詩 小説一覧
721
あの人の頭上の赤いもの
あの人の頭上の赤いものに関する詩です。
2020.5.8
722
ミモザのおばあんち
未公開小説の中に出てくる一節です。
童話のような世界観でと思って書き進めているのですが、難儀しております。
公開する頃にはこの一節も変わっている可能性があります。
そうするとたぶん二度と日の目を見ることはなくなってしまうので、現時点での状態を記録、です。
詩歌の勉強をちゃんとしようと思いました。
がんばろ……
723
ひと休みしませんか。
ひと休みしませんか。
画像に詩をのせたり、コラージュに詩をのせたりしています。
724
夢幻廻廊の国
幻想世界を題材にした、争いの歴史が紡がれていく国々の物語詩です。
救いなき世で生まれた物語は、夢と幻を支えに、いつまでも廻廊の内側に在り続けます。
誰もが其処に辿り着かぬ為に、誰かが残した詩を此処に。
725
ヌイグルミ
ヌイグルミの詩です。
2020.7.22
726
愛してほしいなんて 思っていなかった
愛してほしいなんて 思っていなかった
727
世界を描く
飛び込んだ絵、いつだって最高!
728
春夏秋冬ロマンチック
春夏秋冬の詩です。
2020.4.25
729
海
昨日みた夢では俺は海になっていた。あなたのベッドの中の海だ。あなたは俺が海となってベッドの中で待ち構えているとも知らずに、ベッドの中へ入って俺の体の中でビショビショになった。あなたは何かを叫びたがっていたが、あなたの口の中には水が入って結局あなたは何も言えなかった。俺の体の中であなたは暴れたが、やがて動かなくなった。あなたは固くなり、その後ゆっくりと俺の中に溶けていった。あなたは消えた。俺はあなたに侵食されて、俺も消えた。後は覚えていない。
730
私を満たしてくれるモノ
下がって上がる人生で
哲学と答えを探すポエムです。
(全13の話で完結済み)
731
大切な……
私にとっての存在。
732
一日三本ポエムを投稿します!
一日三本ポエムを投稿します! 出版化出来たら祝ってください!
733
春
ちょっとこの詩を書いて、僕は休みたい。人間休みも必要。休んで、リラックスして、また動き出す。それで、また新しい一日が始まる・・・・・それでは。
734
手を伸ばして
手を伸ばして……という詩です。
2020.3.31
735
エクストリーム☆バズーカ
エクストリーム☆バズーカ
詩です。
736
胸に秘めた想い
胸に秘めた想いに気づきつつも伝えられない……という詩です。
2021.7.6
737
もっとそばにいたい
そばにいたいです。
738
蝉の贈り歌
また遅れました。
そのかわり今回は力作です。
批判文のみ受け付けてまいます。
739
詩篇その11
彼女を初めて実家に連れて行きました。
740
終わりにしたいの
フィクションです。
741
正論_なぜ拒絶されるのか
エッセー集です。凡そ人間の認識し得る全てを対象に、力を抜きつつ力の及ぶ限り語り続けます。【現実的なものは全て合理的であり、合理的なものは全て現実的である】意味深で魅了される言葉の世界へ、あなたたちを誘いたいと思う。
742
優しさとは
「優しさ」とはなんだろうか。
答えは見つかりそうにない。見つける必要もないのかもしれない。
そんなことをふと考えた僕の頭の中。
743
夢と希望と狸の物語
夢と希望と狸の物語、という詩です。
2021.6.20
744
だって あたしたちはもう終わったんだもの
だって あたしたちはもう終わったんだもの
745
クリスマスプレゼント
あなたへの想い。
746
私が選んだ最高の人生。
人生は選択の連続。だから私は考えて選び続けている。したがってそれらの結果は最高であるに違いない。
つれづれなるままに書いただけの短文です。
フィクションです。
747
曖昧なものね
言葉なんて曖昧で……という詩です。
2020.8.23
748
器用さ
器用さ。
詩です。
2021.2.13
749
裏切ったのはあなたよ
裏切ったのはあなたよ
750
冬の雨
お気に入り曲を聴きながらのポエムです。 詩集。
(アメブロにも掲載しています。アメブロに掲載ページのリンクをフリースペースに貼っています)
(Reference Music)
A Happy New Year · Yumi Matsutoya
751
愛って言葉を知ってるかい?
愛って言葉を知ってるかい? という詩です。
2020.4.25
752
La・La・ラムネ☆
ラムネの詩です。
2020.7.17
753
何もかも
ねぇ、何もかも……。
詩です。
2020.12.13
754
サイレンの少年 高木康文
美術の教科書でノルウエーのムンクが描いた「叫び」を見たとき 気づかれず 音が無いサイレンを意識しました・・
755
おおきないちご
大きないちごについて書いたひらがなの詩です。
2021.4.25
756
夜芒
【短編小説】
男は疲れていた。人間として、この世で生きるしがらみに。
夜風に充てられ一人、見知らぬ芒野原で思考し時には夢想する。
—— 今にもかぐや姫でも降りて来そうな、そんな美しい満月の夜だった。
作者自身が屈辱、裏切り、妬み、自殺未遂など様々な苦しみを経て今に至るまで生き抜き、考え抜いた哲学的な短編。
私と主人公を重ねつつも、秋の季節の美しさと交えた脚色。
老若男女問わず、心が疲れてしまった人達に何か共感できる部分があるかも知れない。
757
好きって言わせて?
好きって言わせて?
詩です。
2022.3.22
758
トゥルーシンデレラ 高木康文
深夜のスナックで 美人の女性を見かけた ・・ その後 ママさんに聴いたら 結婚して・・退職した・・ やっぱりねぇ モデルさんみたいに ・見えたのです・・
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ソラノつぶやき ARASHI
私の心の内の、つたない言葉たち
私の心の中の言葉を詩・ポエムにしてみました。
各テーマに対して、私の思うままに
拙い言葉ですが表現してみました。
繋がりとかはないので、気楽に読んでください。
760
寂しくて
寂しくて