意味が分かると怖い話小説一覧

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ホラー 完結 ショートショート
・意味怖
24hポイント 42pt
小説 14,944 位 / 119,783件 ホラー 170 位 / 4,179件
文字数 305 最終更新日 2021.02.15 登録日 2021.02.15
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ホラー 連載中 ショートショート
怖い話集です。上から順番通りに読むのがオススメです。
24hポイント 42pt
小説 14,944 位 / 119,783件 ホラー 170 位 / 4,179件
文字数 5,633 最終更新日 2019.04.06 登録日 2019.04.05
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ホラー 完結 ショートショート
タイトル通り。テスト、初投稿です どっかでみたようなのあったらすみません
24hポイント 42pt
小説 14,944 位 / 119,783件 ホラー 170 位 / 4,179件
文字数 153 最終更新日 2018.03.01 登録日 2018.03.01
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ホラー 完結 ショートショート
【24ptトップ10入りありがとう!】 少女は暗い窓を見つめていた。 自分が映っている。外は雨だ。雷も鳴り響いている。 すると、窓に映る少女が喋りだした。 「鏡の中で私と遊ぼ」
24hポイント 0pt
小説 119,783 位 / 119,783件 ホラー 4,179 位 / 4,179件
文字数 1,867 最終更新日 2021.08.22 登録日 2021.08.21
サンドリヨンは、美人な子ども。 毎日お掃除ばかりで灰まみれ。 三つの呼び鈴が鳴ったら、3人の女のお世話ばかり。 そんな可哀想なサンドリヨンにも、叶えたい夢がありました。 その夢とは…。 (不幸でしあわせな子どもたちシリーズでは、他の子どもたちのストーリーが楽しめます。 短編集なので気軽にお読みください)
24hポイント 0pt
小説 119,783 位 / 119,783件 児童書・童話 2,099 位 / 2,099件
文字数 1,250 最終更新日 2020.11.11 登録日 2020.11.11
6
ファンタジー 完結 ショートショート
この世界には、人が増えすぎたので、 人類削減政策を行います。 そう言って突然やってきた、黒尽くめの男たち。 「あなた方には、簡単なゲームをしてもらいます。」
24hポイント 0pt
小説 119,783 位 / 119,783件 ファンタジー 31,319 位 / 31,319件
文字数 419 最終更新日 2020.10.12 登録日 2020.10.12
7
児童書・童話 完結 ショートショート R15
これって童話なのだろうか?(疑問)
24hポイント 0pt
小説 119,783 位 / 119,783件 児童書・童話 2,099 位 / 2,099件
文字数 993 最終更新日 2020.10.08 登録日 2020.10.08
8
ミステリー 完結 ショートショート
ヒロくんとは結婚を前提に付き合っていた。 そしてプロポーズもされた。 お互いに好き合っていた。はずなのに……。 わたしは料理も家事も出来るし、稼ぎだってある。 浮気だってしないし、お金使いも荒くない。 それに容姿だって悪くない。 なのに……婚約破棄だなんて……いったいどうして……。
24hポイント 0pt
小説 119,783 位 / 119,783件 ミステリー 2,793 位 / 2,793件
文字数 462 最終更新日 2020.05.31 登録日 2020.05.31
9
ホラー 完結 ショートショート
それは本当に夢ですか?  それは本当に現実ですか?  あなたは本当に ― ― ていますか?    現代の片隅で起きたとある殺人事件をきっかけに 彼女は繰り返し悪夢を見るようになった――。
24hポイント 0pt
小説 119,783 位 / 119,783件 ホラー 4,179 位 / 4,179件
文字数 7,192 最終更新日 2019.06.29 登録日 2019.05.29
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現代文学 完結 ショートショート
大衆酒場の帰り、近所の商店街を抜けた先にあるコンビニでタバコをふかしていたら見たことのある顔の男に声をかけられた。 「先輩久しぶりです!」 そう言った男は中学生の頃の後輩Y田君だ。 Y田君は部活動でペアを組んでいた中で仕事場の近くのスーパーのレジで働いていて、卒業後顔を会わせる数少ない知り合い。 「久しぶり。」 俺はタバコを吸う手を止めY田君の方を見た。 深夜一時のコンビニ。喫煙所にはサラリーマン二人、うんこ座りをした金髪で黒いジャージ姿の兄ちゃんが一人、そしてY田君と俺。 「そういえば自分、スーパー止めたんすよ。」 「へえ、今どうしてんの?」 俺は金髪ジャージを横目にY田君に訪ねた。 「バイト帰りっす。商店街にある焼き鳥屋でバイトしてます。先輩はなに帰りすか?」 「俺は飲み帰り。あそこに焼き鳥屋なんかあったっけ?」 更に訪ねた。金髪ジャージがたばこの灰をアスファルトに落とす。隣のサラリーマンは次に行く風俗の話で盛り上がっている。 「前ラーメン屋があったところですよ、カレーもやってた」 俺は760円のミニカレーつき味噌ラーメンを思い出しながら納得していると、金髪ジャージが口を開いた。 「そろそろ行こうぜ。」 深夜一時過ぎのコンビニ、二人はレジ袋さえ持っていない。 「アイスとかは無しな、とりあえず酒持ってこう。今日あのハゲだし」 金髪ジャージはたばこを備え付けの灰皿に捨てる。 「今は持ち歩きの灰皿とか持っとかなくちゃいけないぜ、肩身狭いしな」 そう言って立ち上がると二人はコンビニの中へ入っていった。 時間は三分もたたない内に二人は出てきた。 「コンドームとか余計だろ。絶対使う予定無いじゃん」 Y田君は言った。 「マナーだぜ、こんくらい。じゃあMの家にでも行くか」 彼らは来たときと同じようにレジ袋さえ持たずに自転車にまたがる。 「じゃあ先輩、また」 いつ来るかもわからない約束をして、俺は会釈で答える。二人は街灯の少ない住宅街へ消えていき、隣のサラリーマンは風俗の話からバンドの話になり更に盛り上がっていた。
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小説 119,783 位 / 119,783件 現代文学 6,068 位 / 6,068件
文字数 838 最終更新日 2018.09.16 登録日 2018.09.16
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