ミステリー 探偵小説一覧

カテゴリ ミステリー
タグ 探偵×
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ミステリー 連載中 短編 R15
【第2回ホラー・ミステリー小説大賞】エントリー作品。 先天性の脳障害で、顔を見る事が出来ない霜降探偵(鎖骨フェチ)。美しい助手に支えられながら、様々な事件の見えない顔に挑む。
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小説 73,981 位 / 73,981件 ミステリー 1,886 位 / 1,886件
文字数 20,931 最終更新日 2019.06.07 登録日 2019.05.28
その男は語る…「探偵は死神に呪われている…その呪いは死ぬ限り解けない…」と。しかし、彼こそが…死神なのかもしれない 重要キャラのプロフィール(これからどんどん追加していく形式) 名前…黒木 有 年齢…25歳 性別…男 職業…探偵(かれこれ5年やっている) 天性の才…頭脳&??? 名前…白城 佳奈 年齢…11歲 性別…女 職業…??? 天性の才…頭脳&料理…
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文字数 5,524 最終更新日 2019.01.27 登録日 2019.01.25
「俺はただ、事件の真犯人を見つけたかっただけなのに」 平和な新興住宅地「柚が丘ニュータウン」。 その街で、イツキの幼なじみがある日『血液を抜かれた』状態で発見される。 イツキと親友コウは、犯人捜しを始めるが、犠牲者は増えていく。 意図せずして住民たちの闇を暴くことになっていくが……。 (メフィスト賞の座談会に取り上げられました)
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小説 73,981 位 / 73,981件 ミステリー 1,886 位 / 1,886件
文字数 112,622 最終更新日 2018.09.23 登録日 2018.09.23
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ミステリー 連載中 長編 R15
私立探偵、春日部一郎(いちろー)と助手の朝霞美里(あさかちゃん)が単純な事件を複雑怪奇に仕立て上げる!推理×コメディのまさか融合!そして、いちろーの周りを取り囲む奇人・変人が織りなす物語! 推理:ギャグ=3:7くらいを目指してます。 ※「カクヨム」「マグネット」「小説家になろう」「エブリスタ」でも同時連載中です。
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文字数 1,893 最終更新日 2019.03.10 登録日 2019.03.10
人の心の中には、誰もが見せられない箱があって、その箱を開いて世界をのぞかせる事ができれば心は軽くなるのではないかと常に思っている。 僕にもその手伝いをさせてほしいと。 中学3年を迎える森川正(もりかわただし)は正義感が強くでも、どこかこだわりを持つ変わり者。自己主張が強すぎるせいかマイペース過ぎて友達もいない。 趣味は読書と引きこもり。後、結構なダジャレ好きで毎朝9時放送のラジオのダジャレクイズ番組は欠かさず聞いている。 目の前に明るくはっきりとうつる事実よりも、暗やみに隠れる、真実をさぐる好奇心一杯の探究者。 だが、結構な怖がりでお化けは大の苦手という矛盾した点も見られる。 将来の夢は精神カウンセラーになって、世界中の人たちを救う事。 両親は共働きでなぜか家にいる事がほとんどない。でも正に電話だけはまめにかけて親子のコミュニケーションをはかろうと努力だけはしているようだ。一戸建ての自宅でひとりきり。会えない時間が愛を育てる、熱い想いがあるのか分かりませんが、正は両親を尊敬し信頼しているようです。 もともと物思いにふけるのが得意な性格からさびしがる事がほとんどないのかも知れないけど。 強い絆で結ばれている親子なのになぜ、1人息子が不登校になっているのかは、まだ謎です。 それでも、4月の春からは、3年生。中学最後の義務教育は果たしておきたいと、本人も、頑張って行く事を決意しているようだ。 引きこもって自分なりに得た知識がどこまで役に立つか(通用するか)分かりませんが!それでもカウンセラーという夢を持っている為、いろんな人を心の闇から救っていきたいという想いは人一倍強いはず。 心にある「個性の箱庭」をテーマに様々な人の精神や悩みの葛藤とぶつかり合いながら1人の人間として成長してゆきます。 主人公の性格からコメディタッチで描いていく事になると思いますが連載の最後まで、どうか末永くご愛読の方をよろしくお願いします。
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小説 73,981 位 / 73,981件 ミステリー 1,886 位 / 1,886件
文字数 2,571 最終更新日 2016.06.15 登録日 2016.06.15
リア充になる事を夢見る高校生、髙井盛斗は塩丘高校の探偵部に入ることにした。しかし部室の扉を開けると……
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文字数 10,531 最終更新日 2019.03.28 登録日 2019.03.28
とあるマンホールの下に広がっていた地下図書館。そこの住人であるひとねは健斗に対して突拍子もない事をいいだした。 「私は死なないわ」 不死鳥に取り憑かれた少女が地下図書館の知識を持って挑む怪奇現象! 怪奇ライトミステリ、開幕! *小説家になろうでも連載中
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文字数 63,655 最終更新日 2019.06.09 登録日 2016.05.24
人は、誰でも不思議な力を 持っている。 いわゆる第六感、霊能力 その類は、人を幸せにする 人を不幸にする。 僕は小6の時に不思議な感覚を 覚えるようになったのだと思う、 それは、祖母が亡くなった日 ショックで大泣きをしてしまって 多分、心配してくれたのだろう。 頭をなでてくれたような感覚 があった、まるで泣かないでって 言っているみたいに。 それは、僕の心の中で大きく たくましくなったきっかけのような 気がする。 それから、僕はまるで何もかも知ってる みたいに、人の心が手に取るように わかっていた。 僕が読み取れるのは、悲しみ寂しさ そして、感謝だった。 人と接するのには、 必要のない力だった。 ツイッターで亡くなった人の 写真とかが出ていると その人の心がいくら拒絶しても 流れてくる。 全く知らない、人なのに 写真にはない、ビジョン的な ものが、頭に浮かぶ。 僕は、不幸な人間だ。 人の辛さを勝手に共有してしまうのは とても悲しいし自分を無くしかけていた もちろんこのことは誰にも話せない 話せるわけがなかった。 そういや、1人話したことがある人が いた、昔よくあそんでいた親友の れんくん、よく朝とかに会うのだが おはよって言うだけであまり話してない 久しぶりに話してみることにした。 「いや~久しぶりだね! また遊べるなんて思ってなかった」 れんくん「そうだねーなかなか 忙しいもんな高校」 そんな、たわいもない話を30分ぐらい してから、本題にはいった。 「ねぇ、俺がれんくんにだけ言った 秘密のこと覚えてる?」 れんくん「あーなんか、人のこころが 読める的な話?」 「うん」 れんくん「それがどうしたんだ?」 「それがさ、今まで我慢したけど 我慢するのが嫌になってきたんだ この、個性を生かせる方法を考えて 欲しくて、」 れんくん「そういうことかよ笑 いいよ!まかせな!」 たくましい言葉がものすごく嬉しかった 僕たちは色々話し合い、 結論が出た、 れんくん「お前って悲しみとかの感情 を読めるけど感謝の感情も読めるん だよね?」 「うん、3つの中で1番容量のでかい 感情が、流れてくるよ?」 れんくん「そしたらさ!遺言探偵って どうよ!」 「遺言探偵?」 れんくん「そう!亡くなった人の 伝えられなかった言葉を親族に届ける これは、お前の個性を生かして 人を幸せにするいい解決策だと思う!」 「なるほど!なんかそれ あってる気がする!」 れんくん「よかったら、俺が 助手でもしてやるよ! 会員みたいな感じで!」 「じゃあ、お願いします!」 そして、僕らは、 遺言探偵になった。
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小説 73,981 位 / 73,981件 ミステリー 1,886 位 / 1,886件
文字数 2,521 最終更新日 2016.06.08 登録日 2016.06.08
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