現代文学 小説一覧
5,201
星の贈り物
「星の輝きが導く奇跡の物語:『星の贈り物』」
感想数 0
文字数 569
最終更新日 2024.03.26
登録日 2024.03.26
5,202
Xデー ― とある組織の働き方改革
今回のテーマは「働き方改革」です。
主人公はある地下組織のフロント企業で働く構成員。
ここにも働き方改革が……短いので、お時間あれば読んでください!
文字数 3,242
最終更新日 2025.08.09
登録日 2025.08.09
5,203
早まった犯行
小学五年生の菜摘は、対立するクラス担任の濱田結衣に復讐しようと決意する。顔見知りの男性・三橋勇気の協力のもと、計画を推し進めるが、思わぬ落とし穴が菜摘を待っていた。
感想数 0
文字数 22,449
最終更新日 2018.12.06
登録日 2018.11.30
5,204
白と箱庭
ある日SNSで賛否を集めた投稿。その中には「人が1つの色にしか触れなかったらどうなるのだろう」と疑問が述べられていた。その時、捨てられていた赤ん坊(白)を拾い育て、実行に写してしまう。
それから数年後、救出され白は沢山の色に触れる。
初心者作者がおくる、鮮やかさの中の白の美しさを描いた小説。
「白と箱庭」短編小説。
感想数 0
文字数 221
最終更新日 2019.09.13
登録日 2019.09.13
5,205
美しい雨
家族を失った「僕」の枯れた心が再び潤い満たされていく模様を描いたもの
感想数 0
文字数 1,507
最終更新日 2020.01.02
登録日 2020.01.02
5,206
青
僕の頭の中から出てきた世界です。何を伝えたいとかはありません。よろしくお願いいたします。
感想数 0
文字数 544
最終更新日 2021.07.28
登録日 2021.07.28
5,207
ショートショート「あと三秒」
感想数 0
文字数 1,751
最終更新日 2022.01.31
登録日 2022.01.31
5,208
詩「捨テラレタ海」
感想数 0
文字数 293
最終更新日 2022.05.29
登録日 2022.05.29
5,209
モノクロ世界でもぐらが語る
友人と喧嘩をしてしまった倉持佳代子は、手紙を書いた。
不用意な発言をして悪かったことを謝り、どうしてすれ違いをしてしまったのかを語る。
人の目を気にしすぎて自分の行動を制限するのはもったいないかもしれません。でも、誤解が誤解を招いて無実の罪を着せられた経験をしても、同じことは言えるでしょうか。
そんなに人は、強くなければならないのでしょうか。
太陽のようなあなたを前にすると、私は自分の影ばかり見てしまいます。陽光を直視するだけの目を持たない、土竜のような存在が私なのです。
感想数 0
文字数 3,438
最終更新日 2022.11.09
登録日 2022.11.09
5,210
日本終幕
2025年、日本は、狂っている。
日本だけではなく、世界中が狂わされている今、各国の秩序が乱されている。
移民•難民•労働者•外国人問題
昆虫食…
売国奴
ウィルス
ワクチン
このままでは、日本は終幕を迎えてしまう。
感想数 0
文字数 4,139
最終更新日 2025.03.30
登録日 2025.03.29
5,211
乙女の抱擁
感想数 0
文字数 3,637
最終更新日 2026.07.14
登録日 2026.07.14
5,212
プセマ
そういう世界。
壊れた心を持つ彼女は色のない世界で体を開くーーーー
つらつら並べてるだけなので小説としては読みづらいと思います
※ある程度官能的な風には書かないように努めてますが不快な方はバックお願いします。
※たぶん結構重い内容ですあしからず。
※あくまでフィクションです。このようなことが実際にあるわけではございません。貶す意図もございません。2度目ですが不快な方はバックお願いします。
感想数 0
文字数 6,634
最終更新日 2019.11.29
登録日 2019.11.27
5,213
世界同時多発……
感想数 0
文字数 1,315
最終更新日 2020.08.11
登録日 2020.08.11
5,214
冬炬燵
短歌。
感想数 0
文字数 23
最終更新日 2020.11.28
登録日 2020.11.28
5,215
傍観者
傍観者=罪なんだろうか?
感想数 0
文字数 4,184
最終更新日 2021.06.08
登録日 2021.05.19
5,216
伊月千種のショートショート
いつかどこか、思い出せないけれど確かに過ごしたあの日、あの時。
日常の一コマを削り取って描かれる、どこか懐かしい短編集。
*一話目は許可を得て知り合いとのリレー小説を少しいじって掲載しています。
感想数 0
文字数 9,858
最終更新日 2024.07.11
登録日 2024.06.15
5,217
人世処方箋
「人生ではなく人世です。世が人であり人が世である。」
私は不思議な哲学者に出会い、とある問答をする。その問答が導く人生の極限とは。
感想数 0
文字数 347
最終更新日 2025.01.20
登録日 2025.01.20
5,218
人間
重複投稿です。
重めの私小説、純文学になってます。
感想数 0
文字数 2,305
最終更新日 2026.03.11
登録日 2026.03.11
5,219
ばか
あ
感想数 0
文字数 1,361
最終更新日 2018.09.01
登録日 2018.09.01
5,220
不治の不幸
派遣の仕事を転々としながら、ギリギリの毎日を生きる「加瀬浩一」 人の幸せを憎み、他人の不幸に躍ってきた彼が、ある日の現場で出会った「清水正和」という男と出会う。 これまでろくに友人のいなかった加瀬だったが、なぜか清水とは意気投合。 社会の歯車として、残酷な現代を細々と生きる2人の姿を描いたヒューマンストーリー。
感想数 0
文字数 2,864
最終更新日 2020.06.01
登録日 2020.05.31
5,221
縁を結んで切り裂いて
この世界は地獄だ。
畜生みたいに扱われる毎日。
気持ち悪いと私を虐めてくる連中。
それは精神を病むには十分だった。
あんな気持ち悪いクリーチャーのせいで、
私の人生は狂ってしまったのだ。
お前らのせいでお前らのせいでお前らのせいで
私の人生は最悪だ。
偶然、私を虐める奴らとあのクリーチャーの縁が結ばれた。
私はそんな奇跡にニヤケながら、
その悪縁を強化し、連中を葬り去った。
せめて、せめて奴らを地獄へと………
これは、そんな私と愛しいあの人との、
とある田舎を舞台とした話である。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
いとこから送られた設定を元に、
小説を書こう第二段です
札神の呪いで女主人公が強めの闇属性です
まあまあやべえ奴なので、ご注意下さい
感想数 1
文字数 138,343
最終更新日 2025.06.07
登録日 2020.11.22
5,222
卒業文。人生ってなんだろうね。
感想数 0
文字数 1,895
最終更新日 2022.03.04
登録日 2022.03.04
5,223
モノクロのつくえ
感想数 0
文字数 13,357
最終更新日 2023.04.26
登録日 2023.04.26
5,224
昔の手紙
感想数 0
文字数 992
最終更新日 2023.10.27
登録日 2023.10.27
5,225
最後の日に
挫けそうな少年が困難に立ち向かう話です。
感想数 0
文字数 649
最終更新日 2024.01.28
登録日 2024.01.28
5,226
◯ときどき×
感想数 0
文字数 3,851
最終更新日 2024.03.02
登録日 2024.03.01
5,227
約束に形があるのなら
約束に形があるのなら、それはどんな形をしているのだろう。
小説家になろうにも同じものを掲載しています。
感想数 0
文字数 1,148
最終更新日 2024.04.27
登録日 2024.04.27
5,228
雨の日の幽霊
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 408
最終更新日 2025.03.28
登録日 2025.03.28
5,229
わかる人にはわかる理由
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 206
最終更新日 2025.10.25
登録日 2025.10.25
5,230
謝ると死ぬ病気
謝ると死ぬ病気にかかった男たちの話
感想数 0
文字数 3,235
最終更新日 2025.11.19
登録日 2025.11.18
5,231
【目を逸らした夜】〜23歳の私と59歳の私の告白〜
23歳の私は、スターに恋をした。
六本木の夜。
エレベーターの密室。
屋形船の灯り。
一瞬だけ、芸能界という眩しい世界と交差した。
もしあの夜、電話番号を聞いていたら。
もしあの扉が開いていたら。
私は違う人生を歩いていただろうか。
三十六年後。
59歳になった私は、テレビの中で笑う彼を見つめながら、
23歳の自分に会いに行く。
これは恋の物語ではない。
過去を抱きしめ、
「ありがとう」と言えるまでの実話モチーフの物語である。
感想数 7
文字数 7,014
最終更新日 2026.02.24
登録日 2026.02.21
5,232
認めた先に見えるもの
全てを受け入れて。
感想数 0
文字数 172
最終更新日 2026.07.27
登録日 2026.07.27
5,233
件
件の話です。
感想数 0
文字数 1,282
最終更新日 2019.09.22
登録日 2019.09.22
5,234
鼓動の始まり
もう戻れはしない、という詩です。
2020.8.4
感想数 0
文字数 217
最終更新日 2021.06.26
登録日 2021.06.26
5,235
窓側の指定席
仲の良い夫婦に巻き起こる、小さな奇跡。
原点は、とても些細なことだった・・
すべての出来事は、『人との関わり』で変わる。生まれたときからの悪人はいないし、ましてや善人もいない。
なんの変哲もない幸せそうな日常は、そんな『人との関わり』によっておこる。
例えば、バスに乗り遅れて会社に間に合わず、最悪だと思っていたら、そのお陰で、たまたま通りかかった昔の友人と出会い、テンションがあがり、会社を遅刻したことなんて忘れて友人と飲み明かしたり。
この話を通じて、皆さんにも
小さな奇跡を感じていただければ幸いです。
以上、よろしくお願いします。
〜以下、プロローグ〜
霧島悠一は、北海道の中心から少し左に位置する所、砂川市に住んでいるごく普通のサラリーマンである。
ちょっと抜けた発言をする妻、個性的な会社の同僚たち。楽しい日常生活がそこにはあった。
でも、誰も気付いていない。彼らの周りで起きている、小さな『奇跡』に。
・・・さあ、読者の皆さん。この奇跡に気付けますか?
2021/9/20追記
長いこと現代文学にて1位をキープさせてもらっています!暖かく見守ってくれる、本当に心から優しい読者の皆様のお陰です!!ありがとうございます!
この作品、構想とオチは仕上がっていますが、いかんせんプライベートに忙殺されております。どうにか、地べたを這ってでも、週一回の更新頻度を守りたいと思います!!
あと、このカテゴリー(現代文学)は、アルファポリス内では優遇されていません。その他の類に入れられてしまってますからね・・でも、いつの日かトップ200に食い込んで、現代文学をカテゴライズさせてやりましょう!私はその切込み隊長になりたいと思っています(お気に入り登録等の斡旋ではないです。調子乗ってすいません)。
今後とも、よろしくお願いします!
〜筆者、アヒルネコより〜
2022/2/14
読者の皆様、お待たせしております。
プライベートに忙殺されていましたが、やっと担当しているデカい案件に終止符を打つことが出来ました!疲れました。
多少は書き溜めして、最終回までのストーリー構成は準備できていますが、疲れているときに書いた文章は誤字脱字が酷いため、修正してから公開します。
よろしくお願いします!
感想数 17
文字数 38,179
最終更新日 2021.11.06
登録日 2021.08.10
5,236
邯鄲
皆さんも、小学生が夏休みに虫採りをしているのは容易く想像つくだろう。今回は、そんな少年が、秋の虫「邯鄲」を探す話です。
読み終わった後に「またこんな小説読みたいな!」とおもった方はお気に入りに。如月はまだ新人の故、感想も頂けると嬉しいです!では、
「折角の読書に最高の一時を。」
感想数 0
文字数 2,287
最終更新日 2021.10.20
登録日 2021.10.20
5,237
二十四歳の肖像...【九】
この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 関係ありませんので悪しからず。そして、作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り離れて御覧下さい。また、本篇の一部にノイズが発生しておりますが、作品自体の品質に於いては何ら問題は御座いませんので、ご了承下さい!!!!!
感想数 0
文字数 1,565
最終更新日 2022.04.09
登録日 2022.04.09
5,238
努力は報われない
アイドルをやっていたエミ、プロデューサーからは枕営業を勧められる
私は枕をするためにアイドルになったわけじゃないと枕営業を断るがエミは段々と干されていく
努力は本当に報われることはないのか
感想数 0
文字数 922
最終更新日 2022.06.02
登録日 2022.06.02
5,239
人生殺しさん
窓際、テーブルを挟んで向かい合う二人。
純白のカーテンが揺れる。そちら側には白いツバ付き帽子を深く被った貴婦人。目元は見えないが、上品な口元は笑みを浮かべているように見える。
貴婦人の後ろを白く染めるカーテンを鬱陶しそうに怪訝な表情を浮かべる吊り目の女性。彼女は正面に座る貴婦人と対照的な黒い服を身に纏っている。
ふと、黒い服の女性は怪訝な表情を変えずに口を開く。
『自分がしてることの大きさ、わかってるかい?ー"殺人鬼”。』
感想数 0
文字数 2,914
最終更新日 2023.02.15
登録日 2023.01.26
5,240
『夢の浮橋』
四十八歳の聡が、若かりしころに友人たちと過ごした海岸通りの思い出を辿る物語。免許を取ったばかりの十八歳の頃、彼らは海岸沿いのハンバーガーショップに集い、小高い丘で夜景を見ながら夢を語り合った。
「春の夜の夢の浮橋とだえして 峰に別るる横雲の空」という西行の和歌が示すように、当時の友人二人はすでに他界し、あの頃の夢や希望は途切れた浮橋のようだ。認知症の母が息子の知らない記憶を持ち、かつてのハンバーガーショップは形を変えて存続していることに気づいた聡は、人生の儚さと継続性を同時に感じる。
絵画のような海岸線—朝の真珠の輝き、昼の群青色の絨毯、夕暮れの錦絵のような彩り、夜の銀の道—を背景に、聡は過去と現在を行き来しながら、夢が途切れるのは終わるからではなく、形を変えて続いていくからだと悟る。浮橋が一つ途切れても、別の浮橋がどこかで繋がっているという希望を胸に、聡は再び海へと向かう。
感想数 0
文字数 3,564
最終更新日 2025.04.24
登録日 2025.04.24
アルファポリスの現代文学小説のご紹介
アルファポリスの現代文学小説の一覧ページです。
ヒューマンドラマや純文学を中心とした現代文学が満載です。
人気のタグからお気に入りの小説を探すこともできます。ぜひお気に入りの小説を見つけてください。