ライト文芸 小説一覧
4,121
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文字数 5,284
最終更新日 2021.07.31
登録日 2021.07.31
4,122
東京刑務所発・無人島行き
西暦2075年、日本の犯罪数は史上最多件数を記録し、刑務所は飽和状態にあった。
中でも東京の状態は最悪で、刑務所が収容できる人数の2倍以上の受刑者であふれていた。
そこで様々な問題が起こり、当局は、やむなく囚人たちを無人島に送り、
自給自足生活をさせる決定をしたが・・・
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文字数 3,062
最終更新日 2021.08.04
登録日 2021.08.04
4,123
狐火の村
このままだと村が潰れる! 危機感をあらわにした村長の考えから物語は始まる。
果たして肥やし臭い村を、興すことは出来るのか……!
ライト執筆企画8月テーマ「青い炎」の作品です。日常コメディ。
5000文字制限が悔やまれる....。
感想数 1
文字数 4,386
最終更新日 2021.08.31
登録日 2021.08.31
4,124
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文字数 6,371
最終更新日 2022.04.17
登録日 2022.04.17
4,125
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文字数 39,531
最終更新日 2024.05.12
登録日 2023.12.28
4,126
新しい方 ライト文芸・女性向き 短編集
あたらしくかかれたやつ、置き場所。そのようなところ。おそらく。(※重複投稿)
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文字数 3,088
最終更新日 2026.03.02
登録日 2024.04.05
4,127
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文字数 955
最終更新日 2024.06.23
登録日 2024.06.23
4,128
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文字数 6,474
最終更新日 2025.10.25
登録日 2025.10.25
4,129
本家のオバさま、お頼みいたします。
リストラされた私が、地方都市の裏表に君臨する「本家のオバさま」の秘書となり、いろいろ見聞きする事件と、その対応の日々を書いたお話。
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文字数 576
最終更新日 2026.04.30
登録日 2026.04.30
4,130
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文字数 5,111
最終更新日 2026.06.08
登録日 2026.06.08
4,131
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文字数 123,789
最終更新日 2019.04.14
登録日 2019.04.05
4,132
つのが生えちゃった
待ちに待った成人式の朝、何故か、つのが生えちゃった!!
文字数 1,791
最終更新日 2020.04.27
登録日 2020.04.27
4,133
花に想いをのせて
花屋を営む瑞希のもとに、親友の毅が相談を持ちかけてくる。
相談内容は、付き合っている彼女にプロポーズするための花束を作って欲しいということだった。
しかも定番のバラではない、別の花で。
花言葉に詳しい瑞希は、プロポーズに相応しい言葉を持つ花を候補で出し、彼に選ばせる。
瑞希が候補に挙げた花はどんな花か。
毅が選んだ花はどんな花か。
花に想いをのせて
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文字数 4,311
最終更新日 2020.10.09
登録日 2020.10.09
4,134
少し変わった先輩は、今日もバッサリものを言います!
僕、瀬戸川旬には、少し変わった先輩がいる。今日も先輩、世渡川優紗は、この理不尽な世の中にまっすぐバッサリものを言う___。
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文字数 9,177
最終更新日 2022.05.18
登録日 2022.04.23
4,135
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文字数 2,256
最終更新日 2022.07.03
登録日 2022.06.30
4,136
俺と幽霊
ある日突然俺の目の前におっさん幽霊が現れた。
俺は追い出そうとしたが、幽霊のおっさんの必死さに可哀想に思いまさかの幽霊のおっさんとの共同生活が始まった。
心暖まる感動ストーリーです。
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文字数 2,346
最終更新日 2023.02.28
登録日 2023.02.27
4,137
目には目を
美術館に強盗をする夢を見て、俺は目覚めた。
目覚めた理由は強盗をする興奮からではない。
逃走中の背徳感から、捕まるかも知れないと言う焦燥を感じ目覚めた。
盗んだのは一点。
ロゼッタストーンと、ハンムラビ法典の二択。
ここから運命は変わった。
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文字数 416
最終更新日 2024.10.13
登録日 2024.10.13
4,138
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文字数 2,243
最終更新日 2025.09.03
登録日 2025.09.03
4,139
春
SS
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文字数 902
最終更新日 2026.04.13
登録日 2026.04.13
4,140
小説家訓練~短編集~
作者が目的の小説を書き上げるために様々なテーマを決め、テーマに沿って短い話を作り、技術を磨く。目標は一週間に一つ。
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文字数 4,317
最終更新日 2018.09.24
登録日 2018.09.22
4,141
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文字数 17,572
最終更新日 2024.05.05
登録日 2019.10.16
4,142
桜の季節
気候が随分と暖かくなり、愛着の湧いた安物石油ストーブを灯すことがなくなると、季節感などに疎い私でも「なるほど、これが春という奴なのか」と気付くものだ。
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文字数 1,996
最終更新日 2020.07.03
登録日 2020.07.03
4,143
パスタ事変
ある日、パスタを食べにカフェに立ち寄った私。支払いの際に待ち受けていた困難とは……!?
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文字数 1,569
最終更新日 2022.05.04
登録日 2022.05.04
4,144
小さいおじさん
花の金曜日。彼女は狭いワンルームに帰宅して、焼き鳥と缶ビールで晩酌。
すると、何やら小さなおじさんが現れた!
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文字数 2,249
最終更新日 2022.09.16
登録日 2022.09.16
4,145
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文字数 4,774
最終更新日 2024.04.26
登録日 2024.04.23
4,146
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文字数 11,400
最終更新日 2024.08.21
登録日 2024.08.21
4,147
僕は僕。みんなはみんな。
短編。
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文字数 2,074
最終更新日 2024.11.03
登録日 2024.11.03
4,148
吐く息が白くなる季節に
吐く息が白くなる季節の百合です
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文字数 1,981
最終更新日 2024.11.24
登録日 2024.11.24
4,149
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文字数 125,529
最終更新日 2025.12.13
登録日 2024.12.12
4,150
みんなのひいろ
透視能力を持って生まれた緋色は、一本のビデオから芸能界へ足を踏み入れ、順風満帆の日々を送っていたが……。
※友人2名との合同誌『キャンバスに筆跡を』収録。
2025年1月19日開催「文学フリマ京都9」にて、サークル名「銀河書店」にて頒布予定。
「小説家になろう」様にて同作品の投稿しております。
文字数 12,605
最終更新日 2024.12.18
登録日 2024.12.18
4,151
言葉が世界を変えるなら、彼女の声はどこまで届くのか
彼女は、静かに問いを投げかける。
「もし言葉が世界を変えるなら、私たちは何を語るべきだと思う?」
僕は答えを探しながら、彼女の表情を窺う。しかし、彼女はただ微笑むだけで、答えを求めてはいないようだった。
僕たちの会話は、いつもそうだ。善と悪、存在と無、相対と絶対。彼女の言葉は思考を刺激し、僕の常識を静かに崩していく。
でも、不思議と居心地は悪くない。むしろ、彼女と話すことで、僕は初めて自分の言葉を考え始めたのかもしれない。
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文字数 2,528
最終更新日 2025.02.01
登録日 2025.01.22
4,152
ハニーandダー……リン? 【声劇台本】【二人用】
恥ずかしがり屋のハニーに、ダーリンと呼ばせたい話です。
ダーリン!ハニー!って良いですよね
(^ν^)
性別不問ですが、設定上ダーリンとハニーなのでダーリンとハニーでお願いします。
……がとても多いですが、使われる際は良い感じでお願いします。
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
聞きに行きます
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
性別不問、内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾の変更、方言は構いません。
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文字数 707
最終更新日 2025.04.30
登録日 2025.04.30
4,153
涙落
一人の少女の生への葛藤と死の芽が育つ物語
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文字数 754
最終更新日 2019.12.04
登録日 2019.12.04
4,154
感想数 0
文字数 656
最終更新日 2020.04.02
登録日 2020.04.02
4,155
感想数 0
文字数 1,258
最終更新日 2020.04.09
登録日 2020.04.09
4,156
感想数 0
文字数 1,725
最終更新日 2020.12.31
登録日 2020.12.31
4,157
男装の歌姫は悲劇の天使に溺愛される~彼は私を守るため天使になった。私は彼と生きるために男装する~
1700年代初頭のイタリア――
しがない楽器職人の父と元酒場の歌手だった母に愛され、小さな村で幸せに暮らしていたオリヴィアは、流行り病によって突如、天涯孤独の身となった。
遠縁の女性に引き取られたオリヴィアは、そこで美声を持つ少年リオと出会う。
歌が大好きなリオと過ごすうち、オリヴィアもまた亡き母と歌った記憶を思い出し、音楽への情熱に目覚めてゆく。
だが教会の聖歌隊で歌えるのは男子のみ。充実した音楽教育をほどこしてくれるナポリの音楽院も、男子の入学のみ許可されていた。
オリヴィアはリオをうらやましく思うが、声に恵まれたせいでリオには危険が迫っていた。
この時代――18世紀のイタリアでは、ボーイソプラノの高い声を保つため少年に去勢手術をほどこすという恐ろしい習慣が存在したのだ。
大人たちの計画に気付いたオリヴィアはリオを守ろうと誓う。
しかし守られているのはオリヴィアの方だった。
リオの深い愛に気付いたオリヴィアは彼と共に歩むため、またナポリの音楽院で高度な音楽教育を受けるため、男装して歌手を目指そうと決意する。
やがて才能を開花させたオリヴィアは、リオと二人、ヨーロッパ中の劇場で名声を得ることとなる。
そして二人が声を合わせて歌ったとき、聖なる力が声に宿るという事実を知っていく。
愛し合う二人の歌こそが、中世の錬金術師が残した悪魔召喚術を蘇らせた悪魔崇拝者たちから、この世を救うことになるのだった。
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文字数 55,025
最終更新日 2024.01.27
登録日 2024.01.26
4,158
鏡の中の藍果(あいか) ―― 少年が羽化する夜
「悠真……。母さんのこと、そんなに汚したかったの?」
完璧な美貌と、暴力的なまでに豊かな肉体を誇る母・藍果。
高校生の息子・悠真にとって、彼女は決して手が届かない「聖域」であり、同時に自分を狂わせる「毒」だった。
ある日、母の留守を狙い、悠真は禁断の扉を開ける。
そこは、母の香りが噎せ返るほど漂うクローゼット。
誘惑に抗えず、母の黒いレースのブラジャーを身に着け、ピンクのシルクショーツに細い肢体を滑り込ませた時、悠真は鏡の中に**「もう一人の母」**を見出す。
しかし、悠真は知らなかった。
クローゼットの闇の向こうから、愛欲に濡れた母の瞳が、自分の醜態をすべて凝視していたことを――。
母の抜け殻を纏い、鏡の前で身を悶えさせる息子。
その姿に、母としての慈愛は、捕食者としての本能へと変貌していく。
「いいのよ、悠……。全部、母さんが綺麗にしてあげるから」
逃げ場のない豪華なダブルベッドの上、小柄な少年の全身を、藍果の圧倒的な質量が押し潰す。
混ざり合う蜜の香り、重なり合う鏡像。
血脈という名の檻の中で、二人はどちらが母で、どちらが子であるかさえ忘れ、ただ一つの「熱」へと溶け合っていく。
背徳の果てに待つのは、破滅か、それとも救済か。
母子の境界線が消滅する、究極の官能ミステリー。
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文字数 12,387
最終更新日 2025.12.28
登録日 2025.12.28
4,159
大丈夫だよ おばあちゃん
交通事故で両親を失った七歳の雪
お日様のような柔らかい笑顔で
「大丈夫だよ」と言われ、おばあちゃんに
引き取られる
雪に何があっても「大丈夫だよ」と言い続けるおばあちゃん
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文字数 3,038
最終更新日 2018.05.28
登録日 2018.05.25
4,160
感想数 0
文字数 2,284
最終更新日 2018.11.11
登録日 2018.11.11