ホラー 幽霊 小説一覧

375件
1

短い怖い話 (怖い話、ホラー、短編集)

 あなたの身近にも訪れるかもしれない恐怖を集めました。 全て一話完結ですのでどこから読んでもらっても構いません。 短くて詳しい概要がよくわからないと思われるかもしれません。しかし、その分、なぜ本文の様な恐怖の事象が起こったのか、あなた自身で考えてみてください。 たくさんの短いお話の中から、是非お気に入りの恐怖を見つけてください。
2

意味がわかると怖い話

【意味がわかると怖い話】解説付き 基本的には読めば誰でも分かるお話になっていますが、たまに激ムズが混ざっています。 ※完結としますが、追加次第随時更新※ YouTubeにて、朗読始めました(*'ω'*) お休み前や何かの作業のお供に、耳から読書はいかがですか?📕 https://youtube.com/@yuachanRio
3

都市伝説レポート

零細出版社「怪奇文庫」が発行するオカルト専門誌『現代怪異録』のコーナー「都市伝説レポート」。弊社の野々宮記者が全国各地の都市伝説をご紹介します。本コーナーに掲載される内容は、すべて事実に基づいた取材によるものです。しかしながら、その解釈や真偽の判断は、最終的に読者の皆様にゆだねられています。真実は時に、私たちの想像を超えるところにあるのかもしれません。
4

それなりに怖い話。

これは創作です。 実際に起きた出来事はございません。創作です。事実ではございません。創作です創作です創作です。 本当に、実際に起きた話ではございません。 なので、安心して読むことができます。 オムニバス形式なので、どの章から読んでも問題ありません。 不定期に章を追加していきます。 2026/10/7:『かお』の章を追加。2026/10/14の朝頃より公開開始予定。 2026/10/6:『せん』の章を追加。2026/10/13の朝頃より公開開始予定。 2026/10/5:『おふだ』の章を追加。2026/10/12の朝頃より公開開始予定。 2026/10/4:『やしょく』の章を追加。2026/10/11の朝頃より公開開始予定。 2026/10/3:『はいまわるあかご』の章を追加。2026/10/10の朝頃より公開開始予定。 2026/10/2:『くろいむし』の章を追加。2026/10/9の朝頃より公開開始予定。 2026/10/1:『かべのしみ』の章を追加。2026/10/8の朝頃より公開開始予定。 ※こちらの作品は、小説家になろう、カクヨム、アルファポリスで同時に掲載しています。
5

死地・骸行進

「骸行進シリーズ」7作目。 今作は、骸行進ファミリー内でも「才」のあるメンバーで彩る。 「私の収集談」 「視える友人 絢女」 「占い師の友人 ざっちん」 「大親友 遠藤」 この四つの章で編成する。 今回も、皆さんにはヒヤリとしていただければ幸いです。
6

短な恐怖2 (怖い話 短編集)

各話、5千文字〜1万文字のホラー短編集。 ⚠️追加次第、不定期更新⚠️ 同シリーズの5千文字以下ヴァージョンのホラー集 【短な恐怖】も公開中!
7

洒落にならない怖い話【短編集】

【累計60万PV突破‼】 話題作「アンケートに答えたら、人生が終わった話」が10万PVを記録。 日常に潜む“逃げ場のない恐怖”を集めた、戦慄の短編集。 その違和感は、もう始まっている。 帰り道、誰もいないはずの部屋、何気ない会話。 どこにでもある日常が、ある瞬間、取り返しのつかない異常へと変わる。 意味が分かると凍りつく話。 理由もなく、ただ追い詰められていく話。 そして、最後の一行で現実がひっくり返る話。 1話1000〜2000文字。隙間時間で読める短編ながら、 読み終えたあと、ふとした静寂が怖くなる。 これはすべて、どこかで起きていてもおかしくない話。 ――あなたのすぐ隣でも。 洒落にならない実話風・創作ホラー。
8

あなたへ

妻を亡くした〝俺〟のもとへ、妻からビデオメッセージが届いた。 そこには……。
9

【完結】人形をもったおばあさん 

これは、子供の頃怖い話が大好きだった友達5人と霊感の強い隣のクラスのK子の間で起きたお話です。 (登場人物の名前は変えてあります。) すごく怖がりな果歩ちゃん、怖い話に興味深々な、なっちゃん、ともちゃん、つっちー、そしてほんのちょっとだけ霊感のある私。 私達の間で、1人づつ怖い話をするのが流行っていた。 その話を聞いたある夏の蒸し暑い夜。
10

完全版・怪奇短編集

寝ない子供の所へ現れるという「婆(ばば)」を見てしまった少年。霧の晩、山に捨ててしまった子供の声で語りかけてくるモノ。高校の入学祝いで買ってもらった携帯電話に掛かってくる間違い電話。 日常の中で怪異と出会ってしまった瞬間を描き出した短編集。 恐怖だけではない、どこか奇妙な世界をご堪能あれ。 前身となる「怪奇短編集 ―Mysterious Worlds―」の全100話を日常ノ怪①・②、動植物ノ怪、人ノ怪、学校・職場ノ怪の全5章への分類・整理。一部の短編は新規のものと差し替えております。 さらに書き下ろしの「秘密ノ怪」は全5話を掲載予定です。 毎週水曜日と土曜日の深夜0時頃に更新します。 裏話満載のオフィシャルファンブックはこちら→ https://www.alphapolis.co.jp/novel/180133519/740582236 他の小説投稿サイトでも同時連載中。
11

(ほぼ)5分で読める怖い話

ほぼ5分で読める怖い話。 フィクションから実話まで。
12

怪異の忘れ物

千近くあったショートショートを下記の理由により、ツギクル、ノベルアップ+、カクヨムなどに分散させました。 さて、Webコンテンツより出版申請いただいた 「怪異の忘れ物」につきまして、 審議にお時間をいただいてしまい、申し訳ありませんでした。 ご返信が遅くなりましたことをお詫びいたします。 さて、御著につきまして編集部にて出版化を検討してまいりましたが、 出版化は難しいという結論に至りました。 私どもはこのような結論となりましたが、 当然、出版社により見解は異なります。 是非、他の出版社などに挑戦され、 「怪異の忘れ物」の出版化を 実現されることをお祈りしております。 以上ご連絡申し上げます。 アルファポリス編集部 というお返事をいただいたので、本作品は、一気に全削除はしませんが、ある程度別の投稿サイトに移行しました。 www.youtube.com/@sinzikimata 私、俺、どこかの誰かが体験する怪奇なお話。バットエンド多め。少し不思議な物語もあり。ショートショート集。 いつか、茶風林さんが、主催されていた「大人が楽しむ朗読会」の怪し会みたいに、自分の作品を声優さんに朗読してもらうのが夢。
13

怪談実話 その2

本当にあった怖い話です…
14

怪しい話が好きすぎる

怪しく不気味で少し怖いお話を少女が伝えます。
15

四人の鎧武者

旅行先で見た、血まみれの四人の鎧武者。彼らは何を伝えたいのか…。
16

〈奨励賞受賞〉招く家

第8回ホラー・ミステリー小説大賞 奨励賞を受賞いたしました。応援していただき誠にありがとうございました! ーーーーーーーーー その「家」に招かれると、決して逃げられない――。 仕事を辞めたばかりで先の見えない日々を送っていた谷山慶太は、大学時代の先輩・木村雄介の誘いで、心霊調査団「あやかし」の撮影サポート兼記録係としてバイトをすることになった。 初仕事の現場は、取り壊しを控えた一軒家。 依頼者はこの家のかつての住人――。 ≪心霊調査団「あやかし」≫のファンだという依頼人は、ようやく決まった取り壊しの前に木村達に調査を依頼する。この家を、「本当に取り壊しても良いのかどうか」もう一度検討したいのだという――。 調査のため、慶太たちは家へ足を踏み入れるが、そこはただの空き家ではなかった。風呂場から聞こえる水音、扉の向こうから聞こえるかすかな吐息、窓を叩く手に、壁を爪で削る音。 次々と起きる「不可思議な現象」は、まるで彼らの訪れを待ち構えていたかのようだった。 軽い気持ちで引き受けた仕事のはずが、徐々に怪異が慶太達の精神を蝕み始める。 その「家」は、○△を招くという――。 ※保険の為、R-15とさせていただいております。 ※この物語は実話をベースに執筆したフィクションです。実際の場所、団体、個人名などは一切存在致しません。また、登場人物の名前、名称、性別なども変更しております。 ※信じるか、信じないかは、読者様に委ねます。 ーーーーーーーーーーーー 02/09 ホラー14位 ありがとうございました! 02/08 ホラー19位 HOT30位 ありがとうございました! 02/07 ホラー20位 HOT49位 ありがとうございました! 02/06 ホラー21位 HOT81位 ありがとうございました! 02/05 ホラー21位 HOT83位 ありがとうございました! 
17

霊視

平凡な女の子だった私だけど事故にあって
18

文士と茶道マッチョの怪談ライフ

『文士と茶道マッチョの怪談ライフ』 茶道マッチョ(通称)で朴念仁な主人公「佐古葉平」、文士である「八弦清人」が織りなす少し不思議で少し怖くて、ちょっとだけ萌える日常小説+漫画。ちなみに見た目はあれでもおっさんである。 和ホラー要素あり。 ブロマンス、BL的表現、男性同士の愛描写等ありますのでそういったものに嫌悪感抱かれる方はご遠慮ください。BL要素あるものは全てご支援頂ける方のみに公開にしますが、全体公開でも匂わす表現ある為、フォローは慎重に行ってください。 ※おっさんたちの日常の一コマです。ブロマンスや見る人によってはBL要素を感じる方もいるかもしれません、苦手や地雷等ある方はご注意ください。 ※ホラー要素ほんのり。自×表現あるので情緒不安定な方はご注意ください。 登場人物紹介 https://www.pixiv.net/artworks/106219417 【ご支援】 https://azukir-kaidan.fanbox.cc/ BL関連の公開は今後こちらのみで行います。 【Azuki.Rについて】 元フリーイラストレーター。現在お仕事引き受けてません。 https://twitter.com/watasigainkhead
19

怪談実話 その3

ほんとにあった怖い話…
20

意味が分かると怖い話(自作)

2ch大好きの根暗なわたくしが、下手の横好きで書き連ねていくだけの”意味が分かると怖い話”でございます。 コピペではなくオリジナルとなりますので、あまり難しくなく且つ、不快な内容になるかもしれませんが、何卒ご了承くださいませ。 追記:感想ありがとうございます。 追加で順次解説を記述していきたいと思います。解釈の一つとしてお読みいただけますと幸いです。
21

都合のいい友だち

「あなたは、わたしの都合のいい友だち。だから、いらなくなったら消えてくれるよね? だってその方が、都合がいいんだもの」 …………………………………………………………………… 中学1年生の矢井田さゆりは、家では普通に話せるが、学校では全く声を出すことができない。それに加え、身体が硬直して思うように動かせなくなってしまう。 医師には、特定の場所や状況によって話せなくなる場面緘黙症(ばめんかんもくしょう)と診断されていた。 2か月ぶりに登校した早朝の教室。これまで1度も学校に来たことのない生徒の席に、見知らぬ少女が座っていた。 少女は一体、誰なのか。 【表紙イラスト】 こゆき Twitte ID ⇒ @KY_FoxoF ( https://twitter.com/KY_FoxoF )
22

(ほぼ)1分で読める怖い話

ほぼ1分で読める怖い話! 【ホラー・ミステリーでTOP10入りありがとうございます!】 1分で読めないのもあるけどね 主人公はそれぞれ別という設定です フィクションの話やノンフィクションの話も…。 サクサク読めて楽しい!(矛盾してる) ⚠︎この物語で出てくる場所は実在する場所とは全く関係御座いません ⚠︎他の人の作品と酷似している場合はお知らせください
23

【音楽室の幽霊は、甘いものがお好き〜】

放課後、学校の音楽室に現れるという幽霊。 興味本位で夜の音楽室を訪れた俺が見たのは――ピアノを弾く、半透明の女の子だった。 「たまには変わったもんが欲しいわ」 どうやら彼女が欲しがっていたのは、おにぎりでも水でもなく――甘いスイーツ。 カップケーキとクッキーを渡した、その瞬間。 幽霊は消え、音楽室からピアノの音も聞こえなくなった。 怖いはずの学校の怪談。
だけど、その正体は――ちょっと甘いもの好きな幽霊だった。 音楽室に響いていたピアノの旋律は、もしかするとスイーツを求める音だったのかもしれない。
24

【短編】怖い話・不思議な話 おばけを怖がると寄ってきちゃいますよ

怖い話の1話完結オムニバスです。1話1話短めです。暇があるなら、読んでください。
25

居ない

冬の寒い夜起きた出来事。信じるか信じないかは貴方次第
26

出会いの高速道路

俺は仕事上、高速道路をよく使っていた。 だがある日、同僚から高速道路に現れる女の子の幽霊について聞いた。 信じていなかった俺だが、ある夜、高速道路を1人であるく女の子の姿を見つけてしまい…。
27
28

落語 元カノ幽霊

幽霊も様々でして、そん中には、ま、可愛い幽霊もいるわけですな。
29

ココロの中の不思議な世界集

※章ごとに話が異なります。 『来世からの旅人』……病弱な少女だった『私』が経験した、ちょっと不思議で不気味な物語。
30

無人の村の天気予報

廃墟となった村に今も流れる天気予報。 そこには奇妙な予報が流れ、それは必ず当たるという噂。 「8月17日は“死者が歩く日”となるでしょう」 記者の榊原は噂を確かめるべく、その村へと向かう。
31

退院患者、一人。

 大きく、古い病院に、しばらく入院することになった。  一人部屋がよかったけど、四人部屋になった。でもそこは、自分以外には誰も入院していない部屋だったから、そこそこ満喫していた。看護師さんによると、私が入院する一週間程前に、その部屋を一人で使っていた患者さんが退院して、そこに私が交代で入ったらしい。    しかし、雰囲気のある病院だ。特に、夜なんて、いかにも「出そう」な感じだ。ほら、今にも、廊下を蹴る「コツ コツ」という靴の音が聞こえて来そうだ。  消灯となってしばらく経って、布団の中、そこそこ広い四人部屋でポツンと一人、そんな事を考えていると、「コツ コツ」と、廊下から乾いた、嫌な音が聞こえた。
32

むむむの伊佐朗

伊佐朗はどこにでもいる極フツーの若者だ。しかし彼が済む「掻塚町」は全くフツーではない。 油断すれば──死ぬ!だが、伊佐朗なら大丈夫。なぜなら、普通の感覚を持っているからだ。 どこぞのホラー映画、ホラー小説、ホラー漫画の登場人物たちのように自殺志願者気質をしていないのだ。 だから大丈夫──多分。
33

痴呆の老婦人

病院に痴呆の老婦人がいた。
34

【これ】強制ひとりかくれんぼ【終わった】

終わった 今の自分が居る場所は襖で閉められてる押し入れの中だ アイツに睡眠薬を知らない間に飲まされて眠ってしまい気づいたらここに居た 別にアイツとは仲が良いというわけではない というかアイツは自分を嫌っている だからアイツが家に来た時から警戒していた 話があると言い家に上がり込むと話す前に喉を潤そうと言いアイツから飲み物をもらった 飲まないのも失礼だと思いながらも何が起きても良いように近くにあった物をアイツに気づかれないように服の中に隠した そして飲むと、、、この押し入れに入れられていた 体が動く前に目は覚ましていたのでアイツが何をやっていたのかは知っている アイツは自分に強制的に『ひとりかくれんぼ』をさせるつもりみたいだ 何の準備も無くひとりかくれんぼが起こってしまったら無事で済むはずがない 終わった そう思っていたら腹の辺りに服ではない物の感覚がした どうやらあの時、警戒してとっさに隠した物はアイツにバレずにすんだらしい 暗闇の中とっさに隠した物を探ってみるとスマホがあった 家族や知り合いに連絡を取ってみるが、、、全部エラーだった もう、心霊現象が始まってるのかも知れない もう駄目だと思ったその時、あることを思い出した 心霊現象や異空間、異世界に行っても唯一繋がるという『掲示板』を ※恋愛や姉妹 (シスコン)要素は二章から出てきます。
35

父の周りの人々が怪異に遭い過ぎてる件

私に霊感はない。父にもない(と言いつつ、不思議な体験がないわけではない)。 だが、父の周りには怪異に遭遇した人々がそこそこいる。 父や当人、関係者達から聞いた、怪談・奇談を集めてみた。 父本人や作者の体験談もあり! ※思い出した順にゆっくり書いていきます。 ※場所や個人が特定されないよう、名前はすべてアルファベット表記にし、事実から逸脱しない程度に登場人物の言動を一部再構成しております。 ※小説家になろう様、Nolaノベル様にも同じものを投稿しています。
36

ドアを叩く音

ホラーテラーというサイト(残念ながら閉鎖された)に投稿したもの。
37

あやかしごと

「仕事ですから。」 市役所職員・朝倉あやかには、人には見えない"霊質"が見える。 配属先は、地域福祉課兼地域環境調査。 孤独死の現場。 悲劇を生む祭事。 蓋をされた災害。 救えない命もある。 変えられない現実もある。 それでも彼女は、人の声に耳を傾け続ける。 それでも今日も、市役所は開いている。 ――朝倉あやかと先輩・長谷寺はじめが向き合うのは、人には解決できない問題と、そこに生きる人々の想い。 現代伝奇×お仕事ヒューマンドラマ。 市役所を舞台に、怪異と現実の狭間で"聞こえなかった声"を拾い続ける、公務員たちの物語。 カクヨムにも連載中
38

Sister

世界観を同じくする連作の7話目。これ単独でも楽しめると思います。 事件現場で見つかった姉の手記。姉と弟の間にあった愛憎とは…… この作品は他サイトでも公開しています。
39

その廊下の角を曲がったら

どこにでもあるような田舎の学校で、一人の少女が息絶えているのが見つかった。それから一人また一人と、女生徒が黒闇にのみこまれていくことに…本格ホラー
40

【なにか】助けてくれ【いる】

異世界掲示板ホラー話です。
375件

アルファポリスのホラー小説のご紹介

アルファポリスのホラー小説の一覧ページです。
ゾンビからオカルト、学園もの等々の長編・短編ホラー小説が満載です。
「心霊」 「幽霊」 「オカルト」 人気のタグからお気に入りの小説を探すこともできます。ぜひお気に入りの小説を見つけてください。