第六回歴史・時代小説大賞小説一覧

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 江戸中期の市井の人々の艶話風にまとめてみました。 裕福な商家の後添えが未亡人になって、年端もいかない小僧と…って元ネタありのエロ話です。 小品にする予定だったのですが、ちょっと長くなったので短編にしました。 【原案】根岸鎮衛著「耳囊」より、「老婦相對死望出奇談の事」 ほか
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小説 6,124 位 / 125,174件 歴史・時代 27 位 / 1,427件
文字数 6,446 最終更新日 2021.05.12 登録日 2021.05.10
三国志の世界を蒼遼という人物を中心に描く物語
24hポイント 42pt
小説 12,974 位 / 125,174件 歴史・時代 100 位 / 1,427件
文字数 21,584 最終更新日 2021.05.26 登録日 2021.05.26
旧題:黒猫・玉、江戸を駆ける。~美弥姫初恋顛末~ つやつやの毛並みと緑の目がご自慢の黒猫・玉の飼い主は大名家の美弥姫様。この姫様、見目麗しいのにとんだはねかえりで新陰流・免許皆伝の腕前を誇る変わり者。その姫様が恋をしたらしい。もうすぐお輿入れだというのに。──男装の美弥姫が江戸の町を徘徊中、出会った二人の若侍、律と若。二人のお家騒動に自ら首を突っ込んだ姫の身に危険が迫る。そして初恋の行方は── 花のお江戸で美猫と姫様が大活躍!外題は~みやひめはつこいのてんまつ~ 第6回歴史・時代小説大賞で大賞を頂きました!皆さまよりの応援、お励ましに心より御礼申し上げます。 有難うございました。 ~お知らせ~現在、書籍化進行中でございます。21/9/16をもちまして、非公開とさせて頂きます。書籍化に関わる詳細は、以降近況ボードでご報告予定です。どうぞよろしくお願い致します。
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小説 12,974 位 / 125,174件 歴史・時代 100 位 / 1,427件
文字数 151,191 最終更新日 2021.09.30 登録日 2020.05.31
堤中納言物語の一篇、「貝合」からイメージを膨らませてみました。 ※「小説家になろう」からの移植作品です。 ※冒頭部分はほぼ原文の現代語訳になっておりますが、多々改変・挿入箇所がございますので、くれぐれも宿題などのご参考にはされませぬよう。 表紙イラストは深海さまより頂きました。
24hポイント 42pt
小説 12,974 位 / 125,174件 歴史・時代 100 位 / 1,427件
文字数 56,534 最終更新日 2020.07.05 登録日 2020.05.04
陽花「ヤングでムッツリな服部半蔵が主人公の戦国コメディ。始まるざますよ!」 更紗「読むでがんす!」 夏美「ふんがー!」 月乃「まともに始めなさいよ!」 服部半蔵&四人の忍者嫁部隊が、徳川軍団の快進撃に貢献するチープでファンキーな歴史ライトノベルだぜ、ベイベー! ※本作品は、2016年3月10日に公開された「鬼面の忍者」を再編集し、お色気シーンを強化したイヤんバカン版です。 ※カクヨムでの重複投稿をしています。
24hポイント 42pt
小説 12,974 位 / 125,174件 歴史・時代 100 位 / 1,427件
文字数 123,396 最終更新日 2020.02.15 登録日 2020.01.11
あなたの生きる理由になりたい。 これは、心を閉ざし復讐に生きる一人の少女と、誠の旗印のもと、自分の信念を最後まで貫いて散っていった幕末の志士の物語。 ※外部サイト「エブリスタ」で自身が投稿した小説を独自に加筆修正したものを投稿しています。
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小説 18,605 位 / 125,174件 歴史・時代 153 位 / 1,427件
文字数 73,988 最終更新日 2020.05.19 登録日 2020.05.14
織田信長は、桶狭間にて今川義元との合戦に勝利した。 大将首を取った者に褒美をやろうとした信長であったが、誰が殺したのかわからない。 容疑者は羽柴秀吉、前田利家、明智光秀、柴田勝家の四人。 誰もが『自分が殺った』と自供していた。 果たして、真犯人――桶狭間の怪人は誰なのか。 永禄三年、魔王探偵織田信長の冥推理が歴史を焼き尽くす! 桶狭間殺人事件、開幕ッ! ※本作品は時系列が正しくありません。また、桶狭間の戦いに参戦していない武将も登場しています。史実とはことなる展開ですので、歴史のテストなどを受ける際には細心の注意を払ってください。
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小説 125,174 位 / 125,174件 歴史・時代 1,427 位 / 1,427件
文字数 30,606 最終更新日 2021.05.17 登録日 2021.05.12
中世のヨーロッパ、ある小さな田舎町に祓魔師のカルロはやってきた。 処刑の決まった罪人の懺悔を聞くために。 その罪人の名前はフランソワ プレアティ。しかし、本物ではない。 ジル ド レに黒魔術を教えた彼は15年も前に亡くなっているからだ。 悪魔は人の体に取り付き、悪行を重ねる。 彼は7番目のプレアティ。
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小説 125,174 位 / 125,174件 歴史・時代 1,427 位 / 1,427件
文字数 22,889 最終更新日 2021.06.30 登録日 2021.05.30
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
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小説 125,174 位 / 125,174件 歴史・時代 1,427 位 / 1,427件
文字数 15,838 最終更新日 2020.06.14 登録日 2020.05.31
卑弥呼様、それは俺の姉だ。 だが、いい人過ぎる。 すごく困る。 尽くし過ぎる。 ほんと困る。 いいかげんにしてほしい。
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小説 125,174 位 / 125,174件 歴史・時代 1,427 位 / 1,427件
文字数 11,867 最終更新日 2020.06.24 登録日 2020.05.30
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。 尾張徳川家(尾張藩)の第14代・第17代当主の徳川慶勝が、美濃高須藩主・松平義建の次男・秀之助ではなく、夭折した長男・源之助が継いでおり、彼が攘夷派の名君となっていた場合の仮想戦記を書いてみました。夭折した兄弟が活躍します。尾張徳川家15代藩主・徳川茂徳、会津藩主・松平容保、桑名藩主・松平定敬、特に会津藩主・松平容保と会津藩士にリベンジしてもらいます。
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小説 125,174 位 / 125,174件 歴史・時代 1,427 位 / 1,427件
文字数 64,349 最終更新日 2020.07.27 登録日 2020.05.30
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歴史・時代 連載中 長編 R15
四谷鮫河橋で暮らす浪人・三枝左近の前に、見知らぬ少女がやってきた。その直後、少女を捕えようと暗器使いの男たちが襲い掛かる――謎の少女のルーツに迫るべく、夜鷹のキネ、自称伊賀者の弥左衛門ら左近一党が、江戸中を駆け抜ける!
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小説 125,174 位 / 125,174件 歴史・時代 1,427 位 / 1,427件
文字数 33,008 最終更新日 2020.06.22 登録日 2020.05.28
源範頼は炎の中、幻覚を見た。それは昔、弟の義経が語っていた天狗という存在だった。天狗は牛若こと義経の敵討ちの為に鞍馬山から降りてきたという。方向音痴な天狗と兄、頼朝に謀殺される筈だった範頼との珍道中。
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小説 125,174 位 / 125,174件 歴史・時代 1,427 位 / 1,427件
文字数 30,794 最終更新日 2020.06.28 登録日 2020.05.30
戦国大名、毛利元就。 中国地方を統一し、後に「謀神」とさえ言われた彼は、 彼の時代としては珍しく、大変な愛妻家としての一面を持ち、 また、彼同様歴史に名を遺す、優秀な三人の息子たちがいた。 しかし。 これは、素直になれないお年頃の「四人目の息子たち」の物語。   ◆◇◆ ※:2020/06/12 一部キャラクターの呼び方、名乗り方を変更しました
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小説 125,174 位 / 125,174件 歴史・時代 1,427 位 / 1,427件
文字数 12,024 最終更新日 2020.06.30 登録日 2020.05.24
江戸時代、あのかの有名な鬼の平蔵と呼ばれた火付盗賊改方長谷川平蔵が好んで食していた軍鶏鍋。そんな軍鶏鍋屋を営む喜助と二人の間抜けな盗人の話。 本編13話 番外編1話 完結済 (R15指定は軍鶏をさばいている場面の流血によりあくまでも予防のためのもの) 全てフィクションです。
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小説 125,174 位 / 125,174件 歴史・時代 1,427 位 / 1,427件
文字数 25,271 最終更新日 2020.05.31 登録日 2020.05.21
時は戦国。塩商人の塩屋秋貞は、飛騨と越中、二国の主になりたかった。しかし、商人にも武将にもなり切れず、お山の大将の塩屋は、いろいろと失敗を繰り返し…。
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小説 125,174 位 / 125,174件 歴史・時代 1,427 位 / 1,427件
文字数 15,796 最終更新日 2020.05.22 登録日 2020.05.22
時は江戸、四代将軍家綱の頃。 小国に仕える忍の息子・巽丸(たつみまる)はある時、侵入した曲者を追った先で、老忍者に謎の秘術を受ける。 どうにか生還したものの、目覚めた時には女の体になっていた。 国に渦巻く陰謀と、師となった忍に預けられた書を狙う者との戦いに翻弄される、ひとりの若忍者の運命は――――
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小説 125,174 位 / 125,174件 歴史・時代 1,427 位 / 1,427件
文字数 64,549 最終更新日 2020.05.26 登録日 2020.05.09
酒井直次は遊び人の為、ろくでなしと謂われていた。 これは母からの言い付けでわざとしている。 弟の家次に殺されない為だ。 結果、後継者は家次で絞られていく。 直次は今日もロクデナシを演じる。 時は戦国。 そんな彼も歴史の渦に翻弄されていく。 ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ この物語は三河~遠江を中心とした戦国激戦の歴史が記されています。 酒井家に突然と現れて消えていく白狐の紋章を持った独立軍、徳川最強と言われる本多忠勝、武田信玄が率いる戦国最強の二十四将の山県昌景、秋山虎繁の戦いがなどが綴られています。
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小説 125,174 位 / 125,174件 歴史・時代 1,427 位 / 1,427件
文字数 34,714 最終更新日 2020.07.12 登録日 2020.05.26
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歴史・時代 連載中 長編 R15
六世紀初頭、皇統断絶の危機に実在した、手白香皇女(たしらかのひめみこ)が主人公です。 旦那さんは歳のうーんと離れた入り婿のくせに態度でかいし、お妃沢山だし、自分より年取った義息子がいるし、、、。 頼りにしていた臣下には裏切られるし、異母姉妹は敵対するし、、、。 そんな中で手白香皇女は苦労するけど、愛息子や色々な人が頑張ってザマァをしてくれる予定です(本当は本人にガツンとさせたいけど、何せファンタジーでは無いので、脚色にも限度が、、、)。 古代史なので資料が少ないのですが、歴史小説なので、作中出てくる事件、人、場所などは、出来るだけ史実を押さえてあります。 手白香皇女を皇后とした継体天皇、そしてその嫡子欽明天皇(仏教伝来時の天皇で聖徳太子のお祖父さん)の子孫が現皇室となります。 R15は保険です。 歴史・時代小説大賞エントリーしてます。 宜しければ応援お願いします。 普段はヤンデレ魔導師の父さまと愉快なイケメン家族に囲まれた元気な女の子の話を書いてます。 読み流すのがお好きな方はそちらもぜひ。
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小説 125,174 位 / 125,174件 歴史・時代 1,427 位 / 1,427件
文字数 48,548 最終更新日 2020.07.06 登録日 2020.05.30
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歴史・時代 連載中 長編 R15
天正十年六月五日――。 三日前に、のちの世の云う本能寺の変が起こり、天下人である織田信長は、その重臣・惟任日向守光秀に討たれた。 光秀の女婿・津田信澄は大坂城・千貫櫓にあり、共謀しているのではないかと嫌疑をかけられ――? 人が最後に望んだものは、望んだ景色は、見えたものは、見たかったものは一体なんだったのか。 生まれてすぐに謀叛人の子供の烙印を押された織田信長の甥・津田信澄。 明智光秀の息女として生まれながら、見目麗しく賢い妹への劣等感から自信が持てない京(きょう)。 若いふたりが夫婦として出会い、そして手を取り合うに至るまでの物語。
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小説 125,174 位 / 125,174件 歴史・時代 1,427 位 / 1,427件
文字数 111,461 最終更新日 2020.07.15 登録日 2020.05.01
天正十五年。本能寺において織田信長が討たれ、その後継者になりあがった羽柴秀吉が豊臣と名前を変えたころ、根来忍びの襲撃者から若き日の柳生宗矩を救った謎の少年が京の都にやってきた。巨犬の頭付きの毛皮をまとい、派手やかな稲妻文の着物姿の寛闊な美少年の名は―――「親兵衛」。京の都のものたちが〈犬和郎〉と呼んだ人気者の、武芸者、忍び、海賊、傾奇者たち、挙句の果ては人外の妖魅怪奇相手の大立ち回りと天下の豊臣秀次さえも唸らせた奔放苛烈な大活躍を描く超伝奇時代長編。転生・タイムスリップ・歴史改変などはありません。
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小説 125,174 位 / 125,174件 歴史・時代 1,427 位 / 1,427件
文字数 52,687 最終更新日 2020.06.03 登録日 2020.05.01
平安時代の京。受領階級の清原元輔の娘、梛は方違えを機に、三つ下の少女香と出会う。物語好きの二人はそれを機に文を交わす様になる。香は自分でも物語を書き、梛に読ませる。 梛はのちの清少納言。 香はのちの紫式部。 この二人が最初の出会い以降、長い長い間ひたすら文ばかりで交流していく中で、それぞれ様々な宮中の世界に巻き込まれていき……
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小説 125,174 位 / 125,174件 歴史・時代 1,427 位 / 1,427件
文字数 146,471 最終更新日 2020.05.19 登録日 2020.05.01
「源氏」以前の長編古典ものがたり「うつほ物語」をベースにした、半ば意訳、半ば創作といったおはなし。 男性キャラの人物造形はそのまま、女性があまりにも扱われていないので、補完しつつ話を進めていきます。
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小説 125,174 位 / 125,174件 歴史・時代 1,427 位 / 1,427件
文字数 234,173 最終更新日 2020.05.31 登録日 2020.04.28
昭和7年。令嬢多喜子は不良少女団のボス、映画館の切符売りのハナと出会う。 境遇の違う少女二人は次第に仲良くなっていく。 そのうち、建築家になりたい多喜子、洋裁師になりたいハナ。 二人が望む未来に足を踏み出すまでのおはなし。 昭和戦前の、ご都合主義通俗小説を狙って書いたものです。その割には男女ロマンスはほとんどないです。 女子二人の友情がメイン。
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小説 125,174 位 / 125,174件 歴史・時代 1,427 位 / 1,427件
文字数 33,865 最終更新日 2020.04.28 登録日 2020.04.28
今を時めく右大臣・源正頼の息子、祐純は東宮から弟・仲純の死の真相について調べることを命じられる。 そこで明かされた、弟の持つ、妹姫に対する思いとは。 そしてまた、妹・あて宮こと藤壷の方の感情とは。 古典「うつほ物語」のあて宮求婚譚から仲純の項を中心にまとめたお話。
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小説 125,174 位 / 125,174件 歴史・時代 1,427 位 / 1,427件
文字数 28,775 最終更新日 2020.04.25 登録日 2020.04.25
織田信長の天下統一寸前。 信長から接待を受ける旅の途上にある徳川軍団の重鎮たちは、歴史オタクの接待係に請われて「最も苦労した戦は何か?」について語り始める。 三方ヶ原や一向一揆が挙げられる中、服部半蔵は、遠江国掛川城での攻城戦を語り始める。 「あの戦は、徳川・武田・今川・北条が、四つ巴で戦う死地だった。最も危ない立場にあったのは、実は徳川だ」 今川家最後の攻防に関わる遠江国戦記は、一人のマイナー武将の意外な活躍を露出させる。 米津常春。 徳川家の主戦場全てに参加した此の武将の真価が、明かされるなう。 ※カクヨムでの重複投稿をしています。
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小説 125,174 位 / 125,174件 歴史・時代 1,427 位 / 1,427件
文字数 134,208 最終更新日 2020.02.24 登録日 2020.02.16
「人を斬らねば、私は生きられぬのか……」  江戸の泰平も豊熟の極みに達し、組織からも人の心からも腐敗臭を放ちだした頃。  魔剣・念真流の次期宗家である平山清記は、夜須藩を守る刺客として、鬱々とした日々を過ごしていた。  念真流の奥義〔落鳳〕を武器に、無明の闇を遍歴する清記であったが、門閥・奥寺家の剣術指南役を命じられた事によって、執政・犬山梅岳と中老・奥寺大和との政争に容赦なく巻き込まれていく。  己の心のままに、狼として生きるか?  権力に媚びる、走狗として生きるか?  悲しき剣の宿命という、筑前筑後オリジンと呼べる主旨を真正面から描いたハードボイルド時代小説にして、アルファポリス第一回歴史時代小説大賞特別賞「狼の裔」に繋がる、念真流サーガのエピソード1。 ――受け継がれるのは、愛か憎しみか―― ※この作品は「天暗の星」を底本に、9万文字を25万文字へと一から作り直した作品です。現行の「狼の裔」とは設定が違う箇所がありますので注意。
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小説 125,174 位 / 125,174件 歴史・時代 1,427 位 / 1,427件
文字数 260,115 最終更新日 2020.06.26 登録日 2020.01.26
GMJ
時は戦国時代末期。 九州の東に位置する豊後の国では、西洋と東洋の入り混じる新しい文化がはなひらいていた。 しかし、西洋の文化を取り入れることで、また邪な意志も豊後の国に入り込もうもとしていた。 西洋からの邪悪な意志に立ち向かうため、二人の騎士が立ち上がる。
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小説 125,174 位 / 125,174件 歴史・時代 1,427 位 / 1,427件
文字数 32,786 最終更新日 2020.07.30 登録日 2020.05.31
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