シリアス寄り 小説一覧
73件
41
わたしはあの空からやって来た
わたしはあの空からやって来た、詩です。
2020.11.19
感想数 0
文字数 255
最終更新日 2021.12.06
登録日 2021.12.06
42
女神さま。幸せは2000年後までおあずけです。-「女神」は「悪魔」になりました。そして封印されました。-
かつて、「地上に降りた女神の血統」と渾名された種族がいた。
『狭姫族』と呼ばれた彼らは、豊穣の神力、天と時、自然と炎を操る神力で人間を守るため、地に遣わされた女神・狭姫を始祖とした種族だった。
しかしある時代、魔族来襲に乗じた人間の王国の企みにより、狭姫族その数を大きく減らし、更に捕らえられる、。
たった一人逃げ出した狭姫族の少女「レイラ」は、ある人間の剣士と出会い、別れ、また再会する。しかしある出来事から、レイラは剣士に封印されてしまう。
2000年後、ある条件によって封印が解かれるように設定されて。
そして、2000年後…
※ 特に第1章は、各話記憶を回想する形で時系列が分解されています。
「あれ?誰の、どの時点の話書いてたっけ…??」とよくパニクってるのはナイショです。
※この作品は、小説家になろう様、カクヨム様にも掲載しております。
感想数 0
文字数 11,758
最終更新日 2021.11.14
登録日 2021.11.05
43
感想数 0
文字数 17,400
最終更新日 2021.11.09
登録日 2021.11.01
44
少年野球で知り合ってやけに懐いてきた後輩のあえぎ声が頭から離れない
少年野球で知り合い、やたら懐いてきた後輩がいた。
ある日、彼にちょっとしたイタズラをした。何気なく出したちょっかいだった。
だがそのときに発せられたあえぎ声が頭から離れなくなり、俺の行為はどんどんエスカレートしていく。
感想数 0
文字数 9,663
最終更新日 2021.11.01
登録日 2021.10.28
45
信じられるのは誰?
完璧な婚約者であるアルフレッド様。
彼には美しすぎる妹がいて――
誰が嘘をついているの?
文字数 4,862
最終更新日 2021.10.15
登録日 2021.10.15
46
貴方は自分が何をしようとしているのか分かっていないのですか? 婚約破棄なんて、自ら滅ぼうとしているようなものですよ。
魔族の王女ウィルフリーナは、二つの種族の友好のため、人間の王子ハリーと婚約した。
しかしハリーが婚約破棄を告げてきて……。
文字数 889
最終更新日 2021.10.06
登録日 2021.10.05
47
らりらるれら
哀愁はいつもこの身の傍らに……。
詩です。
2020.8.6
感想数 0
文字数 233
最終更新日 2021.09.28
登録日 2021.09.28
48
好き 嫌い
好きと嫌い、詩です。
2021.9.21
感想数 0
文字数 235
最終更新日 2021.09.22
登録日 2021.09.22
49
私が欲しいのは
私が欲しいのは……。
詩です。
2021.9.22
感想数 0
文字数 237
最終更新日 2021.09.22
登録日 2021.09.22
50
人魚の肉
ここは皆15歳までに死んでしまう人間の住む街。
人々は食べると不老不死になると言われる”人魚の肉”を食べて生き永らえていた。
感想数 0
文字数 13,582
最終更新日 2021.09.13
登録日 2021.09.13
51
言いなりになると
そうしていれば言いなりになると思っているの?
詩です。
2021.5.18
文字数 256
最終更新日 2021.09.09
登録日 2021.09.09
52
桜咲き、雨滴る
桜咲き、雨滴る……。
詩です。
2020.6.22 執筆
感想数 0
文字数 225
最終更新日 2021.09.04
登録日 2021.09.04
53
雨粒 ーナミダー
雨粒 ーナミダー 詩です。
2020.6.3
感想数 0
文字数 302
最終更新日 2021.08.16
登録日 2021.08.16
54
あなた
あなたへの想いの詩です。
2021.8.2
感想数 0
文字数 214
最終更新日 2021.08.06
登録日 2021.08.06
55
あなたが描く絵が好き
あなたが描く絵が好き、という詩です。
2020.7.5
感想数 0
文字数 438
最終更新日 2021.07.23
登録日 2021.07.23
56
今宵もまた
今宵もまた、という詩です。
2020.4.27
感想数 0
文字数 267
最終更新日 2021.07.17
登録日 2021.07.17
57
儚さゆえに
儚さゆえに……という詩です。
2021.4.29
感想数 0
文字数 225
最終更新日 2021.07.15
登録日 2021.07.15
58
ガラス越しに見える世界
ガラス越しに見える世界、という詩です。
2020.4.29
感想数 0
文字数 269
最終更新日 2021.07.13
登録日 2021.07.13
59
好きよと微笑む
好きよと微笑む貴女、の詩です。
2021.7.8
感想数 0
文字数 265
最終更新日 2021.07.09
登録日 2021.07.09
60
何度でも歩き出せる
何度でも歩き出せる、という詩です。
2021.3.17
感想数 0
文字数 236
最終更新日 2021.07.06
登録日 2021.07.06
61
あの頃は
あの頃は、という詩です。
2020.9.22
感想数 0
文字数 259
最終更新日 2021.06.25
登録日 2021.06.25
62
夜と、セミの音と
夏の蝉の詩です。
2020.8.11
感想数 0
文字数 247
最終更新日 2021.06.25
登録日 2021.06.25
63
いつになれば雨は止むの
いつになれば雨は止むの、という詩です。
2020.9.2
感想数 0
文字数 237
最終更新日 2021.06.20
登録日 2021.06.20
64
あなたとわたしと……
あなたが見る世界は……という詩です。
2020.8.17
感想数 0
文字数 289
最終更新日 2021.06.20
登録日 2021.06.20
65
恐れないで
恐れないで、という詩です。
2020.5.31
感想数 0
文字数 287
最終更新日 2021.06.18
登録日 2021.06.18
66
感想数 0
文字数 5,876
最終更新日 2021.06.15
登録日 2019.10.25
67
あなたは何も言わなくていい
あなたは何も言わなくていいの。
感想数 0
文字数 344
最終更新日 2021.06.10
登録日 2021.06.10
68
もう涙をお拭き
もう涙をお拭き、という詩です。
2020.10.29
感想数 0
文字数 241
最終更新日 2021.06.07
登録日 2021.06.07
69
あなたが化け物でも構わない
あなたが化け物でも構わない……、という詩です。
2021.4.28
感想数 0
文字数 221
最終更新日 2021.06.01
登録日 2021.06.01
70
妖滅師の経営する妖怪横丁
妖滅師、それは平安から続く妖怪退治を専門とする術師。
先代妖滅師簑島義明は養子である後継者の妖滅師簑島明拓に遺言としてこう言い残す。
「とある横丁にいる友人達をお前に頼みたい」
明拓は育ててもらった大恩があり、それを快諾する。
義明に教えてもらった場所に向かった明拓は
「妖怪横丁」と看板に掲げられていた寂れた横丁に足を踏み入れる。
明拓はそこで横丁を取り仕切っている一人の鬼の少女と出会う。
義明が言っていた友人達は本来は敵である筈の妖怪達だった。
鬼の少女から話を聞き、妖怪横丁とそこに住まう妖怪達が
このままでは消滅する現状を知る。
現代の妖滅師が妖怪達とのほのぼの交流、
消えかけている妖怪横丁を復興していくのだが、
他の妖滅師や悪しき妖怪に目を付けられ横丁に危機が迫る。
果たして明拓は横丁に住まう妖怪達を救うことが出来るのか…。
※戦闘もあり
感想数 0
文字数 5,493
最終更新日 2021.05.30
登録日 2021.05.30
71
いつになれば
いつになれば……という詩です。
2021.5.27
感想数 0
文字数 200
最終更新日 2021.05.29
登録日 2021.05.29
72
厄介な人たちとはさようなら!〜私は自由を手に入れる〜
嫉妬深くことあるごとに疑ってくる婚約者カイールを妹が欲しがってきたので、彼の婚約者の座を譲ってあげました。
感想数 0
文字数 2,401
最終更新日 2021.04.16
登録日 2021.04.15
73
エトランジェの女神
特別な力を持つ能力者と特別な力を持たぬ非能力者が存在した、銀の国。
その中に、非能力者を集めて作られた街『エトランジェ』はあった。
非能力者たちは、限られた自由しか与えられず、しかしながらそれなりの生活を続けている。能力者が調査という名目でやって来ては問題行動を起こすことに不満を抱きつつも、ではあるが。
そんな『エトランジェ』で暮らす一人の女性がいた。
その名は、ミリアム・ルブール。
彼女は、能力者でありながらも非能力者の味方になることを選んだ、珍しい人物だ。
そんな彼女のもとに、ある日、一人の青年が現れる。
そして、出会いの後、ミリアムと『エトランジェ』の運命は動き始める……。
※2020.5.26〜2020.7.10 に書いたものです。
感想数 0
文字数 137,625
最終更新日 2021.02.12
登録日 2021.01.03
73件