき聴覚を持たない“私”は、児童養護施設で誰にも気づかれずに育った。
そんな私の世界が、ある日、新しく入所してきた少年・茂樹と出会うことで少しずつ変わっていく――。
静かな心の交流と、初めての恋の物語。
感想数 0
文字数 6,762
最終更新日 2025.05.22
登録日 2025.05.22
16,737
CONNECT ~夢への道~
子供の頃、ジーク・ハワードは弟のケイン・ハワードと共に人食いオーガに襲われ、世界政府国防省の青年アデルに命を救われた。
「俺もいつか、人を守る側になる――」
そう誓ったはずだった。
しかし27歳になったジークは、世界政府の試験に落ち続け、バイトとお酒に逃げる冴えないフリーター。
一方、弟ケインは環境省にスカウト入省、幼馴染アミとの結婚も決まり、着実に“理想の未来”を歩んでいく。
同窓会、旧友テリーの告白、届かなかった初恋キャシーからのエール、
バーで出会ったバーテンダー・セレナの優しい言葉。
「諦めるのはいつだってできる。
でも“諦めない”って選べるのは、今のお前だけだ。」
支えてくれる人たちの想いに触れ、ジークはようやく気づく。
自分はずっと一人じゃなかったことに。
夢を笑うのも、夢を信じ直すのも、自分自身だということに。
――いつか必ず、世界政府国防省に入り、
弟と肩を並べて、人々の平和を守る。
これは、夢から一度逃げた大人が、
“人との繋がり(CONNECT)”に背中を押されて、もう一度歩き出すまでの物語。
感想数 0
文字数 173,824
最終更新日 2026.04.22
登録日 2025.11.11
16,738
さざなみ
僕達の命の火が消えるまで、ずっとこんな、優しい日々を。
感想数 0
文字数 1,722
最終更新日 2025.12.16
登録日 2025.12.16
16,739
善き人のための鎮魂歌(レクイエム)
王家主催のパーティーでエリオット王子から婚約破棄を告げられたステラ・クアリー公爵令嬢は、バルコニーから飛び降りた。月のない夜であった。ステラはバルコニーの下に広がる湖に吸い込まれた。湖の藻屑と消えたステラを、王国の人々は悼んだ。
神殿の命を受け、事態を調べ始めたロレンス神官は意外な真相にたどり着き──。
感想数 0
文字数 14,892
最終更新日 2026.04.01
登録日 2026.04.01
16,740
生きる運命
飢饉に苦しむ故郷を救うため、次期の長である頼邑は、豊かな作物が実るという遠い地を目指して旅に出る。
辿り着いたのは、神々が宿るとされる不死の森に近い月霧の里。そこでは、人喰い熊、狐の化け物、そして人間を憎む覡の噂が囁かれていた。
やがて頼邑は、森の奥で金の髪と瞳を持つ少女と出会う。名を持たず、人間に捨てられ、獣や神と共に生きてきたその少女に、頼邑は「光」という名を与える。
人間を守ろうとする頼邑と、人間を憎みながらも孤独を抱える光。
ふたりは互いに惹かれ、理解し合おうとするが、月霧の里を襲う憎しみと報復の連鎖は、やがて人と森、獣と神を巻き込む大きな戦いへと発展していく。
命とは何か。
憎しみを抱いたまま、人はそれでも生きていけるのか。
そして、人と自然は共に在ることができるのか。
失われた命、残された想い、そしてそれぞれの生きる運命を描く、和風幻想譚。
感想数 0
文字数 106,746
最終更新日 2026.05.19
登録日 2026.05.14
16,741
わたしの中のノイズ~ある少女の欠落~
わたしの中にはノイズがある。
たとえば、両親と朝の挨拶を交わすとき、こう聴こえる。
「お■■さん、おかあさん、おはよう」
「おはよう、■■■」
「■■■、おはよう」
でも、日常生活で支障が出ることはほとんど無い。
ノイズとの付き合い方は慣れている。
そんなわたしは、今日から高校に通う。
これは欠落を抱えた少女の、ごくごく平穏で、でもちょっとだけ不思議な物語。
感想数 0
文字数 79,098
最終更新日 2019.02.22
登録日 2018.12.22
16,742
やさぐれ令嬢は高らかに笑う
前世のほとんどを病院で過ごした真田栞、転生したのはゲームの世界だった!?
兄アイザックを溺愛するあまり悪役令嬢と呼ばれた妹アイリーン。処刑エンドバッドエンドを避けたかったはずが優しすぎるアイザックの為に裏工作しているうち見事悪役令嬢が誕生してしまう。
自ら汚名を被ってまで兄の幸せを願うアイリーンに名目上の婚約者ブラウンは違和感を覚え.......
感想数 25
文字数 134,657
最終更新日 2019.11.27
登録日 2019.08.11
16,743
悪役令嬢は死亡フラグと友達になりました
心優しい王子様との婚約を破棄し、その美貌から数々の男を手玉に取った悪役令嬢がこの世界におりました。これに怒った神様が、令嬢に死亡フラグをプレゼントしました。
感想数 0
文字数 1,279
最終更新日 2019.12.05
登録日 2019.12.05
16,744
同僚がモフ度の高い神獣でした。【R18】【本編完結】
仕事のために上京した篠瀬葵は、実家の犬猫達から離れてすっかりモフロスだった。
新部署設立により多忙化した業務にヘトヘトになっていたある日、屋上で不思議な生き物に出会う。
大人のオスライオンくらいの大きさで、強いていうならサモエド犬に似てるその生き物は、神獣「狛犬」の血を引く同僚の神尾大和だった。
モフの充填を求める葵は、大和に取引を持ちかけられて……。
*後半、R18になります。警告マークは以下。【微】→雰囲気。【R18】→すけべ。
*2/23本編完結。あとはゆっくり番外などを上げていく予定です。
感想数 36
文字数 70,343
最終更新日 2020.02.23
登録日 2020.01.31
16,745
眼鏡
徒然にしたためる詩です。
感想数 0
文字数 69
最終更新日 2020.05.14
登録日 2020.05.14
16,746
梟(フクロウ)の山
人を愛するという事は、とても素晴らしい事。
兄妹愛、親の愛、夫への愛、子供への愛。人は、様々な愛情を知っている。しかし、その「愛」を間違った使い方をしてしまうとそれは「憎しみ」へと変わる。
話をしてはいけないという奇妙な祭りの禁忌を犯してしまった事から始まる物語。
愛した男の裏切りから女の死、村の全滅。
それは、死んだ女の怨念がなしたものなのか、それともそれ以前からの呪詛のせいなのか・・・
感想数 0
文字数 79,947
最終更新日 2020.06.05
登録日 2020.06.05
16,747
勇者様は鍛冶のお仕事に夢中!
聖女のライラは片割れである勇者を探し、リアムという青年に出会った。彼こそが勇者だと確信し、一目惚れしたライラは毎日リアムにアタックしては粉砕する日々。
勇者よりも実家の鍛冶の仕事に夢中なリアムをライラは今日も説得しようと奮闘する!
※全10話の最後まで投稿済み。
※小説家になろうにも投稿しています
感想数 0
文字数 39,084
最終更新日 2020.08.10
登録日 2020.08.04
16,748
ラブ米書いてみた
感想数 0
文字数 13,183
最終更新日 2020.10.03
登録日 2020.09.23
16,749
何もしなくても?
夫婦となったウタとウィクトルが穏やかな時間を過ごします。
『奇跡の歌姫』という自作小説の番外編として書いたものですが、本編を読まなくても、ある程度理解していただけるのではないかと思います。
感想数 0
文字数 1,705
最終更新日 2020.11.19
登録日 2020.11.19
16,750
河川敷で目を覚ますとそこには君がいた
恋の始まりを予感させるショートショート
サークル宅飲み終わりの隆は昼前に先輩の家から出て自転車で帰っていたが、ふと河川敷を見て横になった。
感想数 0
文字数 393
最終更新日 2020.11.21
登録日 2020.11.21
16,751
太り過ぎて「肉団子」とイジメられ婚約破棄までされた挙句、父に谷底に突き落とされた俺。
ミート・ボール男爵令息はちょっと身体にお肉が付き過ぎた12歳の男の子。
「おら!肉団子!ここは貴族子女が通う学校だ!オードブルが来るところじゃないぞ!」
「なんて醜い身体なのかしら。そんなんで立派な空手家になれると思っているの!?恥を知りなさい!」
「肉団子は食卓に帰れ!」
彼は幼年学校でイジメられていました。
さらに、婚約者であるレタス・サラダ男爵令嬢からも婚約破棄を告げられてしまいました。
そんな彼に愛想を尽かした父・ボール男爵によって、彼は谷底に突き落とされてしまいます。
自分の肉厚の身体によって奇跡的に生きていた彼はそこで仙人に会ったのでした。
感想数 0
文字数 10,049
最終更新日 2021.01.02
登録日 2020.12.24
16,752
しおりとかいう名前だしバッグには本もあるけど…
感想数 0
文字数 1,388
最終更新日 2021.01.13
登録日 2021.01.13
16,753
トキノクサリ
セカイ系の小説です。
「天気の子」や「君の名は。」が好きな方は、とても楽しめると思います。
高校生の少女と少年の試練と恋愛の物語です。
表現は少しきつめです。
プロローグ(約5,000字)に物語の世界観が表現されていますので、まずはプロローグだけ読めば、お気に入り登録して読み続けるべき小説なのか、読む価値のない小説なのか、判断いただけると思います。
ちなみに…物語を最後まで読んだあとに、2つの付記を読むと、物語に対する見方がいっきに変わると思いますよ…。
感想数 0
文字数 156,236
最終更新日 2021.03.23
登録日 2021.02.10
16,754
恋連鎖ヘキサゴン
宗介はある日、放課後に好意を寄せている女子から呼び出された。
まさかまさかと思いながらも想いを馳せる中、訪れた彼女から告げられた言葉──それは期待とは正反対の恋愛相談だった。
それによって宗介は厄介な旅をする船に乗り込むこととなる。
高校生の男女6人の恋愛模様。
彼ら、彼女らは何をどう想う。
その先に待つ想いの形は──
時として恋の連鎖は止まらない。
宗介もまた、そんな連鎖に巻き込まれていく。
繋がりは、やがて帰結する。
感想数 0
文字数 25,895
最終更新日 2021.06.17
登録日 2021.02.10
16,755
就活か魔王か!? 殺虫剤無双で愛と世界の謎を解け! ~鏡の向こうのダンジョンでドジっ子と一緒に無双してたら世界の深淵へ~
自宅の鏡に潜ったらダンジョンだった。ゴブリンに襲われていた可愛いドジっ子を助けようとしたら大失敗。目つぶしにと、持ってた殺虫剤をふきつけたらなんと倒せてしまった!?
殺虫剤がこの世界では魔物退治のリーサルウェポンとなる事を知った主人公は、就活そっちのけでドジっ子とダンジョンで無双。巨大モンスターを瞬殺し、中堅冒険者たちを助けたり大活躍して楽しい異世界ライフを満喫だ。
しかし、異世界は魔物の大発生で危機に瀕していた、不思議な異世界の構造を解明して世界を救おうとする主人公。
そして、そこで見えてきた恐るべき異世界の裏の姿……。それは日本をも巻き込む想像を絶するものだった。
愛と陰謀と科学が織りなす本格ファンタジーが今、始まる。
感想数 3
文字数 102,376
最終更新日 2021.09.08
登録日 2021.07.16
16,756
隣の席の女の子の笑ってる顔が見てみたい。
隣の席の不思議な雰囲気の女の子と仲良くなりたい女の子の話。いわゆる日常百合です。
感想数 1
文字数 43,381
最終更新日 2021.10.02
登録日 2021.07.25
16,757
【改訂版】異世界転移したら……。
※こちらの作品は、別サイトで投稿していた作品を改稿したものです。
学校の行事で遊園地に行く事になった小鳥遊優斗。 そこで、友人の計らいで好きな子とカップルシートのアトラクションに乗れることに……。 しかし、勇者召喚に巻き込まれ、優斗たちが乗った絶叫マシーンの行先は、異世界だった。 異世界の世界樹から授かったスキルは……誰にも言えないスキルで……。
自己満足な作品ですが、気に入って頂ければ幸いです。
文字数 265,523
最終更新日 2021.10.24
登録日 2021.09.19
16,758
遅咲きの恋の花は深い愛に溺れる
学生のときにストーカーされたことがトラウマで恋愛に二の足を踏んでいる、橘和花(25)
仕事はできるが恋愛は下手なエリートチーム長、佐伯秀人(32)
職場で気分が悪くなった和花を助けてくれたのは、通りすがりの佐伯だった。
「あの、その、佐伯さんは覚えていらっしゃらないかもしれませんが、その節はお世話になりました」
「……とても驚きましたし心配しましたけど、元気な姿を見ることができてほっとしています」
和花と秀人、恋愛下手な二人の恋はここから始まった。
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このお話は他のサイトにも掲載しています
感想数 0
文字数 54,878
最終更新日 2021.12.07
登録日 2021.11.10
16,759
流れる水の記憶 (完結済)
董星(とうせい)は父王とその後妻から疎まれ、山中の離宮で王子の身分を隠して暮らす。
ある日森で倒れたところを央華(おうか)という少女に助けられ、女として女人だけの神殿に連れていかれる。間もなく董星は男であることが知れ、董星と央華はお互いに淡い恋心を抱いたまま別れる。
成長して二人は再会するが、その時央華は董星の義兄の結婚相手として王宮に迎えられていた。結婚式を目前に義兄は愛人と共に姿を消し、菫星は探索に乗り出すのだが……。
※全29話(一話が短め)完結済み。 ※小説家になろうにも掲載。
文字数 39,517
最終更新日 2023.03.19
登録日 2022.01.30
16,760
逃げろっ!!
思い込みって怖い。
感想数 0
文字数 277
最終更新日 2022.02.19
登録日 2022.02.19