「秘書」の検索結果
全体で690件見つかりました。
女官になる。
そう聞いていたはずなのに。
あれよあれよという間に、着飾られた私は自国の皇帝の妃の一人になっていた。
しかし、皇帝のお迎えもなく
「忙しいから、もう後宮に入っていいよ」
そんなノリの言葉を彼の側近から賜って後宮入りした私。
秘書省監のならびに本の虫である父を持つ、そんな私も無類の読書好き。
朝議が始まる早朝に、私は父が働く文徳楼に通っている。
そこで好きな著者の本を借りては、殿舎に籠る毎日。
皇帝のお渡りもないし、既に皇后に一番近い妃もいる。
縁付くには程遠い私が、ある日を境に平穏だった日常を壊される羽目になる。
誰とも褥を共にしない皇帝と、女官になるつもりで入ってきた本の虫妃の話。
更新はまばらですが、完結させたいとは思っています。
多分…
文字数 61,924
最終更新日 2020.05.31
登録日 2020.01.19
家紋を持たず生まれたため、家族に疎まれて育った真人(まなと)。そんな真人の元に、貴梨家から側仕えの話がくる。自分を必要としてくれる存在に、真人は躊躇いながらも了承する。
貴梨家に着いた真人は、当主である貴梨隆成から思いがけない事実を知らされる。最初は隆成を拒む真人。だが、「愛している」と真摯に告白されその身を委ねた。
第一話
「望まれる喜び」では、家族に冷たくされている真人が側仕えに選ばれるまでが描かれています。
第二話
「すれ違う心と身体」
抱かれる事に不安を覚える真人。そんな真人に焦れた隆成は、強引に…。
第三話
「重なる心と身体」
花火大会の夜。隆成と真人は、伴侶として1つになる。
第四話
「譲れない想い」
除籍のために梅咲家へ戻った真人。が、父親によって桐野と共に囚われてしまい…。
第五話
「愛を誓う夜」
王宮に挨拶に行く真人。
その夜。隆成から改めてプロポーズされる。
第6話
「生真面目な秘書は、苦手だった男の腕に甘く抱かれる」
隆成の秘書である桐野と、普段はお調子者の拓磨の話となっています。
文字数 26,694
最終更新日 2025.07.21
登録日 2025.07.06
国中が恐れる10人の最高階級の魔法使いたちの秘書官として10代後半から数年間働いている主人公、ラナ。
彼女はその最高階級の魔法使いのうちの1人、エイダンに密かに想いを寄せていた。だがしかし、そんな彼女の想いが彼にバレてしまい、「気持ち悪い」と自分の想いを拒絶されてしまう。
それから何度も何度も彼に傷つけられた彼女はある日決心する。
こんな想いは捨ててしまおう、と。
急に彼への恋心を捨て変わってしまった彼女を見た彼は?
恋心を捨ててしまった真面目秘書官、ラナ
×
捨てられた恋心を取り戻したい魔法使い、エイダン
2人のすれ違う恋の行方は?
*****
中編くらいです。
執着ものの予定。男最初クソです。
後半病みます。
ちょい逆ハー要素もあり。
好きに書いてます!
よろしくお願いします!
文字数 49,144
最終更新日 2025.07.05
登録日 2025.06.25
新天地へ赴任してきた若き新人社長の江藤秋良は、赴任地に入って以降、同じ夢を毎晩のように見るようになっていた。
繰り返されるのは、部下で有り恋人でもある青年と、大きく咲き誇る桜の木の下で迎える別れの日のワンシーン。
ある日、夢と同じ場所で夢の中で恋人だった男と同じ顔をした、椎名孝則と出会う。
涙を流し続ける孝則を無視する事も出来ず、秋良は孝則を昼食に誘った。
自己紹介の席で、孝則が夢の中の青年と同一人物である話を聞く。だが、今の秋良に夢の中以上の記憶はない。
嘘を言っている様には思えものの、信じる事も出来ない。ただ切捨てる事も出来なくて、友人関係を築く提案をした。
後日、初出社した秋良を待っていたのは、秘書である孝則。驚きながらも、その日から友人関係に上司部下という関係を加える事になった。
順調に仕事にも慣れた頃、社内で孝則に婚約者がいるという噂を聞き、秋良は自分の中に友人に向ける気持ちとは違う感情が生まれている事に気付くのだった。
「またいつか必ず、この桜の木の下で逢おう」
約束を、必ず果たそう。
最後までお付き合い下さると嬉しいです。
お気に入り・感想等頂けましたら、励みになります。
よろしくお願い致します。
文字数 63,109
最終更新日 2022.09.13
登録日 2022.09.01
母に先立たれ、木造アパートで一人暮らして大学生の俺。
なぁんにも良い事ないなってくらいの地味な暮らしをしている。
さて、大学に向かうかって玄関開けたら、秘書って感じのスーツ姿のお姉さんが立っていた。
そこから俺の不思議な日々が始まる。
姉ちゃん・・・、あんた一体何者なんだ。
なんちゃってファンタジー、現実世界の法や常識は無視しちゃってます。
十年くらい前から頭にあったおバカ設定なので昇華させてください。
文字数 27,462
最終更新日 2025.12.03
登録日 2024.04.16
○伊原叶恋(いはら かれん)
誠仁館医科大学 脳神経外科の新人医局秘書。
父親の看病のため、医療機器メーカーを退社。
看病・介護をしている間に、恋人に浮気された過去を持つ。
○汐宮永真(しおみや えいしん) 誠仁館医科大学 脳神経外科医。
女性には徹底的な塩対応で有名。
【あらすじ】 伊原叶恋は、誠仁館医科大学脳外科の医局秘書として勤務した初日に、過去一夜限りの関係を持った汐宮永真と再会する。
とある事情から、永真に偽装恋人関係をもちかけられる叶恋。渋々受け入れ、偽装恋人関係が始まる。
「塩対応の汐宮先生」と呼ばれる永真だが、叶恋にだけは甘く、大人の包容力で包み込む。
そして叶恋も次第に強く惹かれるように……。
(この人はどうしてもいつも私が大切にしているものを、 同じように大切にしてくれるのだろう。 優しさを見せられる度に 想いが溢れ出しそうになってしまう)
少し切なくて、ほっこり出来るラブストーリーです。
文字数 140,113
最終更新日 2025.02.26
登録日 2025.01.12
社長令嬢の漆野真雪(うるしのまゆき)は大学を卒業して間もない22歳。いずれは役員に名を連ねることが決まっているものの、まずは社会経験を積むために父の会社でOL生活を送っている。 普通の社員として仕事をしたいのに、周囲に気を遣われ腫れ物に触るように扱われる毎日。そんな真雪の心の支えは、父の秘書として仕える立原颯一郎(たちはらそういちろう)の存在だった。真雪より8つ年上の颯一郎は、頭脳明晰な切れ者と評判の男。でもそのクールな表情の裏で、真雪を混乱させるセクシャルな秘密を抱えていて・・・。
☆全20話です。1話目のみ、ヒロインの高校時代の日記形式になっています。「ムーンライトノベルズ」様にも投稿しております。
文字数 75,749
最終更新日 2018.01.01
登録日 2017.12.20
真田(さなだ)ホールディングスで専務秘書を務めている香坂 杏珠(こうさか あんじゅ)は凛とした美人で26歳。社内外問わずモテるものの、男に冷たく当たることから『男性嫌いではないか』と噂されている。
しかし、実際は違う。杏珠は自分の理想を妥協することが出来ず、結果的に彼氏いない歴=年齢を貫いている、いわば拗らせ女なのだ。
そんな杏珠はある日社長から副社長として本社に来てもらう甥っ子の専属秘書になってほしいと打診された。
渋々といった風に了承した杏珠。
そして、出逢った男性――丞(たすく)は、まさかまさかで杏珠の好みぴったりの『筋肉男子』だった。
挙句、気が付いたら二人でベッドにいて……。
しかも、過去についてしまった『とある嘘』が原因で、杏珠は危機に陥る。
後継者と名高いエリート副社長×凛とした美人秘書(拗らせ女)の身体から始まる現代ラブ。
▼掲載先→エブリスタ、ベリーズカフェ、アルファポリス(性描写多め版)
文字数 26,725
最終更新日 2025.08.22
登録日 2024.06.04
ふつうの会社員から、公務員、芸能関係、政治関係のサラリーマンが、それぞれ事情があったり、目的があったりして、鍛えあげた肉体を差しだし、わるい大人たちに弄ばれて雄々しく鳴かされるBL小説。
熱い肉体をぶつけあって相撲をしまくっているガチムチ受けのR18。
イラスト10枚からイメージしてほぼ即興で書いたBL小説を10作を収録した短編集になります。
カップリングはこちら↓
先輩社員×新入社員、先輩刑事×後輩刑事、映画監督×マネージャー、会社員×巨漢、政治家×秘書、社長×客室乗務員、編集長×官僚、後輩社員×先輩社員、社長×社員
こちらは試し読みになります。
本編は電子書籍で販売中。
詳細を知れるブログのリンクは↓にあります。
文字数 2,718
最終更新日 2025.11.02
登録日 2025.11.02
旧題:嘘つきな恋情~記憶を失ったあなたと恋をする~
この生活の何もかもが偽りなのだとわかっていた――
数いる男の恋人になるには、瀬那の情は強すぎた。だから、早々に見切りをつけた恋だった。
諦めることの方が簡単だったから――
終わったはずの恋だった。今の二人の関係はかつての上司と部下。
そう思っていた。なのに、男が事故で記憶を失ってしまったことから、瀬那と男の関係は一変する。
彼の記憶が戻らなければ、このままずっと一緒にいられるのだろうか――
そんな儚い夢をみてしまう。
これは記憶を失った社長と、意地っ張りなかつての秘書の、束の間の夢の恋の話――
文字数 158,575
最終更新日 2023.12.13
登録日 2023.02.23
ご主人様の指先はいつも甘い蜜で濡れている
レンタル有り家事代行会社に勤める、26歳の菜のか。社長命令で新規顧客のお宅を訪問したところ――突然、超イケメン男性から書斎で壁ドン!? 混乱する菜のかに、星見と名乗った彼は、月100万円払うから3か月間住み込みで家政婦をやるよう迫ってきた。しかも、対外的には“妻”として振る舞うこと、という条件までつけて。怪しすぎる仕事を断ろうとした菜のかだったけれど、星見に強引に押し切られてしまい……。妖艶セレブと平凡家政婦の、よこしま・ペット契約!
※関連作品……「完璧秘書の密かな執愛」鷹山スピンオフhttps://www.alphapolis.co.jp/novel/307138515/878163491
文字数 163,301
最終更新日 2018.02.04
登録日 2017.11.16
イリスとジルはお見合いで出会って婚約しました。
ジルは寡黙で無愛想と聞いていたけれど、イリスの前ではよくしゃべりよく笑います。
その理由は、ジルが咲かせてイリスにくれた「運命の花」が二人は運命の人だと示していたからだとイリスは考えています。
ところが、あるとき自分こそがジルの運命の相手だと言う女性が現れ、ジルの親しい友人からも「ジルはイリスに花を渡すのを渋っていた」と言われてしまいます。
そしてジルが本当はイリスに「運命の花」を渡していなかったことを知ってしまい──。
第二章として、第一章に登場した秘書ヴィオレットの話を追加しました。
第一章の第二話と、第二章の第九話に同じ会話が出てきます。
小説家になろうにも投稿しています。
文字数 70,761
最終更新日 2021.07.17
登録日 2019.03.04
「ええ、もう本当にこのタイトルの通りでございまして。お恥ずかしい話、幼い頃からどなたからも、ただの一度も『唯一無二の存在』として選ばれた事がございませんの。ええ、家族からも。容姿も才能も、そこそこの出来具合の平凡な人間ですから仕方ありませんわね。ですが老若男女問わず、わたくしを好きになってくださった方、親しくして頂いた方は必ず運命の出会いを果たして幸せになりますの。あ、それでもタロット占いだけは誰にも負けないと自負しております。それでも今回こそは相思相愛、狼系獣人族は一途伴侶を愛しぬくという性質がありますし、幸せになれると思っていたのですが……」
「ふん、そうか。お前と係わった者は栄光と至福の道を行くという事か。αの俺にも『魂の番』と出会うかもしれぬ、と。それならお前、この俺の秘書官になれ!」
「はい???」
αである最愛の婚約者が、「魂の番」と出会い、ある日忽然と姿を消してしまった。駆け落ちしたのだろうと思いきや……凡そ三か月後、婚約者がひょっこりと帰って来る。それも「魂の番」に出会った事だけを切り抜いたかのように記憶喪失となって。以前のように溺愛してくる彼。しかし番様は何処へ? 奇しくもその頃、彼に見切りをつけ一人で生きようと決意、ひょんな事から冷酷非道な暴君と呼ばれている皇帝の秘書官としてスカウトされた時だった。程なくして、皇帝の『魂の番』が現れた。彼女は聖女と呼ばれていて……
これは誰からも選ばれなかった当て馬体質の令嬢が、紆余曲折を経て幸せを掴み取るまでの物語。
【世界観】
西暦30××年。環境破壊、少子化……文字通り地球滅亡の危機に陥った人類は、失われた古代魔法や精霊、動物の繁殖性について研究に研究を重ねた。結果、化学や科学に取って代わって魔法が使用されるようになり、男性も妊娠出産が可能となった。よって、人類はα、Ωの性を持つ獣人族、人間であるβ、そして精霊の血を引く精霊人θの三つの種族に分類される事となった。うち、Ωは男性でも出産可能な特殊な獣人族、αは全ての種族を超越してあらゆる事に秀でた能力の持ち主としてΩ、αともに特異で希少価値の高いとして特別視されている。中でも、αとΩには『魂の番』と呼ばれる「運命の赤い糸」が存在すると言われていた。しかし、これは最早御伽噺と言われるほど不可能に近く伝説扱いとなっていた。
※魔法や精霊、神、魔物などが当たり前に存在する異世界ロマンスファンタジーです。
※他サイトにも公開中。
※何でも許せて楽しめる方向け。
※表紙は「ぱくたそ」様よりお借りしております。
文字数 64,928
最終更新日 2025.07.30
登録日 2023.01.02
アルファポリスのエタニティブックスから刊行されております「ご主人様の指先はいつも甘い蜜で濡れている」https://www.alphapolis.co.jp/novel/307138515/783145027のスピンオフ作品。「ごしゅゆび」のヒーローである星見の秘書、鷹山が主人公のお話です。
無表情な三白眼秘書が恋に落ちたのは、マンションのお隣に引っ越してきた深窓の令嬢!?
もどかしい歳の差ロマンスをお楽しみいただければ幸いです。随時更新。
文字数 14,448
最終更新日 2018.02.21
登録日 2018.02.06
医局秘書として市内の病院に勤務する廣崎彩27歳。普段はスマートに仕事をこなすクールな彼女だが、定期的にやって来る「眠れない夜」に苦しんでいる。
そんな彩に、5年越しの思いを寄せる3歳年下の藤崎仁寿。人当たりがよくて優しくて。仔犬のように人懐っこい笑顔がかわいい彼は、柔和な見た目とは裏腹に超ポジティブで鋼のような心を持つ臨床研修医だ。
病気や過去の経験から恋愛に積極的になれないワケありOLとユーモラスで心優しい研修医の、あたたかくてちょっと笑えるラブストーリー。
仁寿の包み込むような優しさが、傷ついた彩の心を癒していく――。
シリアスがシリアスにならないのは、多分、朗らかで元気な藤崎先生のおかげ♡
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※他サイトでも同タイトルで公開しています。
文字数 97,245
最終更新日 2025.12.30
登録日 2024.01.01
婚約破棄してきた強引御曹司になぜか溺愛されてます
レンタル有り旧題:『あしながおじさまは元婚約者でした〜婚約破棄からの溺愛〜』
を改題のうえ刊行致しました。
それに伴い本編引き下げ済みですが、番外編は引き続きお楽しみいただけます。
書籍に入っていない本編中のエピソードを『裏 あしながおじさまは元婚約者でした』として改稿しつつ順次掲載中。不定期ですのでゆっくりお付き合いいただけたら嬉しいです。
*・゜゚・*:.。..。.:*・ .。.:・**・゜゚・ .。.:*・゜゚・
「ごめん、婚約を解消させて欲しい」。父の死後、雛子は叔父一家に家を追われ、婚約者には捨てられ全てを失った。傷心の雛子を救ったのは見知らぬ資産家。
雛子は会ったことも無い彼を『あしながおじさま』と呼び慕っていたのだけれど……。
白石雛子(しらいしひなこ)、22歳。『あしながおじさま』の秘書になるためアメリカから帰国しました!
黒瀬朝哉(くろせともや)27歳、医療機器メーカークインパスの御曹司。今度こそ雛子を幸せにする!
これは婚約破棄されたはずがいつの間にか囲い込まれていたお話です。
*R18です。R18シーンのサブタイには*が付きます。
*本編完結済み。不定期で番外編を追加中です。
*素敵なイラストは御子柴トミィ先生です。
文字数 342,687
最終更新日 2021.11.12
登録日 2020.05.14
並木冬子は、二十五歳。商社に勤務して三年のOLだったが、上司のセクハラに、耐え兼ねて退職した。
そんな不遇の冬子に、出版社の編集部に勤める叔父から、ある有望な作家の秘書をしてくれと依頼される。
迷う彼女だが、背に腹はかえられず引き受ける。
作家の名は、副島龍三。三十六歳。
長身で痩せていて、従姉妹だという美少女と車椅子の少年と暮らしていた。
しばらくして、龍三の大学時代の恋人だった、流行作家、冴島奈緒子も同居することになり、今まで会ったこともない他人同士が、一つ屋根に同居することによる様々な人間模様。
冬子の奮闘が始まる。
文字数 61,739
最終更新日 2024.09.15
登録日 2024.06.14
旧題:高司専務の憂鬱
第16回恋愛小説大賞にて奨励賞をいただきました。
ありがとうございます!
♡・・*・・♡・・*・・♡・・*・・♡・・*・・♡
高司颯天、三十歳。
彼は高司グループの御曹司。女子社員の憧れの的。
総務課の樋口杏香は、その日荒れていた。
「専務の部屋でまだ飲む!
じゃないと会社辞めてやる!」
偶然バーで会った高司専務に絡んだ杏香は、
そのまま深い関係に……。
専務が悪いわけじゃない。
――悪いのは私。
彼を恨んだりしない。
一大決心をして別れたはず、
なのに?
「お前は俺の女だからいいんだよ」
それってどういうことですか?
※ベリーズカフェ掲載同名小説のR18バージョンです。
描写はソフトですが、苦手な方はすみません。
文字数 147,918
最終更新日 2025.04.07
登録日 2023.01.14
