「c」の検索結果
全体で16,555件見つかりました。
この男は将来婚約破棄をしてくる可能性が高いので、できる限り距離を取って被害を減らしたい。
一番のツッコミどころはなんでモブまで婚約破棄するのかってところだと思う(おい)。
セルフパロディの関係で分割してます。
本編以外はセルフパロディです。本編のイメージ及び設定を著しく損なう可能性があります。ご了承ください。
ちょっとバタバタしてるので来週とかもし更新なくても気にしないでください。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/608646705
文字数 3,183
最終更新日 2022.07.10
登録日 2022.07.08
若くして魔界征服を果たした魔王ギラスマティアには悩みがあった。
魔王をやるのに飽きたのである。
魔界でやれることは大体はやりつくした。
そんな魔王ギラスマティアはある時、転生アイテムなる物の存在を知り、神をボコって奪う事を思いつく。
魔王ギラスマティアの目的は転生して人間に生まれ変わり、以前より憧れていた正義の『主人公』になり勇者として世界を救う事だった。
魔王に飽きたギラスマティアとちょっと頭のおかしな四天王筆頭アルジールが世界を救う勇者を目指すちょっとズレた冒険生活が今始まる。
※本作の主人公はアルジールではなく、魔王ギラスマティアです。
※序盤がクソつまらないと評判の本作ですが章を跨ぐ毎に面白さが倍増します。(作者コメッコ調べ)
よろしければ、途中で「なにこれ? クソつまんねw」と思っても、気長にご拝読して頂ければ幸いです。
ちなみにこちらの作品は小説家になろう様で先行公開後にアルファポリス様に投稿しています。
その他カクヨム様,ツギクル様にも掲載中です。
【創世神シリーズ】
只今連載中
↓
魔王討伐後のゴージャスかつ優雅な生活を邪魔された。俺様一人異世界転移させられるのもなんか癪なので他の奴らも異世界転移に巻き込むことにする
https://www.alphapolis.co.jp/novel/638530573/484389695
現在休止中
↓
七英雄伝 ~長すぎる序章 魔王討伐に出た女勇者、返り討ちに遭ってなぜか魔王に求婚されたが絶対婚約なんてしない~
https://www.alphapolis.co.jp/novel/638530573/678271870
文字数 567,527
最終更新日 2023.01.29
登録日 2019.02.07
俺、高木颯人は、幼い頃から亮太が好きだった。亮太はずっと俺のヒーローだ。
亮太がアルファだと知った時、自分の第二の性が不明でも、自分はオメガだから将来は大好きな亮太と番婚するのだと信じて疑わなかった。
だが、検査の結果を見て俺の世界が一変した。
まさか自分もアルファだとは……。
二人で交わした番婚の約束など、とっくに破綻しているというのに亮太を手放せない颯人。
オメガじゃなかったから、颯人は自分を必要としていないのだ、と荒れる亮太。
オメガバース/アルファ同士の恋愛。
CP:相手の前でだけヒーローになるクズアルファ ✕ 甘ったれアルファ
※颯人視点は2024/1/30 21:00完結、亮太視点は1/31 21:00完結です。
※話の都合上、途中女性やオメガ男性を貶めるような発言が出てきます(特に亮太視点)。地雷がある方、苦手な方は自衛してください。
文字数 31,750
最終更新日 2024.01.31
登録日 2024.01.30
痴漢から始まったこと
第1章 ーおやくそくー(小松崎美穂)
第2章 ー指ー(奥澤穂香)
第3章 ー狼狽える女ー(八千草香)
第4章 ー捕らわれた天使ー(ののか)
第5章 ー小さな痴漢ー(森本唯 15歳 中学3年)
第6章 ー合図ー(小野田優里 16歳 高校2年)
第7章 ーひとより先におとななコトー(成澤 愛美 8歳 )
第8章 ー痴漢ー(東美紀 15歳 高校1年)
第9章 ー毎日痴漢ー(遠藤 瑠美 16歳 高校1年)
第10章 ー狭き箱ー(梅野 凜香)
第11章 ー這う手ー(田倉 桜 14歳 中学2年)
第12章 ー痴漢されたいー(高埜 咲希 15歳 高校1年)
第13章 ー夜行バスー(浅井彩花 )
第14章 ー痴漢ごっこー(沖田 麻里 20歳)
第15章 ーやめないで…ー(小西 華恋 14歳)
第16章 ー救いのヒーローー(杉山 希美 8歳)
第17章 ー恐怖の10分間ー(伊藤 つかさ 24歳)
第18章 ー言えない言葉ー(榎木 愛子 10歳)
現在他サイトで掲載しています。
文字数 70,031
最終更新日 2017.07.16
登録日 2017.07.16
過去にCommandされ、名前を忘れた白銀の髪を持つ青年。年齢も分からず、前のDomさえ分からない。瞳は暗く影が落ち、黒ずんで何も映さない。
偶々、甘やかしたいタイプのアルベルに拾われ名前を貰った白銀の青年、ロイハルト。
アルベルが何十という数のDomに頼み込んで、ロイハルトをDropから救い出そうとした。
――――そして、アルベル苦渋の決断の末、選ばれたアルベルの唯一無二の親友ヴァイス。
これは、白銀の青年が解放される話。
〘本編完結済み〙
※ダイナミクスの設定を理解してる上で進めています。一応、説明じみたものはあります。
※ダイナミクスのオリジナル要素あります。
※3Pのつもりですが全くやってません。
※番外編、書けたら書こうと思います。
【リクエストがあれば執筆します。】
文字数 17,244
最終更新日 2021.05.02
登録日 2021.04.24
とある地方都市のほぼ中心部に位置する商店街の一角で店を構えている細谷誠治はコンプレックスの塊である。
大柄で筋肉質、ガタイの良い肉体、どんな時にも表情筋が動かない顔、etc。「男らしい」と称える人もいるだろうが、誠治にとっては「欠陥だらけの身体」だった。
理由は、商売人として客を怖がらせるから。せいぜい役立つのは、夏祭りで近所の悪ガキたちがやる肝試しに怖がらせる側として参加する時くらい(一年で最も楽しいことではある)。おまけに、生花店を営むのに、花を飾るセンスが欠片もない。酒も飲めない。
それでも、自分の人生は幸せな方だと思っていた。常連客からの贔屓によって店の営みに今のところ問題はない。商店街の先輩店主たちからは可愛がられ、幼い時からの幼馴染も多くいる。中学高校の同級生で妻の美里もいた。
つまづいたのは、美里の浮気を知った時。
同時に、行進曲の公演開幕のベルが鳴る。曲を奏でるのは、強面男と横に並び支える仲間たち。
*
全3話、2万6千字。
カクヨムと小説家になろうにも投稿しています。
文字数 26,874
最終更新日 2024.11.12
登録日 2024.10.29
現代社会で生きにくさを感じていた奏澄(かすみ)。
ある日突然海に突き落とされ、異世界へと転移してしまう。
そこで出会った傷だらけの海賊を、孤独感から助ける奏澄。
海賊は、助けた礼に用心棒として自分を傍に置いてほしいと頼む。
「用心棒をやるって約束だしな。命に代えても守ってやる」
「命には代えないでください。それは約束違反です」
「あぁ?」
「傍にいる、という約束でしょう。それが最優先です」
「――……。わかった」
何があっても共に在るという約束を交わして。
元の世界へ帰る方法を探すため、二人は海へと旅に出る。
これは別れに至る道。終わりを見据えた旅。何故なら彼女の望みは「帰還」、ただそれのみ。
限られた時の中で紡ぐ絆が、周囲を巻き込み、二人を変えていく。
そして最後の、選択を。
♥おじさま海賊×女子大生(成人)の、共依存から始まる成長ラブストーリー。
チートなし、異世界で獲得する能力なし、特殊知識なし、現代アイテムなし。
その身一つで等身大の日本人女性が努力し、葛藤し、自力で居場所を獲得していく、異世界恋愛冒険譚!
ヒーローもスパダリではなく、ヒロインと共に成長していく人間味のあるタイプが好きな人にオススメです。
★第一部完結済み! 続章開始しました↓
「続・私の海賊さん。~異世界で海賊を拾ったら私のものになりました~」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/277233060/969739902
文字数 251,766
最終更新日 2024.03.10
登録日 2022.10.29
10年以上の交際期間を経て2カ月前、恋人のアルベールから求婚をされたフランソワール。
幸せな日々を過ごしていたのだが、ある日を境に一変した。
職場の後輩クリステルが「妊娠したので結婚して退職をする」とフランソワールに告げた。
そして結婚式に参列して欲しいと招待状を手渡された。
「おめでとう」と声をかけながら招待状の封を切る。フランソワールは目を疑った。
招待状に書かれた新郎の名前はアルベール。
招待状を持つ手が震えるフランソワールにそっとクリステルが囁いた。
「盗ったんじゃないですよ♡彼が私を選んだだけですから」
その上クリステルは「悪阻で苦しいと何度もフランソワールに訴えたが妊娠は病気じゃないと突き放され、流産の危機もあったので退職を決めた」と同僚の前で泣きだしてしまった。
否定をするが誰にも信じて貰えず、課長からも叱責を受けてしまう。
その日から職場でも不遇を味わう事になってしまった。
失意の中、帰宅をするフランソワールにアルベールが声を掛けた。
「クリステルは遊びなんだ。愛しているのはフランソワールだけだ」
とても信じられるような言葉ではない上にアルベールはとんでもない事を言い出した。
「結婚しても恋人の関係を続けたい」
フランソワールは翌日退職願を出し、一人飲みに出た。
意識がなくなるまで酒を飲んだフランソワール。
そんなフランソワールを助けてくれたのはミクマ。
ミクマは公爵家の次男だが、現在は隣国で在外公館長を任されている超優良物件。
「辛いことは全部吐き出しちゃえ」というミクマの祖母クラリスの言葉に甘え、堰を切ったようにぶちまけたフランソワール。
話を聞いたミクマが「女避けにもなるし、僕と契約結婚でもしとく?」とんでもない事を言い出してしまった。
★↑内容紹介はかなり省略してます
★あの人たちの孫の恋愛話です。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。舞台は異世界の創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 49,258
最終更新日 2023.06.04
登録日 2023.06.03
ある使命をおびて、悠久の年月を生き続ける魔法使いスタン・リンシード。彼は普段、よろず魔法使いとして様々な仕事を引き受けていた。
この世界には「魔使具」と呼ばれる物が普及している。それはマジックエッセンスを燃料として動く魔法の道具であり、魔法使いは勿論、魔道具と違って魔法を使えない者でも簡単に使用する事ができた。
ひょんな事から天才魔使具職人ヴァロンゼと出会ったスタンは、水を得た魚の如く歓喜する。
そしてヴァロンゼ特製の魔使具を携え、ダンジョン探索の依頼の為に旅立つ事となった。それは「ダンジョンの最深部の向こう側へ辿り着く」という一風変わった依頼。最深部の向こう側に何かあるのは分かっているが、どうしてもそちら側へ行けないのだ。その謎を解くのが依頼の主旨である。
同地で旧友の剛腕戦士ゲルドーシュ、魔使具マニアの細工師ザレドス、秘密を抱えた女僧侶ポピッカと出会いダンジョンの謎に挑むが、迷宮内に閉じ込められてしまう。
最深部の謎は解けるのか。そしてそこに待ち受ける脅威とは……。ただ長く生きられる能力を得ただけの”普通の魔法使い”スタン・リンシードが、悩みながらも前へと進む探索ファンタジー。
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※ この小説執筆の当初の目的は書きグセを付けるためのものだったので、取り留めのない内容が多くなっています。普通のキャラクター小説になったのは「ダンジョンへの旅立ち」あたりからなので、その辺からお読みいただく事をお勧めします。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/806361934/631795599/episode/7481130
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この小説に登場するキャラクター計7人と1体のラフイメージをpixivに投稿しました。
https://www.pixiv.net/artworks/111751777
文字数 227,980
最終更新日 2023.12.21
登録日 2023.08.27
底辺ヤンキー高校と名高い、矢吹工業高校の定時制に通う与一は、文化祭とハロウィンの前夜に――
学校に巣食う不良グループ「ダークドラゴン」が、友人で生徒会長の晴臣に、嫌がらせを企んでいることを知る。
夜の校門前に、ゾンビの如く大集合した、愉快な不良軍団17人――!?
――夢の自販機が危ない!
与一はたった1人で立ち向かう。
大切なものを守るために⋯⋯
ところが、定時制のダイソンやジャクソンを始めとする個性的な仲間達も密かに暗躍。
自動販売機を巡る、一夜の攻防戦が始まった。
与一達は奇想天外な方法で、モンスター化した不良達を次々と攻略しながら、文化祭を勝手に満喫していくが――
立ち塞がる竜王こと、リーダー竜也(留年2回)と与一の一騎打ち。
夜明けまで続く、男達の熱き死闘――
守れ、文化祭!
守れ、友情!
守れ、自動販売機!
そして――
他校に通う親友の正史は、
黄昏時の駅のコンビニ前で、地道に与一を餌付けし続けて⋯⋯
はみ出し&やり直し高校生達が織り成す、ドタバタバトル、ほっこりほのぼの、時々ラブ。
青春B級ホラーアクション群像コメディ、開幕――
※全13話+後日談【完結】
※本作は「バイソン&アンダーソン(B&A)」シリーズの高校生編ですが、単独でもお楽しみいただけます
※本作はフィクションです。実在の人物や商品名とは関係ありません
※本文は作者、イラストはChatGPT作成です
【バイソン&アンダーソン】シリーズ作品リスト
(作品タグ#B&A)
●短編1《全8話》
『夜の中学校』
※学校七不思議を巡る青春ジュブナイル
⦿短編2《全13話+後日談》☆本作
『文化祭前夜〜矢吹工業高校 OF THE DEAD〜』
※与一vs不良達!青春B級ホラー群像劇
●ブログ《1話完結/連作/連載中》
『都市伝説村ログ』
※与一が綴るオカルト風日常コメディ
※本作の前日譚とその後も収録
●関連作品(共通人物・舞台設定)
【お疲れOLと不愛想店員】シリーズ
(作品タグ #お疲れOLと無愛想店員)
※栄名市への住民登録は、著者フォローからお願いします☆
文字数 49,948
最終更新日 2026.11.06
登録日 2026.10.30
「解っていると思うが、私は君を抱くこともないし、愛することもない」
今まさに結婚式の場、入場口に腕を組んで立った状態でダリオンはアイリスに告げた。
この結婚は1年で離縁をする契約結婚。
ダリオンは再婚でないと愛するレスカと結婚が出来ないため、すんなりと離縁に応じてくれる令嬢を探し、アイリスに婚約を申し入れたのである。
アイリスの実家であるポスカ伯爵家は借金を抱え、泣かず飛ばすの家。
借金を肩代わりする事と、離縁時の口止め料を含んだ手切れ金にアイリスは「はい!喜んで!」と言わんばかりにこの話を受けたので、今更念押しされる必要もない。
アイリスにしてみればどんな狒々爺に嫁がされるかも判らないのなら、離縁時に手切れ金まで手に入るこの話に乗らない手はない。
ダリオンの実家、ファルフェス侯爵家には侯爵夫妻に歓迎はされていないもののダリオンの恋人レスカはメイドという名目で既に同居をしている。
無事に結婚式を終えた2人。
アイリスは「魔が差した」なんてことがないように本宅ではなく別棟で生活を始めた。
「お一人様、最高!」のんびりライフを満喫するアイリスとは裏腹に、ダリオンは望んだはずの幸せだったのかと悩む日々。そこに王太子ヴァルディスも絡んできて…。
★↑例の如く恐ろしく、それはもう省略しまくってます。
★12月31日投稿開始、完結は1月3日です。
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません
文字数 120,469
最終更新日 2025.01.05
登録日 2024.12.31
ヴィッセル殿下の婚約者に選ばれなかったアマリリス公爵令嬢は、あまりのショックに舞踏会の帰りの馬車で前世を思い出した。あ、これ、前世で課金しまくったRPG型乙女ゲームの世界だ。何故かヒロインを嵌める悪役令嬢キャラに転生し、そこに前世のセーブデータがロードされてしまい、ステータスを見ると既にカンスト状態……。フヘヘ。悪役令嬢?知らんがな。貴族の義務?知らんがな。私が断罪される乙女ゲームなんて開始させない!ってことで放浪して好き勝手暮らします。今日もちまちまと採取と狩りと行商とお宝探しに明け暮れて、チートな彼氏に守られながら人生楽しんでます!(設定と内容と頭と下半身が非常にガバガバです。恋愛要素は二部辺りから。三部辺りから乙女ゲー要素がうざく絡みます。予告なく人外との性描写が入ったり、うざいキャラ乱発したり、誤字脱字なんでも見逃せる人のみどうぞ^^)
文字数 374,164
最終更新日 2022.03.11
登録日 2021.07.05
わたくしの旦那様は足がお好きらしい。
これ、何を考えていたんだろう?(おい)
そしてカテゴリこれでいいんだろーか?
検索機能がリニューアルしましたが、フリースペースに張ってあるリンクは一部を除き直ってません。
しばらく直せないと思うので、お使いになる方は検索するを押してください。……使ってる人いるのか?
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/636739342
文字数 2,234
最終更新日 2023.04.07
登録日 2023.04.07
リーマン×リーマン。
年上×年下。
今まで恋愛感情を抱いたことのなかった受け(恋愛的にも身体的にも童貞でオタク)が、ゲイだと勘違いした周りに紹介されてお見合いする話。
同性婚は認められてないけど、同性カップルは現在より当たり前に容認されてる近未来な設定です。
攻め→→→受け。
以前別名義で書いたものを手直ししました。
Pixiv https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18567230
ムーンライトノベルズ https://ncode.syosetu.com/n7434lr/
fujossy https://fujossy.jp/books/30372
文字数 12,620
最終更新日 2021.10.15
登録日 2021.10.11
何時だって誰かの一番にはなれないルビーはしがない子爵令嬢。
家で両親が可愛がるのは妹のアジメスト。稀有な癒しの力を持つアジメストを両親は可愛がるが自覚は無い様で「姉妹を差別したことや差をつけた事はない」と言い張る。
しかし学問所に行きたいと言ったルビーは行かせてもらえなかったが、アジメストが行きたいと言えば両親は借金をして遠い学問所に寮生としてアジメストを通わせる。
婚約者だって遠い町まで行ってアジメストには伯爵子息との婚約を結んだが、ルビーには「平民なら数が多いから石でも投げて当たった人と結婚すればいい」という始末。
何かあれば「お姉ちゃんなんだから我慢しなさい」と言われ続けてきたルビーは決めた。
「私、王都に出て働く。家族を捨てるわ」
王都に行くために資金をコツコツと貯めるルビー。
ある日、領主であるコハマ侯爵がやってきた。
コハマ侯爵家の養女となって、ルワード公爵家のエクセに娘の代わりに嫁いでほしいというのだ。
断るも何もない。ルビーの両親は「小姑になるルビーがいたらアジメストが結婚をしても障害になる」と快諾してしまった。
王都に向かい、コハマ侯爵家の養女となったルビー。
ルワード家のエクセに嫁いだのだが、初夜に禁句が飛び出した。
「僕には愛する人がいる。君を愛する事はないが書面上の妻であることは認める。邪魔にならない範囲で息を潜めて自由にしてくれていい」
公爵夫人になりたかったわけじゃない。
ただ夫なら妻を1番に考えてくれるんじゃないかと思っただけ。
ルビーは邪魔にならない範囲で自由に過ごす事にした。
10月4日から3日間、続編投稿します
伴ってカテゴリーがファンタジー、短編が長編に変更になります。
★↑例の如く恐ろしく省略してますがコメディのようなものです。
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません
文字数 167,887
最終更新日 2024.10.06
登録日 2024.09.28
一人のキャラを徹底的に壊してみたくて書きました。性的虐待、自傷や自殺未遂の描写があります。苦手な方、また類似した経験をお持ちの方は閲覧をお控えください。
読後の苦情は受け付けませんのでご了承ください。
人物設定
牧村立夏(まきむら・りつか)
男性
身長:174cm 体重:52kg
文字数 18,628
最終更新日 2026.03.25
登録日 2026.03.24
伝えたいことが伝えられない日々が続く詩音は、あの日から、すべての時が止まってしまったみたいだった。
「あのときの夢とか、急になくなっちゃって、俺の中でも心の整理ができてなかったんだ。それで臆病になって、声が出せるのに、肝心なこととか、そういうこと、詩音に言えなくて、悪かった」
「あや……で」
「ただ、詩音(しおん)にごめんって伝えたい日なんだよ。今日は」
私はそれに対して、何も答えないことにした。悪いのは瑞希(みずき)じゃない。すべては声が出なくなった私が悪いし、花菜(はな)の近くにいたのに気付けなかった私が悪いんだ。
それに夢はもう消えてしまったのはお互いさまでしょ。だから、そんな悲しい顔しないでほしい
傷つき、すべてがどん底で、つらい日々から、同じ夢を追いかけていた仲間と、夢を持ち直す話。
※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様
(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
文字数 84,363
最終更新日 2026.05.03
登録日 2026.04.28
“少しずつ視野が狭くなってゆく”という病を
高校生の時に発症した純一は、多少の生きづらさ
を感じながらも、普通の人と同じように日々を
過ごしていた。
ある日の仕事帰り、自転車でのんびりと住宅街
を走っていた時に、ふとした油断から通行人の女性
にぶつかってしまう。慌てて自転車から降り、転ば
せてしまった女性の顔を覗き込めば、乱れた髪の
隙間から“補聴器”が見えた。幸い、彼女は軽く膝を
擦りむいただけだったが、責任を感じた純一は名刺
を渡し、彼女を自宅まで送り届ける。
----もう、会うこともないだろう。
別れ際にそう思った純一の胸は、チクリと痛みを
覚えていたのだけれど……。
見えていた世界を少しずつ失ってゆく苦しみと、
生まれつき音のない世界を生きている苦しみ。
異なる障がいを持つ二人が恋を見つけてゆく、
ハートフルラブストーリー。
※第4回ほっこり、じんわり大賞
~涙じんわり賞受賞作品~
☆温かなご感想や応援、ありがとうございました!
心から感謝いたします。
※この物語はフィクションです。作中に登場する
人物や団体は実在しません。
※表紙の画像は友人M.H様から頂いたものを、
本人の許可を得て使用しています。
※作中の画像は、フリー画像のフォトACから選んだ
ものを使用しています。
《参考文献・資料》
・こころの耳---伝えたい。だからあきらめない。
=早瀬 久美:講談社
・与えられたこの道で---聴覚障害者として私が
生きた日々=若林静子:吉備人出版
・難病情報センター https://www.nanbyou.or.jp/entry/196
・https://koikeganka.com/news/oshirase/sick/4425
文字数 114,937
最終更新日 2021.08.29
登録日 2021.07.22
2023年7月14日完結予定です。
それまでは一日1話投稿です(予約済)
よろしければ最後までお付き合いくださいね(*^^*)
***
あらすじ:元22歳の悠子。施設育ちで「いらない子」と思っていたけど、
ひょんなことから、『激エロの金字塔』のBL世界を創った女神に頼まれ、
世界を救うために男の子になって、異世界転移をする。
世界を救うには、多くの人に『愛される』こと。
そして『愛』を集め、その『愛』で世界を満たすこと。
愛されたことが無い悠子は、戸惑いながら多くの騎士たちに愛され、
身体を重ね、世界を救うことができた。
ところが…
女神がまた新しい国を作ったから、
悠子の手助けが必要だと言ってきたのだ。
『新激エロの金字塔』を築くのだと。
悠子はうんざりしながら、
愛を交わした騎士たちと別れ、
新しい出会いに向かって歩き出す。
すでに強引に愛してくるワイルドイケメンと、
舐めるのが好きな下僕犬と一緒に旅を始めています。
【R18】女なのでBとLのみの世界は勘弁してください!「いらない子」が溺愛に堕ちる!
https://www.alphapolis.co.jp/novel/665123767/282579372
の第2章です。
第一章は読まなくてもわかると思いますが、
第一章で出てくる美形騎士も再登場する予定なので
よければ合わせてごらんくださいm(__)m
第一章↑には、番外編として悠子と入れ替わった男の子、
勇くんと年上男性との男×女R18 サイドストーリーも掲載しています。
ご興味があれば、併せてご覧ください。
※主人公総受です。
※固定CPは今のところありません。
※出てくるキャラたち、ほぼ全員とのR18描写あり
※R18は予告なく始まります。
※無理やり…はない予定ですが、予定は未定です。
文字数 965,946
最終更新日 2023.07.14
登録日 2022.02.03