「弟」の検索結果
全体で7,997件見つかりました。
獣人の俺は人属の番を見つけた。
えっ、この子可愛い顔してしれっとえげつない!?
魔獣だらけの魔の森に住んでる!?
黒竜の番でもある……竜にも番ってあるのか!?
あれ、俺の番、性別が……。
他にも色々秘密がありそうな、とっても可愛い俺の番を知って、伴侶にする話。
※2025/5/3現在、手直し始めました。
※他サイトにも投稿してます。
※男だらけの世界が舞台ですが、BL要素は少ないかと。
※メル=男役、フィルメ=女役
→αとΩで手直ししつつあります。
※父母兄弟姉妹祖母祖父の認識はありますが性別は男、雄雌で女という認識がない世界設定です。女性は雌扱いですが、差別偏見ではありません。
※処女作なので、ゆるくて生温かい目で見て下さい。(多分色々ブレます)
※サブも含めてタイトルのセンスは壊滅的にありません(自分的にしっくりくるまでちょくちょく変更すると思います)。
文字数 467,208
最終更新日 2022.03.09
登録日 2021.08.11
クローディアは十年ぶりに祖国の土を踏んだ。婚約者だったローレンス王子が王位を継承したことにより元々従兄弟同士の関係だったクローディアが王太子となったからだ。
十年前に日本という国から来たサオリと結婚する為にクローディアとの婚約を破棄したローレンスには子供がいなかった。
異世界トリップの婚約破棄ものの十年後の悪役令嬢クローディアの復讐と愛はどうなるのか!!
まだストックが無いので不定期に更新します
よろしくお願いします
文字数 174,849
最終更新日 2019.09.10
登録日 2019.07.04
高校一年の春、母親が再婚をした。義父には2歳上の引きこもりがちな連れ子の義兄がいた。初対面ではつれない態度だった義兄だった。最初は苦手意識があったのに、先輩に目を付けられて暴行されている時に助けられてから、苦手意識が変わっていった。それにより、少しずつ、関係が変わっていく。
文字数 23,470
最終更新日 2025.08.05
登録日 2025.07.10
「宦官」とは男にとって大事なものを切除して、後宮で暮らす皇帝や妃に仕え彼らの世話をするのが仕事だ。しかし、玲馨(リンシン)という名の宦官は皇帝と皇帝の末弟の両方に仕える少し変わった立場の宦官だった。
玲馨は幼少期、母に言われるがまま男を相手に体を売っていたのだが、やがて息子を宦官にすれば大金が手に入ると知った母は、とうとう幼い玲馨を城へと売り払ってしまう。宮城(きゅうじょう)に入った玲馨には更なる不幸が待ち受けていて──。
そんな彼を救ったのは、やがて史上最短の在位で皇帝を退く事になる第二皇子、戊陽(ウーヤン)だった。
※アルファポリスに掲載するにあたって「後日談」を新しく更新予定です。本編は小説家になろう及びpixivでの連載時から内容は一切変わっていません。
▼中国中世後期をモチーフにした中華風ローファンタジーBL作品です。
▼同時に「pixiv( https://www.pixiv.net/novel/series/11069685 )」「小説家になろう( https://novel18.syosetu.com/n3636il/ )」にて掲載させて頂いています。
▼以下の要素に気を付けてお読みください。
※戦闘描写
※売春
※モブレ
文字数 484,049
最終更新日 2024.10.06
登録日 2024.09.20
「神様にだって、手出しはさせない」
傷ついた魔剣を抱きしめたのは、恋に無自覚なへっぽこ少女でした。
聖地に伝わる「意志を持つ魔剣」を抜いてしまったのは、狩人の少女イレナ。
「鍛錬に励め」「隙を見せるな」と四六時中口うるさい魔剣だけれど、その正体は、かつて半神の初代皇帝が愛用した伝説の『神剣ヴォルテクス』だった。
輝かしい伝説を持つ神剣が、なぜ主を手に掛け、皇族を虐殺して『魔剣』へと堕ちたのか?
物語が進むにつれ、かつて帝国を恐怖に陥れた邪神の影が、静かに、だが確実に忍び寄る。
邪神から故郷を守ると誓う、へっぽこながらも真っ直ぐなイレナ。
最初は彼女を突き放していたヴォルテクスも次第に心を開き、絆が深まっていく。
美麗で穏やかな元騎士の錬金術士、一見軽薄なのにいざとなったら頼りになる騎士、存在を秘匿された領主の弟など。
恋模様に胸を躍らせる日常の裏で、イレナ自身も知らなかった神話の因縁が、二人を巻き込んで運命が加速していく。
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*とりあえずどんな雰囲気?→「お試し版」第0話を置いてあります。
*この作品は他小説投稿サイトでも連載しています。
▽ ▽ ▽
●カクヨム
https://kakuyomu.jp/works/2912051596249317505
コンテスト参加につき、現在本編を最も早く先行公開中
●ノベプラ
https://novelup.plus/story/851760890
じっくり追いかけたい方向けに、順次公開中です。
●アルファポリス(メイン拠点)
https://www.alphapolis.co.jp/novel/984628273/223044641
ここでしか読めない『限定番外編』を随時追加していきます。
文字数 124,718
最終更新日 2026.06.22
登録日 2026.04.03
下町、お好み焼き、少女漫画、シングルマザー、恋が始まる。
七瀬毬子は、成績いまひとつなおミズのお姉さん。季節の割に寒い夕方、すれ違うはずの人が倒れて救急車を呼んであげることに。店では居心地悪くなってきていた矢先、少女漫画家の後輩から仕事を手伝ってと言われたり結婚式に呼ばれたり。息子とその彼女、彼女の家族、友達や後輩や妹弟、新たなご近所さん、仕事と趣味と恋。
文字数 173,310
最終更新日 2021.09.23
登録日 2021.07.18
江戸時代風の上方の花街に陰間茶屋がありまして。屋号は『蔦屋』。春を売る陰間たちが男客の指名を待っている。
蕾める花(11〜14歳)
盛りの花(15〜18歳)
散る花 (19〜22歳)
そこにおります散花さん(琴風)は、陰間界隈では年増の22歳。陰間茶屋で最年長の琴風は、皆から『散花さん』と呼ばれるように。
引退目前の散花の元に、水揚げの話が舞い込む。相手は『桔梗屋』の若旦那。散花の姉で遊女の『菊乃』を水揚げ直前に亡くした呉服屋の旦那が、弟の散花を代わりに水揚げするという。
どうする、散花?
☆散花シリーズ
和風ファンタジーの設定のみ共通です。
文字数 18,093
最終更新日 2023.10.25
登録日 2023.10.11
僕は生まれつき体が弱かった。物心ついた頃から僕の世界は病院の中の一室だった。
僕は治ることなく亡くなってしまった。
心配だったのは、いつも明るく無理をして笑うお母さん達の事だった。
そんな僕に、弟と妹を授ける代わりに別の世界に行って見ないか?という提案がもたらされた。
そこで勇者になるわけでもなく、強いステータスも持たない僕が出会った従魔の女の子
処女作なのでご迷惑かける場面が多数存在するかもしれません。気になる点はご報告いただければ幸いです。
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プロローグと小説の内容を一部変更いたしました。
文字数 187,596
最終更新日 2018.12.16
登録日 2018.10.24
「2つも同じ顔など、我が家に必要はない。」
そう言われ、高いお金と引き換えに子供好きと噂される変態伯爵の元へと売られた男爵令嬢のアイヴィ。
幸せとは程遠い生活を送り、いやらしい要求を嫌々のむ毎日。
まだ愛玩動物としての価値があるだけ喜ばしいことなのか。それとも愛玩動物としての価値しかないことに絶望するべきなのか。
そんなことを考えていたアイヴィだったが、助けは突如としてやって来た。
助けられたことをきっかけに、高名な公爵家とされるウィンストン家の養女となったアイヴィ。そしてそこで出会う、3人の兄弟+1人の王太子。
家族に捨てられ、変態伯爵に可愛がられてしまったことで、すっかり感情を表に出すことが苦手になってしまったアイヴィと、そんなアイヴィを可愛がりたい兄弟達+王太子+大人達の物語。
文字数 63,670
最終更新日 2022.10.08
登録日 2022.08.20
お互いの想いが通じ合って1年半後。
義兄弟で恋人同士の俊輔と葵。
2人だけの甘い生活に潜む、笑いと感動!?。
愛し合ってるのに周りには言えない。
2人の日常です。
のんびり更新していきます。
本編『君の手の温もりが…』も合わせて読んで頂けたら…幸いです。
文字数 28,457
最終更新日 2022.07.13
登録日 2022.04.20
市井で慎ましく暮らしているアイデン男爵家の長女エマ。そこに嵐の夜、ケガの跡のある息子を抱えた妹アナマリアが逃げてきた。すぐに追いかけてきた義弟トレミー・ダイス男爵には妹は来ていないと言った上で事情聞く。彼はアナマリアの留守にアイデン男爵家に娘を連れていったという。ケガはそこでエマ達の父親からつけられたものだった。その時は義弟をひとまず帰したエマだったが、妹や姪の話を聞くうちに、その性質が母のそれと似ていることに気付き、再びきょうだい揃って平穏な生活のために義弟から逃げることを提案するのだった。
文字数 14,105
最終更新日 2021.12.29
登録日 2021.12.28
ある朝目が覚めたらそこはよく知っている部屋だった。それもそのはず、自分が起きた部屋は実弟アランドの部屋で自分は弟のベッドの中…
何、これ?冗談でしょう?だって弟にはシャーリンって言う凄くチャーミングな嫁がいたはず?私はナターシャよ?なんで、弟の嫁になってるの?
周りの人達は家族を含め私をシャーリンと呼ぶ。けど、じゃあ本当の私はどこに?
何とかして私を探し出す!でなければ本当に弟の嫁としての務めまで果たさなければいけなくなる……ナターシャの手掛かりを見つけた私は、産まれ育った我が家を出る決意をする。メイドのアンナも手伝ってくれて、たどり着いたのは港に面した古びた修道院…
そこで私が見たものは……
*肉体は他人、けれど精神的には姉弟という姉目線からの葛藤と最後まではいかないけれどギリギリの性描写を入れようと思っています。 *をつけますので苦手な方は飛ばしてください。
文字数 51,370
最終更新日 2022.02.09
登録日 2022.01.29
〜あらすじ〜
主人公のライルとハルトは腹違いな兄弟。
仲睦まじく暮らしていたはずなのに、ある日ライルは盗賊に襲われる。
母親と妹の三人でいる時を狙ったかのような凶行。そこでライルは盗賊の一人から、兄が自分達を殺すよう指示したのだと聞かされた。
……なんで?
追い詰められ馬車は崖から落とされたが、運良く一人だけ生き残ったライル。
たまたま遭遇した男性に守られ、ラウルは家族の復讐を誓う。
そして成長した彼は復讐を成し得た。
兄を陥れ、領地や爵位を横取りし、彼は満足した。
……が、鉱山奴隷として死んだ兄の死に顔を見て、その満足感が薄れていく。
『なんで笑って死ねるんだよっ?!』
あらゆる疑問が飛び交い、ライルは真実を求めて身悶え、足掻きまくる。
そうして彼は知らず突き止めていった。あの事故が起きた十年前の真実を。
さらには、その前に起きた、過去の凄惨な記憶を。
後悔に後悔を重ねて絡まる兄弟の激情。その涯に待つものは、一体、なんなのか。
〜注意〜
近親相姦あります。サイコパス出ます。輪姦がデフォです。☆←つきな回は濡れ場あります。後半御注意を。
文字数 77,727
最終更新日 2024.05.09
登録日 2024.04.24
犬獣人兄弟が営む町のパン屋には、最近ちょっとした名物がある。
「お、おはようございます!」
毎朝エプロンを逆につけ、パンを転がしながら必死に店を手伝っている小さな猫獣人の女の子――ココだ。
少し先の折れた耳に、短く曲がったかぎ尻尾。
常連客たちはそんな彼女にすっかり夢中だった。
けれどココは、自分の尻尾を誰にも見られないように時々こっそりと隠している。
まるで昔、何かを言われていたみたいに。
これは犬獣人兄弟のパン屋で暮らし始めた小さな看板娘が、少しずつ笑顔を覚えていくあたたかな物語。
文字数 4,629
最終更新日 2026.05.27
登録日 2026.05.27
【短編・オムニバス】落語家:弟子(20代)×師匠(40代)
【設定】
弟子…S気質。名前は優也(芸名:吉次)。タレントとしても活躍中。師匠のことが大好き。独占欲が強く、精神的にも肉体的にも全て自分のモノにしたい。SMプレイ好き。
師匠…M気質。名前は青葉(芸名:吉平太)。体はエロい。キスが好き。情にも快楽にも流されがち。ただし、芸事には厳しい。
【各話について】
いつものこと。 …プロローグ。キスしかしていない。軽くSMっぽいことを少しだけ。
~は続く。 …ほとんどエロ。SM中心。
~の始まり。 …2人の出会い。SM優しめ。
~はどうしようもなく。 …お泊りデート。調教(SM?)中心。
~は闇の中。 …ほとんどエロ。王道(?)SM。
~は揺らぎ。 …イチャイチャしているだけ。SM優しめ。
~の終わりの始まり。 …完結へ進行中のため、やや重。SM優しめ~普通。
【注意事項】
★上記設定と「いつものこと。」を最初に読めば、その後はどこから読んでも問題ないです。(たぶん)
★一番書きたい箇所から書き始めてしまいオムニバス形式になってしまったので、時系列に並んでいません。
<<<時系列に並び替えた場合は下記>>>
の始まり。 → はどうしようもなく。 → は闇の中。 → は揺らぎ。 → いつものこと。 → は続く。 → の終わりの始まり。
※作者の個人的なSTAY HOME期間中(2020年7月末終了)に完結させるつもりでしたが、妄想に文才が全くついてこれませんでした。2020年8月以降はゆっくり更新していきます。
文字数 129,737
最終更新日 2020.08.01
登録日 2020.06.05
ヤンデレ美形×彼女持ち男前の寝取られ(NTR)BLです。
拘束/攻めフェ/無理やりなどの要素があります。
※彼女は割と最低なキャラで、そこそこ喋ります。
※ほんの少しだけ流血表現もあるので、ご注意ください。
※pixivにも公開しています。
【登場人物の簡易プロフ】
・海乃湊(うみのみなと)
受け。22歳の大学生(四年生だが、早々に就職先が決まった)。
180cm。黒髪。程よく筋肉のついた健康的な褐色の肌。
明るく社交的で、面倒見のいい性格。
街中で逆ナンしてきた年上女性(24歳)と意気投合し、半年前に付き合い始めた。
・筧唯我(かけいゆいが)
攻め。24歳の売れっ子小説家。
181cm。黒髪。細身で色白。
根暗の人見知り。警戒心が強い。
親兄弟とは仲が悪く、友人は湊だけ。
小説家になったきっかけは、趣味で書いていた小説を湊が褒めてくれたから。
【注意事項とお願い】
※この小説はフィクションです。実在の人物や団体などとは一切、関係ありません。
※筆者は作中の行為を推奨しておりません。
※好き嫌いがはっきり分かれる内容となっているので、閲覧は何でもアリの方のみでお願いします。
※18歳未満の方は閲覧しないでください。
※小説の無断転載・無断使用・自作発言も禁止です。
【追記】
閲覧・評価等、ありがとうございます。
非常に励みになります。
文字数 10,557
最終更新日 2024.10.07
登録日 2024.10.06