「稿」の検索結果

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恋愛 完結 ショートショート R15
 殿下に掛けられた呪いを身も心も結ばれるという方法で解いた乙女がいた。  彼女はその後……。  描写とは言いづらいのでタグは付けていませんが獣姦で無理矢理なところがあるので苦手な方はご注意下さい。てかカテゴリとレーティングはこれでいいのだろーか?  これはなんていうか、殿下が悪いと思うな。  また読み返したら何を考えてたか分からないものが(おい)。  カテゴリとレーティングとかいうならメモっとけ自分。HOTどっち向けにするかも地味に悩むぞ、受けなさそうという意味で(爆)。  続きは需要の少なさから判断して予約を取り消しました。今後投稿作業が出来ない時等用に待機させます。よって追加日時は未定です。詳しくは近況ボード(https://www.alphapolis.co.jp/diary/view/206551)で。 URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/904755352
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小説 21,748 位 / 225,304件 恋愛 9,524 位 / 65,670件
文字数 3,420 最終更新日 2023.06.16 登録日 2023.05.26
BL 連載中 長編 R18
「既成事実を作ろう!」 ある日突然僕を襲った災難こと、鬼族の超問題皇子 朱点(シュテン)。 僕の夫になったこいつについて話そうと思う。 「はじめては前からの方が良かったか?お姫様。」 いきなり閨に連れ込み、僕の純潔を奪い、勝手に番にしたうえに、一方的に伴侶にしかけ、孕ませようとする。 「お前にしか勃たない。」 さらには兄弟を惨殺して、とんでもない給餌行動をし、無理矢理それを僕に食べさせる。 「もっと俺を喰って大きく、強くなれ。」 言葉が足りない、問題行動を起こす、突飛すぎる考えについていけない。 「お前は今日から俺の嫁だ。嬉しいなお姫様。」 ……そして、話が通じない。 そんなやつに生まれ変わっても恋い焦がれてしまっている私の話。 *エロは予告なしです。 *オメガバースの設定を借りたエセ和風なファンタジーと少しのSF要素、異世界転生と異世界転移があります。 鬼以外にもエルフや呪い、神などが出てきます。 特殊設定がありますので苦手な方はご注意ください。 *メインのカップルは、とてもとても重い溺愛のα?年上男✕ツッコミ属性のΩ年下男。元ヤリチンとツンデレのカップルです。 脇カップルに、α女✕α女やβ男✕α女、α男✕β男などもいますが今のところ描写はありません。 攻めの特異な体質により、リバース表現がありますが描写はありません。 *ちょっとしたカニバリズム的描写(ほんの少しですが)と誘拐、強姦、監禁、男性妊娠、出産描写があります。 *他視点の話のタイトルは人物の名になっています。特に攻め視点(割とシリアス。但し長くは続かない。)は主人公視点(ほんのりコメディ)と色々違いがあります。 *現在、三章の更新をしつつ二章を加筆したものに差し替え中です。 タイトルの後に ☆この話まで改稿済 と記載しています。 誤字脱字も見つけ次第直しています。 *ムーンライトノベルスさんなどにも載せています。
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小説 21,748 位 / 225,304件 BL 5,467 位 / 31,016件
文字数 400,490 最終更新日 2020.06.02 登録日 2019.12.14
恋愛 完結 短編
マルスグレット王国には3人の側妃がいる。 ただし、妃と言っても世継ぎを望まれてではなく国政が滞ることがないように執務や政務をするために召し上げられた職業妃。 その側妃の1人だったウェルシェスは追放の刑に処された。 理由は隣国レブレス王国の怒りを買ってしまった事。 しかし、レブレス王国の使者を怒らせたのはカーティスの愛人ライラ。 ライラは平民でただ寵愛を受けるだけ。王妃は追い出すことが出来たけれど側妃にカーティスを取られるのでは?と疑心暗鬼になり3人の側妃を敵視していた。 ライラの失態の責任は、その場にいたウェルシェスが責任を取らされてしまった。 「あの人にも幸せになる権利はあるわ」 ライラの一言でライラに傾倒しているカーティスから王都追放を命じられてしまった。 レブレス王国とは逆にある隣国ハネース王国の伯爵家に嫁いだ叔母の元に身を寄せようと馬車に揺られていたウェルシェスだったが、辺鄙な田舎の村で馬車の車軸が折れてしまった。 直すにも技師もおらず途方に暮れていると声を掛けてくれた男性がいた。 タビュレン子爵家の当主で、丁度唯一の農産物が収穫時期で出向いて来ていたベールジアン・タビュレンだった。 馬車を修理してもらう間、領地の屋敷に招かれたウェルシェスはベールジアンから相談を受ける。 「収穫量が思ったように伸びなくて」 もしかしたら力になれるかも知れないと恩返しのつもりで領地の収穫量倍増計画を立てるのだが、気が付けばベールジアンからの熱い視線が…。 ★↑例の如く恐ろしく、それはもう省略しまくってます。 ★11月9日投稿開始、完結は11月11日です。 ★コメントの返信は遅いです。 ★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。 ♡注意事項~この話を読む前に~♡ ※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。 ※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。 ※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。 ※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります) ※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。 ※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません
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小説 21,748 位 / 225,304件 恋愛 9,524 位 / 65,670件
文字数 66,235 最終更新日 2024.11.11 登録日 2024.11.09
恋愛 完結 長編 R15
伯爵令嬢のジャンヌは、4年もの間ずっと婚約者で侯爵令息のシャーロンに冷遇されてきた。 オレンジ色の髪に吊り上がった真っ赤な瞳のせいで、一見怖そうに見えるジャンヌに対し、この国で3本の指に入るほどの美青年、シャーロン。美しいシャーロンを、令嬢たちが放っておく訳もなく、常に令嬢に囲まれて楽しそうに過ごしているシャーロンを、ただ見つめる事しか出来ないジャンヌ。 それでも4年前、助けてもらった恩を感じていたジャンヌは、シャーロンを想い続けていたのだが… ある日いつもの様に辛辣な言葉が並ぶ手紙が届いたのだが、その中にはシャーロンが令嬢たちと口づけをしたり抱き合っている写真が入っていたのだ。それもどの写真も、別の令嬢だ。 自分の事を嫌っている事は気が付いていた。他の令嬢たちと仲が良いのも知っていた。でも、まさかこんな不貞を働いているだなんて、気持ち悪い。 正気を取り戻したジャンヌは、この写真を証拠にシャーロンと婚約破棄をする事を決意。婚約破棄出来た暁には、大好きだった騎士団に戻ろう、そう決めたのだった。 そして両親からも婚約破棄に同意してもらい、シャーロンの家へと向かったのだが… ※カクヨム、なろうでも投稿しています。 よろしくお願いします。
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文字数 106,369 最終更新日 2024.04.07 登録日 2024.02.26
ファンタジー 連載中 長編
2025年、突如として世界中にダンジョンが出現した。 普通の高校生だった主人公たちはそのダンジョンにいち早く侵入すると、理解してしまった。 進めば進むほど先行者利益が得られることを……。 主人公たちのダンジョン攻略! 日常のまったりした学生生活! ビジネス活動! ダンジョン×友情×成り上がりストーリーが今始まる! 舞台は2025年からスタート、 高校2年生の主人公の千夏将人(チナツマサト)は異世界漫画研究部の部長をしています。 同じ部活の友人たちと、ある日突然できたダンジョンにできてすぐに侵入します。 オタクは知っている、ダンジョンには先行者利益があることを。 そして、得たスキルでこつこつダンジョンを攻略していき、日本で影響力をつけていった先に待ち受ける困難とは!? 友人がダンジョン系インフルエンサーになったり、 友人がとてつもない商才を持ってたり、 主人公の戦闘スキルでダンジョン攻略していきます。 そして、ダンジョンの奥で彼らが見つけたのは、 人間やあらゆる種族が共存する街だった。 多種多様な街があり、文明社会が形成されていたのだ。 なぜ、ダンジョンが出来たのか、 そこに住んでいる人達はなぜそうなったのか、 あらゆる謎が解けていく。 そして、ダンジョンが出現して1年が経った時、 全世界に魔神の侵攻が巻き起こる。 主人公たちはダンジョンのその真実を知った時、 何を思って、どう行動するのか。 魔神との戦いの行く末はいかに……。 総PV数100万PV突破! 第7回一二三書房Web小説大賞一次選考通過作品! 皆様、ありがとうございます! 設定:ステータス,レベル,スキル,ドロップ品あり、モンスターの死体は消える。 ※AI生成の使用は契約書、経済システムの書式、掲示板テンプレ、ニュース原稿のテンプレ、挿絵です。 尚、修正、加筆は行っております。ご了承下さい。
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小説 21,748 位 / 225,304件 ファンタジー 3,314 位 / 52,275件
文字数 370,820 最終更新日 2026.06.27 登録日 2026.02.12
ファンタジー 完結 長編
 港で荷物の上げ下ろしをしてささやかに暮らしていたウィレムは、大商会のぼんくら息子に絡まれていた少女を救ったことで仕事を干され、街から出るしか道が無くなる。  魔の森で一人サバイバル生活をしながら、レベルとスキル熟練度を上げたウィレムだったが、外れスキル「トレース」がとんでもないスキルに変貌したのだった。  どんな動作でも記憶し、実行できるように進化したトレーススキルは、他のスキルの必殺技でさえ記憶し実行することができてしまうのだ。  三年の月日が経ち、修行を終えたウィレムのレベルは熟練冒険者を凌ぐほどになっていた。  街に戻り冒険者として名声を稼ぎながら、彼は仕事を首にされてから決意していたことを実行に移す。    それは、自分を追い出した奴らを見返し、街一番まで成り上がる――ということだった。    ※なろうにも投稿してます。 ※間違えた話を投稿してしまいました! 現在修正中です。
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小説 21,748 位 / 225,304件 ファンタジー 3,314 位 / 52,275件
文字数 245,738 最終更新日 2021.03.05 登録日 2018.11.14
拙作「7番目のシャルル 〜狂った王国にうまれて〜」が講談社の第一回レジェンド賞最終選考に残り、惜しくも受賞は逃しましたが短評をいただく運びとなりました。 選考過程の評価になるため批判的なコメントもありますが、とても勉強になりました(皮肉ではなく)。 このページは作者自身の後学のための備忘録です。同時に、小説家志望者の参考になるかもしれません。 ※このエッセイおよび「7番目のシャルル 〜狂った王国にうまれて〜」は小説家になろうで重複投稿しています。 ※表紙絵はPaul de Sémant作による著作権切れのイラストを使用しています。
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小説 21,748 位 / 225,304件 エッセイ・ノンフィクション 336 位 / 8,796件
文字数 2,793 最終更新日 2020.03.02 登録日 2020.03.02
恋愛 完結 短編 R15
私の名前はミラン。街でしがない薬師をしている。 そして恋人は、王宮騎士団長のルイスだった。 二年前、彼は魔物討伐に向けて遠征に出発。 最初は手紙も返ってきていたのに、 いつからか音信不通に。 あんなにうっとうしいほど構ってきた男が―― なぜ突然、私を無視するの? 不安を抱えながらも待ち続けた私の前に、 突然ルイスが帰還した。 ボロボロの身体。 そして隣には――見知らぬ女。 勝ち誇ったように彼の隣に立つその女を見て、 私の中で何かが壊れた。 混乱、絶望、そして……再起。 すがりつく女は、みっともないだけ。 私は、潔く身を引くと決めた――つもりだったのに。 「私を簡単に捨てられるとでも? ――君が望んでも、離さない」 呪いを自ら解き放ち、 彼は再び、執着の目で私を見つめてきた。 すれ違い、誤解、呪い、執着、 そして狂おしいほどの愛―― 二人の恋のゆくえは、誰にもわからない。 過去に書いた作品を修正しました。再投稿です。
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小説 21,748 位 / 225,304件 恋愛 9,524 位 / 65,670件
文字数 15,738 最終更新日 2025.08.20 登録日 2025.08.10
恋愛 完結 短編
外交先で妻の突然の訃報を聞いたジュリアン・カレイジャス公爵。 急ぎ帰国した彼が目にしたのは、淡々と葬儀の支度をし弔問客たちの対応をする子どもらの姿だった。 「おまえたちは母親の死を悲しいとは思わないのか⁈」 ジュリアンは知らなかった。 愛妻クリスティアナと子どもたちがどのように生活していたのか。 多忙のジュリアンは気がついていなかったし、見ようともしなかったのだ……。 そしてクリスティアナの本心は——。 ※全十二話。 ※作者独自のなんちゃってご都合主義異世界だとご了承ください ※時代考証とか野暮は言わないお約束 ※『愚かな夫とそれを見限る妻』というコンセプトで書いた第三弾。 第一弾『妻の死を人伝てに聞きました。』 第二弾『そういうとこだぞ』 第四弾『五年目の浮気、七年目の破局。その後のわたし。』 それぞれ因果関係のない独立したお話です。合わせてお楽しみくださると一興かと。 ※この話は小説家になろうにも投稿しています。
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小説 21,748 位 / 225,304件 恋愛 9,524 位 / 65,670件
文字数 44,187 最終更新日 2023.12.23 登録日 2023.10.11
恋愛 完結 長編 R18
無表情で無口な「氷伯爵」と呼ばれているフレッドに嫁いできたチェルシーは彼との関係を諦めている。 初めは仲良くできるよう努めていたが、素っ気ない態度に諦めたのだ。それからは特に不満も楽しみもない淡々とした日々を過ごす。 初恋も知らないチェルシーはいつか誰かと恋愛したい。それは相手はフレッドでなくても構わない。どうせ彼もチェルシーのことなんてなんとも思っていないのだから。 しかしある日、拾ったメモを見て彼の新しい一面を知りたくなってしまう。 *** なんちゃって西洋風です。実際の西洋の時代背景や生活様式とは異なることがあります。ご容赦ください。 ムーンさんでも同じものを投稿しています。
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小説 21,748 位 / 225,304件 恋愛 9,524 位 / 65,670件
文字数 184,581 最終更新日 2025.03.02 登録日 2020.12.17
恋愛 完結 ショートショート
タイトルまんま。 悪役令嬢に転生した女の子が推しキャラに猛烈にアタックするけど聖女候補であるヒロインが出てきて余計なことをしてくれるお話。 悪役令嬢は諦めも早かった。 ちらっとヒロインへのざまぁがありますが、そんなにそこに触れない。 ご都合主義のハッピーエンド。 小説家になろう様でも投稿しています。
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小説 21,748 位 / 225,304件 恋愛 9,524 位 / 65,670件
文字数 6,052 最終更新日 2024.05.01 登録日 2024.04.27
ファンタジー 完結 短編
安藤舞は、専業主婦である。ちなみに現在、三十二歳だ。 朝、夫と幼稚園児の子供を見送り、さて掃除と洗濯をしようとしたところで――気づけば、石造りの知らない部屋で座り込んでいた。そして映画で見たような古めかしいコスプレをした、外国人集団に囲まれていた。 「我々が召喚したかったのは、そちらの世界での『学者』や『医者』だ。それを『主婦』だと!? そんなごく潰しが、聖女になどなれるものか! 役立たずなどいらんっ」 「いや、理不尽!」 初対面の見た目だけ美青年に暴言を吐かれ、舞はそのまま無一文で追い出されてしまう。腹を立てながらも、舞は何としても元の世界に戻ることを決意する。 「主婦が役立たず? どう思うかは勝手だけど、こっちも勝手にやらせて貰うから」 ※※※ 専業主婦の舞が、主婦力・大人力を駆使して元の世界に戻ろうとする話です(ざまぁあり) ※重複投稿作品※ 表紙の使用画像は、AdobeStockのものです。
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小説 21,748 位 / 225,304件 ファンタジー 3,314 位 / 52,275件
文字数 27,959 最終更新日 2025.07.10 登録日 2022.06.20
ファンタジー 完結 長編 R15
いかに皇太子であろうとも、追放されればクズも同然だ。 裏切りの果てに命を狙われ追われ続け、いつのまにか異国に1人。俺はあてどなくさまよい歩いていた。いっそ死んで楽になりたいと思うが、俺のために死んだ者を思えばできるはずもない。すべてに行き詰まり、疲れ果てた俺の前に、襲われる1人の少女があらわれて…… カクヨムにも投稿しています。
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小説 21,748 位 / 225,304件 ファンタジー 3,314 位 / 52,275件
文字数 148,628 最終更新日 2022.03.31 登録日 2022.02.16
恋愛 完結 長編 R18
ごく一般家庭の主婦。でも家族に隠れてSNSで出会いを求め、不特定多数の男と関係を持つ。 そんな中で1人の若者に出会った。彼は息子と同じ歳。少し戸惑うが、この若者とのセックスを楽しむ。 しかしこの出会いが、2人の運命を変えていく。 <完結まで予約投稿しています> 反応次第で番外編など足すかもです。 初めての投稿なので優しい目で読んでください。
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文字数 30,824 最終更新日 2024.08.06 登録日 2024.07.27
BL 完結 長編 R18
僕、イーフェは婚約者であった王太子(王甥)からいきなり婚約破棄を言い渡された。 と、思ったら何故かそのまま国王陛下から求婚された。 どうして。 混乱し、わけがわからないまま、断れるはずもなく、だけど本当は嫌でもなく、婚姻式は後回しだと早急に書類上の伴侶になったかと思えば、僕はその日のうちに国王陛下と初夜を迎えていた。 突然始まった王宮生活。 一番求められているのは国王陛下との閨事? 昼夜を問わず手を伸ばされ、流されるままの僕は果たしてこれでいいのだろうか。 ここで上手くやっていけるのか。 本人が知らないうちに、大切な役割を負っていたイーフェが、それゆえいきなり王妃に据えられて、戸惑いながらも夫となった国王陛下と愛を育んでいく話。の予定です。 ・以前一度少しだけ上げていた物の改稿改編した上での上げ直しになります。宣言通り! ・上がっていた部分まではほとんど同じです。 ・いつもの。 ・他の異世界話と同じ世界観。 ・ただし今回は血縁ではないし、舞台国は別。 ・男女関係なく子供が産める魔法とかある異世界が舞台。 ・R18描写があるお話にはタイトルの頭に*を付けます。 ・00は過去描写、XXは主人公(イーフェ)以外、主に国王(リア)の視点になります。
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小説 21,748 位 / 225,304件 BL 5,467 位 / 31,016件
文字数 131,198 最終更新日 2023.11.30 登録日 2023.10.29
私が場面緘黙症で大変だったことや、こういうことを思っていたというのをただ話すだけです。もし自分が場面緘黙症だったり、身近にいるかたに、こういう子もいるんだって知ってもらえれば幸いです。もちろん場面緘黙症ってなんぞや、という方ものぞいてみてください。 ほとんど私の体験談をそのまま文字に起こしています。 (後半は会話多めです) (場面緘黙関係ない話もあります) 初めての投稿になります。暖かく見守りくださるとうれしいです。 場面緘黙症について聞きたいこと、又は自分はこうだったというコメントでも批判コメントでなければお気軽にコメントください。
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小説 21,748 位 / 225,304件 エッセイ・ノンフィクション 336 位 / 8,796件
文字数 20,897 最終更新日 2025.03.16 登録日 2025.02.16
恋愛 完結 長編
子爵家養女のリエルは、劣悪な家庭と悪評から逃れるため、家を出て王城住み込みの侍女になった。 「新しい環境で自立して幸せになってみせる!」 そう意気込んでいたら、なぜか魔塔の主である第二王子ハルティシオンに「初恋の天使様だ」と誤認されたようで、過剰な庇護と崇拝を受けることになり……⁉︎ 秘密の多い魔塔主殿下×わけあり新米侍女のお仕事から始まる溺愛&救国シンデレラストーリー! ※他のサイトにも投稿しています
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小説 21,748 位 / 225,304件 恋愛 9,524 位 / 65,670件
文字数 105,570 最終更新日 2026.03.06 登録日 2026.02.28
BL 連載中 長編 R18
幼馴染は勇者として覚醒したらしい。オウルベアに襲われて命を落とした僕の姿を見たのがきっかけで。それなのにこの世界を作った女神様は生き返って幼馴染の勇者を助けるようにと言ってくる。大切な幼馴染を助けるのはいいけどどういうこと?聖女様の魂が違うって何のこと?それともただの夢?/いつもの見切り発車です/残酷な表現があります/女性が出てきます/ムーンライト様にも投稿しています
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小説 21,748 位 / 225,304件 BL 5,467 位 / 31,016件
文字数 22,970 最終更新日 2025.03.30 登録日 2025.03.01
BL 完結 長編 R18
火事がきっかけで同居する事になった相手は短大でたまに見掛けた有名人。会話もした事も無かったのに何でこんな事に? 住んでいる世界が違うと思っていたのに……交わる事の無いはずだった線がそうして交わり始めた。 ※他サイトに投稿している作品に加筆修正を加えたものになります
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小説 21,748 位 / 225,304件 BL 5,467 位 / 31,016件
文字数 71,352 最終更新日 2021.10.28 登録日 2021.10.22
恋愛 完結 短編
 ディアナの母は隣国のブガリア国の王女だった。ブガリア国の貴族は魔力が多く魔法が使えた。それに比べディアナの生まれ育ったアルドラーゼ国の貴族はほんの少しの魔力しか持っていなかった。  ディアナの母は薬師として王宮で働き母の作る薬は重宝されて王妃の薬師でもあった。そして15歳の時王太子アルベルト殿下と婚約をした。  だが、王妃が毒殺される。その頃国王のニコライは病に臥せっていて王弟のガイアスが政務を行っていた。その頃ブガリア国とも仲たがいをしていて元々ブガリア国に劣等感を抱いていた貴族たちから魔力が使えたディアナの母は疑いを掛けられ牢の中で自殺、父も疑惑を掛けられ生気を失い流行り病であっけなく亡くなる。  それが原因でアルベルト殿下から婚約を白紙に戻された。おまけに父の弟がオールデル公爵家を引き継ぐことになりいとこのシャロンがアルベルト殿下の婚約者になった。  ディアナはシャロンを虐げたとアルベルト殿下に呼び出され平民にされてオールデル家を追い出され救護院で働くことにされた。名前はアナと変え髪も短く切って貴族の令嬢と知られないように認識阻害魔法を使った。  ディアナは10歳の時に魔力が現れたが、その時魔力が暴走して怪我人を出し周りから恐れられてもいたが、母の教えで治癒魔法が使え回復魔法薬も作れた。知る人は侍女のコニアくらいだけだった。  次々に起こる厄災で厄災令嬢と言われながらも薬師を資格を取って懸命に生きていく。  時には魔力を使う事と忌み嫌うアルドラーゼ国の人には魔法を使う事を隠して治療をしたこともあった。  ニコライ国王は病のため亡くなり、さらにアルベルト殿下の具合が悪くなって宮廷医から呼び出され治癒魔法を使って助けて欲しいと頼まれる。  そしてアルベルト殿下は無事危機を脱してアルベルト殿下の専用薬師に抜擢される。  そんな中ガイアスは本格的に国王の座を狙い始め、遂に旧国王派閥は真相究明に動き始める。だが、肝心のアルベルト殿下はガイアスを信じ切っていたが‥  ディアナの母や父を陥れた事実やブガリア国との関係も絡み合って果たしてアルドラーゼ国の未来は?ディアナはどうする?  完全妄想異世界のお話です。誤字脱字申しわけありません。他のサイトに投稿予定です。応援もいただけるとすごく励みになります。最後までよろしくお願いします。
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小説 21,748 位 / 225,304件 恋愛 9,524 位 / 65,670件
文字数 87,377 最終更新日 2026.06.21 登録日 2026.06.06
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