「なで」の検索結果
全体で836件見つかりました。
1、嫌だってことを目標にする。
2 、「快感」って言い聞かせる。
→生死の境(別世界)をさまようって快感。
https://ka2.link/situke/urazuke-6/#11..
1 、反骨の目標を持つ。
反逆の目標を持つ。
絶望の目標を持つ。
破滅の目標を持つ。
そうなったら嫌だってことを目標にする。
2 、「快感」って言い聞かせる。
1、と 2、を組み合わせて
・死んでいくって快感。
・苦しいって快感。
・何もかも失うって快感。
・体を痛めつける、犠牲にするって快感。
・見栄を痛めつける、犠牲にするって快感。
・自分を守らない、庇わないって快感。
・自分を助けない、投げ出すって快感。
・飢えと寒さで野垂れ死ぬって快感。
・生死の境(別世界)って快感。
って言い聞かせる。
「嫌だ」が引き金になって
脳や体が「嫌だ」に合わせてくる。
「快感」が引き金になって
脳や体が「快感」に合わせてくる。
文字数 2,919
最終更新日 2023.01.15
登録日 2023.01.15
数年前に途中で書けなくなり、凍結した小説を最初から追加執筆して連載再開しました。
今度はなんとか完結できるよう頑張ります。
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
ある王国に圧倒的な国民の支持を受けている令嬢がいた。後に、王国の黄金時代を築き上げた歴史に残る女性である。
しかし、その令嬢がどのような心境で激動の時代を生きてきたのかは誰も知らなかった。
その令嬢は2つ名でこう呼ばれた。
『微笑みの令嬢』と。
これは本人の行動と気持ちとは裏腹に、周囲が勝手に勘違いして物事を進めていく悪運の強い令嬢の物語である。
※同作者作品
【この悪役令嬢には悪さは無理です!みんなで保護しましょう!】
の、後継作品となります。
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
【漫画版】ランキング1位獲得!
文字数 133,241
最終更新日 2025.05.30
登録日 2024.09.19
俺の名前はカエデ。
そんなこんなで、異世界に行くことになった。
それ自体はギリギリ受け入れられなくもないのだが――
『申し訳ありません。こちらの手違いで、転移時に少女の体に変質してしまったようです。テヘッ』
「おいこらっ!!」
つい、突っ込んでしまった。
女神のミスで、俺の性別が男から女に変わってしまっていた。
いわゆる、TSというやつだ。
『せめてものお詫びとして、最強のチート装備を送ります』
「おおっ! こういうのを求めていたんだよ!」
過ぎてしまったことは仕方ない。
さっそく、最強のチート装備とやらを確認しよう。
「……って、何だこれ?」
猫の着ぐるみじみた装備だ。
猫耳付きのフードに、モコモコしたボディ。
さらに、肉球付きの手袋と足袋まである。
『では、ご健闘をお祈りしていますね』
女神からの連絡はそこで途絶えた。
くそ~!
「こうなりゃヤケだ! 少女の体に猫耳装備をまとい、この世界で無双しまくってやるぜ!!!」
せいぜい楽しませてもらうことにしよう。
文字数 132,180
最終更新日 2022.12.26
登録日 2022.08.29
2060年の地球。世界中は人類の技術の進歩を促進させることに力を入れており教育の分野についての研究や新たな教育方法の実践などの様々な行いをしていた。
世界中が学生たちを全員天才に育てあげるかのような勢いで試行錯誤を繰り返す中、我が国日本ではVR教育システム「極夜の庭」を使った世界初の教育がなされていた。
それは学生たちの欠点をVR世界内で実体化させ、欠点を子供たちに自覚させることであった。
「きっと大丈夫、こんなにたくさん調べたんだから……大丈夫」
極度の心配性である秋乃奏(あきのかなで)は、自信満々で自分の世界に入り込んでしまいがちな天野理夜(あまのりや)を筆頭とする問題児たちと様々な試験に挑む。
文字数 14,443
最終更新日 2022.02.02
登録日 2022.01.26
現在 5XXX年
日本国首都 新東京区
家事・仕事・移動など、すべてにおいて便利になった時代。
この世界で知らない人はいないとされている動画配信グループが存在していた。
そのグループはテレビ業界はもちろん声優・ラジオ・歌ありとあらゆるジャンルにおいてトップを総なめ・・
個性的なメンバーばかりが揃うそのグループの名前は
【プリヤーチェリ】
ロシア語で仲間と言う意味。
そんなメンバーが織りなすハチャメチャな日常
笑いあり感動あり、時にはホラーもあり?な彼らの日常を題した物語をみんなでのぞきませんか?
「お前らやってやろうじゃねぇか」
「なんてったって俺らは」
「最強」
「最大」
「無敵の」
『メンバー(仲間)なんだからな!!』
※注意※
フィクションです。
人物・建物すべて作者の空想です。
亀更新ですので進行は遅いです。
文字数 7,198
最終更新日 2023.03.17
登録日 2023.03.17
中学一年生の日向桜は、有名な映画監督であった亡き父にあこがれて、誰かの心を動かす映像を撮ることが夢。父も所属していた放送部で映像を作るんだと意気込んでいた桜だったが、入学した中学校には放送部がなかった。
「ないなら、つくればいい」――そのひと言で、桜の挑戦がはじまる。
明るくて頼りになる幼なじみ浅野楓、無口でちょっと影のあるカメラマン黒瀬蓮、静かで物語を書くのが得意な東堂葵。
性格も得意分野もバラバラな四人が集まって、桜たちの「放送部」が動き出す。
最初はカメラの使い方もわからず、意見がぶつかってばかり。それでも、みんなで笑いながら放課後の放送室を掃除し、企画を立て、映像を撮り続ける。ドラマのテーマは『笑顔』。誰かの笑顔を撮ることで、見てくれた人の心まで明るくしたい。
けれど、カメラを向けるたび、蓮の手が止まる。彼には、笑顔を撮れなくなってしまった理由があった。――亡くなった妹の、最後の笑顔。その記憶が、彼のレンズを止めていた。
「だったら、私が何度でも笑うよ」
桜の言葉が、蓮の心の奥に届く。止まっていた時間が少しずつ動き出して、四人の物語は輝きを取り戻していく。
そして迎えた放送コンテスト。結果は、佳作だったけれど、スクリーンの中には、誰よりも輝く笑顔が映っていた。
上映を終えたあと、夕陽の下で蓮がカメラを構える。
「桜」
名前を呼ばれた瞬間、風が吹いて、桜は笑った。――パシャ。シャッターの音が、空にひびく。
それは、あの日放送室で生まれた光のつづき。
桜たち四人の、未来へつながる『笑顔』の物語。
文字数 32,774
最終更新日 2025.12.09
登録日 2025.12.09
今を諦めた男子高校生
・早矢川 蓮太郎〘はやかわ れんたろう〙。
生に執着する女子高校生
・橘 奏〘たちばな かなで〙
~あらすじ~
刺激の無い日々に退屈し、いつもの様に屋上で夕日に浸る蓮太郎。そんな時、奏は現れた。
そんな彼女は彼にある言葉を投げかける。
「〇〇〇に〇と〇〇〇〇?」
生と死、嘘と真実、生きるとは、死ぬとはなにか。
〘あなたの世界は、何色ですか?〙
文字数 9,771
最終更新日 2025.06.12
登録日 2025.05.03
侵略者が襲ってきたので、それを撃退しようとする物語です。
より詳しい内容が知りたい方は、下の長~い文を読んでください。嫌だったら、作品に進んでください。
私は、小説に対して「笑ったり、ドキドキしたり、読んでいたらいつの間にか夜が明けていた」というのを至高だと思っているんですよね。
設定やメッセージ性はあくまで裏に潜ませて、どんどん先を読みたくなるような小説が書きたいのです。
「文字が不思議とスラスラ頭に入ってきて、最後まで退屈しなかった!えっ、もう終わり!?次の巻、早く出してくれよ!」と読者に言ってもらえるような作品が書けたら、それ以上の喜びは無いです。
さて、設定についてはこのくらいで、登場人物とその舞台について語りましょう。
、基本的に私の作るキャラクターは頭のネジが外れているのが多いです。はっきり言うとサイコパスです。主に全員が。
ただ、書いていて思ったんですけど、私は彼らが大好きです。サイコパスだけど、好きなんですよね。妙に常識的な部分もありますし。おまけに敵も好きです。やっぱり、主人公と戦う相手は魅力的な方が良いですよね。
舞台となる町は、「ぱっと見はマトモだけれども、地獄よりひどい魔境」をイメージしました。絶対に引っ越したくないですね。行ったらその日に殺されてもおかしくない修羅の地です。
まあ、そんなこんなで色々な要素をゴチャゴチャつなぎ合わせてこの物語が出来ました。長いお時間いただきましてありがとうございました。
ぜひ、最後まで読んでいってください。感想もお待ちしております。
文字数 10,726
最終更新日 2019.11.22
登録日 2019.11.22
この物語の主人公、永野珠洲音は高校2年生で、この夏修学旅行に行くために飛行機に乗り込んだ。だが、その飛行機は原因不明の事故により墜落跡形もなく全員が死亡。
珠洲音がたどり着いたのは神界。
そこにはクラス全員が揃っていた。
目の前に神様が現れると、自分達が原因不明の力によってイレギュラーに死亡した事を告げられる。
現世には帰る肉体が無いこともしらされて、異世界に転生する事を勧められる。
珠洲音とクラスメイトは集団転生する事になって、神様が一つだけ異世界で生きていくためにスキルを授けてくれると言う。
ドキドキしながら、スキルを覚醒させていく。
何が備わるかは運次第。
珠洲音も神からスキルを覚醒させてもらうが…。
ドタバタの転生。
転生したい世界は魔族と人間とが戦っていた。
珠洲音は仲間と楽しく暮らしたいと願っているが。
一人の女子高生が転生してドタバタで世界を揺るがしていく。
さて、どうなっていくのか、それは運次第かも知れない。
文字数 112,038
最終更新日 2023.01.20
登録日 2021.01.11
2023・1・1・通りの シャッターしまった店の前に陣どって
配達アプリ 起動した。
通りかかった
三輪車の子供を追いかけてる母親とそのあとから父親。
新年まで生きられて
おめでとうございます。
聞き屋やってます。
こんちくしょうめって思ってること聞きます。
通りかかった
女性5人組。
新年まで生きられて
おめでとうございます。
聞き屋やってます。
こんちくしょうめって思ってること聞きます。
通りかかった
ホウレン草っぽいの持ってるおばさん。
新年まで生きられて
おめでとうございます。
聞き屋やってます。
こんちくしょうめって思ってること聞きます。
通りかかった
毛糸の帽子のてっぺんが丸いふさふさの女性。
新年まで生きられて
おめでとうございます。
聞き屋やってます。
こんちくしょうめって思ってること聞きます。
大抵は
せいぜいチラッと見るくらい。
ほぼ無視、無反応。
配達アプリ止めて
動画の
今週のエンディングは、マルカ運輸チームも参戦しました。の「バカサバイバー」踊ってみた。
何回か繰り返し踊ってみた。
NPOみんなで聞き屋やろうプロジェクト。
https://ka2.link/situke/hukyuu-2/#a.
文字数 2,600
最終更新日 2023.01.01
登録日 2023.01.01
幼馴染のイケメンαの御曹司✖️天使の微笑みのΩ
オリジナル世界のお話です(作者のご都合で色々あります)
『オーデンスのΩ』と呼ばれる最上級のΩが、その世界にはいた
『オーデンスのΩ』は、その国を守る女神の様な存在で、αの騎士団を従え果敢に敵には向かって行く。気概も意思も最上級であり、自立したΩの象徴であった。
(受け)
リュウール・オーデンス伯爵は、その『オーデンスのΩ』の直系のΩである
母方のルナ・オーデンス伯爵は、不慮の事故で3歳で死別
『オーデンスのΩ』を守る人々に助けられて、今トルベール学園の高等部1年生
正義感が強く、計算が得意で、特に記憶力、数字に関する記憶は忘れない。
(攻め)
クラーブ・グランデールはグランデール侯爵家の御曹司でα。
リュウールとは家族ぐるみの付き合いがあった。
リュウールが生まれた時から彼の匂いを嗅ぎ分ける事ができ、
リュウールを自分の番と意識していた。
リュウールとは2歳年上、トルベール学園高等部3年
トルベール学園高等部は飛び級制度があって1年の8月以降は高等部卒業できる
クラーブは、優秀なで飛び級制度権利を有していたが、リュウールの高等部入学迄在学中であった
そんな2人を軸に、リュウールが、立派に北の騎士団を率いて、悪事を暴き出す予定ですが、妄想過多の風鈴ですので、きっと最後までの自信はないですが、頑張ってみます。
先ずは、第一部投稿します。応援よろしくお願いします🤗
6月1日12:00より第二部投稿します
第二部は、リュウールの継承式、オーデンス入城、アスラン王国脱出とリュウールもクラーブも動き回ります
リュウールも少しずつ成長できていると思うので、よろしくお願いします
文字数 299,166
最終更新日 2025.08.07
登録日 2024.12.21
大体暗めか暗いかと思います。
ポエム、短文etc.をざっくりまとめたらいいかなで。
現代文学というカテゴリーで書くにはおこがましい気はしますがジャンルよくわかりません。
需要はないでしょうけれど、思いついたものを思いついたまま、言葉にしています。
他で重複掲載幾らかあります。
文字数 39,234
最終更新日 2025.07.07
登録日 2021.03.09
代々続く名門・水鏡(みかがみ)神社の分家に生まれ、「神童」ともてはやされた浅葉奏(あさば かなで)。
幼い頃から神様の声を聞くことができた彼は、しかし十八歳の誕生日を境に、その不思議な能力を失ってしまう。
「出来損ないめ」
才能を失った奏に浴びせられたのは、本家の跡継ぎである完璧な兄・律(りつ)からの冷たい言葉だった。
家を追い出され、降りしきる雨の中、都会の片隅で絶望に打ちひしがれる奏。彼が雨宿りのために駆け込んだのは、忘れられたように佇む一軒の古道具屋「夕凪堂(ゆうなぎどう)」だった。
そこで彼を待っていたのは、古風な着物をまとった美しい少女・紬(つむぎ)と、一匹の三毛猫・琥珀(こはく)。
紬に差し出された温かいお茶を一口飲んだとき、奏は店内に置かれた古道具たちから、ざわめくような不思議な「声」が聞こえることに気づく。それは神様の声とは違う、モノに宿った記憶や想いの断片だった。
神様との対話能力を失った代わりに、モノと対話する新たな能力に目覚めた奏。
彼の力を見抜いた紬は、店の品々に宿る想いが集まって生まれた付喪神(つくもがみ)であること、そして猫の琥珀が猫又であることを明かし、奏に住み込みで働くことを提案する。
これは、神様に見放された一人の青年が、モノと人、そしてあやかしが集う温かな古道具屋で、失くした絆と自身の居場所を見つけ出す、優しい再生の物語です。
文字数 24,384
最終更新日 2025.09.21
登録日 2025.09.21
文字数 4,877
最終更新日 2019.07.11
登録日 2019.07.11
小森絋望は家族の誰とも似てないことに違和感を抱いてた。
しかも百件を超える就職面接に落ちて。
祖父に救いの手を差し出されて祖父が店主の“小森書店”でアルバイトをすることに。
そんなこんなで恵まれていないのか恵まれているのかわからない日々のなか色々悩んでるときに「自分は小さな神様だ」って名乗るひとりの男性と出会って強さを手に入れる絋望。
一方ヘタレな中学生・金井朋翔は家族仲が決していいとは言えず。
特に自分より頭がよく友達が多いようにみえる高校生の兄・明翔とは折り合いが悪くて。
絋望と同じく「自分は小さな神様だ」と名乗る男性に手助けされて心の整理の取っ掛かりをつけてもらうものの、そんなとき明翔がバイク事故を起こして。
これはそんなふたりの関係が絡みつく“縁結びの神様”が紡ぐ物語。
※本編後、アナザーストーリーがあります。
文字数 79,413
最終更新日 2025.02.09
登録日 2023.11.26
旧題 ぼく聖女やってます。大好きな勇者様とのハッピーエンドを迎える直前で、前世が男の子だと思い出しちゃいました……。
かつて邪神を倒した勇者の剣。それを祀る神殿にて、ノルンは淑女として神官見習いとして厳しく育てられていた。
普段は儚げで可憐な淑女として振る舞う、そんな彼女の本性はヒーロー大好きなぼくっ子おてんば娘。
伝説の神剣を手にして勇者になりたくてしょうがない。そんな女の子。
そんなある日、邪神配下の悪魔が現れ新たな勇者が誕生しノルンもまた、なりたくもない新たな聖女になってしまった。
聖女として新たな勇者と共に旅立つのが嫌で嫌でしょうがないノルンは、聖女の証である伝説の女神の杖を隠蔽しようとする。
「ぼくは何も見なかったし、何も起きなかった!!」
しかし世の中そんなに甘くない。
隠蔽工作する場面を祖母達に見つかり、ノルンは伝説の剣を手にした勇者と共にイヤイヤ旅立つ羽目に…。
そんなこんなで共に旅して戦ってきた勇者に遅い思春期を迎えたノルンははじめての恋をした。
だがしかし、勇者とのハッピーエンド直前で前世が男の子だったのをノルンは思い出してしまうのだった…。
そんなおんてば聖女の空回りファンタジーラブコメディ。
*小説家になろうにも同名タイトルで投稿しています*
文字数 186,077
最終更新日 2023.01.05
登録日 2022.04.23
