ぼっち 小説一覧
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洛楽倶楽部!〜京都のボッチ大学生が学生生活を彩るために京都を堪能するサークルを作ってみます〜
京都の西園寺記念大学に通う2回生の甲斐トオル。1回生のとき友達作り失敗したトオルは、悲惨なボッチ学生生活を送っていた。
ある日、なんとなく大学に居づらく感じたトオルは、気分転換のためにある寺に訪れ、そこである男と出会い、京都を堪能するという謎のサークルを設立することとなる。
サークル活動を通した友情や甘酸っぱい恋愛、京都を舞台に神社仏閣が繋ぐ青春物語。
感想数 0
文字数 11,541
最終更新日 2024.06.06
登録日 2024.06.02
82
学園孑然(ひとりぼっち)
高嶺坂高校の一年生、紅坂祐介(こうさかゆうすけ)が、中学の時、自分の居場所が感じられず周囲からういてしまい、ひとりぼっちだったことがコンプレックスとなり、三年間つまらない中学校生活を送ったことから、高校では友達も作っても上手くやっていこうと決意し、いわゆる高校デビューをしようとする物語です。
感想数 0
文字数 1,292
最終更新日 2016.09.14
登録日 2016.09.14
83
ぼっち無双
たった1人で何万人もの軍勢を蹴散らす男がいた。その男の名はトゥーモン。ぼっちでいればいるほど強くなる。その力は誰1人として敵うことはないほどだ。トゥーモンは今日も無双する。世界が、それを求めている限り。ちなみに女の子大好きだお。
感想数 0
文字数 2,408
最終更新日 2026.06.07
登録日 2025.12.28
84
ぼっちの学校改革計画
ぼっち歴9年の主人公、二階堂 夢斗はとある有名私立高校に入学しようとしていた。
その高校はまるで社会の縮図。理不尽、不合理の渦巻く環境だった。
学校による、不可解な事件や問題を解決すべく
『窓口部』を作る。
そこで、部員である琴吹 沙羅は、二階堂のこの学校に来た理由について気づき始めるのだった…
感想数 4
文字数 997
最終更新日 2017.09.03
登録日 2017.09.03
85
クラス転移~俺は異世界で魔王になる~
この作品は、オタク系読書家苛められられっ子の主人公がクラスごと転移したのは良いが勇者側では無く魔王側に召喚され復讐&チート開拓する話です!!(主人公は、イケメンだが髪の毛が長すぎて根暗やぼっち等のせいで苛められてたよ)
なお、自分の国語力はありません
2日に1回は出したいと思っております
感想数 46
文字数 163,412
最終更新日 2017.08.08
登録日 2016.07.18
86
青春と聞いてすぐに、いい話だと想像する奴は間違っている。
南京高校の2年 天空 天人は今で言う『ぼっち』だ、だが 美人転校生
姫川 姫乃 との出会いが天人に何をもたらすのか…?
感想数 0
文字数 2,668
最終更新日 2017.02.06
登録日 2017.02.03
87
女子高生と付与魔術師(JKとエンチャンター)
感想数 0
文字数 4,469
最終更新日 2019.02.19
登録日 2019.02.19
88
上等だ
喧嘩っ早い女、美咲は学校を仕切る山本にあっさり勝ってしまう。
いつものように負けた腹いせで主人公黒沢は山本たちに殴られる。
黒沢には友達がいない。
そんな毎日が続く中
美咲と黒沢は意外な共通点で意気投合することになる。 短編青春友情ストーリーです。
感想数 0
文字数 29,205
最終更新日 2018.10.01
登録日 2018.09.10
89
エスパーを隠して生きていたパシリなオレはネクラな転校生を彼女にされました
人の心が読める少年、照場椎太。しかし読めるのは突発なその時の思いだけ。奥深くに隠れた秘密までは分からない。そんな特殊能力を隠して生きていたが、大人しく目立たないので、ヤンキー集団のパシリにされる毎日。
だがヤンキーのリーダー久保田は男気溢れる男だった。斜め上の方に。
彼女がいないことを知ると、走り出して連れて来たのが暗そうなダサイ音倉淳。
ほぼ強制的に付き合うことになった二人だが、互いに惹かれ合い愛し合って行く。
感想数 0
文字数 32,054
最終更新日 2020.12.26
登録日 2020.12.03
90
ぼっちは回復役に打って出ました~異世界を乱す暗黒ヒール~
クラスで居場所がない、ぼっちの杖本 優人(つえもと ゆうと)。彼は、ある日突然クラスごと異世界に勇者として召還される。魔王を倒すための能力を一つだけ自由に決められるというので、彼は今度こそみんなの仲間に入れてもらえるように、自ら進んで誰もやりたがらなそうな回復役に立候補した。だが回復魔法を手に入れて束の間、クラスの男子の目線が冷たい。そしてある男子に「回復役なんかいらねえんだよ!」と言われ、勇者の祭壇を追い出されてしまう。回復魔法のみを片手に異世界の草原に立たされる彼。そして早速、魔物に襲われてしまうが、そこで彼はあることに気がつく。「俺の回復魔法、なんかおかしくね?」
異質な回復魔法を得たぼっちと、不遇魔法使いのぼっち少女が紡ぐ、成り上がりファンタジー。
※書籍化しました。
※本編完結しました。
感想数 27
文字数 600,028
最終更新日 2017.08.28
登録日 2016.08.31
91
友達も一人がいない、ぼっちでも最強になれます! 多分
普通の高校生、それが僕、透空一樹の日常。クラスでの僕は「空気」みたいなもので、いつも一人ぼっち。でも心の中では、友達とわいわいゲームを楽しむ夢を見ている。現実とゲームの世界では、僕はまるで別人。ゲームでは自信があるけど、現実は……まあ、逆。
そして、ある日、あり得ないことが起こった。僕たちのクラスが、突如として異世界に転移するんだ。信じられないよね。でも、本当に起こったんだ。周りは混乱してるけど、僕はなぜか冷静だった。いや、むしろ、ワクワクしてたかも。この異世界、ゲームみたい。でも、ここは現実。ここなら、もしかしたら僕も変われるかもしれない。
周りが驚きや不安でパニックになってる中、僕だけは違った。なんか、気持ち悪いくらい笑顔になってた。この異世界で、僕は新しい自分を見つけるんだ。ゲームで学んだことが、ここでは役立つはず。友達を作る、本当の意味で楽しむ、そのために、僕はここで頑張るんだ。
『ぼっちでも強くなれます!多分』、これは僕、透空一樹の新しい挑戦の物語。
なんてカッコいいこと言ったけど、マジで辛い。
吐きそう。
感想数 0
文字数 33,638
最終更新日 2024.04.02
登録日 2024.03.31
92
俺以外みんな異世界にいっちゃった!~ぼっちですが、何か問題でも?~
感想数 0
文字数 4,947
最終更新日 2017.10.07
登録日 2017.02.03
93
一人ぼっちの少年と白い魔物
「むかしむかし、ある滅びた王国に神の子たちが産まれました。2人のうちの姉は王様だった父様ゆずりの賢い頭と母様ゆずりの優しい心を持っていました。でも、それを嫉妬した双子の弟はそのずる賢い頭を使い、姉様を騙し、城のそばにある広大な森の奥に住んでいた白い魔物に喰われてしまいました。その姫様がいなくなった王族や住民のみんなは悲しみに暮れましたとさ」という物語から始まる冒険!
さて、少年はどんな冒険にするのだろうか?
感想数 0
文字数 7,408
最終更新日 2016.08.10
登録日 2016.04.11
94
僕と君の生きる道
「ひとりぼっちだった私を本当の意味で救ってくれた人」
「毎日気を張って過ごしてた俺に安心と癒しをくれた人」
孤独だった少女と安心を求めた少年。
彼らの道が重なった時、2人を襲う悲劇とは……
※本作品は日記形式となっております。
感想数 0
文字数 838
最終更新日 2017.07.12
登録日 2017.07.12
95
青い魚のものがたり
感想数 0
文字数 975
最終更新日 2019.11.28
登録日 2019.11.28
96
心友
感想数 0
文字数 373
最終更新日 2024.05.26
登録日 2024.05.26
97
最強のハリセンで世界を救え! ~落ちこぼれパーティーの異世界冒険物語
異世界に勇者として召喚された異世界に強い憧れを抱くぼっちな優等生の『橘 紗哉加』は、神様から世界最強のハリセンを貰う。
それで邪悪の権化となる魔王一族を退治してほしいと。
そして世界最強のハリセンに導かれし者たちは、どMの弓使い、刃物アレルギーの剣使い、高飛車お嬢様の槍使い、超内気な砲使いという実戦経験皆無(しかも武器は所持しているが使ったことがない)の落ちこぼればかり。
魔王一族の退治なんて夢のまた夢、落ちこぼれを立ち直らせるべく『橘 紗哉加』のハリセンを振り回す日々が続く。
――――――――――――――――――――――――――――――
※コメディーです。
感想等あればよろしくお願いします。
10月1日HOT31位に入りました。
ありがとうございます!
感想数 0
文字数 50,800
最終更新日 2017.10.09
登録日 2017.09.22
98
しょうたと家のないおじさん
中学生になってから引っ越してきたしょうたは学校生活にうまく馴染めずにいた。
両親は、しょうたが話をしようとしても言いたい事を言うだけで、結局しょうたの話を聞いてくれなかった。
良い事も悪い事も、話す相手もなく感情のやり場さえないしょうたは、次第に自由な時間はひとりで過ごすようになった。
一方、この街には数ヶ月前にやってきたひとりの中年の男がいた。この街にやってきてから最初の頃は、なんとか生活をやり繰りをしていたようだが、職場をクビになり、新しい職にもありつけず、やがて家賃を払えなくなった為にアパートも追い出された。
行き場もなく、今はいわゆるホームレスの生活を送っていた。
ふたりとも、ひとりぼっちだった。
家族とは何か、愛とは何か、人生とは何か。
このふたりのそれぞれの視点から、描いていく物語。
文字数 3,486
最終更新日 2016.05.15
登録日 2016.05.15
99
-KANA-ほのぼのLOVE醒せSHOW!
歌い手、小説作家としてどちらとも中途半端で人気あんまない-KANA-の恋や日常を描いてくエッセイ系になる予定です!
ボッチ系男子の恋事情の息抜き製作ですがこっちの方が更新するかもです!
一応いうと吹奏楽でBサックスやっています。相手はAサックスです!
文字数 6,480
最終更新日 2017.01.15
登録日 2016.07.01
100
ある勇者がなんか嫌われ者らしいw
誰にも気にされない毎日。
一人ぼっちの毎日。
そんな陽炎(カゲロウ)は気がつくと見知らぬ土地にいた。
そこで始まる
語られることの無い、嫌われ者の勇者の伝説。
感想数 0
文字数 8,568
最終更新日 2017.10.21
登録日 2017.07.30
101
黒ウサギの雲の向こう
昔々の森のなか。そこには世にも不思議な、人語を話すという黒ウサギが住んでいました。
そのウサギは森で唯一の黒い毛をもち、ほかの白うさぎ達からはからかわれ、忌み嫌われる対象となっていました。
黒ウサギは、一匹ぼっちで過ごす毎日でした。
ある日、人の言葉を使っているところを悪知恵の働く白うさぎに見つかってしまった黒ウサギは、その白うさぎから「仲間になってほしい」との誘いを受けます。
しかし、白うさぎ達の仲間になるための条件というのは、村から食料を盗むために黒ウサギに人語を話す特技を使って村人を騙してほしいとのことでした。
人語を話す特技を悪用することに腹を立てた黒ウサギでしたが、反面いつも孤独という寂しい時間を過ごすなか、ずっと仲間という存在を欲していた強い思いもありました。
黒ウサギは悩んだ末、嫌々ながらも白うさぎの条件を飲むことにしました。
村での盗みを終え森への帰路につく道すがら、黒ウサギはある家で目の見えない若い女性、トツナと出会いました。
その女性にウサギの姿を見られる心配がないと安心した黒ウサギは、得意の人語を使ってトツナと会話をしてみることにしました。
時間を忘れ、トツナが知りたがっている『色』についての話をしているうちに、黒ウサギは、段々と心にかかっていた雲が晴れていくような穏やかな気持ちを感じていました。
それからも黒ウサギは、村人や白うさぎ達の目を盗んでは、たびたびトツナに会いに行くようになりました。
そんなある日、村で盗みを働くウサギ達がいるという噂をトツナは耳にすることとなりました……
森で孤独な生活を送っていた黒ウサギと、目の見えない女性トツナとの交流を描いた作品となっております。
つたない文章で紡いだ物語ではありますが、どうかお付き合いのほどよろしくお願いいたします。
感想数 0
文字数 43,650
最終更新日 2019.11.27
登録日 2019.11.27
102
君と見る楽園の夕暮れ
妖精と仲良しなせいで人間の友達がいないるりちゃん。
周りからはひとりぼっちに見えるるりちゃんですが、たくさんの妖精たちと共に楽しい日々を過ごしています。
ところがある日、るりちゃんは忽然と姿を消してしまうのでした。
中学生になった古賀彰人は、幼き日に、初恋の相手・篠谷瑠璃を突き飛ばして消滅させてしまったことを悔いていた。
入学後まもなく、不思議な魔女のうわさを聞いた彰人は、再び瑠璃と会うため、手がかりを求めて魔女の家を訪ねる。そうして彼は、未知の世界に旅立つこととなるのだった。
感想数 1
文字数 12,888
最終更新日 2016.08.04
登録日 2016.07.31
103
青色の瞳
感想数 0
文字数 4,793
最終更新日 2016.11.15
登録日 2016.11.04
104
春 愛する人へ
感想数 1
文字数 18,813
最終更新日 2018.12.07
登録日 2018.11.23
105
彼女は終着駅の向こう側から
ぼっちの中学生トヨジ。
彼の唯一の趣味は、ひそかに演劇の台本を書くことだった。
そんなトヨジの前に突如現れた美少女ライト。
ライトをみたトヨジは絶句する。
「ライトはぼくの演劇のキャラクターのはず!」
本来で会うことのないはずの二人の出会いから、物語ははじまる。
一度きりの青春を駆け抜ける二人の話です。
感想数 0
文字数 96,764
最終更新日 2019.10.04
登録日 2019.08.25
106
あなたと一緒 いつまでも一緒
1994年初稿の作品を改題・改稿しました。
古めかしくておセンチな話です。
感想数 0
文字数 3,246
最終更新日 2018.08.08
登録日 2018.08.08
107
実は、俳優やってる俺の日常。
突然だが、みんなは「出る杭は打たれる」って言葉知ってる?
ちなみに、これは俺のモットーであり、生き方だ。
しかし、「出る杭」が誰かを知らなかったら、そもそもその杭は打つことができない。
「出る杭」になってはいけないんじゃなくって、その正体を悟られないようにする。
これが、世間を渡るうえで重要なことだと、思っている。
なので、俺は今日も華の高校生活とは程遠い、いわゆる「メガネのモブA」を演じていくつもりだ。
感想数 0
文字数 3,540
最終更新日 2020.01.22
登録日 2020.01.21
108
窓の枠の向こうへ 大丈夫、明日はきっと晴れる
どうしてこんなに、生きづらいのか?
社会に違和感を抱き、人間に対して恐怖を抱える。
まるで「窓の枠」につかまっているかのような宙ぶらりんな人生を送る自分は、本当に取るに足らない人間なのだろうか?
内向的な真一は、自己と向き合いながら、次第に人生を乗り越えるコツを見出していく――
生きる勇気が湧いてくる渾身の自伝的小説。
いろんなことを言われました。その言葉の一つ一つに僕は傷ついた。そして、ますます人を嫌悪し、自分を嫌悪し、人に恐怖した。まるで「窓の枠」につかまっているようだ。窓の外側にはいろいろな可能性が広がっている。窓の内側には閉塞された世界のみ。
「窓の枠」にしがみつき、仕方なく片足ずつを両方へかけている。
そして、どっちの世界にも行こうとしない。僕はそういう人間である。
でも、それでも、生きていく。
感想数 0
文字数 43,982
最終更新日 2021.01.10
登録日 2021.01.08
109
いじめ
友達から頼まれたあることを忘れていた奈津美は、その事が原因でクラスの一部からいじめを受け始めた…。(打ち勝つ勇気より)
感想数 0
文字数 790
最終更新日 2018.09.08
登録日 2018.09.08
110
青春ボッチ
感想数 3
文字数 7,283
最終更新日 2017.06.14
登録日 2017.05.18
111
ぼっち翔と住人達
両親が交通事故で他界。
高校1年生の花崎翔は金目当ての親戚に引き取られる。
家でも学校でも嫌がらせに合い、耐えきれず学校の屋上から飛び降り自殺しようとし時、ある古い洋館が目に入る。
興味を持ち、洋館に足を踏み入れるがー…。
翔と洋館の住人達が繰り広げる愉快な日常生活!
感想数 0
文字数 779
最終更新日 2015.11.04
登録日 2015.11.04
112
ぼっちの吸血鬼は“世界”を知らない
幼い頃に人間達によって封印された吸血鬼が三千年ぶりに目を覚ました。
しかし、そこは見たこともない世界。
更に自分の屋敷には人が住み着いていて…
箱入り息子(精神年齢10歳)吸血鬼とオカン系マフィアのドンによるドタバタコメディ
感想数 1
文字数 2,718
最終更新日 2017.08.25
登録日 2017.07.04
113
ぼくの青い春の1ページ
入学から3日。
3日も経てばコミュニティは形成され、クラスにはカーストが生まれる。
僕?ピラミッドで考えると最下層にいたよ?
うん。いた、いたんだよ。
今は、、スフィンクスかな?
ある事件をきっかけに孤立した僕の普通じゃない学園生活を、ここに記そうと思う。
感想数 0
文字数 1,713
最終更新日 2020.03.28
登録日 2020.03.27
114
異世界は非日常の中で。~ぼっチートな俺はハーレムを築く~
友達という友達が居ない男子高校生、佐藤翔也(さとう・しょうや)常日頃から日常的な生活を送っていたが、ある少年を助けた事により県と魔法の異世界転生し、男爵家の次男になる事に! 俺、異世界行ってぼっち脱出!ハーレム作ってやるぜ!
チートあり、ハーレムあり、戦闘あり!
ちょっぴり腹黒なむっつりスケベ少年はちゃめちゃ王道ファンタジー物語。
ぼっチートはぼっちとチートを合わせた言葉です。
(学生の身であるので急な打ち切りがある可能性があるかもしれません。ですが、無いように努力しますので是非応援して頂けると嬉しいです。)
投稿時間は午後7時が主で、たまに違う時間で投稿します。その時は二本投稿になります。
小説家になろうで主に活動しています。
http://ncode.syosetu.com/n1843ee/
是非とも小説家になろうでも見てくださいね。
感想数 1
文字数 16,210
最終更新日 2017.08.13
登録日 2017.08.10
115
twice dice
感想数 0
文字数 51,244
最終更新日 2020.11.15
登録日 2020.09.21
116
アンリアルロジック〜偽りの法則〜
「世界が変わるように願ったのは、私だった」
友達作りが苦手で、孤独な高校生活を送ると思われた北沢柑菜の世界は、あやしげなスクールカウンセラーに教えられた「おまじない」によって一変する。
✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎
「第四話 boy's side」と「第六話 friend's side」はそれぞれ主人公とは別視点となります。
感想数 0
文字数 84,539
最終更新日 2025.05.25
登録日 2022.10.21
117
最弱のぼっちによる異世界物語!
《あらすじ short ver》 高校生のアキト(安定の帰宅部、ぼっち、アニメ好き)は、帰宅中、突然の頭痛により気を失う。 目が覚めた先にあったのは、ゲームに出てくるかのような異世界だった。 そしてアキトは、都合よく王国の女の子と会い一緒に冒険してドラゴンを倒しました、なんていう都合のいい異世界生活を夢見てたのだが現実がそんな甘い訳なく最初の日には、元帰宅部所属魔法すら使えない最弱リアルマインクラ●トを余儀なくされる。?
感想数 0
文字数 7,220
最終更新日 2016.12.25
登録日 2016.12.06
118
イケメン?そんなの知りません。~イケメンだったら何ですか?~
学校というものに通ってからずっと、勉強。放課後の使える時間は勉強に注ぎ込んだ。
友達なんて一人もおらず、いつも一人。
ましてや、ファッション、アイドルなども全く見ない。
イケメンというもの自体がよくわからない。
本も、読むとしたら勉強ものや物語物で絵がなく、小説。
ずっと、勉強を頑張ってきたおかげで、名門校バルファ高等学院の学年一位。
名前はアイシャ・グレイス
ついたあだ名は氷の女王
勉強ばかりで友達関係も分からない。
そのせいか、冷たくなってしまい。氷の女王というあだ名になった。
女王はいつも、成績がトップだかららしい…
この国には名門校バルファ高等学院のほかに4つの名門校がある。
私が、中でも、名門校バルファを選んだのは単なる一番近かったからだ。
名門校の中でもバルファ高等学院が一番生徒数が少ない。
友達もいない私が聞いた噂では、この学院は学校のアイドル的存在がいないだとか。
イケメンがいなくて、人気がないなど聞いている。友達がいない私が聞いた噂なので確証はもてないが…
第一、ここにイケメンと呼ばれる存在がいなくてよかったと思う。
イケメンのためにこの名門校に来たわけではないのだから。
感想数 0
文字数 3,061
最終更新日 2026.01.11
登録日 2025.11.22
119
ほんとに青春なんてありゃしねぇ
いつもクラスでぼっちの少年、川杉健が、購買部に入部してからだんだんと青春していく物語。 これが青春か?どうしてこうなった?やっぱり青春なんてくそだぁー!
感想数 0
文字数 2,867
最終更新日 2016.11.13
登録日 2016.11.12
120
となりのアヌビスさん
高校での友達作りに出遅れた主人公、三石朋成は、同じくボッチだった隣の席のロン毛男子に勇気を出して話かけた。
だが、そいつが机の上にとりだしたのはミイラ!?
華々しい高校デビューを目論む朋成と隣の席の自称エジプト神「アヌビスさん」を巡る青春ギャグストーリー!?
感想数 0
文字数 2,878
最終更新日 2016.02.03
登録日 2016.02.02