シリアス寄り 小説一覧
75件
41
あなたが化け物でも構わない
あなたが化け物でも構わない……、という詩です。
2021.4.28
感想数 0
文字数 221
最終更新日 2021.06.01
登録日 2021.06.01
42
だから大丈夫 心配なんてしないで
だから大丈夫 心配なんてしないで
感想数 0
文字数 242
最終更新日 2023.03.09
登録日 2023.03.09
43
いつになれば
いつになれば……という詩です。
2021.5.27
感想数 0
文字数 200
最終更新日 2021.05.29
登録日 2021.05.29
44
女神さま。幸せは2000年後までおあずけです。-「女神」は「悪魔」になりました。そして封印されました。-
かつて、「地上に降りた女神の血統」と渾名された種族がいた。
『狭姫族』と呼ばれた彼らは、豊穣の神力、天と時、自然と炎を操る神力で人間を守るため、地に遣わされた女神・狭姫を始祖とした種族だった。
しかしある時代、魔族来襲に乗じた人間の王国の企みにより、狭姫族その数を大きく減らし、更に捕らえられる、。
たった一人逃げ出した狭姫族の少女「レイラ」は、ある人間の剣士と出会い、別れ、また再会する。しかしある出来事から、レイラは剣士に封印されてしまう。
2000年後、ある条件によって封印が解かれるように設定されて。
そして、2000年後…
※ 特に第1章は、各話記憶を回想する形で時系列が分解されています。
「あれ?誰の、どの時点の話書いてたっけ…??」とよくパニクってるのはナイショです。
※この作品は、小説家になろう様、カクヨム様にも掲載しております。
感想数 0
文字数 11,758
最終更新日 2021.11.14
登録日 2021.11.05
45
貴方は自分が何をしようとしているのか分かっていないのですか? 婚約破棄なんて、自ら滅ぼうとしているようなものですよ。
魔族の王女ウィルフリーナは、二つの種族の友好のため、人間の王子ハリーと婚約した。
しかしハリーが婚約破棄を告げてきて……。
文字数 889
最終更新日 2021.10.06
登録日 2021.10.05
46
パーフェクトワールド
どこにでもありそうで、どこにもない僕の世界。この記憶は現実か幻か?
『なぜ、こんなことになってしまったのだろう?』
主人公・僕の後悔の記憶を辿り、物語は語られる。
どこか壊れていて、大人になれない大人の主人公・僕は人生の真実を見つけようと記憶をたどることになる。
僕は彼女と出会い、愛を知り自我の再生、そして破滅への道を突き進んだ。
この物語の行き着く先はどこなのだろうか?
現実と虚構のカベが壊れる時、この世は完璧な世界となる。
※カクヨムでも公開しています。
感想数 0
文字数 106,146
最終更新日 2021.12.26
登録日 2021.12.26
47
婚約破棄された 婚約破棄されて
婚約破棄された 婚約破棄されて
感想数 0
文字数 244
最終更新日 2023.03.08
登録日 2023.03.08
48
婚約破棄された令嬢、亡命聴取を受ける
婚約者である王子から、身に覚えのない罪で一方的に婚約を破棄された公爵令嬢、イザベラ。
全ての地位と名誉を失い、国を追われた彼女が亡命先に選んだのは、あろうことか長年敵対する隣国だった。
彼女の存在は、両国の間に燻る火種に油を注ぐ。受け入れれば戦争の口実となり、突き返せば国際的な非難を浴びる。一人の少女が、国家間の均衡を崩しかねない危険な「外交カード」と化したのだ。
この国家の存亡を揺るがす亡命の真意を探るために抜擢されたのは、平民出身の新米調査官エリアナ。
なぜ自分が選ばれたのかも分からぬまま、軟禁先の辺境屋敷へと送られる。さらに彼女の「助言役」として同行するのは、奔放にして怜悧なヴィクトリア王女。監視役でもある王女の視線が、エリアナの双肩に重くのしかかる。
だが、対面したイザベラは、悲劇のヒロインとは程遠い、完璧すぎる微笑みを浮かべていた。彼女が語る、涙を誘う亡命の経緯は、あまりにも理路整然とし、用意された脚本のようだ。
証言に嘘はない。しかし、真実を語っている人間の「熱」が、そこにはなかった。
彼女は一体何を隠しているのか。エリアナは、その完璧な証言の裏に、意図的に残された、決定的な《違和感》の正体を探り始める。
新人調査官の常識か、王女の権謀術数か、それとも公爵令嬢の嘘が上回るのか。
一人の少女の亡命が、やがて二つの大国を揺るがす巨大な陰謀の輪郭を浮かび上がらせていく。
これは、恋愛も魔法もない、ただ三人の女の知性と覚悟だけがぶつかり合う、本格政治ミステリー。
あなたの常識は、必ず覆される――。
【AI活用に関する注記】
本作品は、本文執筆にGeminiを活用し、最終的な調整・編集は筆者が行いました。
感想数 0
文字数 30,646
最終更新日 2025.10.01
登録日 2025.10.01
49
亡国の草笛
兄を追い行き倒れた少年が拾われた先は……
大好きだった兄を追って家を出た少年エリッツは国の中心たる街につくや行き倒れてしまう。最後にすがりついた手は兄に似た大きな手のひらだった。その出会いからエリッツは国をゆるがす謀略に巻きこまれていく。
※BL要素を含むファンタジー小説です。苦手な方はご注意ください。
感想数 1
文字数 846,513
最終更新日 2026.09.03
登録日 2021.09.29
50
もう涙をお拭き
もう涙をお拭き、という詩です。
2020.10.29
感想数 0
文字数 241
最終更新日 2021.06.07
登録日 2021.06.07
51
愛しさを胸に
愛しさを胸に。
詩です。
※タイトルが以前投稿したものとかぶっていますが同作ではありませんし間違いではありませんのでご安心ください。
感想数 0
文字数 210
最終更新日 2021.12.31
登録日 2021.12.31
52
好きよと微笑む
好きよと微笑む貴女、の詩です。
2021.7.8
感想数 0
文字数 265
最終更新日 2021.07.09
登録日 2021.07.09
53
この恋が運命じゃなくても
自身の第二の性から逃れたいαと運命の番との出逢いを夢見るΩが運命に逆らおうともがく話。ちょっだけ暗めかも。
他サイト様にも掲載中
感想数 0
文字数 15,198
最終更新日 2025.07.13
登録日 2025.07.10
54
婚約破棄されたから
婚約破棄されたから
感想数 0
文字数 303
最終更新日 2022.12.27
登録日 2022.12.27
55
ガラス越しに見える世界
ガラス越しに見える世界、という詩です。
2020.4.29
感想数 0
文字数 269
最終更新日 2021.07.13
登録日 2021.07.13
56
人魚の肉
ここは皆15歳までに死んでしまう人間の住む街。
人々は食べると不老不死になると言われる”人魚の肉”を食べて生き永らえていた。
感想数 0
文字数 13,582
最終更新日 2021.09.13
登録日 2021.09.13
57
ただそれだけで いくつも夜を越せる
第一回・恋愛詩祭り 第四作
感想数 0
文字数 365
最終更新日 2023.06.19
登録日 2023.06.19
58
君が話しかけてくれたあの日から、ずっと君のことを想ってきたんだ。でも……僕たちは終わってしまった。
君が話しかけてくれたあの日から、ずっと君のことを想ってきたんだ。
でも……僕たちは終わってしまった。
感想数 0
文字数 516
最終更新日 2022.06.12
登録日 2022.06.12
59
雨粒 ーナミダー
雨粒 ーナミダー 詩です。
2020.6.3
感想数 0
文字数 302
最終更新日 2021.08.16
登録日 2021.08.16
60
言いなりになると
そうしていれば言いなりになると思っているの?
詩です。
2021.5.18
文字数 256
最終更新日 2021.09.09
登録日 2021.09.09
61
イツマデモ君トコノ星ヲ
生きる意味、自らの存在意義を見失っている鞍吉は、ふとした切欠からとある兄弟に出逢う。他人と深く関わることを拒否し続けていた鞍吉だが、彼等のペースについ惹きこまれ、ついには「兄弟ごっこ」と称して二人と同居することに。
一方、それまで鞍吉を預かっていた慈光院住職の慈玄もまた、兄弟……特に弟の和宏と親しくなることで、自らの秘めた想いに気付いてゆく。それが、彼等すべてに降りかかる事件の幕開けとなった。
何気ない出逢いが、周囲を巻き込みそれぞれの運命を大きく変えてゆく。困難を乗り越え、彼等は大切な相手を護り、共に生きる道を模索し続ける。
※この作品は桜桃愛さんとの共同原案です。
※fujossy様、ムーンライトノベルス様にも掲載しています。
※外部リンク登録しておりました作品ですが、こちらにも転載、以後同時連載とする事にいたしました。
外部登録分は削除いたします。お気に入り登録いただいていた方は、お手数ですがこちらにし直していただけると幸いです。すみません、ありがとうございます。
表紙絵:桜桃 愛
感想数 5
文字数 508,095
最終更新日 2021.12.07
登録日 2021.11.30
62
あなたが描く絵が好き
あなたが描く絵が好き、という詩です。
2020.7.5
感想数 0
文字数 438
最終更新日 2021.07.23
登録日 2021.07.23
63
あなたは何も言わなくていい
あなたは何も言わなくていいの。
感想数 0
文字数 344
最終更新日 2021.06.10
登録日 2021.06.10
64
「来てくれたんだ」婚約破棄された後、橋の下で。~思えば彼はいつも優しく寄り添ってくれていた~
「来てくれたんだ」
婚約破棄された後、橋の下で。
感想数 0
文字数 397
最終更新日 2023.04.14
登録日 2023.04.14
65
私が欲しいのは
私が欲しいのは……。
詩です。
2021.9.22
感想数 0
文字数 237
最終更新日 2021.09.22
登録日 2021.09.22
66
竜の魔道
エディラドハルドの大陸にて、遥か昔に蒼き竜より授かった力を継承し、護り続ける役割を担うイリユス神殿。
その神殿長の長男・蒼惟(アオイ)は18歳。成人を迎えた彼は神殿長である父に「この大陸のために己が出来ること、成し遂げたいと思うことを考えろ」と課題を与えられる。
その答えとして蒼惟が目をつけたのは、大陸を分断するように連なる大山脈“竜の背“を、一瞬で通り抜けることができるとされる伝説の2つの祠。
だがこの祠は別名”死の祠“と呼ばれ、古に開いた上級魔術師以来、生きて通り抜けた者はほとんどいないとされている。
しかしここを使えるようになれば、物資や人の往来の苦労も格段に減るに違いないと、蒼惟は考える。
無謀な計画に父は反対するが、諦めきれない蒼惟は、祠についての調査を進めるうちに、ある情報に辿り着く。
それは、数年前まで屋敷に住み込みで魔術の修行をしに来ていた柊(シュウ)の実家である星莱(セイライ)の社(やしろ)が、2つの祠のうち1つを管理しているという事実だった。
蒼惟は、柊の協力を得て祠の謎を解き明かすべく、彼に会いに行く決意をするが──
長閑に育った箱入り育ちの青年が、希望の道を拓こうと奮闘する、成長の物語。
<この作品は、小説家になろう&カクヨムでも掲載しております>
感想数 0
文字数 7,887
最終更新日 2026.08.29
登録日 2026.08.13
67
桜咲き、雨滴る
桜咲き、雨滴る……。
詩です。
2020.6.22 執筆
感想数 0
文字数 225
最終更新日 2021.09.04
登録日 2021.09.04
68
猫の魔術師〜その猫がいずれ最強になるまでの話〜
その猫は路地裏で死にかけていた。食べるものが底をつきついには餓死寸前にまで至った時、一人の魔術師に拾われた。〈虹の魔女〉と呼ばれるその魔術師は魔術界で最強と言われる魔術師であり、猫はそんな魔術師に魔術を教えてもらうことになる。「『師匠』に認められたい!」という思いでその猫は『最強』の隣を目指していく。
感想数 8
文字数 146,196
最終更新日 2023.08.09
登録日 2023.04.06
69
あなたとわたしと……
あなたが見る世界は……という詩です。
2020.8.17
感想数 0
文字数 289
最終更新日 2021.06.20
登録日 2021.06.20
70
らりらるれら
哀愁はいつもこの身の傍らに……。
詩です。
2020.8.6
感想数 0
文字数 233
最終更新日 2021.09.28
登録日 2021.09.28
71
エトランジェの女神
特別な力を持つ能力者と特別な力を持たぬ非能力者が存在した、銀の国。
その中に、非能力者を集めて作られた街『エトランジェ』はあった。
非能力者たちは、限られた自由しか与えられず、しかしながらそれなりの生活を続けている。能力者が調査という名目でやって来ては問題行動を起こすことに不満を抱きつつも、ではあるが。
そんな『エトランジェ』で暮らす一人の女性がいた。
その名は、ミリアム・ルブール。
彼女は、能力者でありながらも非能力者の味方になることを選んだ、珍しい人物だ。
そんな彼女のもとに、ある日、一人の青年が現れる。
そして、出会いの後、ミリアムと『エトランジェ』の運命は動き始める……。
※2020.5.26〜2020.7.10 に書いたものです。
感想数 0
文字数 137,625
最終更新日 2021.02.12
登録日 2021.01.03
72
雷霆使いの欠陥魔術師 ─「強化」以外ロクに魔術が使えない身体なので、自滅覚悟で神の力を振るいたいと思います─
【身に余る神の武器を押し付けられた魔術師が、人ならざる魔人を相手に奮闘する異世界転移×神話系伝奇小説】
「────光あれ。どうか貴方の旅路に、万軍の加護があらん事を」
「タットワの技法」と呼ばれる都市伝説を試し、神々の実在した世界に飛ばされた主人公。彼は魔術師になるも、基礎的な「強化」の魔術しか扱えない上、転移に際して授けられた祝福(チート)は身を滅ぼす神の武器というハードモードであった。
依頼をこなしていく中で、アウラは神々の敵──悪魔や魔神の再臨を目論む異端の教団と、それを率いる「司教」との戦いに身を投じていく。
──偽神。それは、人でありながら神の力を振るうモノ。
【オススメポイント!】
・神話考証を徹底!(手元の資料は200冊↑)
・ディープな神話・魔術要素(有名な神話からミステリアスな神秘思想までをぶち込んだ闇鍋)
・迫力と疾走感のある戦闘シーン
・読み易くテンポの良い文章
感想数 1
文字数 416,241
最終更新日 2023.09.22
登録日 2019.12.09
73
あの頃はまだ
あの頃はまだ
感想数 0
文字数 357
最終更新日 2022.11.16
登録日 2022.11.16
74
夜と、セミの音と
夏の蝉の詩です。
2020.8.11
感想数 0
文字数 247
最終更新日 2021.06.25
登録日 2021.06.25
75
ああもう呆れるわ
ああもう呆れるわ
感想数 0
文字数 285
最終更新日 2023.01.30
登録日 2023.01.30
75件