婚約破棄 小説一覧
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唐突に婚約破棄を告げられましたが、その後……。
文字数 684
最終更新日 2021.10.09
登録日 2021.10.09
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エリスはある日、婚約者のアインツから「ほかに好きな人ができた……」と婚約破棄されてしまうのだった。
しかし、エリスは諦めずに。
「また、私の魅力に気づかせてあげるんだから──ッ!!」と言い、彼女は逆ハーレムを目指してもう一度アインツから「好き」と言わせるために自分を磨く旅に出るのだった……しかし、彼女の周りには女子ばかりが集まる?
これじゃ、ハーレムじゃん!!
文字数 1,228
最終更新日 2021.10.09
登録日 2021.10.08
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公爵令嬢・ミランダは幼馴染の帝国諸侯・ウェイドを助けたかった。彼はサルビアという女性から執拗以上に好意を持たれ困り果てていた。
ウェイドは、サルビアを諦めさせる為、ミランダに一時的な婚約を頼み込む。ミランダは事情を汲み、三日後に婚約破棄するという条件付きで快諾。
しかし、それは惨劇の始まりだった――。
文字数 2,521
最終更新日 2021.10.09
登録日 2021.10.09
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料理が苦手なあなたへ贈るラブストーリー
3流シェフのカケルに料理を作ったら、具が大きいとか、盛り付けが下手とか、さんざん言わました。
料理以外の家事はやるから、料理はお願いと言ったら、家でも仕事したくないと、怒られました。
ん?おかしいですね?
私も働いているので、家事は二人の仕事でしょ?
それを言ったら、婚約破棄されました。
見栄は張る人だったので、慰謝料を相場の100万いただきました。
美味しい物でも食べてこようかしら?
文字数 18,313
最終更新日 2021.10.09
登録日 2021.09.26
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現国王である私のお父様が病に伏せられました。
「はっはっはっ。いよいよ俺の出番だな。みなさま、心配なさるなっ!! ヴィクトリアと婚約関係にある、俺に任せろっ!!」
わたくしと婚約関係にあった貴族のネロ。
「婚約破棄ですわ」
「なっ!?」
「はぁ・・・っ」
わたくしの言いたいことが全くわからないようですね。
では、順を追ってご説明致しましょうか。
★★★
1万字をわずかに切るぐらいの量です。
R3.10.9に完結予定です。
ヴィクトリア女王やエリザベス女王とか好きです。
そして、主夫が大好きです!!
婚約破棄ざまぁの発展系かもしれませんし、後退系かもしれません。
婚約破棄の王道が好きな方は「箸休め」にお読みください。
文字数 9,733
最終更新日 2021.10.09
登録日 2021.10.03
10487
「婚約破棄ですね、はいどうぞ」
婚約者から、婚約破棄を言い渡されたので、そういう対応を致しました。
もう面倒だし、食い下がる事も辞めたのですが、まぁ家族が許してくれたから全ては大団円ですね。
……え? いまさら何ですか? 殿下。
そんな虫のいいお話に、まさか私が「はい分かりました」と頷くとは思っていませんよね?
もう私の、使い潰されるだけの生活からは解放されたのです。
だって私はもう貴方の婚約者ではありませんから。
これはそうやって、自らが得た自由の為に戦う令嬢の物語。
※本作はそれぞれ違うタイプのざまぁをお届けする、『野菜の夏休みざまぁ』作品、4作の内の1作です。
他作品は検索画面で『野菜の夏休みざまぁ』と打つとヒット致します。
文字数 28,691
最終更新日 2021.10.08
登録日 2021.08.11
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ドリル金髪にアメジストの瞳が美しい公爵令嬢のアルカンジェル。
王太子のお気に入りの聖女を虐めたと言われのない非難を浴び続け、婚約破棄は目前だった。
ここ、乙女ゲームの世界じゃない?!そうよ!間違いないわ!
覚醒したのはアルカンジェルではなくメイドのレミとレラだった。
「お嬢様を世界一幸せな女の子にします!」
アルカンジェルが知らぬ間に、メイド達は暗躍して行く!
HOT3位?!あ、ありがとうございます!初アップからかなり経ってからのHOT入りは初めてだったので驚いております!それとこんなに高い位置をいただき誠に!誠にありがとうございますーーー!・:*+.\(( °ω° ))/.:+
文字数 112,884
最終更新日 2021.10.08
登録日 2021.06.19
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穏やかだった男爵令嬢エレーヌの日常は、崩れ去ってしまった。
その原因は、最近屋敷にやってきた義妹のカノンだった。
彼女は遠縁の娘で、両親を亡くした後、親類中をたらい回しにされていたという。
それを不憫に思ったエレーヌの父が、彼女を引き取ると申し出たらしい。
儚げな美しさを持ち、常に柔和な笑みを湛えているカノンに、いつしか皆エレーヌのことなど忘れ、夢中になってしまい、気が付くと、婚約者までも彼女の虜だった。
そして、エレーヌが持っていた高価なドレスや宝飾品の殆どもカノンのものになってしまい、彼女の侍女だけはあんな義妹は許せないと憤慨するが・・・。
文字数 33,413
最終更新日 2021.10.08
登録日 2021.09.24
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婚約者ベルーナが婚約破棄を告げてきた。
文字数 653
最終更新日 2021.10.08
登録日 2021.10.08
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かつての双子の女神と同じ名を授かった、侯爵家の双子の妹クラウディア。
兄クラレンスと共に、剣の腕に覚えのある兄妹としても有名人だ。
誰にも言えない秘密を抱えながら、我儘王子の婚約者となり、振り回される日々。
婚前交渉を拒否すると、キレた婚約者が他の令嬢を孕ませて、目眩がする。
紆余曲折を経て、急に教え子が婚約者になった辺境伯と、憧れの師匠の婚約者になり戸惑うクラウディア。
戦ってばかりの二人に、愛は芽生えるのか。
文字数 54,725
最終更新日 2021.10.08
登録日 2021.08.22
10495
婚約を交わし、一度は聖女を引退したクリス。
ドット伯爵の意外な事実が判明した後、婚約破棄。クリスは再び聖女として活動を開始するが――。
文字数 1,832
最終更新日 2021.10.08
登録日 2021.10.08
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たとえ婚約者から切り捨てられても、私はくよくよしたりはしません。
文字数 466
最終更新日 2021.10.07
登録日 2021.10.07
10497
伯爵令嬢のクレアは、婚約者の侯爵令息サミュエルとの結婚を間近に控え、幸せいっぱいの日々を過ごしていた。そんなある日、この国の第三王女でもあるエミリアとサミュエルが恋仲である事が発覚する。
第三王女の強い希望により、サミュエルとの婚約は一方的に解消させられてしまった。さらに第三王女から、魔王討伐部隊に入る様命じられてしまう。
王女命令に逆らう事が出来ず、仕方なく魔王討伐部隊に参加する事になったクレア。そんなクレアを待ち構えていたのは、容姿は物凄く美しいが、物凄く恐ろしい騎士団長、ウィリアムだった。
毎日ウィリアムに怒鳴られまくるクレア。それでも必死に努力するクレアを見てウィリアムは…
どん底から必死に這い上がろうとする伯爵令嬢クレアと、大の女嫌いウィリアムの恋のお話です。
文字数 108,473
最終更新日 2021.10.07
登録日 2021.09.06
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黒田 陽日が、その人に出会ったのはまだ6歳の時だった。
近所にある湖の畔で、銀色の長い髪の男の人と出会い、ゆっくりと恋に落ちた。
湖へ近づいてはいけない、竜神に攫われてしまうよ。
そんな中、陽日に同い年の婚約者ができてしまう。
✩°。⋆☆。.:*・゜
つたない文章です。
『身代わりの月』の姉、陽日のお話です。
⭐️現代日本ぽいですが、似て非なるものになってます。
⭐️16歳で成人します。
⭐️古い伝承や言い伝えは、割と信じられている世界の設定です。
文字数 29,777
最終更新日 2021.10.07
登録日 2021.09.16
10499
ぽっちゃり令嬢マロン・マロナージェは学生時代から優秀だった。
そんな彼女はその容姿ゆえに婚約破棄されるが……。
文字数 572
最終更新日 2021.10.07
登録日 2021.10.07
10500
侯爵令嬢のアリーナ・マッカートは天才だった。貴族令嬢が通う学園も主席で卒業し、ウィリング・カールテン王子殿下と婚約を果たす。しかし……。
「お前と一緒だと僕が霞んでしまうんだ。僕の前から消えろ」
身勝手な理由で婚約破棄をされてしまった。
その後、アリーナは隣国の王子殿下と婚約を果たすことになり、貴族としての力を増大させることになる。
一方、婚約破棄をしたウィリングは多大な叱責を浴びることになり……。
文字数 6,952
最終更新日 2021.10.07
登録日 2021.10.03
10501
婚約者から「女としての魅力を感じられない」と言われたけれど……。
文字数 477
最終更新日 2021.10.07
登録日 2021.10.07
10502
前世を思い出したのは、冤罪で婚約破棄されている時でした。混乱の中、マリアンヌが導き出した答えは・・・・
文字数 3,606
最終更新日 2021.10.07
登録日 2021.10.07
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公爵令嬢アイラ・ミローレンス・ファンタナルは虚弱な体質で幼い頃から体調を崩しやすく常に病室のベットの上にいる生活だった。
学園に入学してもアイラ令嬢の体は病気がちで異性とも深く付き合うことはなく寂しい思いで日々を過ごす。
そんな時、王太子ガブリエル・アレクフィナール・ワークス殿下と運命的な出会いをして一目惚れして恋に落ちる。
しかし自分の体のことを気にして後ろめたさを感じているアイラ令嬢は告白できずにいた。
出会ってから数ヶ月後、二人は付き合うことになったが、信頼していたガブリエル殿下と親友の裏切りを知って絶望する――
その後アイラ令嬢は命の炎が燃え尽きる。
文字数 49,082
最終更新日 2021.10.07
登録日 2021.02.01
10505
私の住む国には、愛を告げると花が出現するという不思議な魔法がある。
現れる花は、対象への愛情が具現化されたもの。
それは魔力のあるなし関係なく、誰にでも発現するし誰にも防ぐことのできない魔法。
今、目の前でピタリと身体を寄せ合い何かを囁き合っている私の婚約者と子爵令嬢の周りには、大きくて見事な花がたくさん咲いている。
これって、僕の心は浮気してまーす、って事ですよね?
※短いお話です。序破急の3話で完結。
※設定はゆるゆるふわふわ仕様となっております。
※ご都合主義です。
※感想欄ネタバレ配慮しておりませんので、ご注意ください。
文字数 6,829
最終更新日 2021.10.07
登録日 2021.10.04
10506
「貴女との婚約を解消する!」
なんて月並みな台詞なのでしょう――私はそっとため息をついたのでした。
文字数 4,447
最終更新日 2021.10.07
登録日 2021.10.07
10507
領地を譲渡してくれるという条件で、皇帝アストラと婚約を交わした公爵令嬢・フィセル。しかし、実際に領地へ赴き現場を見て見ればそこはただの荒地だった。
騙されたフィセルは追及するけれど婚約破棄される。
一度だけ魔法が使えるフィセルは、魔法を使って人生最大の選択をする。
文字数 3,542
最終更新日 2021.10.07
登録日 2021.10.07
10508
10509
公爵令嬢カタリーナの婚約者は王太子ボンシュ。
でもこの王太子、クズの代表なんです!
カタリーナをほったらかしにして、付き合う女性をとっかえひっかえ。
愛情無くても立場上注意するカタリーナに「そんな女は忘れた」と言ってまた女性の所へ行っちゃうクズっぷり。
それでも立場上、仕方なく進む婚約の話。
王立学園卒業間近の話し合いの日も、ボンシュ王太子は「浮気?そんな事したこともない。女性と話した事なんて覚えてない、忘れた!」と言い放つ始末。
そっちがその気ならこちらもその気でいきますね。
忘れた?記憶喪失?
では私も記憶喪失となりましょう!
クズ王太子との婚約の話も、王太子の存在すらも。
綺麗サッパリ忘れたので、無かったことにしましょうね!
=====
※勢い小説。ただのギャグ
※いつも通り(?)ヒロインの口は悪いです
※突っ込みどころ満載なので、むしろ突っ込まない事こそが勝利です
文字数 11,536
最終更新日 2021.10.06
登録日 2021.10.02
10510
婚約者である第一王子アルフレッドとの顔合わせの日。
「僕はアリスと幸せになりたいんだ。それまで頼むよ。悪役令嬢、スカーレット・サンフレス。
突然言い渡された言葉に侯爵令嬢スカーレットは困惑した。
「悪役令嬢?没落?意味が分かりませんわ。」
意味不明な言動を繰り返す王子に困惑しながらもスカーレットは婚約者を続けた。
そして迎えた学園の入学式。アルフレッドは男爵令嬢をストーカーし始めて……
※主人公が10歳から始まりますので、学園編スタートはしばらく後になります。
文字数 45,971
最終更新日 2021.10.06
登録日 2021.05.05
10511
10512
魔族の王女ウィルフリーナは、二つの種族の友好のため、人間の王子ハリーと婚約した。
しかしハリーが婚約破棄を告げてきて……。
文字数 889
最終更新日 2021.10.06
登録日 2021.10.05
10513
エリーゼ・ルンフォルムにはカリーナ・エドレインという友人がいた。
そしてカリーナには、エリック・カーマインという婚約者がいた。
カリーナはエリックが地味で根暗なのが気に入らないらしく、愚痴をこぼす毎日。
そんなある日のこと、カリーナはセシル・ボルボックスという男性を連れて来て、エリックとの婚約を解消してしまう。
落ち込むエリックであったが、エリーゼの優しさに包まれ、そして彼女に好意を抱き素敵な男性に変身していく。
カリーナは変わったエリックを見て、よりを戻してあげるなどと言い出したのだが、エリックの答えはノーだった。
文字数 14,810
最終更新日 2021.10.06
登録日 2021.09.22
10515
目が覚めたら悪役令嬢の中に入っていた。俺は王子妃にはなりたくない。ゲームのストーリー通り婚約破棄されよう。勘当され自由な平民になることを目標に運命に抗おうとしない侯爵令嬢の話。頭の中に基本エロしかない残念な思春期の男の子が異世界転生する。
文字数 8,330
最終更新日 2021.10.06
登録日 2021.10.06
10516
幼い頃に住んでいたボルダスの街に戻って来たアルフリーダ。
王都の魔法学院を卒業した彼女は、二級魔導師の資格を持つ氷の魔女だった。
二級以上の魔導師は貴族の最下位である準士の資格を与えられ辺境では名士の扱いを受ける。
ボルダスを管理するラーケム伯と教会の牧師様の来訪を受けた時、アルフリーダは親友のエリダと再会した。
彼女の薦めで、隣の城塞都市カルムの領主であるセナス公爵の息子、騎士ラルクを推薦されたアルフリーダ。
半年後、二人は婚約をすることになるが恋人と親友はお酒の勢いで関係を持ったという。
自宅のベッドで過ごす二人を発見したアルフリーダは優しい微笑みと共に、二人を転送魔法で郊外の川に叩き込んだ。
数日後、謝罪もなく婚約破棄をしたいと申し出る二人に、アルフリーダはとある贈り物をすることにした。
他の投稿サイトにも掲載しています。
文字数 68,915
最終更新日 2021.10.06
登録日 2021.08.02
10517
婚約者から「もう共に生きてはゆけない」と言われた私は……。
文字数 485
最終更新日 2021.10.06
登録日 2021.10.06
10518
食堂でいきなり婚約破棄された伯爵令嬢のマリア。でもこの婚約破棄は、マリアが願っていたものなんです。
文字数 3,322
最終更新日 2021.10.05
登録日 2021.10.05
10519
今までありがとうございました。
それでは、さようなら。
文字数 432
最終更新日 2021.10.05
登録日 2021.10.05
10520
「フィーナ、すまないが貴女との婚約を破棄させてもらう」
侯爵令嬢のフィーナ・アストリアがパーティー中に婚約者のクラウス王太子から告げられたのはそんな言葉だった。
その王太子は隣に寄り添う公爵令嬢に愛おしげな視線を向けていて、フィーナが捨てられたのは明らかだった。
フィーナは失意してパーティー会場から逃げるように抜け出す。
そして、婚約破棄されてしまった自分のせいで家族に迷惑がかからないように侯爵家当主の父に勘当するようにお願いした。
そうして身分を捨てたフィーナは生活費を稼ぐために魔法技術が発達していない隣国に渡ろうとするも、道中で魔物に襲われて意識を失ってしまう。
死にたくないと思いながら目を開けると、若い男に助け出されていて……
※小説家になろう様・カクヨム様でも公開しております。
文字数 195,636
最終更新日 2021.10.05
登録日 2020.06.17