恋愛 小説一覧
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見た目が可愛くてよく告白されて付き合って、俺様、我儘、モノ扱いされて傷付いて『彼氏』というものに幻滅している聖。
チンピラで柄が悪い兄である光の仲間が聖に一目惚れしたらしいから付き合ってやってよ、と軽く言われ……。
恋なくてしたくない。
愛なんて信じない。
振られるために付き合います。
文字数 2,763
最終更新日 2021.10.13
登録日 2021.10.08
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魔法少女は「ウインクしないと発動しない必殺技を習得できるのか?
pixiv今日のお題「ウインク」
と、
「赤津ナギグループ『せっていや』第二号店『原作屋』」
からネタを拝借。
文字数 1,029
最終更新日 2021.10.13
登録日 2021.10.13
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「貴女に逢いたい」
フランシア王国第一王子である、オスカー・フランシアは人魚である名前も知らない彼女に恋をした。
「貴方には会いたくない」
人魚であるリンは、絶滅すればいいとすら思うほどの人間嫌い。
人間と人魚の異種族が奏でる恋の話。
文字数 17,140
最終更新日 2021.10.13
登録日 2021.09.10
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女性 ✕ 女性のえっちなどたばたラブコメです。
本作品は女性同士のHシーンはがあり、表現がやや激しいかもしれません。
そのような表現の苦手な方にはオススメ出来ません。
また、18歳未満の方は閲覧はお断り致します。m(_ _)m
主人公は、冴えない生活を送っている、何処にでもいそうな二十代後半に差し掛かった一般女性。
彼女の悩みは・・・恋愛運の悪さと、そして自分は他の女性とは違い、不感症ではないか?というものだった。
そんなある日、高校時代に告白された後輩に再開し・・・
明るくて、可愛らしい。
女性同士の恋愛を描いています。
( ꈍᴗꈍ)✧*。
某所にて連載、完結した処女作品を手直し、書き直ししてお届けしています。
是非、感想をお聞かせください☆(ぺこり☆)
文字数 66,986
最終更新日 2021.10.13
登録日 2021.09.13
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2026.1.4 73話見直した際、瑛士の台詞《本音/懺悔》を加筆しました。😇
☘ 累計ポイント/ 200万pt 超えました。ありがとうございます。
―― 備忘録 ――
第8回ライト文芸大賞では大賞2位ではじまり2位で終了。 最高 57,392 pt
〃 24h/pt-1位ではじまり2位で終了。 最高 89,034 pt
◇ ◇ ◇ ◇
紳士的でいつだって私や私の両親にやさしくしてくれる
素敵な旦那さま・・だと思ってきたのに。
隠された夫の一面を知った日から、眞奈の苦悩が
始まる。
苦しくて、悲しくてもののすごく惨めで・・
消えてしまいたいと思う眞奈は小さな子供のように
大きな声で泣いた。
泣きながらも、よろけながらも、気がつけば
大地をしっかりと踏みしめていた。
そう、立ち止まってなんていられない。
☆-★-☆-★+☆-★-☆-★+☆-★-☆-★
2025.4.19☑~
文字数 62,528
最終更新日 2021.10.13
登録日 2021.08.02
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生前、この国バレンノの中で5本の指に入るほどの権力をもつと噂させる公爵、カイル・メイルガルと政略結婚をした妻、モルアデア・アンは、カイルが誰よりも愛していたモルアデアの妹、アナトリア・アンを恨み、毒殺してしまう。しかし、亡くなる直前のアナトリアの言葉を聞き、深く反省したモルアデアは自らの罪を告白し、愛する夫、カイルにその日のうちに殺害されてしまう。しかし、目が覚めたモルアデアはいつもの自分のベッドの上。これは彼女の人生2回目の罪滅ぼしの物語。
文字数 3,767
最終更新日 2021.10.13
登録日 2021.09.18
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駅の階段から落ちたわたしは死んだのかもしれない。
気が付いたらどこかの洞窟のような場所で、たった一人きりで、白骨化した死体を目の前に途方に暮れている。
洞窟内を見回っていると、白骨死体が起き上がってこう言った。
「ああ、愛しのシルフィア・アレクサンドラ・ニコール・ノルチェ様! わたしはあなた様の守護者のマルガリータです! お会いしとうございました!」
骸骨改めマルガリータいわく、魔力も魔素も薄く滅亡しそうなこの世界を救う存在が、わたし――白竜神。
そして、わたしと対をなすような黒竜神もいる。しかも、彼が遠距離恋愛前提の恋人候補?
黒竜神とわたしに何とかしてラブラブ生活を送らせたいと考えるマルガリータと、死ぬ前に食べたかった唐揚げに固執して恋愛どころではないわたしの攻防。
それにわたしは、眠るたびに夢を見る。
そこはどこか草原のような場所で、たくさんの扉だけが点在している。そこに、一人の男性の姿があった。どこか寂しそうな彼の姿に、だんだん心を惹かれていくけれど――。
※カクヨムと小説家になろうにも投稿しています。
文字数 239,089
最終更新日 2021.10.12
登録日 2021.09.03
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公爵令嬢アムールは、誕生日に宮中伯のアレクに呼び出された。彼のお屋敷に向かうと信じられないサプライズが待ち受けていた――。
文字数 1,268
最終更新日 2021.10.12
登録日 2021.10.12
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日本で限界オタク女をしていたという前世の記憶を思い出した乙女ゲームの悪役令嬢シアンは、自分がどうやっても死んでしまう……というか、生きてると世界が滅んじゃう文字通りの爆弾女ということを知ってしまう。
絶望するシアン。だが、前世のオタク女は死亡シチュが性癖で!?
「どうやったって死ぬっていうなら……いっそ、誰の心にも留まるくらい! 素晴らしい死にざまを演じてやろうじゃない──!!」
これは悪役令嬢が最も理想的な死を遂げるまでの物語である。
※もとは小説家になろうで連載していたものですが途中で止まっており、続きはこちらでのみ更新する予定です
文字数 69,340
最終更新日 2021.10.12
登録日 2021.09.22
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獣人と結婚が決まった旧友との飲み会をきっかけに思い出した、元カレのこと。
『25歳になった時にひとりだったら結婚しよう』
そんなこと言ってたけれど、あれ? 私もう来週25歳だ……。
そうして迎えた誕生日の日に現れたのは。
現代獣人の執着束縛から逃れた先で、もう一度自分たちの意思と合意で結ばれる話が読みたくて、書いてみました。
出会ってからは溺愛してるだけの、ゆるふわ獣人話で、3万字弱で完結です。
完結後も不定期に書き足ししようと思ってます。
文字数 47,365
最終更新日 2021.10.12
登録日 2021.01.24
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彼は孤児院で暮らす、ただの高校生だった。
5年前に母親は他界、父親も3年前に「出掛けて来る」と言ったきり、忽然と姿を消し失踪…悲しい過去を持っていた。
通っていた高校の友達の話を聞いて、好奇心で訪れた真夜中の神社で「助けて!」という怪しげな声を聞き、声のする場所を調べたところ…
異世界へ転移してしまった。
しかし、彼が転移した世界は現代と違い、いつ死んでもおかしくない弱肉強食の世界。
少女と出会い、のんびり進むと思いきや、一変!
人狩り達に追われることに…
少女を先へ逃すことには成功するも、とうとう自分は周囲を敵兵に囲まれ戦う羽目に…
武器なし。自身の能力不明。
絶望的なこの状況で、頼れるのは…己の思考のみ。
彼は戦いたくなどなかった。
だが、運命はそれを許さなかった。
そして少女は、彼に1つ嘘をついていた。
それは自身の身を守るためだった。
物事を通して絆の深まる2人…
しかし、単純には結ばれない2人の愛。
そして彼は2つの意味で戦うことを決意する。
ただ1人の少女と結ばれるために。
いままで不明だった彼のスキル。
敵の斬撃を受けても死なず、会いたいという願いが叶い、思った物を生み出せた。
知らない間に使っていた、彼の能力。
そのスキル名は…
スキルと策略が入り混じる、一筋縄ではいかない大戦の幕開け。
そして、3年前に失踪した父親の真相や、知らないところでくすぶるもう1つの新たな戦争の火種…
彼は戦い抜き、少女と幸せに過ごせるのか?
そして、彼が持つ最大の野望とは…
現代の秩序が通用しない混沌の世界で、出会った少女と共に彼が成長していく物語。
のちに『彼の存在』が、この世界を一変させる。
文字数 110,319
最終更新日 2021.10.12
登録日 2021.07.14
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真実の愛を確かめるために、氷の侯爵に死んだフリをしてみたら耳元で愛を囁かれた。
文字数 2,154
最終更新日 2021.10.12
登録日 2021.10.12
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エレノーラ・ファースティンは、高貴な生まれで宰相の父を持ち、王族の血脈を持つ母から産まれた。家には家を継ぐ兄がいるため、令嬢教育もほどほどに適度な家族との距離のまま成長する。
我が儘である事は否定できないが、可愛い程度。そう思われていたが…王子の婚約者になって3年後。
婚約破棄、幽閉。「失意のうちに、エレノーラは死んでしまいました。」
「え、それでおしまい?」天からの使いが、私の最期を懇切丁寧に教えた訳とは?
文字数 978
最終更新日 2021.10.12
登録日 2021.10.12
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放課後、いつも通りの時を過ごすはずだった主人公。思いがけない告白に戸惑いながらも真剣に向き合うお話です。
文字数 6,059
最終更新日 2021.10.12
登録日 2021.08.04
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「あんたは勉強せずに泣いて媚びてれば良いのよ!」
困りました、私は泣き虫ではないのですよ。
姉が私の教科書を破り捨てました。どうして邪魔をされるのでしょう?
学園入学前に予習をしておきたいのにほぼ毎日邪魔が入ります……。
両親も激甘く私を扱います、ドレスも装飾品も買い過ぎですよ!
文字数 17,314
最終更新日 2021.10.12
登録日 2021.05.16
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私、ミリーナ・エトリカは、歴史の社会地位がそこそこある家に生まれた娘。
しかし婚約者から婚約破棄を告げられてしまって……。
文字数 1,077
最終更新日 2021.10.12
登録日 2021.10.11
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健気な彼女は戦争に出た幼馴染の彼をひたすら待ち続けるのですが
悲しき戦士の知らせが来てしまい。
文字数 479
最終更新日 2021.10.12
登録日 2021.10.12
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文字数 47,734
最終更新日 2021.10.12
登録日 2021.10.12
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ハロワに来たら異世界に飛ばされそうになった求職中のヒロインは仕事か勇者か悩む。
文字数 289
最終更新日 2021.10.12
登録日 2021.10.12
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神様の悪戯によって私は異世界へと転生されるはめに。
女子高生の生活、大危機だ!
文字数 168
最終更新日 2021.10.12
登録日 2021.10.12
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悪役令嬢だったはずのロザリアはある日性転換薬を飲まされ男ばかりの収容所に送られそうに!?
何とか逃げ延びるも待っていたのは女にモテモテ人生でした。
文字数 630
最終更新日 2021.10.12
登録日 2021.10.12
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周囲の人間からは一途に第一王子殿下を慕い、殿下の浮気に耐え忍ぶ令嬢に見られている主人公リリー。
(あー。早く断罪イベント来て婚約破棄してくれないかな)
公爵家の麗しの姫君がそんなこと思っているだなんて、誰も思っていなかった。
全13話 毎日更新していきます。時間つぶしに読んでいただけたら嬉しいです。 作者かのん
文字数 18,257
最終更新日 2021.10.12
登録日 2021.10.02
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登場人物紹介
ユージン・オーマンディ公爵令息23歳イケメンでお金持ち爵位公爵で女性にも持てるが性格は傲慢。
シュリー・バーテンベルク伯爵令嬢、17歳美少女だが家が貧乏なので心の何処かのネジ曲がっている。
*
ユージン・オーマンディ公爵令息23歳、俺はもてるが、女性には冷たく接するようで、たぶん身分が公爵で財力もその辺の王族より富豪でイケメン頭が良いから会社を設立して笑いが出る程、財を成した。
そんな俺が結婚なんて無理だと思っていたら彼女に出会い恥ずかしながら初恋だ。
彼女伯爵令嬢だが調べると貧乏で3年新しいドレスを買って無いようだ。
文字数 1,821
最終更新日 2021.10.12
登録日 2021.10.12
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魔道士のカイア・ミューゼは
一目惚れをバカにしていた。
容姿で選んで上手く行くなんて思わなかったからだ。
そんな彼が森の中で一目惚れした。
銀髪碧眼の美しい人だった。
思い切って告白したが
彼女は笑顔で
婚約者が居ると言った。
俺は決意した。
彼女と結ばれないならこの世界を滅ぼしてやると。
文字数 1,802
最終更新日 2021.10.12
登録日 2021.10.09
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リリアノ・ティンベルには前世の記憶がある。それは、魅了の力を使い、悪女として処刑された女の記憶だ。今世ではそうならないように、周囲のひとたちを幸せにできる人間になろうと決めたリリアノは、幼少期から血のにじむ様な努力をする。その努力の結果、彼女はチート並みの能力を手に入れるが、本人はそのことに自覚がない。そんな無自覚な彼女が周囲の人たちを溺愛し、また溺愛されていく物語。
※小説家になろう様にも掲載しています
文字数 4,377
最終更新日 2021.10.12
登録日 2021.10.09
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婚約者フルーベリルが婚約破棄を告げてきた。
けれども私に大きな影響はない。
彼が何と言おうが、私は私として生きるだけのこと。
文字数 534
最終更新日 2021.10.12
登録日 2021.10.12
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放課後、周りの生徒は、友達とショッピングモールやゲームセンターに出掛けようと話し合っている。
けれど俺――八神遥翔(やがみ はると)は未だにクラスに馴染めずにいるせいか、お誘い何てないと思ったが――
「ちょっと今から付き合ってほしい所があるのだけれど……」
隣の席のお嬢様、桜咲愛菜(おうさか まな)が俺にそう話しかけてきた。
「付き合ってほしいところ?」
「近くのカフェに一緒に行ってほしいの」
そして愛菜は俺にとあるパフェに写真を見せてきた。
「これが食べたいのか?」
「そうなの、でもこれカップル限定なの。だから私の彼氏のフリをしてほしいの」
「……は? 彼氏のフリ? 俺が?」
文字数 16,776
最終更新日 2021.10.12
登録日 2021.10.11
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女性に抵抗があり両親に後継ぎを残せと永遠に言われているルイ侯爵は、人に関心がなく媚びずにワインを飲むリール令嬢に跡継ぎができるまで婚約して欲しいと頼み込んだ。リール令嬢の本性も知らずに…「侯爵。女装に興味はおありですか?」
文字数 1,890
最終更新日 2021.10.12
登録日 2021.10.10
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周りのは内緒にしていた恋人の湊(α)が、僕(β?)を事件をきっかけに忘れてしまう。家族に言われ、婚約者候補を作った湊を、ただ見ているだけの僕、皐月。
何もできずにただ息をしているだけになった皐月は…
オメガバースの世界での恋のお話。
2人の関係は終わってしまうの?
文字数 7,219
最終更新日 2021.10.11
登録日 2021.10.06
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アヴェーヌ家で虐げられて育ったリリー・アヴェーヌは、傲慢で我儘な姉、ミラ・アヴェーヌの身代わりになって公爵家の中で最も有力とされているヘレフォード家のご子息とのお見合いへ行くことになってしまった。
アヴェーヌ家はヘレフォード家よりも力がないため、気に入られてしまっては婚姻の話を断れない。
そのため、気に入られないように頑張ろうと意気込むリリーであったが、臆病で醜い姿をしていると言われていたご子息は、噂とは真逆の人で──
「気に入られてしまってはいけないのに…」
彼と過ごす時間は、楽しくも切ない夢のような時間だった。
文字数 19,516
最終更新日 2021.10.11
登録日 2021.10.04