無自覚 小説一覧
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ギフト【鑑定】だけの俺が、実は最強だったなんて聞いてない!
『冒険者にはなれなかったんだ。』
ギルドの受付で働く冴えない中年男、ジェスロ。彼の口癖は、「ギフトは得たさ。でも【鑑定】じゃ、冒険者にはなれなかったんだ」だ。
少年ジェスロが授かったギフトは、非戦闘系の【鑑定】
それだけで冒険者登録を拒まれ、夢は終わった。
それでも、偶々知り合った剣士に言われた言葉だけは、胸に残った。
「毎日1000回、素振りをしろ。笑顔でやるんだ!」
意味もわからずその教えを20年間欠かさず続けた。評価されることもなく、ただの日課として。
15年を越えた頃にはその身体が規格外に仕上がっていたのだが、本人はそうとは知らずに更に5年の歳月が流れていった。もしそのことに早く気付いていれば、もっと違った人生を送っていたであろう。
そしてある日、前任者の不祥事により急きょ任されたのは、初心者ダンジョンへの立会任務。
対象は貴族思われる令嬢とその従者。
危険のない単なる立ち会いのはずが――
ダンジョンで発生した異変。
本来出るはずのない強力な魔物が現れ、逃げ道も閉ざされた。
二人の女性が追い詰められ、ジェスロもついに狙われる。
攻撃を避けるも、ギルド支給の安物の剣では歯が立たない。
万事休す――かと思われたそのとき、
「なぜ、そこに石が?・・・」
魔物が足元の石を踏み、バランスを崩して
転倒した隙に剣が急所をとらえた。
(たまたまだ。剣は安物だったけど、運良く倒れたから急所を突けた)
勝利も強さも、すべて剣や運のせい。
そう信じるジェスロと、別の確信を抱く令嬢たち――
「やっぱりあの人、隠された護衛だ!」
こうして始まる、勘違いから生まれた【最強伝説】
冒険者になれなかった男が、いつしか世界を巻き込む存在になるとは、誰も知らなかった――。
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転生先は婚約破棄の真っ最中!?〜聖女は王子と結ばれて、今度はあーしが婚約するらしい?〜
不器用な口下手男子×現実主義の転移女子
勝手に決められた婚約が、二人の世界を変えていく――。
婚約破棄の真っ最中に転生した、あーしこと《ユイ》
婚約破棄されたいがために、
本当に悪事を働いた聖女・リーン。
そんな彼女を心から愛し、
希望を叶えるために婚約破棄をした王子・シルヴェスター。
そんな二人の間を取り持ちたい一心で、
手鏡となりあーしに身体を譲っていた令嬢・ニア。
なんやかんやで上手くまとまり、
聖女と王子は結ばれ、ニアも元の身体に戻りました。
あーしは元の世界に戻るのかと思えば、そんなこともなく……?
学園に通うことになった上、今度はあーしに婚約者!?
しかも相手は、口も態度も愛想も悪いタイガ。
だけどこいつと一緒に暮らすのは、案外悪くないかも……?
『転生先は婚約破棄の真っ最中!?〜悪役令嬢は本当に悪役で、王子は彼女を心から愛してるらしい〜』
全九話完結済み
https://www.alphapolis.co.jp/novel/200651275/354085513
前作の続編にあたりますが、
こちらからでもお楽しみいただけます(・8・)
※第一話・第ニ話は一部改変がありますが、先行配信版と内容は同じです。
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『巻き戻りし者達のマスターは喋らない』 ―スケッチブック1枚で裏の支配者だと勘違いされている件―
可愛いから!というだけの理由で、採用された11歳の少女【ルル】
彼女の新しい職場は、世界を救った伝説の英雄や
世界を揺るがした大悪党など、
あまりに強大すぎる力を持つ者たちが集う
「記憶を巻き戻りし者達が集まる園」だった。
現役時代の記憶に囚われ、殺気立って暴れ回る
元・剣聖のおじいちゃん。
禁忌魔法の詠唱を始める元・魔王軍の大魔導士。
一触即発の世紀末空間が広がる中、
ルルはトコトコと歩み出ると、一冊のスケッチブックをただ掲げる。
【ケンカだめ!おやつは1人1個まで】
その紙切れ一枚を見た瞬間、元最強だった者達は
ガタガタと震え、大粒の涙を流しながら少女にひれ伏す。
「この方こそ、紙切れ一枚で支配する偉大なマスターなんだ……!」
周囲の同僚や過去の英雄たちは、ルルに対してどんどん勘違いをしていく。
紙切れ一枚で、伝説の英雄たちを手懐けてしまう
予測不能な勘違いお世話コメディ!
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──落ちた先──美醜の狂った世界には可愛いが存在しない
他作品、 非凡な俺の平凡な日常【エブリスタ様で完結しています】
投稿作品のアプリ移動に関しましてのご報告がありますので詳しくはストーリーの1番上か1番下の【ご報告】をご覧下さい。
R18は一応保険
□魔族×主人公
((※魔王じゃないです。あえてただの(?)魔族なのです。
イケメンが不細工で、不細工がイケメンで……?
凹凸の少ない日本人の平凡顔が麗しの美男で、更に幼さと可愛さが追加されれば傾国の美少年?
美醜逆転が滅茶苦茶の世界で可愛いが絶滅?
現世で素朴に可愛いかった少年が、異世界に落ちるとまさかの絶世の美少年扱い…
シリアス臭を香らせながらまったり行きます。
────────────
※ややこいので簡単に·····
【美しさ順で言うと】
“可愛い→平凡→不細工→イケメン”
【色の順で言うと】
“黒→濃い色→鮮やかな色→明るい色→薄い色→白”
の設定で進めてます。だいたいそんな感じ。
追記ですが、白自体が蔑まれている訳では無いです。その色を人族または魔族が持って産まれてくることが問題、としています。まぁ詳しくは追追·····
※1章毎に描き上がり次第プロローグより先を毎日投稿してます。
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プレイヤーが見当たりません!
仕事に追われる社畜主人公は、使えない口だけ上司のせいでストレスが溜まりまくりの毎日を送っていた。
ある日欲しいと思っていたものの、やる時間が無いからと購入の踏ん切りが付かなかったVRMMO(30万)をストレスから衝動買いしてしまう。
買ったからにはチュートリアルだけでもやろうと始めると……
リアルでは事件が起きていてもVRMMOの世界にいる主人公は知らぬ存ぜぬ。
あれ? なんかおかしくね?
あれ? 問い合わせもできないのか?
どうすればいいか他のプレイヤーに聞いてみようとするが見当たらない。それならばと、他のプレイヤーを探す旅に出ることにした。
__________________
主人公がプレイヤーを探しながらゲームをエンジョイするお話です。
設定ゆるゆるだと思います。
カテゴリーはSFファンタジーでありたい(分かれててどっちにするか悩んだ)
VRMMOについてはこんなVRMMOならやってみたいという想像。MMORPGしかやったことありません。
スマホアプリで横書きで書いているため改行など頻繁に使っています。
読みにくかったら申し訳ないです。
166
元兵士その後
王国の兵士だったダンは5年間所属した王国軍を退団することにした。元々、実家からの命で軍に入隊していたが、ここでの調べ物が終わったのと丁度よく堂々と暗殺されかけた事実があったため、団長へと除隊嘆願書を提出して軍を去ることにしたのだ。元兵士となったダンは次の行き先を目指す。「まずは東かな……」
自覚あまりなしの主人公の話となります。基本物理でなんとかする。魔法ありの世界ですが、魔法はちょっと苦手。なんだかんだと仲間が集まってきますが、その仲間達はだいたい主人公の無茶ぶりに振り回されることとなります。
それと書いていませんでしたが不定期更新となります。温かい目で更新をお待ちください。
*小説家になろう様にて公開を始めました。文章を読みやすく修正したりしていますが、大筋では変えておりません。
小説家になろう様にてネット小説大賞にエントリーしました。
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田舎道場の四代目、剣術学校の講師として帝都に召喚される~帝都騎士団副団長さまに才覚を見出され、邸宅に居候したら美人な娘がグイグイ来る。「上司
嫁を見つけて来るまで帰ってくるなと父に言われた…周りの目が怖いんだけど
アンドリュー・フォン・ウォルトは、帝国西部の寒村で細々と伝わる伝来の剣術流派『天測流』四代目宗家として剣を指南してきた。
養父となってくれた叔父のため、支えてくれた領民のため剣を振るい魔物や盗賊、隣村のならず者を倒し平和に暮らしていたある日のこと……
「彼女の一人でも連れて来い。結婚して孫の顔でも見せとくれよ……」
と言われてしまう。
政略結婚以外で、こんなクソド田舎に嫁いできてくれる貴族の娘が居るとは思えない。と絶望していると、帝都から第十騎士団副団長と名乗るアンドリューが訪れ帝都の剣術学校の講師を頼まれたことでアンドリューの生活は一変する。
帝都で活躍する兄・姉弟子や弟・妹弟子達と再会し今まで気づいていなかった自分の強さを自覚していく……
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「旧茶道部から始まった文学部」
新しく「文学部」を立ち上げるべく、設立申請書を提出した普通科の思川唯。しかし、偶然にも同じ日に全く面識のない他学科の3人も同じ申請を出していた。部員4名の基準を満たし、無事に設立が認められたものの、あてがわれた部室は去年廃部になったばかりの「旧茶道部」。驚くべきことに、全員が「小説家になりたい」と申請書に書きながら、誰一人として小説を「読んだことがない」という前代未聞の事実が発覚する。彼らの目的は文学ではなく、それぞれの専門分野を表現する手段として「小説」を利用することだった。
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【短編】もっと近づきたい。
先輩、今日はどうしちゃったの?
先輩があまりに私をドキドキさせるから、テスト勉強なんて手につかない。
ねえ先輩。
私も、もっと近づきたい…です。
★-----------------
七瀬(Nanase)
×
由城先輩 (Yuuki)
-----------------★
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無自覚な少女は、今日も華麗に周りを振り回す。
15歳の誕生日を迎えた愛菜に待っていたのは、アイシャーナ・ウィステリアという異世界の公爵令嬢の赤ちゃんになるというものだった。けれど前向きな愛菜は「あ、例の異世界転生!え?私死んだっけ?ま、いっか!ふふっ、人生楽しまなき損なんだから!!」と、あっさり受け入れてしまう。
こんな女の子でも案外役に立つ…?
これは無自覚才女で天然でチートな愛され少女が楽に生きるために頑張り(しかし斜め上へ行く)、周りを振り回すお話。
*小説家になろう様にも投稿しています
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第4王子(末っ子)の異世界記
第4王子のヴェルディ・リーズベルトが主人公です。彼は神の愛子(いとしご)で転生者であることを5歳の誕生日に思い出します。
[えぇーー!ここって異世界!しかもネバーランド・エヴァーのなかじゃん!!]
ー亀更新ですがよろしくお願いします!ー
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勇者パーティーの最強バッファー。反転の呪いを受けてデバッファーになったので辺境でスローライフを送る?
攻撃魔法も回復魔法も中途半端な主人公ラルは、支援魔法だけは規格外の才能があった。
そんな彼は勇者を支えるパーティーの一員。四天王最後のひとりを倒した時、
奴は最後に呪いをラルに掛けた。魔王にとって最も危険人物となる者に、全ての効果が反転するという呪いを。
しかしラルは魔王をバフって超弱体化に成功。
わずか一太刀で魔王は倒され、世界に平和が訪れた。
──が、魔王すらも一撃で倒せるほど弱体化させる力を持つラルが、人ごみの中で暮らしていけるのかどうか。
暇さえあれば誰かをバフりたい、そんな彼は決意した。
辺境へ行こう!
人のいない辺境でひっそりのんびり暮らそう!
さて、果たして彼はひっそりのんびり暮らすことができるのだろうか?
*他サイトでも投稿していた5年前の作品です。
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専業ネカマの生態
36歳プロヒキニートが推しの宣伝によりゲームを始めることを決意。コツコツお金を貯め一ヶ月遅れでようやくゲームを始めるも、初心者狩りにカモられ、キャラを削除されてしまう。そんな失意の中、復習に燃える主人公(デブメガネオタク)は二度目のログイン時に前回には無かったキャラクリエイト画面を発見する。そこでは詳細な顔だけでなく、生体認証により選択できなかった性別すら変更可能で……
人生オワコン男性による怒涛の人生逆転劇!
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鈍(ニブ)いって…俺がですか??
とにかく鈍すぎる主人公が周りの人達をふり回すお話。
主人公総受けになっています!
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天才魔法士がオレを離してくれません
王国騎士団の第3部隊隊長のテオドールはある日、自分の身体の一部を「女性」へと変化していた。
縋る思いで頼ったのは「親友」の魔法塔の天才、ルシアン。しかし、それは「親友」であるルシアンがテオドールのために長年かけて作り上げた魔法の罠だった。そんなことなど知る由もないテオドール。「ーー3日に一度、魔力を馴染ませる行為をしよう」甘くて淫らな行為の数々がテオドールを待ち受けていた。
執着強めの天才魔法士×無自覚男前騎士。
ハッピーエンドです。
※はR18場面あり。
旧:オレのオレ、どこいった!?
〜天才魔法士の甘い罠に引っかかっりました〜
表紙素材:ぱくたそ
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【完結】恋敵と傷心旅行へ行ったら。
秋信柊真✖石鈴双葉。
毒舌シェパード系イケメン✖意地っ張りチワワ系男子が恋敵から恋人に変わるまで💕
石鈴双葉(いしすずふたば)には好きな人がいる。
ぼっちの自分に笑いかけてくれた人、神田則正(かんだのりまさ)だ。
彼の明るさと屈託のなさに恋をしたけれど、その彼にはお守役みたいな幼馴染、秋信柊真(あきのぶしゅうま)がいた。一目で気に入らないと感じた自分同様、柊真も双葉を敵視してくる。
以来、二年間、則正を挟んでいがみ合ってきたが、ある日、則正が言った。
「俺、恋人ができた」
則正の告白によって、歯を剥き合う必要がなくなってしまった双葉と柊真。
それでもお互いが大嫌いだった事実はそう簡単には消えない。則正が間にいない状態でどう付き合っていったらいいか悩みつつも共に過ごすことが増えていたある日、柊真が提案をしてくる。
「一緒に傷心旅行行かない?」
その誘いを受け入れ、ふたりで向かったのは伊勢。
しかし旅の中で柊真が見せたのは、双葉の知らない表情ばかりで……。
……お前の心の中にはまだ則正がいるはずだろう?
……なのにどうしてそんな顔するの?
表紙のイラストは佐々森りろさまからいただきました💕✨
りろさん、ありがとうございます🌸✨✨
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「欠片の軌跡」①〜不感症の魔術兵
性欲のない特殊な体質を持つ魔術兵サークは、性欲を芽生えさせる為に研究を行う傍ら性具開発等をしていた。外壁警備の仕事に満足して暮らしていたが、ある日をさかいに運命の波に翻弄される事になる。騎士の称号を得て警護部隊に所属したのをきっかけに、様々な人々と出会い、様々な想いに巻き込まれ、思いもよらない運命をたどる事になる。その中でサークは性欲を芽生えさせる事が出来るのか?みたいな話です。(大袈裟に言っているだけで、ただのエロありファンタジー小説です。ちなみに☆マークはそういう事です(笑)
(以前のⒽマークはモザイク処理をするので無くす予定です。)
※この小説は個人が趣味で細々書いているだけの物です。内容やストーリー展開が読む方のご趣味に合わない事もございます。ご了承頂けますと幸いです。
※BL/R-18作品(特殊嗜好作品)となりますので無関係の不特定多数の方の目にとまる様な外部へのリンク付け等お止め下さい。ご配慮頂けますと幸いです。(LGBTQとBL/R-18作品を好む好まないは異なる事項となりますのでご理解頂けますと幸いです。)
[「欠片の軌跡」2021年春に別サイトにて執筆開始]
【転載禁止】【無許可ダウンロード禁止】【18歳未満閲覧禁止】
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地球育ちの俺、銀河帝国では『伝説の古代種族』らしい。~拾われた宇宙船で無自覚に無双してたら、皇女様に求婚されました~
平凡な会社員、佐藤大和が迷い込んだのは異世界ではなく、銀河帝国の宇宙船だった。高重力環境で育った彼の肉体は、虚弱な宇宙人たちの基準では、まさに「伝説」。軽く走れば衝撃波、デコピンで装甲を粉砕。本人は地球の常識で行動しているだけなのに、その全てが神業と勘違いされていく。
宇宙海賊を意図せず撃退したことで「救国の英雄」に祭り上げられ、病弱な皇女エリアーナからは熱烈な想いを寄せられる始末。
「俺はただ地球に帰りたいだけなんだが…」
本人の思いとは裏腹に、勘違いと無自覚で帝国の常識を覆していく英雄譚(?)、ここに開幕!
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前世の彼女が狼だった件
性別逆転転生話ですo(^o^)o
軽い読み物の予定ですが、楽しんでいただけたら嬉しいですo(^o^)o
一応指定入れてみました( >Д<;)が、何処までがR15なのでしょうか?このまま突き進むとR18になる?保険でR18にしました(; ̄ー ̄A
展開次第ですが、狼さん何処まで行くの~!?
更新は不定期ですがよろしくお願いします( ^∀^)
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『「ざぁこ♡」と煽るメスガキVの本性が、ガタガタ震えるコミュ障美少女だった件。~元プロの俺だけがその素顔を知っている~』
「雑魚ども、ひれ伏しなさい! 私が最強の天才美少女、天音ナノ様よ!」
ネット上ではリスナーを罵倒し、崇められる大人気メスガキVtuber『天音(あまね)ナノ』。
そんな彼女から、かつてFPS界で**『無冠の帝王』**と呼ばれた伝説のプロゲーマー・**蓮見 練司(はすみ れんじ)**の元に一通のDMが届く。
「おい、起きろゴミクズコーチ。私を最強にしなさい。拒否権はないわ。住所特定したから」
一方的な脅迫により、彼女のコーチを引き受けることになった練司。
しかし、待ち合わせ場所に現れた彼女の正体は――
「あ、ぅ……ご、ごめんなさい……! み、見ないで……!」
ネット上の威勢はどこへやら。
リアルでは店員にオムライスも注文できずにガタガタ震える、超絶コミュ障の引きこもり美少女だった!?
「大会ルールでコーチの帯同は認められている。だが――俺の声が配信に乗ったらお前が炎上だ」
バレたら終わりの『秘密の指導(ゴースト・コーチング)』契約。
練司の声は、視聴者には聞こえない裏回線で、ナノのヘッドセットだけに届けられる。
『ナノ、右だ。敵がいる』
「はぁ!? 指示厨うっざ! ……って、ひゃうっ!? い、いきなり喋りかけないでよ心臓に悪い……!」
練司の冷徹かつ的確すぎる指示が飛ぶたび、内弁慶な彼女はパニック寸前!
メスガキの皮を被りながら、中身は泣きそうな小動物。
そんな彼女を、夢破れた元レジェンドが最強へと導く、下剋上ストーリー。
目指すはストリーマー大会での優勝、そして宿敵へのリベンジ。
最強の無冠と、最弱のメンタルを持つ天才少女。
ちぐはぐな二人が織りなす、eスポーツ・ラブコメディ開幕!
カクヨムでも公開しててちょっとだけそっちの方が更新が早いです
※この物語は、著者の妄想を生成AIに書き起こしてもらい、二人三脚で執筆しています。
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Rain -拗らせた恋の行く末は…-
第二章で、無理矢理な描写があります。
ご注意下さい。
また、第四章では、スピンオフ作品『これは、バームクーヘンエンドか』の内容に触れています。
※未読でも影響ありませんが、目を通して頂けると、より深みが増すかと思います。
◇◆◇
僕は、大空(ソラ)が、好きだった──
大空には彼女がいたけれど、彼の思わせ振りな態度に、僕の淡い期待はどんどん膨らんでしまい……
この気持ちを誰かに聞いて貰いたくて。
ゲイ専用の出会い系サイトで知り合った『ミキ』さんに、ネットを介して大空の事を全て話していた。
しかし、ある日──大空が、仲の良い男子を集めて、彼女とセックスした話をしているのを、聞いてしまう……
傷心から僕は、初めて『ミキ』さんとリアルで会い、自ら全てを捧げてしまった。
その翌日の放課後。
他には誰もいない教室で。
僕は、大空から……
***
こじらせ男子が、性や恋、愛に翻弄されつつも一歩前へ踏み出そうとする姿や、彼を取り巻く環境や周囲の人達と関わり合う事で、次第に見えてくる真実等、描いていけたらと思っています。
全体的に、切ないストーリーとなっております。
完結までに何度も加筆修正予定。
ご迷惑お掛けします。
※スピンオフも御座います。
→『これは、バームクーヘンエンドか』(台詞縛りコンテスト応募作品)
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この冬を超えたら恋でいい
本編完結済み
夜の街で、凪は人生の底にいた。
古いアパートに帰る途中、父の残した借金の取り立てに絡まれ、逃げ場を失う。
そこに現れたのは、大手企業の社長・鷹宮だった。
偶然の救い。年齢も立場も違う二人は、その夜を境に交わることになる。
事情を多く語らない凪は、不幸が当たり前のように身にまとい、誰かに頼ることを知らない。
一方の鷹宮は、完璧な成功者として生きてきた男だった。
危険から守るため、鷹宮は凪を一時的に自宅へ迎え入れる。
冬の同居生活の中で、凪は少しずつ日常を取り戻していく。
大学へ通い、温かい食事をし、夜を一人で怯えずに眠る。
しかし、守られることに慣れない凪は、距離が近づくほどに自分から一歩引いてしまう。
それは、失うことを恐れる、健気で不器用な選択だった。
一方、鷹宮は気づいてしまう。
凪が笑うだけで、胸が満たされることに。
そんな自分の感情から凪を守るつもりで引いた距離が、
凪を遠ざけてしまう。
近づきたい。
けれど、踏み込めば壊してしまうかもしれない。
互いを思うほど、すれ違いは深くなる。
2人はこの冬を越えることができるのかーー
183
間違った恋のはじめかた
罰ゲームで男に告白することになった飴村伊織。
嘘の告白のはずが何故か、外見も性格もイケメンなクラスの人気者と、付き合うことに!?
思考回路が宇宙人なイケメンと、無自覚天然系美少年の、ノンケ×ノンケのほのぼのラブストーリー。
184
大魔法使いのリーリと
僕は、強い魔法使いを探し求めて旅をしている。
旅の道連れは、精霊の森で会った少年のリーリくん。
何故か知らないけど、一緒に強い魔法使いを探してくれるらしい。
数日間、旅をしていて気付いたことがある。彼は普通の子供ではないかもしれない。
伝説の魔法使いがそばに居ながらもそれに気付かず、強い魔法使いを探して旅をする物語です。
恋愛の進展はゆっくりです。
他サイトさんにも投稿しています。
185
辺境のおっさん魔術教師、ついに見つかる 〜隠匿生活を送りたかったのですが、教え子たちの師匠愛が止まりません
四十路間際、辺境の魔術教師レンツ。
寝癖頭で畑のトマトを愛でる、気の抜けた田舎暮らし。
その裏に、五年前に封じた過去があった。
ふとした魔術勝負をきっかけに、彼の隠してきた過去が動き出す。
全力で師を応援する町の少女。前夜にこっそり頭を下げに来た、かつての教え子。五年ぶりに辺境を訪ねてきた、白銀の王女。
本人だけが気づいていない――この男は、教え子たちに、深く深く慕われている。
密かに広がる異端の影。自分でも知らぬまま解いていた未解決問題。
教え子たちの想いに引きずられるようにして、ひとりの魔術師が、再び表舞台へと歩き出す。
186
この過酷な異世界は君だけには優しい~不死の力で生き抜く英雄~
村で周囲から嫌われ、疎まれる少年シュウは、あることがきっかけで異世界「地球」での記憶が蘇る。
村人達はシュウの英雄になる夢を馬鹿にするが、彼は英雄になる事と、幼馴染を守る騎士になる事を誓う。しかしシュウが冒険者となった後、とある出来事により彼の身の回りは大きく変化する。
世間に疎まれ、特別な才能はないが、地道に生き残っていくシュウは英雄になれるのか。
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彫り師は僕の肌にだけ針を入れない【執着攻め / 全身タトゥーの男×擬態する大学院生@シェアハウス】
「俺はずっと、透の身体の一番奥に傷をつけたかったよ」
【全身タトゥーの寡黙な刺青師 × 自分を偽って生きてきた大学院生】
周囲の期待に合わせて「いい子」を演じてきた大学院生の透。
彼が住む男子3人のシェアハウスに、夜の街で出会った美しく危険な刺青師・雨宮が越してくる。
毎夜、雨宮の部屋に通い、彼の体に刻まれたタトゥーに魅せられていく透。
だが雨宮は、透の肌にだけは「三日で消えるボディペイント」しか描こうとしない。
「本物が欲しい。みんなみたいに」
なぜ自分にだけ針を入れないのか。
消えゆく落書きに焦燥と独占欲を募らせる透の前に、雨宮の過去を知る謎の男が現れ――。
賑やかなシェアハウスでの日常と、雨宮の「消えない傷」の奥に隠された重すぎる執着。
「一針入れたらきっと、俺は止められなくなる――」
消えゆくペイントと、一生消えない愛の刻印。
傷を抱えたふたりが「本当の自分」を見つける、切なく甘いモラトリアムBL。
表紙はかんたん表紙メーカー様で作成しました。
188
異世界に来ちゃったよ!?
235番……それが彼女の名前。記憶喪失の17歳で沢山の子どもたちと共にファクトリーと呼ばれるところで楽しく暮らしていた。
しかし、現在森の中。
「とにきゃく、こころこぉ?」
から始まる異世界ストーリー 。
主人公は可愛いです!
もふもふだってあります!!
語彙力は………………無いかもしれない…。
とにかく、異世界ファンタジー開幕です!
※不定期投稿です…本当に。
※誤字・脱字があればお知らせ下さい
(※印は鬱表現ありです)
189
【完結】ハッピーライフのその先は。
「ライクじゃなくて、ラブのほう」
特定の相手を作らず日々遊び歩く志貴と遼佑は、世間から見れば遊び人でありヒモだ。
二人は体の関係はある。
しかし他のセフレ達とはまた違い、一番の友達だとお互いが自負していた。
自由気ままに暮らしていたある日、遼佑の婚約者だと名乗る女性が現れて──。
遊び過ぎて自分の気持ちに気がつけない
《クール系遊び人×甘えた系遊び人》のお話。
190
ある日、王子様の天使になりました。
町から遠く離れた山奥にある小さな村、イデルナ村で暮らしていたテオは疫病が流行った事が原因で生贄にされた。
それから白い世界で龍神に会い治癒魔法授けられ、別の世界でもう一度生きるチャンスを与えられる。
新しい世界だ!!
あたりを見渡すと森、そして目の前に美丈夫が血を流して倒れていた....
早速治癒魔法を使い助けると
「君は、俺の天使だ。」
え????
ここからクロードと共に冒険の旅が始まる!
191
『愚者の王、未来の学園で学力ゼロでも戦闘最強』
剣と魔法が支配する、文明も文化も中世ヨーロッパによく似た異世界。
そこでは、生まれ持つ肉体や魔力の資質が、特殊な鑑定によって「赤・青・黒」といった“血統の色”として表される。
「力の赤(パワーレッド)」と「魔法の青(マジックブルー)」これらを持つ者は、高い戦闘能力や魔法適性を評価され、冒険者や学問の世界で重用されることが多い。だが、社会的地位は家柄やコネ、そして何より“黒”を持つかどうかで決まる。
「生命の黒(ライフブラック)」のみの者は、いかなる能力があろうと“穢れた血(愚者の黒)”と蔑まれ、奴隷階級として扱われていた。
そんな中、魔法と戦闘を教える名門──《帝国学園》。貴族の子弟や優秀な平民だけが通うその学び舎に、常識ではあり得ない存在が現れる。
過去から現在へと飛ばされた少年、アノセウス。彼の存在が、学園と世界の価値観を少しずつ壊していく──。
アノセウスは“全黒(オールブラック)”──通常ならば奴隷階級として扱われる存在だった。
だが彼は、それすら知らなかった。
遥か過去からやってきたアノセウスは、自らの立場にも、この時代の常識にも無知なまま、賢者の王との約束を果たすために《帝国学園》へと編入する。
そんな彼の身体には、誰もが目を疑うほどの力が宿っていた。
これは愚者の王が学園の問題に巻き込まれ、学び、成長していく物語。
192
異世界漫遊 ~世界を見て楽しみます~
友人のストーカーに逆恨みで殺された私・月与瀬 曜。
そんな私の前に、女神を名乗る女性が立っていた。
彼女の名前はフローラ。
彼女の願いは「自分の代わりに世界を見て欲しい」。
使命もなく、その世界で楽しく生きていくだけ。
異世界で生き抜く為のスキルも貰い、優しくて可愛い従魔達もできた!
忙しくて自由のない女神・フローラの代わりに、異世界『ジェダイト』を楽しんでこよう!!
193
魅惑の果実
男女問わず見惚れる程の容姿をもつのに無自覚な羽琉
そんな羽琉がホモ8割の男子校に!?
果たして羽琉の、運命やいかに!←
⚠
ボーイズラブ小説です
まだまだ初心者なので、読みにくい所がございましたら申しわけありませんm(_ _)m
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俺はモブのままで良いんです...主人公とか荷が重い
不慮の事故によって異世界転生した俺☆
そこは俺の大好きなBLゲームの世界だった。
俺はモブ(腐男子)だから、攻略者×主人公のイチャイチャを覗き見れるのだ( *¯ ꒳¯*)フフン
あれ...攻略者達に俺狙われてね?しかも、主人公君に俺好かれてるんですけど!?
俺がモテてどうすんだよぉぉおおお!!
☆ちょっとエロ
★ガチエロ
【注】不定期更新です!
195
ド変態お姉ちゃんは無自覚えっちな妹と結ばれますか?
大学1年生の美羽はとても無防備な妹の天音をえっちな目線で見てしまう!?!?
きれいな脚、かわいいパンツ、大きなおっぱい、、、
無防備な姿の妹に魅了されてしまった美羽は果たして、妹と結ばれることはできるのか??
カクヨムでも公開中!
196
優しくしないで
心に傷を負った引きこもり男性と、とその周りの人間模様。
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転生先がBLの世界とか…俺、聞いてないんですけどぉ〜?
何も知らないままBLの世界へと転生させられた主人公…。
彼の言動によって知らないうちに皆の好感度を爆上げしていってしまう…。
主人公総受けの話です!((ちなみに無自覚…
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辺境伯のお気に入り~趣味のためにしかたなく結婚してあげます~
結婚したくない子爵家令嬢のリリアーナは、とある辺境伯から条件付きの結婚を迫られる。その代償として、''なんでも好きなことをしてもいい''と言われてリリアーナは目の色を変えた。
正々堂々と趣味に時間を使うことが出来るなんて!!
見ず知らずの2人が自分のメリットのためだけに結婚するところから始まる、ほんのりラブコメファンタジー
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ブラック国家を追放された無能聖女ですが、働かされすぎて魔力1000000の超有能になっていたようです ~隣国で幸せな第二の人生を!~
「聖女アリシア、おまえは用済みだ」
聖女としての適性がEだったため、どれだけ国に尽くしても無能の烙印を押されていた聖女アリシア。
彼女は適正Aランクの新聖女が見つかったことで用済みとなり、婚約破棄されて隣国に売られてしまう。
しかしその堅実で努力家な性格にくわえ、ブラック国家に酷使されつづけていたことで、実はアリシアは適正Aの聖女を軽々とこえるほどの超有能聖女へと成長を遂げていたのだった。
アリシアはホワイトな隣国で自身の実力に無自覚に奇跡を次々と起こし……!?
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召喚した勇者がクズでした。魔王を討伐して欲しいのに、勇者が魔王に見えてきた。助けて
異世界は、勇者を待ち望んでいた。
だが現れたのは──強すぎて、無自覚で、少しだけズレた現代の若者たち。
最初は祝福と喝采。人々はその力に酔いしれ、国王すら彼らを「救い」と信じた。
けれど、英雄譚は長く続かない。
小さな勘違い、軽いノリ、深く考えない一手が、国の仕組みや信仰、暮らしの均衡を少しずつ壊していく。
それは破壊のつもりなどない。ただの“善意”と“暇つぶし”の延長。
だが世界は、静かに壊れていった。
王は迷い、魔王は冷静に見つめ、民衆は熱狂し、やがて狂信と恐怖が入り混じる。
誰も「この結末」を望んだわけではないのに、歯車は止まらない。
これは、
「英雄」を信じすぎた世界の物語であり、
「無自覚な力」が招く悲喜劇を描く、風刺とブラックコメディの物語。