「二人」の検索結果
全体で19,081件見つかりました。
超鈍感すぎる真面目男子×謎多き親友の異世界ファンタジーBL。
※このお話だけでも読める内容ですが、
同じくアルファポリスさんで公開しております
「乙女ゲームの難関攻略対象をたぶらかしてみた結果。」
と合わせて読んでいただけると、
10倍くらい楽しんでいただけると思います。
同じ世界のお話で、登場人物も一部再登場したりします。
魔法と剣で戦う世界のお話。
幼い頃から王太子殿下の専属護衛騎士になるのが夢のラルフだが、
魔法の名門の家系でありながら魔法の才能がイマイチで、
家族にはバカにされるのがイヤで夢のことを言いだせずにいた。
魔法騎士になるために魔法騎士学院に入学して出会ったエルに、
「魔法より剣のほうが才能あるんじゃない?」と言われ、
二人で剣の特訓を始めたが、
その頃から自分の身体(主に心臓あたり)に異変が現れ始め・・・
これは病気か!?
持病があっても騎士団に入団できるのか!?
と不安になるラルフ。
ラルフは無事に専属護衛騎士になれるのか!?
ツッコミどころの多い攻めと、
謎が多いながらもそんなラルフと一緒にいてくれる頼りになる受けの
異世界ラブコメBLです。
健全な全年齢です。笑
マンガに換算したら全一巻くらいの短めのお話なのでさくっと読めると思います。
よろしくお願いします!
文字数 27,080
最終更新日 2025.11.19
登録日 2025.09.09
オカルト研究会がやらかした。異世界へ行く魔法陣を作り出そうとして、逆に向こうから自称ヒロインと悪役令嬢を召喚してしまった。魔法陣の製作者によると時間はかかるが元の世界に戻すことは可能らしい。帰還させるまでの間、二人は学校で生徒として保護することで話は付いた。そして生徒会長である俺が悪役令嬢の世話をすることになった。
悪役令嬢は真面目だ。掃除も嫌がらずにやってくれる。優秀な彼女はすぐにこちらの生活に馴染んでくれた。
一方その頃自称ヒロインは……。
※委員長side(4話)とおまけの1話を追加しました。
文字数 93,640
最終更新日 2022.02.05
登録日 2021.08.06
時は明治。
江戸の時代は終わりを迎えたが、おとめの住む田舎の村は特に変わりのない日々だった。
ある初夏の日、おとめの元に村長がやってきた。
「日照りを解消するために、龍神の棲む湖に身を投げ贄となって欲しい」
おとめは自身の身の上を考慮し、妥当な判断だと受け入れる。
そして、湖にその身を沈め、その奥底で美しい龍神に出逢った。
互いに惹かれるけれど、龍神と人間であることに想いを伝えられない二人。
その二人が少しずつ、心を通わせ、愛し合っていく物語。
R指定箇所はタイトルに*を付けています
1話の長さは長すぎる場合は2回に分けています。また、話の区切りによっては短い場合もあります。ご了承下さい( •ᴗ• )
執筆は完了しているので、チェック次第少しずつ更新予約していきます( ¨̮ )
文字数 124,524
最終更新日 2024.02.24
登録日 2024.01.21
変わりたかった。弱くて、意思がなく、ちっぽけで惨めな自分から。
柄でもないヤンキーのフリをして、先輩たちや友達の顔色を伺った。
その結果、僕はさらに、自分の心を殺してしまった。
不幸の末、地元で関わってはいけないと言われる二人の男に強姦された僕は、交番に駆け込んだ。
だけど、そこにいた無能警官は、冷ややかな目で僕を見下した。
絶望と怒りが湧き立ち、その日を境に、僕は真っ当な警察官になると誓った。
だが、何の因果か、再び奴らは現れた。
約十年の時が経ち、上司となって僕を再び苦しめる。
Rシーンは※有り
文字数 54,060
最終更新日 2025.12.06
登録日 2025.11.28
農村の少年トゥーエと都会から来た商人ピウニ。お互い一目惚れだった二人はセックスを通じて愛を確信していく。二人が手を取り合って村を出て行くまでの物語。
血の繋がった家族間の同性愛が当たり前で、性に対して非常に開けっぴろげな世界でのお話です。
全話に性描写があります。
村には女性も住んでいますが登場人物は男性のみです。
本編完結済み。思いついたら番外編が増えます。
冒頭で次男×三男
一〜四日目 ピウニ(28)× 次男トゥーエ(14)
『後日譚』 父フォーダー(38)× 三男ダルネ(13)
『隣人』 お隣の双子(18)× 親戚のお兄さん(24)
『団欒』 ピウニ×トゥーエ、フォーダー×ダルネ
『愛郷』 フォーダー×ダルネ
この作品はフィクションです。登場する人物・団体・出来事等はすべて架空のものであり、現実とは一切関係ありません。©恩陀ドラック
文字数 25,866
最終更新日 2025.01.17
登録日 2023.02.15
小さい頃から柔道を一緒に習って育った幼馴染の俊明と美樹。 俊明は美樹が腐れ縁で一緒にいてくれているだけと思っていたが、些細な事がきっかけで大胆な行動に出る美樹に戸惑う俊明。 柔道の寝技勝負が二人の関係を⋯⋯。
文字数 18,828
最終更新日 2020.02.24
登録日 2020.02.24
幼馴染の美少女を、根性の悪い継母と、意地悪な異母妹と、傍若無人な元婚約者から救い出した魔王様。
少女は魔王様の恩人で初恋の人でした。再会した二人はめでたく結婚。
そこまでは良かったんですが……。
新婚新婚に「お前を愛してないし、これからも愛することはない! 俺に愛されたいなど思うな!!」って真顔で言うとか魔王様はアホっすか?
えっ? 新婚初夜にそう言うのが人間界の常識だと思ってた?? マジっすか?!
世間知らずな魔王様のために、出来る部下のオレが仲直りのきっかけを作ってあげるっす!
(※ちな、有料です。億単位のお金を用意しててほしいっす)
※無断転載を禁止します。
※朗読動画の無断配信も禁止します。
※小説家になろうにも掲載してます。
※表紙素材はあぐりりんこ様よりお借りしております。
「Copyright(C)2022-九頭竜坂まほろん」
※小説家になろう2022年11月15日夜、日間異世界恋愛ランキング、63位まで上がった作品です。
文字数 12,544
最終更新日 2022.11.21
登録日 2022.11.19
ヴァルメーレ伯爵家嫡男のアドリアン。
彼は、父親譲りの完璧な美貌と才能で
社交界の注目を集めていた。
……なのに、彼の心は幼馴染のジュリアひとりでいっぱい!
天真爛漫な彼女に振り回されながらも、
誰よりも深く、ちょっと危ういくらいに愛を注ぐ。
そんな二人が織りなす、甘くて少しドタバタな恋物語。
全五話になります。
※は性描写があります。
*【その瞳に、私はいなかった】
のユーグの嫡男・アドリアンの話になります。
アドリアンは、「もう一つの物語〜if十二年後〜」に出ています。
二つの物語を読んでいただいた方が、より世界観がわかる内容になっています。(読んでいなくても大丈夫です)
文字数 8,767
最終更新日 2025.09.17
登録日 2025.09.15
優しい、爽やか、ちょっと天然。
そんな完璧な年下彼氏・光希と順調に付き合っていた優。 ある夜、光希は隠していた本性を優の前で晒す。
「俺ね、超がつくドSなんだ」
優を理想の恋人へと作り変えようとする光希。その異常な執着に恐怖を覚えながらも、優は次第に、支配されることへの快感を覚えてしまう。
ドS彼氏×流され気味お人好し男子の、甘くて危険な“調教”ラブストーリー。
ーーーーー
ただただ甘くてえっちな話です。他のお話をメインに書いているため、更新は不定期になりますが、二人の関係を楽しんでいただけたら幸いです。
★♡感想頂けたら、飛ぶように喜びます。もし作品が少しでも面白いと感じて頂けたらぜひ。J庭60参加予定です!ぜひ遊びに来てくださいʕ•ᴥ•ʔ❤︎
文字数 3,239
最終更新日 2026.06.04
登録日 2026.05.18
「君は、俺の女でしょ? 俺だけ見てて」
【独占欲強め眼鏡男子と純真天然女子の初恋物語】
女子校から共学の名門私立・祥徳学園に編入した白藤涼香は、お互いにひとめ惚れした土岐奏人とカレカノになる。
付き合って一年。高等科に進学した二人に、新たな出会いと試練が……。恋の甘さ、もどかしさ、嫉妬、葛藤、切なさ。さまざまなスパイスを添えた初恋ストーリーをお届けできたら、と思っています。
風が、髪をさらっていく。柔らかなそれは、甘い花の薫りを含んで。
風が、頬を撫でていく。涼やかなそれは、目に鮮やかな青葉が奏でる音色とともに。
風が、私たちを包み込んで、ふたりの距離をゼロにする。
待ちかねた季節を風が運んできた。
目に映る全ての光が、翡翠色に輝く季節。
それは、ふたりの新しい道の始まり。
☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*☆
『花霞にたゆたう君に』の続編です。
◆本文、画像の無断転載禁止◆
No reproduction or republication without written permission.
表紙:香咲まりさん作画
文字数 49,903
最終更新日 2022.03.24
登録日 2022.03.05
フリーライターをしている島原由季(しまばらゆき)は取材先の企業で、司馬彰(しばあきら)と再会を果たす。彰とは高校三年の時に付き合い、とある理由で別れていた。
久しぶりの再会に由季は胸の高鳴りを、そして彰は執着を見せ、二人は別れていた時間を取り戻すように少しずつ心と体を通わせていく…。
R18シーンには※をつけます
作家になろうでも連載しております
文字数 104,372
最終更新日 2023.12.06
登録日 2023.11.24
十七歳の高校三年生の春、少年、葉山葵は恋をしていた。
相手は幼馴染の杉田律だ。
……この恋は障害が多すぎる。
律は高校で一番の人気者だった。その為、今日も律の周りには大勢の生徒が集まっている。人見知りで人混みが苦手な葵は、幼馴染だからとその中に入っていくことができず、友人二人と昨日見たばかりのアニメの話で盛り上がっていた。
※三人称の全年齢BLです※
文字数 80,201
最終更新日 2025.09.08
登録日 2025.08.03
――喜べ、エナ! お前にも縁談が来たぞ!
数年前の戦で父を、病で母を亡くしたエナ。
跡継ぎである幼い弟と二人、後見人(と言う名の乗っ取り)の叔父によりずっと塔に幽閉されていたエナ。
両親の不在、後見人の暴虐。弟を守らねばと、一生懸命だったあまりに、婚期を逃していたエナに、叔父が(お金目当ての)縁談を持ちかけてくるけれど。
――すまないが、その縁談は無効にさせてもらう!
エナを救ってくれたのは、幼馴染のリアハルト皇子……ではなく、今は皇帝となったリアハルト陛下。
彼は先帝の第一皇子だったけれど、父帝とその愛妾により、都から放逐され、エナの父のもとに身を寄せ、エナとともに育った人物。
――結婚の約束、しただろう?
昔と違って、堂々と王者らしい風格を備えたリアハルト。驚くエナに妻になってくれと結婚を申し込むけれど。
(わたし、いつの間に、結婚の約束なんてしてたのっ!?)
記憶がない。記憶にない。
姉弟のように育ったけど。彼との別れに彼の無事を願ってハンカチを渡したけれど! それだけしかしてない!
都会の洗練された娘でもない。ずっと幽閉されてきた身。
若くもない、リアハルトより三つも年上。婚期を逃した身。
後ろ盾となる両親もいない。幼い弟を守らなきゃいけない身。
(そんなわたしが? リアハルト陛下の妻? 皇后?)
ずっとエナを慕っていたというリアハルト。弟の後見人にもなってくれるというリアハルト。
エナの父は、彼が即位するため起こした戦争で亡くなっている。
だから。
この求婚は、その罪滅ぼし? 昔世話になった者への恩返し?
弟の後見になってくれるのはうれしいけれど。なんの取り柄もないわたしに求婚する理由はなに?
ずっと好きだった彼女を手に入れたかったリアハルトと、彼の熱愛に、ありがたいけれど戸惑いしかないエナの物語。
文字数 102,360
最終更新日 2025.08.26
登録日 2025.08.01
前世の記憶を取り戻した侯爵令嬢ラウラは、自分が所属する貴族社会に魔法を用いた多様な大人のおもちゃが溢れ、人前でそれらをこっそり使う羞恥プレイが流行っていることに気づく。そして幼馴染の婚約者フェリックスもまた、おもちゃを手に迫ってきた。前世の記憶のせいで、人前ではキスをすることすら恥ずかしいラウラの未来はどっちだ!
少し無理矢理表現がありますので、ご注意ください。
ムーンライトノベルズ様にも投稿しております。
◇2019/02/03 HOTランキング43位になっていました! 完結済み短編なのにまさかの……。読者の皆さま、ありがとうございます!
◇2019/02/05 HOTランキング最高27位、第12回恋愛小説大賞75位になりました!
◇一旦完結とはしましたが、またこの二人で書きたいなぁと思っております。
文字数 9,590
最終更新日 2019.02.01
登録日 2019.01.30
この国に二人いる聖女。
一人は見目麗しく誰にでも優しいとされるリーア、もう一人は地味な容姿のせいで影で『はずれ』と呼ばれているシルク。
シルクは一部の人達から蔑まれており、軽く扱われている。
『はずれ』のシルクにも優しく接してくれる騎士団長のアーノルドにシルクは心を奪われており、日常で共に過ごせる時間を満喫していた。
だがある日、アーノルドに想い人がいると知り……
しかもその相手がもう一人の聖女であるリーアだと知りショックを受ける最中、更に心を傷付ける事態に見舞われる。
なんやかんやでさらっとハッピーエンドです。
文字数 40,547
最終更新日 2023.07.12
登録日 2023.07.07
酔っぱらいとそれを連れ帰るカップルの話です。
ほのぼの雰囲気です。
性別不問、どちらが彼氏彼女同性でも構いません。
その場合は一人称や語尾の変更をお願いいたします。
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
大変喜びます。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
性別不問、内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾の変更、方言等構いません。
文字数 655
最終更新日 2024.05.20
登録日 2024.05.20
【レズ小説】
双子のように顔が似ている姉のツグミと妹の雨。見た目は同じでも、成績や人付き合いなど、全てにおいていつも自分の上をいくツグミに、雨は子どもの頃からずっと劣等感と憎しみを抱いていた。
高校2年の夏、とあるきっかけでツグミの友達のかすみが雨の家庭教師になることに。ツグミとかすみの関係を間近で見ながら、二人がただの友達ではないと違和感を覚える雨。それと同時に、かすみへ少しづつ惹かれていってしまう。だけどかすみが見ているのはいつも……
姉+妹+姉の彼女の三角レズ物語。
文字数 66,276
最終更新日 2025.09.27
登録日 2025.09.02
王家が主催する夜会。
強制参加が義務付けられている事とお父様たちに夜会のご飯は美味しいと言われ、仕方がなく夜会に参加することにしたシルフィーナだったのだが…。
ーーー「まるで豚みたいじゃない。夜会であんなに料理を頬張る人初めて見たわ!ウィリアム様の婚約者なんて、恥ずかしくて私だったら辞退するわ!」
ーーー「本当よね。ウィリアム様がお美しい方だから余計にみすぼらしく感じるわよね。それにウィリアム様には愛していらっしゃる方もいるのよ。図々しいったらないんだから…!!」
ーーー「あっ…噂をしていれば…ウィリアム様とミレーナ様よ。あの二人は絵になるわね。それに比べてあの豚。どっか行ってくれないかしら…」
夜会の会場のどこにいても聞こえてくるのはシルフィーナに対する暴言ばかり…
しかし、シルフィーナは気にしない。
「(お腹すいてイライラしているのね。こんなに美味しいものがおるのだから食べればいいのに…)」
いっぱい食べてお腹がいっぱいなったシルフィーナが満足して夜会の会場を出よう歩き出すと…目の前に婚約者であるウィリアムが女性を連れて現れて…?
「シルフィーナ。お前に話がある。」
勝ち誇ったような顔をして立つミレーナと、他の人たちと同じように虫でも見るような目で見てくるウィリアムを見てなんとなく全てを察した。
「なんでしょうか?」
「俺には好きな女性がいるんだ。それにお前のような豚と結婚したら末代までの恥だ!俺との婚約を破棄して欲しい。」
豚と言われることを悪口だと思っていないシルフィーナだったが、とあるミレーナの一言によって事態は大きく動いていく。
「残念だったわね。おデブちゃん。ウィリアムは私以外愛せないそうなの。だから私にウィリアムを頂戴。ね?お願い…。お・で・ぶ・ちゃん!!」
「で…ぶ…?」
その言葉を聞いた瞬間、シルフィーナの頭の中に色々な記憶が蘇った。
文字数 78,576
最終更新日 2025.06.06
登録日 2025.05.31
前世編『太陽王と終焉の月』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/358145072/616032681
運命は、愛ではない。――愛は、選択だ。
世界が崩壊した前世。
“魂の固定”で結ばれたルナとソルは、終わりゆく世界をただ見届けた。
アルベルトは、愛するルナを救うことができなかった。
そして三人の魂は現代日本へ――。
名門財閥の御曹司として生まれた天城陽臣(アルファ)と、幼い頃から隣にいる九条月那(オメガ)。
二人は“運命の番”として、周囲の祝福と制度に守られ、婚約し、完璧な未来を約束されていた。
月那は陽臣の近くにいると安定する。
だがその安定は、少しずつ「離れられない身体」と「沈んでいく恐怖」へ形を変えていく。
大学で出会ったのは、共鳴性番固定症候群(RBS)の治療研究を行う教授、神谷光理。
彼の言葉は蓋をしない。
月那は初めて「本能ではないときめき」を知り、同時に光理もまた、アルベルトとしての前世の記憶に似た夢に導かれていく。
運命ではなく、意思で愛を選び直すために。
前世で果たせなかった“救い”のために。
三つの魂は今世で、輪廻の誓いを「愛」に変えていく。
※画像は、生成AIに作成してもらいました。
文字数 165,478
最終更新日 2026.03.01
登録日 2026.03.01