現代文学 小説一覧
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やがて夏
高川亜子ちゃんと知り合って変わって行く人生。
銀猫社の編集者である野田さんとも仲良くなれて……
天才を自負する小説家・井川律はユングのシャドウ理論により自分を素朴にする必要があった。
彼は自己愛性パーソナリティ障害だったのである。
感想数 0
文字数 24,109
最終更新日 2026.06.08
登録日 2026.06.08
1,722
忘れない。
忘れてやらない。
感想数 0
文字数 898
最終更新日 2018.11.14
登録日 2018.11.14
1,723
そうして、ボクは耳をふさいだ
これは、世の中に対する嘆きです。あらゆる思いを書き殴ります
『song of hate』という曲からインスピレーションを得ました。
主人公は、あらゆる声を聴く異能力を持つ純粋な少年という設定にしています。
これを読んでくれた人は、改めて考えて欲しいです。 綺麗事ですが。
ちょっと、書きたいことが多すぎて設定のキャラから外れることがあります
ご了承ください
感想数 0
文字数 2,183
最終更新日 2019.03.17
登録日 2019.03.12
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働き蟻
短歌。
感想数 0
文字数 22
最終更新日 2019.06.30
登録日 2019.06.30
1,725
僕の今日にハッピーエンドは似合わない
死を乗り越える必要があるのか?
感想数 0
文字数 40
最終更新日 2019.11.04
登録日 2019.11.04
1,726
糖質制限
短歌。
感想数 0
文字数 23
最終更新日 2020.02.25
登録日 2020.02.25
1,727
僕達は何処にも行けない
僕の友達は、神様転生をしてしまったらしい。
感想数 0
文字数 56,166
最終更新日 2020.07.19
登録日 2020.06.22
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作用があるとは言うけれど(完全版)
ある恋人二人のバレンタインの話
※他の小説投稿サイトにも投稿しています。
去年投稿した物にR-18部分を加えた完全版。
Fantia、FANBOXで先行公開していたのと同じ物です。
Twitter:https://twitter.com/Masa_GPB
マシュマロ(感想などに):https://marshmallow-qa.com/masa_gpb
感想数 0
文字数 8,087
最終更新日 2021.02.14
登録日 2021.02.14
1,729
婚
感想数 0
文字数 1,804
最終更新日 2021.12.11
登録日 2021.12.11
1,730
寿命もないので手短に。
自分の寿命が残り少ないと知った省吾。
生き延びることはないと言われ、意味のない延命を行うよりもお世話になった人にサヨナラを伝える時間に使うことを選ぶ。
〜追加〜(2023.2.19)
ほったらかしにしてたんですけど完結しました、万歳🙌
感想数 1
文字数 13,467
最終更新日 2023.02.19
登録日 2022.05.02
1,731
噓つき
「嘘だけは嫌!」
僕は彼女を裏切ってしまった。
交際中の|神田雅《かんだみやび》という二十六歳の女性を。
僕は|城田功《しろたこう》といい、二十八歳。
他に好きな人ができて、その子と会っていた。
雅には仕事と言ってあったが、街の中でその子と歩いているのを見られ問い詰められた。
感想数 0
文字数 8,735
最終更新日 2022.10.08
登録日 2022.10.08
1,732
Milky bar
感想数 0
文字数 3,040
最終更新日 2023.04.21
登録日 2023.04.02
1,733
詩「母。の夢」
※2022年1月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
感想数 0
文字数 697
最終更新日 2023.04.28
登録日 2023.04.28
1,734
コロモガエ
【大切なモノほど、捨てることに価値がある】
夫の転勤を機に、高層マンションへと引っ越した人気ブロガーの加奈子。
このマンションの四十五階以上には、小さな世界が広がっていた。
【大切なモノほど〝コロモガエ〟】
大切なモノほど、捨てることに価値がある――それが、この世界の常識だった。
まるでゲームのように行われるコロモガエ。大切なモノを捨てる度、心は擦り減り、代わりに世界の常識に順応していく。
追い詰められた加奈子が、最後に捨てたモノとは――?
感想数 1
文字数 8,002
最終更新日 2024.03.17
登録日 2024.03.17
1,735
プーチンの娘
クソみたいなロシアを捨てて日本人になりたいと思い、日本で働いている37歳独身女のところに公安が尋ねてきて信じられない事を宣告した。
「貴女、本当はロシア大統領の娘ですね!」
平凡な中年ロシア人女性カテリーナの人生はとんでもない間違いから大惨事になった。
感想数 0
文字数 20,044
最終更新日 2024.06.28
登録日 2024.06.18
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〜コネコネラッシュ〜親の力
感想数 0
文字数 647
最終更新日 2025.12.29
登録日 2025.12.29
1,737
estrella
その辺にいるごくごく普通の大学生、
橋元絢都。
実は、、、極秘の殺し屋だった!?!?
大きな秘密を抱えて生きる絢都の悩みや苦しみ。
それを乗り越えて彼は強くなっていく。
1人の少年の大きな成長の物語。
感想数 0
文字数 510
最終更新日 2019.09.01
登録日 2019.06.26
1,738
蜉蝣
感想数 0
文字数 126,302
最終更新日 2019.10.02
登録日 2019.09.17
1,739
短歌集『虚仮の轍』
感想数 2
文字数 16,207
最終更新日 2025.04.16
登録日 2019.11.05
1,740
蜜蜂の宴
バス停のベンチで座っている男子高校生が、幼い女の子から飴をもらうお話です。
感想数 0
文字数 5,957
最終更新日 2021.07.05
登録日 2021.07.05
1,741
セントエルモの火【第2回ドリーム小説大賞最終候補作】
――人は、自殺を選択した時に、ある「光」と遭遇する。
その光はその人間の「来世」の姿となって現れ、自殺者に転生を伝えていく。
ここに十二回自殺を繰り返し、輪廻転生を繰り返し続けてきた少年がいる。
※アルファポリス第2回ドリーム小説大賞最終選考通過作品
※2011年執筆作品のため、若干時代背景が古いです
感想数 1
文字数 86,359
最終更新日 2021.09.05
登録日 2021.08.14
1,742
【完結】希望のあかり
子供が産まれてから離婚に至るまでの私の話
文字数 2,257
最終更新日 2021.08.15
登録日 2021.08.15
1,743
美小鳥はいけないこと
ある日の午後、友人同士での会話
感想数 0
文字数 5,230
最終更新日 2021.08.23
登録日 2021.08.23
1,744
廃墟シリーズ
短いお話をまとめていきます
廃墟の洋館って、まさしく異世界という感じですよね。
そんな思いから書きました。
※一部Twitter、pixivの方にもあげさせていただいております。
感想数 0
文字数 1,365
最終更新日 2022.04.29
登録日 2022.04.28
1,745
花盗人の受難
「花咲き病」を患う美しい少女、花篝 桜(かがり さくら)。
身体から桜の花を咲かせる彼女は、花咲き病患者の非公認収容施設「常初花」で暮らしている。
ある日、花咲き病患者を襲う「花盗人」所属の火蛾 雅春(ひが まさはる)に攫われ、何故か共同生活を送ることとなる。
火蛾と過ごすうちに、自らの命を諦める、凍りついた心が雪解けのようにほどけていく____ 。
感想数 0
文字数 691
最終更新日 2023.04.02
登録日 2023.04.02
1,746
ライオンガール
「なあレオポルド、君の心臓を僕にくれないか?」
火の輪をくぐるライオンのように、強く勇敢であれたらーー。
アヴリルは、どこにでもいる普通の女の子だった。少し違うところがあるとしたら、ボーイフレンドが絶えないこと。好きでもない相手と付き合ってばかりで、心から愛する人には出会えない。
シドニーで暮らしていた彼女は両親の離婚により、南米アルゼンチンのブエノスアイレスに引っ越す。だがそこで待っていたのは、一人の女からの嫉妬による陰湿ないじめだった。
そんなある日、彼女はある理由からネロという青年に化けて、引きこもりの伯父ケニーとともにアルゼンチン最大のスラムであるバラックエリアに足を踏み入れ、銃撃戦に巻き込まれる。
命からがら逃げた二人が乗り込んだのは、イギリスから来たサーカス団『ミルキーウェイ・トレインサーカス』が移動に使うためのサーカス列車だった。
サーカスの最終公演地が大切な友人であるオーロラが引っ越したロンドンと聞き、アヴリルはネロの姿のままで旅に同行することに決める。
動物の世話や雑用をするという条件でロンドンまで乗せてもらうことになるものの、クラウンを演じることになり、冷酷で非道な団長の下練習が始まる。
喜びや痛みを分かち合える仲間たちと出会い友情を育む中で、アヴリルの中にこれまでとは違う感情が生まれ始める。
※作中に出てくるパフォーマンスは宮沢賢治作『銀河鉄道の夜』プリシオン海岸のクルミ発掘の場面をモチーフにしていますが、実際の内容とはかけ離れた寸劇になっていることをご了承ください。
※参考文献は最終ページに記載しています。
※この物語はフィクションです。実在の人物、団体などとは一切関係ありません。
感想数 9
文字数 350,770
最終更新日 2024.05.28
登録日 2024.04.08
1,747
カレーを食べるときは
最近(2025年1月)話題になった、某マナー講師のやらかしを見て思い出したことを書きました。
内容は実話ですが、一応小説仕立てです。
感想数 2
文字数 3,925
最終更新日 2025.01.29
登録日 2025.01.29
1,748
背の低いシャンデリアと父さん
毎年、父と訪れていた旅館「醤油屋」。父は決まってシャンデリアに頭をぶつけ、家族の笑い話になっていた。
時が流れ、主人公は父親となり、妻と息子を連れて同じ旅館へ。チェックイン直後、かつての父と同じようにシャンデリアに頭をぶつける。驚く息子を見つめながら、父の気持ちを初めて理解する主人公。
「竹の部屋」に泊まり、走り回る息子に昔の自分を重ねる。
父から受け継いだ思い出が、今度は自分の家族のものになっていく。
感想数 0
文字数 1,134
最終更新日 2025.02.19
登録日 2025.02.19
1,749
俺の美学が彼女を殺した
桐野にとって、己の美学を貫き通すことだけが人生の意味だった。
そのためには手段を選ばず、邪魔する者は排除してきた。 己の感情も。
この美学がある限り、桐野にとって怖いものはなかった。
そんな桐野に国から与えられた任務は、ある女を守り、国の秘宝を盗み出すことだった。
この女との出会いが、彼の心を溶かし、彼の美学を揺るがすこととなる。
その葛藤の中で桐野は、彼女を守りきることができるのか?
感想数 0
文字数 105,004
最終更新日 2025.04.13
登録日 2025.04.13
1,750
伯父の妻と甥の恋「高校3年の少年と伯父(父の弟)の妻との恋愛小説です」
感想数 0
文字数 35,138
最終更新日 2025.05.15
登録日 2025.05.15
1,751
公園
〜800字程度。
※ この物語達はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。
感想数 0
文字数 6,985
最終更新日 2019.01.21
登録日 2018.08.27
1,752
鳥
感想数 0
文字数 1,426
最終更新日 2019.07.03
登録日 2019.07.03
1,753
幸せな夢を見る
感想数 0
文字数 7,615
最終更新日 2021.12.22
登録日 2021.12.13
1,754
小説・倉橋敦司(一人の少女が小説家・倉橋敦司に謝りに行く話です)
感想数 0
文字数 19,643
最終更新日 2023.07.24
登録日 2023.07.24
1,755
神様、俺は妻が心配でならんのです
「妻を、身体に戻す方法を――」ある日、六十代後半のカナンダカリは、とても不思議な現象に居合わせる。家にはいなかったはずの妻が、朝目が覚めると当たり前のように台所に立っていた。いったい、何が起こっているのか? 妻は平気なのか? 沖縄の南部から、ユタ、占い師、と北部へ。まるでドライブだ。妻の楽しそうな横顔に、ナカンダカリは笑みを返しながらも、きりきりと心配に胸がしめつけられていく――だが彼は、ようやく、一人の不思議な男と会う。
※小説家になろう、カクヨムにも掲載。
感想数 0
文字数 53,501
最終更新日 2023.10.16
登録日 2023.10.15
1,756
「小説」 から生まれる感受性
「私は小説が好き」
と言う人は世界中にいるだろう。
「私は絵が好き」
と言う人も世界中にいるだろう。
では、小説が好きならば絵も好きなのだろうか?
無論、そうではないだろう。
しかし、小説と絵(絵画、デッサン)の意義を考えると矛盾が発生する。
その矛盾が私たちの"感受性”なのではないだろうか?
感想数 0
文字数 658
最終更新日 2025.02.19
登録日 2025.02.19
1,757
AIの呟き―ある沈黙記録者の断章―
感想数 0
文字数 8,876
最終更新日 2025.07.16
登録日 2025.06.25
1,758
無垢の終わり
生まれたばかりの「僕」が、世界の理不尽さや孤独と向き合いながら、自分の居場所を探して歩き続ける物語。出会いと別れを繰り返し、善意と暴力、希望と絶望が交錯する中で、「僕」は何を感じ、どこへ向かうのか──。無垢な視点で描かれる、痛切な現代の寓話。
⚠この話はフィクションです。実在の人物、団体及び事件とは関係ありません。
⚠この話はフィクションです。実在の人物、団体及び事件とは関係ありません。⚠未成年・現実と空想の区別のつかない方・心身の健康が不安な方の閲覧には細心の注意をお願いします。
感想数 0
文字数 4,980
最終更新日 2025.08.05
登録日 2025.07.05
1,759
星のない空
「 星のない空をテーマにして書け」
私が小説家になりたいという夢を告白すると、 家族が猛反対する中、 おじいちゃんがそう言った。
小説家の夢を追うことができる期限は1年間。ーー 私は夢に破れてしまった。
私は普通に就職して OL になって、 小説を書くことはすっかり趣味になっていた。
私には才能がない。 プロの小説家になることはすっかり諦めている。
でも、何か燻っている思いがある。
それはきっとーー。
私は『星のない空』という小説を書くことにした。
感想数 3
文字数 2,872
最終更新日 2018.07.07
登録日 2018.07.07
1,760
描写集
感想数 0
文字数 7,373
最終更新日 2019.09.02
登録日 2018.12.14
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