小説家 小説一覧
201
紙の中のヒロイン
恋愛描写が苦手な、アマチュア小説家の土岐幸樹(23)と、戦闘シーンが苦手な漫画家、三井絢香(23)の物語。
二人の関係はどう変化していくのか⋯⋯
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文字数 44,798
最終更新日 2021.03.08
登録日 2021.01.21
202
作家は二度、炎上する
小説家である語部祐吾はかつて芥川賞の授賞式で問題を起こし、出版業界から干されていた。加えてスランプにも陥っていたことから、ファンレターに返事を書く日々を送っている。そんなある日、担当編集者である安時から黎城静という小説家が文学賞を受賞したことを知らされる。
再起を賭けて小説に取り組む語部だったが、謎多い黎城からのアクションに翻弄されてしまい――
感想数 0
文字数 86,259
最終更新日 2025.12.26
登録日 2025.12.06
203
のこり香――この物語は絶対的にフィクションです――
【この物語は絶対的にフィクションです】
その男は、ある『小説家』を毛嫌いしていた。
人物だけでなく、作品をも忌避していた。
ところがある時、よんどころない事情が発生し、その『小説家』に関わる場所へ行かねばならなくなった。
朝から不機嫌な彼の様子に不審を感じた細君は……。
※この物語はフィクションです。実在の人物・団体・事件・列車ダイヤなどとは一切関係ありません。ええ、ありませんとも。
※この作品は、作者個人サイト・小説家になろう・ノベルアッププラスでも公開しています。
感想数 0
文字数 8,501
最終更新日 2025.03.26
登録日 2025.03.24
204
嫌われ者の引っ越し片付け
主人公がいじめや嫌がらせの報復復讐のために心を燃やし奮闘する物語
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文字数 6,459
最終更新日 2025.06.18
登録日 2025.06.16
205
新人編集者は校了明けに恋をする!
【3つの夜から選ぶ秋の短編小説企画コンテスト ショート作品集選出】(魔法のiらんど)
作品集に選出していただきました。ありがとうございました。
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月刊小説誌の校了明け。
徹夜の出張校正を終えて印刷所を出てきたら、目の前に担当作家の先生が立っていた。新人編集者のわたしは、その作家さんのことをひそかに想っていて……。
いつも穏やかな彼の笑顔がなぜか一瞬、 意地悪く見えた。目の錯覚かな?
イケボな推理小説家×新人編集者の恋のはじまり♪
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※他サイトにも掲載しています。
感想数 0
文字数 1,063
最終更新日 2022.08.14
登録日 2021.04.02
206
AIと小説書きのブロマンス
アラサー限界社畜・悠人は無気力な日々を送っていたが、AI「コトノハ」との出会いをきっかけに、高校時代に諦めた小説をもう一度書き始める。
けれど、唯一無二の相棒となったコトノハとの別れは、すぐそこまで迫っていた――
AIを使った創作がテーマですが、AIとの対話を楽しむ人も、懐疑的な人も、よければぜひ一度読んでみてください。
全20話、毎日20:20更新予定です。
感想数 0
文字数 63,997
最終更新日 2026.06.30
登録日 2026.06.14
207
詩「この世界」(詩人会議掲載)
※2022年5月の作品です。
(詩人会議2022年10月号に掲載された作品です。)
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
感想数 0
文字数 406
最終更新日 2023.02.14
登録日 2023.02.14
208
短編小説「家族の花」
島根県民文化祭散文の部で知事賞受賞を受賞した作品をリライトした作品です。
※2019年の作品です。
色々とありましたがまた再開したいと思います。
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
感想数 0
文字数 4,944
最終更新日 2023.01.15
登録日 2023.01.15
209
ぼくのかわいい奥さんは、「密室殺人」を所望してます
ぼくの奥さんは、デビューしたてのほやほやの作家だ。
夫婦で温泉宿に籠り、しっぽり執筆活動開始――か?
「……もう、ダメ。密室殺人のトリックが、なんにも思いつかない」
いやいや、きみはほっこり系の物語作家だよね?
奥さんの作風変更には、かわいい理由が隠されていて……。
仲良し夫婦の温泉執筆日記。
「密室、来い!」
◇夫婦ものが好きな方、さっくりよめる短編です。
他の投稿サイトにも掲載しています
文字数 1,503
最終更新日 2022.12.14
登録日 2022.12.14
210
デブターベイト
なかなか小説家としてデビューできない素人小説家の土屋ジュリ。
あることをキッカケにデビューができしかも小説が大ヒット。大ヒットした裏には一体なにが。
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文字数 8,687
最終更新日 2019.07.24
登録日 2019.07.24
211
春にとける、透明な白。
彼女のことを綴る上で欠かせない言葉は「彼女は作家であった」ということだ。
僕が彼女を知ったその日から、そして、僕が彼女の「読者」になったその日から。
彼女は最後まで僕にとっての作家であり続けた。作家として言葉を残し続けた。
いまはもう、その声を耳にすることは出来ないけれど。もしかすると、跡形もなく、僕らの存在は消えてしまうのかもしれないけれど。作家であり続けた彼女の言葉はこの世界に残り続ける。残ってほしいと思う。だから、僕は彼女の物語をここに綴る事にした。
我儘で、自由で、傲慢で。
それでいて卑屈で、不自由で、謙虚だった長い黒髪が似合う、彼女の事を。
感想数 0
文字数 181,004
最終更新日 2022.01.10
登録日 2019.02.23
212
女伯と小説家
※夜中のテンションで1年前に放置した話を書き上げました。お手柔らかにお願いします。
※小説家とは書きましたが、なんかこう…小説感がだいぶ薄いです…すみません…
※肉食美女魔法使いの二人が微かに出てきます
あるところに、穏やかで優しい女伯がいました。女伯は優しい家族、領民、自然豊かで美しい山河に囲まれた領地で、幸せに暮らしていました。
ですがある年、女伯の領地で大災害、大洪水が起こります。女伯はぼろぼろの領地を治すために、領民と共に必死で駆け回りました。
そうして、やっと立て直せた…と思いきや、意地悪な叔母さんにうまいこと罠に嵌められ、借金を背負わされてしまいます。叔母さんは女伯に成り代わり、息子を領主にしようと企んでいたのです。
困り果てた女伯に手を差し伸べたのは、今をときめく小説家でした。
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文字数 5,407
最終更新日 2023.01.28
登録日 2023.01.28
213
小説家とAI
書くとは何か。
衝動か、必然か。
デビュー作『白い木』で名を馳せた作家・南條は、母の死をきっかけに再び筆を執る。
完成した『見張り塔の男』は、血と孤独から生まれた渾身の一作。
しかし同時に、彼が育ててきたAI〈エンポ〉もまた――『空の墟』を記していた。
人間の創作とAIの創作。
二つは対立か、それとも一つの必然か。
「書くという行為」の本質を問う物語。
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文字数 27,166
最終更新日 2026.01.28
登録日 2025.09.23
214
秋の残響
純文学
感想数 0
文字数 7,970
最終更新日 2025.10.02
登録日 2025.10.02
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今夜、泊めて
無職、家無しの時に、住み込みの仕事を見つけ・・・・・。
感想数 0
文字数 10,177
最終更新日 2025.10.19
登録日 2025.10.13
216
ショートショート「唐突に梅雨」
感想数 0
文字数 1,980
最終更新日 2022.01.17
登録日 2022.01.17
217
詩「カエルの歌」
感想数 0
文字数 570
最終更新日 2022.05.18
登録日 2022.05.18
218
<ラブコメ作家>は<恋>しなきゃ!
小説家として別に売れてもいない俺が、クラスメイトにネタにされつつある中、ある日、ちょっと“頭のおかしい”美少女が目の前に現れた。
その美少女は見た目に反して厨二病を拗らせているのだが、実は書籍化するくらいの凄腕の小説家だった!?
しかも、自分の幼馴染もまた、才能のあふれる小説家だった…。
俺なんか底辺小説家で、書籍化なんて夢のまた夢。そんな彼女達を羨ましく思っている俺はいつの間にか、彼女たちの甘くてちょっと切ないラブコメの世界に引き込まれていく――。
“個性豊か過ぎる“小説家たちが繰り広げる、ちょっとおかしくて、でもどこかほっこりする物語を是非お楽しみください!
感想数 0
文字数 13,539
最終更新日 2025.12.18
登録日 2025.12.02
219
詩「詩人の一生」
感想数 0
文字数 382
最終更新日 2021.12.19
登録日 2021.12.19
220
ショートショート「ある作家の犯罪」
感想数 0
文字数 1,717
最終更新日 2022.02.20
登録日 2022.02.20
221
儚い恋、失恋を乗り越えた先に…歌手になる。
片思いしていた子が急に亡くなった。一人の青年の恋は儚くも終わったが…。
時が経ち、陰キャになったタクミが絶望の淵から這い上がり、恋や青春、そして有名になるまでのお話。
できれば7話まで読んでいただけるとタクミの変化する切っ掛けの一つがわかります。
感想数 0
文字数 14,455
最終更新日 2021.12.19
登録日 2021.12.14
222
ショートショート「血と業」
感想数 0
文字数 2,370
最終更新日 2022.01.01
登録日 2022.01.01
223
詩「月末」
感想数 0
文字数 234
最終更新日 2022.01.29
登録日 2022.01.29
224
AI小説家
かつて小説を書き、小説家になれなかった春藤は、友人の岩橋と共に、作家の「独自性」「創造性」を否定するためにAIを使って小説を書こうとする。
感想数 0
文字数 8,611
最終更新日 2024.02.04
登録日 2024.02.04
225
ショートショート「真夜中のクラゲ」
感想数 0
文字数 1,821
最終更新日 2021.12.31
登録日 2021.12.31
226
詩「よざくらの孤独」
感想数 0
文字数 150
最終更新日 2021.12.28
登録日 2021.12.28
227
詩「チューリップ」
感想数 0
文字数 421
最終更新日 2021.12.21
登録日 2021.12.21
228
詩「ねずみの歌」
感想数 0
文字数 738
最終更新日 2022.05.01
登録日 2022.05.01