「絶対」の検索結果
全体で4,776件見つかりました。
聖獣ガルダナは神の怒りに触れ、か弱い鳥に姿を変えられる。
人間界に落とされたが、生きる希望を失いかけた時、美しい姫ナディアに出会い、恋に落ちる。しかし、弱い鳥の姿ではナディアの危機を救う事が出来ず、死なせてしまう。
ナディアを失い、ようやく愛を知ったガルダナは時を戻してナディアから危機から救うことを誓う。
「今度こそ、ナディアは絶対守る!」
聖獣ガルダナとナディア姫の恋愛物語、開幕致します。
前世はナディア目線、
今世はガルダナ目線でお送りします。
文字数 29,871
最終更新日 2023.05.16
登録日 2022.03.19
目が覚めるとそこは、見慣れた天井だった。
いつもと変わらない日常のスタートかと思ったら、寝室のドアをあけるとその空間は「暗闇だった」
訳が分からない、記憶があいまいな状態でふと引き出しをあけるとそこにあったものは・・・・。
絶対にあるはずのないものが・・・・。
たった一つのそれが運命を大きく変える出来事へ導いていった。
文字数 10,170
最終更新日 2022.11.03
登録日 2022.09.25
舞台は中世風ファンタジー。
この世界では、キアーネ王女が『アロマティカ騎士団』を従えて統治する絶対王政が敷かれていた。
このキアーネ王女は国を守る次期為政者としては優秀な人だった。
……だが、キアーネ王女は『腐女子』という側面があり、男性同士の恋愛を見るのを何より好んでいた。
だが騎士団員たちは、そのことはよく知っていた。
そのため、彼女に対して絶対の忠誠を誓う彼らは、キアーネ王女の前ではイチャイチャと『BLムーブ』を見せることに腐心し、彼女を喜ばせようと日夜努力していた。
だが団員は皆『自分たちのやっていることはただの友情ごっこだ』と思っていた。
そのため、彼女がいないところでは思い思いに本音でぶつかり合っていた。
そしてキアーネ王女も、実は彼らには見せていない一面があったのだ……。
小説家になろう・カクヨムでも掲載しています!
※本作を執筆するにあたりAIを補助的に利用しています
文字数 9,540
最終更新日 2025.12.21
登録日 2025.12.21
【ダンジョン×ミステリー×百合⁉︎】
これは、私ことアオィ・ユズシラが、
先輩とダンジョンの奥深くでまじめにお仕事をする話だ。
決して私と先輩のいちゃいちゃ百合ラブコメではない。
(作者注:いちゃいちゃ?百合ラブコメです)
~★~★~★~
むぅ先輩とアオィちゃんのお仕事は、ダンジョンでの事故調査!
ダンジョン内で発生する様々な事故を調査し、その謎を解き明かしていくのだ。
軍隊アリの異常発生。
◯◯しないと出られない部屋。
秘密の宝箱が引き起こす大崩落。
地下深き聖域に降り積もる謎の雪…。
ダンジョン内は本当に不思議なことだらけ!
日々カッコよくお仕事をこなすアオィちゃんには、実はちょっと困っていることがある。
――先輩がまじでヤバいのだ。
むぅ先輩には、悪癖がある。
それは……すきあらば突撃すること。
今日もまた先輩は、絶対に突っ込んじゃいけないところに、真っ先に突っ込んでいく。
えろトラップもばっちり踏み抜く。
「はあー。やれやれっす」
そんなため息をつくアオィちゃんは、猪突猛進な先輩に振り回されながら、
楽しくダンジョンへ潜るのだっ!
文字数 41,102
最終更新日 2026.04.27
登録日 2026.03.25
僕は河童だ。いつも人間になりたいと思っている。でも、絶対に人間にはなれない。ある日、キュウリを盗りに行くと畑が潰されていた。さらに大雨で川の中の家が流された。絶望の底に沈んでいる中、1人のおじいさんと出会った。そして………
1週間くらいの連載を予定しています。初めて投稿するので読みにくいところもあるとは思いますが、楽しんでいただけたら幸いです。よろしくお願いいたします。
文字数 8,792
最終更新日 2016.12.12
登録日 2016.12.04
【2020/09/01 KADOKAWAルビー:Dより電子書籍化】
えっ、お父様、今なんて?ちっちゃな国の、みそっかすの第三王子が、世界一の大国の帝王様のお嫁さんに!?嘘でしょ!?絶対なんかの間違いでしょ!?だって僕男だよ!絶対ぜったい、シャーロットなんて女の子みたいな名前を付けたお父様のせいだー!!
登録日 2023.03.07
29歳の山咲 伸一と30歳の下田 晴美と同級生の尾美 悦子
会社の社員とアルバイト。
北海道の田舎から上京した伸一。
東京生まれで中小企業の社長の娘 晴美。
同じく東京生まれで美人で、スタイルのよい悦子。
伸一は、甲斐性持ち男気溢れる凡庸な風貌。
晴美は、派手で美しい外見で勝気。
悦子はモデルのような顔とスタイルで、遊んでる男は多数いる。
伸一の勤める会社にアルバイトとして入ってきた二人。
晴美は伸一と東京駅でケンカした相手。
最悪な出会いで嫌悪感しかなかった。
しかし、友人の尾美 悦子は伸一に興味を抱く。
それまで遊んでいた悦子は、伸一によって初めて自分が求めていた男性だと知りのめり込む。
一方で、晴美は遊び人である影山 時弘に引っ掛かり、身体だけでなく心もボロボロにされた。
悦子は、晴美をなんとか救おうと試みるが時弘の巧みな話術で挫折する。
伸一の手助けを借りて、なんとか引き離したが晴美は今度は伸一に心を寄せるようになる。
それを知った悦子は晴美と敵対するようになり、伸一の傍を離れないようになった。
絶対に譲らない二人。しかし、どこかで悲しむ心もあった。
どちらかに決めてほしい二人の問い詰めに、伸一は人を愛せない過去の事情により答えられないと話す。
それを知った悦子は驚きの提案を二人にする。
三人の想いはどうなるのか?
文字数 103,959
最終更新日 2018.12.13
登録日 2018.10.02
大人気俳優「雨澤恭時(あまざわきょうじ)」がある日、
誰もいないところで事故で死んで幽霊となり、
たまたま霊感を持っていた親友の俳優の「阪部盾哉(さかべじゅんや)」に
「死んで幽霊になった」と言い、
雨澤と阪部がドラマスタッフ達のところへ行って、
阪部が雨澤の代わりにスタッフ達に事情を説明し、
その時、カメラマンが触っていたカメラに雨澤の姿と声が入り、
「ファンを悲しませたくない」という本人の意向のもと、
「雨澤が死んだ」という事実を世間に公にせずに幽霊になった後、
カメラやマイク、霊感を持つ阪部を頼りに俳優業を続けていくが、
「〝雨澤が死んだ〟という事実を世間に隠しきれるか?」というストーリーです。
ちなみに、
「死んでも俳優」というのは、
「主人公がどんな事があっても絶対に意地でも俳優を続けたい」という意味も込めてあり、
サブタイトルに「魂」が入っているのは、主人公が幽霊だからです。
文字数 3,236
最終更新日 2019.03.07
登録日 2019.03.07
僕は幸せ者だ。広い家、赤い瑠璃唐草、そして何よりも可愛い奥さんがいる。最近は昔のようにおしゃべりではなくなったけれど、僕が主導で話をすれば必ず答えてくれた。
文字数 1,699
最終更新日 2021.09.29
登録日 2021.09.29
『いーわよ、そこまで言うならもう、親子の縁なんて切ってやる!! 絶対に成功するから、今に見てなさいよ!!』
如月風歌は、考えるより先に行動する脳筋少女。中学の卒業式の日に、親と大喧嘩し、その勢いで家出する。時空航行船のチケットを握りしめ、着の身着のまま&ほぼ無一文で、異世界に向かっていった。
同じ地球でありながら、魔法で発展した平行世界エレクトラ。この世界に来たのは『シルフィード』と呼ばれる、女性だけがなれる『超人気職業』に就くためだ。
上位階級のシルフィードは、トップアイドルのような存在。また、絶大な人気・知名度・影響力を持ち、誰からも尊敬される、人生の成功者。巨万の富を築いた者も、少なくはない。
だが、お金もない・人脈もない・知識もない。加えて、女子力ゼロで、女らしさの欠片もない。全てがゼロからの、あまりにも無謀すぎる挑戦。しかも、親から勘当を言い渡され、帰る場所すらない状態。
夢に燃えて、意気揚々と異世界に乗り込んだものの、待ち受けていのは、恐ろしく厳しい現実と、パンと水だけの極貧生活だった。
『夢さえ持っていれば、気合さえあれば、絶対に上手くいく!!』と信じて疑わない、脳筋でちょっとお馬鹿な少女。だが、チート並みのコミュ力(無自覚)で、人脈をどんどん広げて行く。
ほのぼの日常系。でも、脳筋主人公のため、トラブルが発生したり、たまにシリアスだったり、スポ根っぽい熱い展開も……。
裸一貫から成り上がる、異世界シンデレラストーリー。
文字数 1,830,854
最終更新日 2024.09.20
登録日 2022.08.27
イルザ=ルナミーネは学園の長期休暇のため生家に帰っていた。自室でお茶を飲んで過ごしているとイルザにとって愛しの婚約者であるアルフレッドが最近の『お気に入り』であるアイシャと共に現れて──。
「イルザ=ルザミーネ。お前との婚約を破棄する」
婚約破棄を言い渡されている状況にも関わらず柔和な雰囲気を纏うイルザはまさかの行動に出るのであった……。
【本作について】
以前別名義で小説投稿サイトにあげていた短編を手直しした作品です。
婚約破棄モノでジャンルは恋愛ですがホラー要素を含みます。
※流血表現と性的表現が含みますのでご注意下さい
※メリバです(主人公にとってはハッピーエンドです)
※なんでもありな方は推奨です
一話完結です。
文字数 6,635
最終更新日 2024.09.04
登録日 2024.09.04
兄は弟の手を取り、眠っている弟の手の甲にそっと自分の唇を押しあてた。騎士は主と決めた相手に絶対の忠誠を誓う。
「俺が守ってやるからな」
兄は弟を守るために、弟は兄の役に立つためにそれぞれ騎士と魔法使いを目指す。だけど弟には失われた記憶があった。
血のつながっていない兄と弟の話です。
ストーリー重視で流血表現あり。
話の中にある騎士、魔法使い、獏などの動物も完全にオリジナルの設定になってます。
文字数 116,968
最終更新日 2025.07.16
登録日 2019.09.10
ホストクラブで推し活をする毎日の女、夕風月夜(ゆうかぜ つきよ)はホストに入れ込みすぎて自殺してしまう。そう、彼女は地雷系少女だったのだ。
そして、来世でも推し活する事を誓った彼女はライトノベルでよく見る異世界に転生してしまう。
が、転生先は病弱虚弱の幼女で!?しかも地位が一番低い農奴の娘に転生してしまう!?
推し活したいのにこんな体で、こんな何も無い時代じゃ推し活できないじゃないのよー!!
そんな嘆きと共に絶対に推し活する!と言う決意を新たに生活を始める月夜だった。が、え?白薔薇の騎士団に入団?え??神殿の巫女になれ?え??領主の養子になって政略結婚しろ?えええ!?王族の養子になって王位争いをしろ?!
そんなはちゃめちゃな異世界ライフでも、私が一番にするのは!推し活だかんね!これは絶対絶対譲らないから!
文字数 8,495
最終更新日 2024.06.02
登録日 2024.06.02
成績優秀、容姿端麗。鉄の理屈で武装した優等生・高梨栞は、放課後の図書室で奔放なクラスメイト・舞に捕らえられる。
静寂の中、一つずつ外されていく制服のボタン。
階段を一段降りるごとに暴かれる肌と、崩れ去るプライド。
激しい雨が降りしきる夜の校舎、体育館の緞帳の裏という「闇」と、職員用トイレの「光」の中で、栞はかつてない背徳的な快感に溺れていく。
最後に行き着いたのは、出口であるはずの昇降口。
誰かに見られるかもしれない極限の恐怖と、舞による絶対的な支配。
夜が明ける頃、栞の「完璧な自分」は、雨音とともにマットへと溶け出していた。
翌朝、再び「優等生」の仮面を被る栞。
しかし、彼女の耳元で囁かれる舞の言葉が、二度と戻れない地獄のような蜜月を告げていた――。
文字数 12,373
最終更新日 2026.03.26
登録日 2026.03.26
これはそこらへんにいる1人の社会人の生きる上で感じていること。体験してきたことの物語だ。
正直僕は自他共に認めるほど頭は良くない。それにこの文を書き始める10分前までは自分が小説を書くなんて想像もしてなかった。僕は小説の構成も表現も全く分からない素人だ。
きっかけはあるインフルエンサーの本を読んだことだ。自分も何かを表現したい、誰かに自分という存在伝えたい、そう思うからだ。
小説なんてまともに書いたことも無い。
だからこそ、この文を見て誰かに心無いことや悪口を言われても構わない。厳しい意見ごあっても、何も言い返せない。なぜなら、僕は素人であり、小説を書くスタートラインに立ったばかりの未熟者ということを自覚しているからだ。むしろ誰かに反応されることが幸せにも感じる。それが甘い言葉だろうが厳しい意見
だろうが幸せに感じると思う。
厳しい意見があっても幸せに感じるとは言ってみた。だが心無い言葉や悪口を言われる事に絶対に腹を立てない自信はない。ただ、不幸せに感じることは決してないと思うし、そうは思いたくはない。
なぜなら、僕は知っているから。誰にも反応されない、構われない、まるで見て見ぬふりをされることが1番惨めで、孤独を感じ、寂しさを感じることだとわかっているから。
まだ不鮮明な見えない自分と向き合い、戦う。
その過程を僕はこれから文として残していきたい。この文を見て僕を表現したい。高望みだが、この文を見て誰かが救えたらと思う。
文字数 1,218
最終更新日 2022.02.11
登録日 2022.01.31
神さまお宿、あやかしたちとおもてなし
レンタル有りおばあちゃんの温泉旅館には、とんでもない秘密があった!?
大江鈴(おおえすず)は人生のどん底にいた。
人とうまく関われず、何をやってもうまくいかない…。
就職活動に失敗し、生まれ故郷に戻ってきた鈴を待っていたのは、心のよりどころだったおばあちゃんの温泉旅館兼銭湯
『いぬがみ湯』の廃業の危機だった。
「『いぬがみ湯』を閉めるなんて絶対ダメ!……わ、私がやる!」
生まれて初めてどうしても譲れないという強い思いを抱いた鈴。
「鈴ならできる。思う通りにやってごらん」
地主神である白狼の神さま白妙(しろたえ)に見守られて、奮闘する日々が始まる。
あやかし達との出会いを通して、自分を見つめ直した鈴が、出した結論とは…?
※コミュニケーションに不安を抱えるヒロインが神さまヒーローやあやかし達と出会い、恋を知り成長する物語です!
****************
2023.10.23〜続編開始!
「神さまお宿、あやかしたちとおもてなし〜ちび神さまの、ドタバタ修行〜」
めでたく、白妙と想いが通じ合い、女将としての道を歩みはじめた鈴。
今度迎えた神さまは、なんとかの有名な日本武尊(ヤマトタケル)
しかも彼は、小さな双子を連れていて…?
「ちょうどいいから、神さま修行させてくれ」
鈴は彼からの無理難題に奮闘する。
一方で、一向に恋人らしくならない白妙との関係に、少し自信がなくなっていて…。
「しろさまは、私を本当の意味でお嫁さまにするつもりはないのかな…」
そんな鈴に、白妙は?
「鈴? 私が鈴をどう思っているのか、おしえてあげる。これからは夜は人の姿のままでいることにするよ」
狼らしく振る舞うようになった白妙に、鈴のドキドキは止まらなくっていく…!
※鈴がさらに成長し、白妙と関係もぐんと進む、新章、開幕です!
文字数 272,914
最終更新日 2024.02.15
登録日 2022.06.18
色々と事情があって、小学生ながら電車通学をしている少年・初道コウ。
彼の密かな楽しみが、いつも隣のベンチに座る『大人になりきれない男』・覚道司と駄弁ることだった。
そんなある日、コウは司にある『謎』を持ち込む。
コウはあくまで世間話のつもりでその謎を持ち込んだのだが、司は謎解きに興味を示して……!?
精神年齢10歳×実年齢10歳。奇妙な謎解き冒険譚をどうぞご覧あれ!
一日一話更新……できたらいいなぁ。
(2024.1.16 ちょっと更新を休むが、キャラ文芸大賞中には戻ってくるという風潮)
(2024.2.1 忙しすぎて無理でした……でも絶対戻ってきますという風潮)
文字数 43,160
最終更新日 2025.01.14
登録日 2024.12.29
私の名前はユリシア。
おとぎの世界にある、とある国の王女。
あの日は私の誕生パーティーが催されるはずだった…なのに!
突然私の目の前に現れたのは、謎の勇者。
彼は、私が選ばれたと言う。
何に?
それは
「このおとぎの国の救世主にだよ」
彼によると、おとぎ話をバッドエンドに変えようとする悪の組織が現れたという。
しかも、ハッピーエンドが失われたら、この世界は滅亡の危機に陥るって!?
そんなの絶対に嫌だけど、どうして私が選ばれたの??
-------
オタク漂う勇者とうさ耳美少年、その他もろもろの濃ゆい人物たちに囲まれ、旅を続ける私。
おとぎの国の危機って一体何?
そしてその先に待っているのは…?
登録日 2016.03.29