ファンタジー 王妃 小説一覧
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23件
1
冷遇王妃はときめかない
幼いころから婚約していた彼と結婚して王妃になった私。
だが、陛下は側妃だけを溺愛し、私は白い結婚のまま離宮へ追いやられる…って何てラッキー! 国の事は陛下と側妃様に任せて、私はこのまま離宮で何の責任も無い楽な生活を!…と思っていたのに…。
文字数 3,730
最終更新日 2025.12.21
登録日 2025.12.21
2
よかった、わたくしは貴女みたいに美人じゃなくて
美しくないが優秀な第一王子妃に嫌味ばかり言う国王。
美しい王妃と王子たちが守るものの、国の最高権力者だから咎めることはできない。
第二王子が美しい妃を嫁に迎えると、国王は第二王子妃を娘のように甘やかし、第二王子妃は第一王子妃を蔑むのだった。
感想数 2
文字数 6,609
最終更新日 2025.11.20
登録日 2025.11.20
3
側妃ですか!? ありがとうございます!!
『側妃制度』
それは陛下のためにある制度では決してなかった。
ではだれのためにあるのか……
「――ありがとうございます!!」
感想数 0
文字数 3,684
最終更新日 2023.09.12
登録日 2023.09.11
4
王妃を殺した王妃の末路
感想数 0
文字数 5,799
最終更新日 2026.06.07
登録日 2026.06.07
5
世継ぎを望まれない王妃は、愛してはいけない人を愛してしまった
【完結済】全117話
癒しの力を持つがゆえに、戦場で使い潰された王女ユリア。
力を失った彼女は、敗戦国の王女として敵国へ嫁ぐことになる。
だが、その婚姻はただの政略結婚ではなかった。
王でさえ知らない“ある秘密”が隠されていた。
嫁いだその日、王から告げられたのは、
「お前との世継ぎはいらない」という拒絶の言葉。
王妃としての役割すら否定されながらも、ユリアは必死に自分の居場所を探していく。
触れてはいけないはずの手が、心を揺らす。
愛してはいけない人を、知らず知らず愛してしまった王妃の物語。
※暴力表現・過激描写・性的表現(性的暴力の暗示含む)があります。苦手な方はご注意ください。
※本編完結済・番外編更新予定
*前タイトル
「敗戦国の姫として敵国に嫁いだ私は、愛されない王宮で居場所を探す」
*他サイトにも掲載中
感想数 0
文字数 227,706
最終更新日 2026.06.29
登録日 2026.02.01
6
ドラゴン王の妃~異世界に王妃として召喚されてしまいました~
異世界へ「王妃」として召喚されてしまった一般OLのさくら。
自分の過去はすべて奪われ、この異世界で王妃として生きることを余儀なくされてしまったが、肝心な国王陛下はまさかの長期不在?!
「私の旦那様って一体どんな人なの??いつ会えるの??」
いつまで経っても帰ってくることのない陛下を待ちながらも、何もすることがなく、一人宮殿内をフラフラして過ごす日々。
ある日、敷地内にひっそりと住んでいるドラゴンと出会う・・・。
怖がりで泣き虫なくせに妙に気の強いヒロインの物語です。
この作品は他サイトにも掲載したものをアルファポリス用に修正を加えたものです。
ご都合主義のゆるい世界観です。そこは何卒×2、大目に見てやってくださいませ。
感想数 2
文字数 180,118
最終更新日 2024.07.23
登録日 2024.04.30
7
ケダモノ ~救いなき陵辱の果て~
ある森の、ある薄汚い洞窟。
オークのような、ゴブリンのような、醜い人型の魔物が初めて本能のままに、女を攫い、犯し、孕ませる。
『もっと…もっと…』
たったそれだけ…
世界を淫辱に染めるのには、十分すぎる理由だった。
※注意書き
この物語は自分の他の作品のような、恋愛要素は一切ありません。
主人公である『ケダモノ』が容赦なく女の子を陵辱していく物語です。
今のところ主人公以外は鬼畜なオーク姦・ゴブリン姦メインですが獣姦や奴隷兵による陵辱も追加予定。
村娘・街娘・熟女・老婆・女冒険者・シスター・娼婦・女戦士・女騎士・エルフ・王女・王妃・女の子モンスター・男性・少年…老いも若きも容赦無く鬼畜な目に合い、モブ的なキャラもしっかりと陵辱される鬼畜ファンタジー。
陵辱される女達のサイドストーリーもあります。
※0話を追加しました。
※この作品は小説家になろう=ノクターンノベルズにも投稿しています。
感想数 6
文字数 19,702
最終更新日 2017.09.01
登録日 2016.04.27
8
王妃様は逃亡中 後日談・番外編
【コミックス刊行されました】「あなたの役目は終わった、元の世界に帰れ」? じょおっだんじゃない、日本に帰るのなんかまっぴらごめん! 強制送還回避のため城からの逃亡を余儀なくされたけれど、実は日本での経験から「逃亡慣れ」していた王妃。彼女のその後は? 書籍化作品の後日談・番外編。書籍版とは細かい設定が違います。小説家になろうさんに掲載していたものをこちらに移動しました。
書籍の試し読みはこちら! → http://www.alphapolis.co.jp/book/detail/1043029/889/
感想数 1
文字数 39,578
最終更新日 2017.05.15
登録日 2016.07.11
9
俺はどうやらアンチヒロインの後に異世界に来たらしい。
日本でブラック企業の社畜としてプライドも精神もどぶに捨てて暮らしていた友則が異世界に召喚される日が来たらしい。人生に諦めきっていた友則にも転機が?と思われたが、召喚された場所は友則が期待したような甘い世界ではなかった。「貴方と同じ同郷の犯した罪です。貴方が責任を取ってください」って召喚早々、首に剣先を当てられて言われたけど同じ日本人だけど知り合いでもない子の責任を取れって、理不尽だ。友則が召喚された異世界はどうやら友則の前にすでに別の人間を召喚した世界だったらしい。そしてそこで巫女と崇められ驕った彼女は国の重鎮たちの子息を拐かしていき…。どっかで聞いたアンチヒロインの小説のような世界でヒロインがざまぁされた世界でそのざまぁした悪役令嬢が王妃となった国に召喚されたらしい友則は彼女が最後に国を脱走する前に盗んだとされる国宝の返還を命じられる。同郷の日本人である少女を見つけ出し国の宝である国宝を奪還し元聖女の始末をつけろ。そう命じられた友則はさてどう立ち回るか。
完全八つ当たりで罵倒され虐げられる友則をお楽しみください。
※何番煎じか分かりませんが思いついたので書いてみます。
感想数 0
文字数 9,124
最終更新日 2017.08.03
登録日 2017.08.01
10
頭のおかしい婚約者が婚約破棄を宣言してきた
「サラ・エヴァンス! 貴様との婚約は破棄だ!!」
王太子であるレオン・ブロバン殿下の誕生日を祝うパーティーで、王太子自ら婚約破棄を宣言してきた。
「貴様はクソだ! 貴様のような最低なやつとの婚約は破棄だ!」
「わたくしの何が最低だと仰るのですか?」
「だから貴様は最低なんだ!」
等と意味不明なことばかり言ってくる王太子。
王太子との会話をするのは疲れるわ……
感想数 2
文字数 4,910
最終更新日 2023.12.10
登録日 2023.12.05
11
diceをふるのは公爵令嬢でも国王陛下でもなく
ブリューテ興国の暦にして、613年のその年、ブリューテ興国王太子であった第一王子、レクスィ・リヒト・ブリューテが、国王陛下主催の舞踏会で自身の婚約者であったフェアシュタ・ヴェステン公爵令嬢との婚約を破棄。その妹であるユリア・ヴェステン公爵令嬢との新たなる婚約を発表した。
兄を慕い、婚約者であったはずのフェアシュタ令嬢とともに未来を歩んでくれると信じ、夢見ていた第二王子である弟、ヴォールの目の前で。
後のブリューテの歴史書に、「神王」の異名を授かった一人の偉大な王がいる。
その王の名は、ヴォール・リヒト・ブリューテ。
その「神王」を傍らにて寄り添い、支え続けた賢妃の名はフェアシュタ王妃。
後にブリューテ国に住まう子供達の寝物語に登場する愚の存在、レクスィとユリア。
これはブリューテ国「神王」が誕生した、あまり知られることはない始まりの物語。
「神王」と賢妃の傍らに在り続けた、赫きダイスの伽語り。
※主人公が性格に難ありという簡素な言葉ではすまないと思います。お気を付けください。
文字数 108,646
最終更新日 2016.11.12
登録日 2016.11.12
12
ヴァランティーヌ ~革命編~
それは、歴史に名を残すフランス革命下。
革命によって1人の王妃が処刑された瞬間から、少女の運命は始まる。
少女の名前はヴァランティーヌ。
生まれた時より『魔女』の才能を見破られ、魔女であることを隠して生きてきた少女だった。
革命によって国には平和が訪れたかのように思われたが、水面下で世界を揺るがす『何か』が始まろうとしていた。
感想数 0
文字数 8,076
最終更新日 2017.05.30
登録日 2017.05.29
13
王妃様は、ティータイムをご所望です。
賢姫と名高い、弱い16歳の小国の姫が、半ば脅しに近い形でやむなく大国に嫁ぐことに。
猫被りな夫や、嫌がらせをする周囲の人間たちをものともせず、本日も微笑みを貼り付け、王宮に蔓延る問題を片付けていく。
すべては、自分の平和なティータイムのために。
感想数 0
文字数 9,217
最終更新日 2024.01.04
登録日 2023.11.05
14
ツムギ ツナグ
遥か気も遠くなるような昔、とある創始者の手によって、人と竜と神が共存するこの世界は創られた。
穏やかな平和な世界で、ある時起こった小さな事件を発端として、1人の少女が、紡がれた人生と絆を繋いでゆく。
※1年半ぶりに更新しました記憶ないです
感想数 0
文字数 165,955
最終更新日 2021.11.20
登録日 2017.07.21
15
主婦、王になる?
義母には小言を言われ、夫には召使い扱いされ。
鬱々とした日々を過ごしていた陽子は、突如自分が王であったことを思い出す。
はるか昔、ここ日本に確かにあった国・シャンポリアンを統べる王だったことを。
そこへ同じくあの国の王妃の記憶を持つ男、碓井が現れる。一刻も早くかの国を再建いたしましょう、と。
感想数 1
文字数 207,551
最終更新日 2018.09.30
登録日 2018.08.08
16
闇の証
この世は、
闇の世界――テネストラ――、
光の世界――ルライトリア――、
人界――ノスラデルス――、
魔界――アストラロッド――、
それぞれの世界が調和を保ち秩序を守ることで成り立っている。
…………。
その調和が乱れたらどうなるのか?
…………。
秩序が崩れたら何が起こる?
…………。
その疑問に芽生えた破壊神は、世界に混沌を撒き散らし始めた。
やがて、混沌を広めようと、名世界に混沌勢が生まれる。
この物語は最後の闇の王、マイゼンの許嫁、リーリが記した道しるべの証。
この証は……最後の闇の王の道しるべだ。
とてつもない奇才に恵まれて生まれた次期闇の王マイゼンは、感受性のない無頓着な子だった。
彼は幼い頃に両親を亡くし、最年少で闇の王となる。闇の世界が動乱する最中、”調和と秩序を取り戻す”、という重大な責任を背負わされたマイゼン。無頓着な彼を導くと、リーリが決断する。
「私が方針になろう。私の気持ち、感情、思考と思想、心も全部あなたの道しるべだ」
果たして調和が保たれるのか、混沌が支配するのか……。
――これは私の物語でもなく、私の証でもない。闇を歩んで背負う、全ての者の証である。
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この物語の過去作である『光の証 1』がAmazon Kindleストアで販売中です!
『光の証 1』では、太古の光の世界が舞台となっており、『闇の証』とはまた違った物語が楽しめます。
よろしければ、ぜひご覧頂けると嬉しいです。
感想数 0
文字数 1,436
最終更新日 2022.12.26
登録日 2022.12.24
17
死罪の王妃は侍女にタイムリープしました
私は王国の王妃だったが、王子殺害の冤罪で服毒自殺を強要され、毒を飲んで死んだのだが、気がつくと六ヶ月前にタイムリープしていた。しかし、王妃である自分自身ではなく、六ヶ月前に王妃のお付きになった侍女のエリーゼに転移してしまったのだ。しかも、前世の日本での知識を思い出すというおまけつきだった。
侍女になってみると、自分を信じない王と自分を陥れた側室への復讐とか、死罪を免れるとかはどうでもよくなってしまったが、罪のない王子や冤罪で死罪になる王妃をそのままにしておくのは気が引ける。
そこで、エリーゼこと私は、王妃である六ヶ月前の私に、全部ぶっちゃけてみることにした。
文字数 68,792
最終更新日 2023.09.08
登録日 2023.08.30
18
王妃の子は誰の子
生まれてきた姫君は、両親とは違う青い色の瞳をしていた。穏やかな宮廷に大スキャンダルの予感……!?
部屋から一度も出てこない王妃と赤子、唯一赤子の姿を目撃した新米使用人:ジアーナ、次々に現れる疑惑の人物。使用人の少女・リータを始め、数名の宮廷内の者らがそれぞれ密かに調査に乗り出す――。
※大体1日1話ペースで更新しています。しおりを付けて頂けるとモチベになるのでありがたいです!
※感想頂けると泣いて喜びます。何でも、何度でもどうぞ!
感想数 2
文字数 13,726
最終更新日 2022.02.14
登録日 2021.08.07
19
戦争は終わりました
暴君が起こした戦争が終結した四年後。
宏隆は、弐百参号と名乗る少女を叔父である将軍に、面倒を見るよう頼まれる。突然人を蹴りあげるとんでもない少女に、宏隆は輝夜と名前を付けた。宏隆は輝夜に戦わなくてもいいことを教える。
王宮では、魔術師見習いの瞬は若い宮廷魔術師長の白禄を師とし、国を見守っていて戦争で負傷した守護竜の治療を手伝っていた。そこで、王妃の懐妊から乳母として王宮に入った少女、九重と出会う。
感想数 0
文字数 100,877
最終更新日 2021.06.15
登録日 2015.03.28
20
側妃達のお茶会
5人の側妃達は日々楽しくお茶会をする。様々な噂話や宝石の話。人の面白い思い出を。彼女達の日常と王と側近のドタバタ。時々王妃が来ても彼女達は変わらない。寵などいらない。楽しければいい。さぁ、今日もお茶会をしましょう?
感想数 0
文字数 19,144
最終更新日 2018.02.20
登録日 2017.04.08
21
おっさんアラフォー王妃になる
社畜のアラフォーおっさん、会社の女にいじめられ、帰宅中に死んで異世界転生したはいいが、アラフォー王妃(追放確定済み)ってどういうこと!?
しかも元の自分の体には、そのアラフォーの王妃が転生。とどめにおっさんをいじめていた女二人を、女神から得たというチート能力で調教済み。あんたがざまあしてどうすんだ!?
でもおっさんの前に女神は現れません。王妃が好き勝手したせいで謹慎中だからだそうです。なにしてくれてんだ。
そんなおっさんに、王妃が無限ハンドガンをチート能力で作成してプレゼント。
おっさんは異世界で同年齢の元王妃となって、娼館送りの最中に盗賊に襲われたり、山賊団を結成したら討伐隊がやってきて捕まり闘技場で剣闘士をさせられたり。
死にかけると魂のみで地球へ行き、おっさんの体で好き放題している王妃とご対面。ホストになって、おっさんをいじめていた女を椅子扱いしてました。
いや、だから、あんたがざまあしてどうすんだ!?
感想数 0
文字数 126,664
最終更新日 2024.09.28
登録日 2024.08.30
22
私、実は若返り王妃ですの。シミュレーション能力で第二の人生を切り開いておりますので、邪魔はしないでくださいませ
シーファは王妃だが、王が新しい妃に夢中になり始めてからは、王宮内でぞんざいに扱われるようになり、遂には廃屋で暮らすよう言い渡される。
あまりの扱いにシーファは侍女のテレサと王宮を抜け出すことを決意するが、王の寵愛をかさに横暴を極めるユリカ姫は、シーファを見張っており、逃亡の準備をしていたテレサを手討ちにしてしまう。
テレサを娘のように思っていたシーファは絶望するが、テレサは天に召される前に、シーファに二つのギフトを手渡した。
文字数 40,368
最終更新日 2023.06.04
登録日 2023.05.28
23
お飾り姫は愛し子たちを守りたい
わたくしの愛し子たちが例の男爵令嬢に困り果てているらしいですわ。周りもすっかり腑抜けてしまいましたし…、おいたをする子にはそれ相応の対応をさせていただきます。
わたくし、女人とは言いましても大切なものを守るくらいの力は持っていましてよ?
なんたってこの国の王妃なのだから。
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お飾りの妃と言われた王妃が、大切なものを守るお話。
(R15は保険です)
見切り発車につき、不定期更新です。
早くも改題致しました。
感想数 0
文字数 3,893
最終更新日 2019.09.05
登録日 2019.09.05
23件