「どこ」の検索結果
全体で10,395件見つかりました。
夜、寝てるとな?
いきなりベッドの中に幼馴染がいるんだよ。
――羨ましいって?
そりゃあ彼女も女友達もいないお前ならそうだろうさ。
でもな?毎日だぞ?
毎日寝てるといきなり幼馴染が現れて目が覚めるんだぞ?
しかも追い返しても追い返してもまた来るんだぞ?
そして起きてても横にいるんだ。
うんざりもするよ……
「こんにちは、幸多。次の授業はどこの教室? 連れてってあげようか?」
ほら、また来た――
小説家になろう、カクヨムにも投稿してます
文字数 5,339
最終更新日 2017.02.11
登録日 2017.02.09
●甘々溺愛メインが売りのあおい作品とはほど遠い泥腐ストーリー満載
●後味の悪い泥沼系のお話が苦手な方はまわれ右でお願いします
すごく好きだったのに。どうして……
優しかった君はどこにいってしまったのか、幸せだった頃にはもう戻れない。
裏切って傷つけておいて幸せになるなど許すものか。
とことん追いつめて復讐してやるから覚悟しろ──────
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To.るりっぴ
あおい脳内劇場をくみ取り忠実に再現した表紙をありがとう♪
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水城 るりさんのイラストは、著作権を放棄しておりません。
無断転載、無断加工はご免なさい、ご勘弁のほどを。
No reproduction or republication without written permission.
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【公開:10月31日】
文字数 147,798
最終更新日 2018.12.15
登録日 2018.10.31
『小鳥遊 平太(たかなし へいた)』は、どこにでもいる平凡で能天気な黒髪高校生である。彼が高校二年生の夏休み前、終業式の日。平太は、彼に届いたメール便の中身、AS5(アミューズステーション5)のゲームらしい『エクストラ・キャンディーワールド・クエスト』を起動しては、そちらのゲーム世界に転移して現実世界から行方をくらませてしまう。三十日後に滅びるというキャンディーワールドで平太を待ち受けるのはワクワクの冒険か、はたまたドキドキの喜劇か悲劇か。
略称『三十日勇者』、ピクシブより転載。異世界召喚モノ創作BL(基本『主人公総受け』の『美形×平凡』)でございます。一部R18有り。
アルファさんにお邪魔するのは初めてなので至らない点が多々あるとは思いますが、『異世界召喚』や『総受け』がお好きな方は宜しければよろしくお願いいたします。
文字数 135,329
最終更新日 2020.10.22
登録日 2020.10.22
文字数 47,194
最終更新日 2022.03.24
登録日 2022.02.28
様々な人間が生きている新宿歌舞伎町
あらゆる欲望が渦巻くこの街に人知れず整体院を開業している男がいた。
不藤伊蔵 (フドウ イゾウ )
素性も年齢もわからないが、その腕は確かで、特にツボを押すと身体のあらゆる不調をたちどころに解消してしまう。
その腕前から、人はこの男を“ツボ士”と呼ぶ
しかし、男には客が知らないもう一つの顔があった。
欲望の陰に募る妬みや恨み
弱い者が背負わされた恨みを人知れず晴らす。
ツボ士 伊蔵 闇手帖
登録日 2016.08.27
はじめから読む
185ページ(121274文字)
完結 | しおり数 20
地元の祭りで海に願い事を流そうとして、落ちてしまったカナミが漂着したのは――。
水戸けい
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ささいなことですれちがう思いと、自分を繕う辛さを知っている。
だからあなたを支えたい。
自分を作って生活をすることに疲れたカナミ。
どこか、誰も自分を知らない世界へ行って、やりなおしたい。
そんな願いを抱えているカナミは、地元の祭りで願いを海に流す人々からはなれ、ひとりこっそり願いを海に伝えた。
帰ろうとした瞬間、さっきまではおだやかだった波が高くなり、カナミを飲み込む。
そしてカナミは見知らぬ浜に打ち上げられて、紫の髪をした青年クラベスに拾われ、彼のお城に連れていかれる。
クラベスは、カナミが神から贈られた自分の妻になる人だと言って――。
文字数 111,386
最終更新日 2018.09.14
登録日 2018.08.23
漁業地域の外れの方にある1軒の家には『姫』と呼ばれる男が住んでいる。
『姫』とは、陸国において『皆が憧れるような女性』『庇護欲を掻き立てられる女性』という意味で使われる呼び名なのだが、その人物は男でありながらもあまりの美しさにそう呼ばれているというのだ。
(いや…あれは女の人だろう?あんなに綺麗な男がいてたまるか)
遠目から『姫』の姿を見た彼は男だと信じずにいたが、ある日衝撃的な出来事に見舞われる。
「なに…君、もしかしてこういうことするのは初めてなの?」
あまりにも美しく、妖艶で掴みどころのない『姫』に、やがて彼は抗いようもなく惹き込まれていく。
文字数 139,155
最終更新日 2024.01.06
登録日 2023.02.11
マリエルは平民生まれで百年ぶりの聖女候補。憧れの王子様の通う魔法学園に入学して頑張っているけれど、王子様には意地悪な婚約者がいてマリエルをいじめるし、元平民のマリエルの味方はどこにも居ない。
学園卒業までに王子様の心を射止めて、マリエルがお姫様になりたいけれど現実は物語のようには進まなくて……。
※あらすじは偏見が酷いので、タグをご確認ください。
※乙女ゲー群像劇?もしくは腹黒王子の純愛。
なろう様にも投稿してます
文字数 24,792
最終更新日 2023.06.15
登録日 2023.06.13
初投稿です。
ただ、ただ始まりを書くだけです。
世界観?ジャンル?は雑多なので
別々の世界線の話であるとか、
同じ世界の別のどこかで起きた話等
解釈はお任せします。
プロローグやショートストーリーのみです。私の練習兼ネタ帳みたいなものなので深く考えずに読んでください。
苦手な方もいると思うので自衛をお願いします。
文字数 1,396
最終更新日 2023.09.07
登録日 2023.09.06
この数字に見覚えはあるだろうか?
どこかで見たことはあるはずなんだが…。
何かを表す数字か何かか?
それがわからないから困っている。
夢で見た気がしないでもない。
あまりいい夢ではなかった気がするが。
文字数 13,725
最終更新日 2025.04.11
登録日 2025.04.07
その勇者は、休日のみ地球のバス停から異世界に旅立つ
幼い頃に家族で異世界“ハーモラル”を巡っていた日向凛斗がこちらの世界に帰還して10年が過ぎていた。
しかし最近、ハーモラルの魔獣が頻繁に現実世界に姿を現し始める異変が起こった。
高校生となった凛斗は夜な夜な魔獣討伐の為に街を駆け巡っていたがある日、原因はハーモラルにあると言う祖父から一枚のチケットを渡される。
「バス!?」
なんとハーモラルに向かう手段は何故かバスしかないらしい。
おまけにハーモラルに滞在できるのは地球時間で金曜日の夜から日曜日の夜の48時間ピッタリで時間になるとどこからかバスがお迎えに来てしまう。
おまけに祖父はせめて高校は卒業しろと言うので休日だけハーモラルで旅をしつつ、平日は普通の高校生として過ごすことになった凛斗の運命はいかに?
第二章 シンヘルキ編
センタレアから出発したリントとスノウは旅に必須の荷車とそれを引く魔獣を取り扱っているシンヘルキへと向かう。
しかし地球に戻ってくるとなんと魔王が異世界から地球に襲来したり、たどり着いたシンヘルキでは子を持つ親が攫われているようだったり…?
第三章 ナフィコ編
シンヘルキの親攫い事件を解決し、リント達は新たな仲間と荷車とそれを引く魔獣を手にして新たなギルド【昇る太陽】を立ち上げた。
アレタの要望で学院都市とも呼ばれる国のナフィコへ向かうが滞在中に雷獄の雨が発生してしまう。
それを発生させたのはこの国の学生だそうで…?
※カクヨム、小説家になろうにも同時掲載しております
文字数 225,669
最終更新日 2026.02.01
登録日 2025.06.22
ビシィーー!バシィーー!
「あぁ!ありがとうございます!」
「ほら!もっと欲しければこのクエストをやってきな!!」
「わかりました!行ってまいります!!」
そしてある男がギルドを今日も出ていく……
この物語はある最強のドMの物語である……
不定期ですよろしくお願いしますm(_ _)m
文字数 1,482
最終更新日 2017.12.11
登録日 2017.12.10
文字数 2,617
最終更新日 2019.11.03
登録日 2019.10.31
「魔族」によって、太陽の光を奪われ、
太陽が全く昇らなくなった「暗黒の世界」で暮らす「人間」の物語。
「幸福の実」を食べて
「奇跡を起こす力(魔法)」を手に入れた「魔族」と、
「不幸の実」を食べた「人間」の戦い――
「7色の神器
(虹のように7色に光り輝く、7つの神器)」をめぐる戦いを描く。
その戦いの中で、
人間の少年兵バルは、美少女の魔族エクラーザと出会い、
数奇な運命に、巻き込まれる事になる・・・・・・
**********今作については、
「世界観が、けっこう個性的で面白いものになったのでは」と、
個人的には考えてます。
第22話「マールの証言」以降に、世界観の大ドンデン返しがあります。
「個性的な世界観」や「大ドンデン返しのストーリー」が好きな方には、
それなりに楽しめる作品になったのではないかと思います。
「コレの、どこが大ドンデン返しの世界観じゃ! つまらんわ!」と思われた方は、
容赦なく罵声・怒声が入り混じった感想を、私に向かって投げつけて下さい(笑)
**********「小説家になろう」にも投稿されている小説です。
文字数 44,487
最終更新日 2021.06.26
登録日 2021.06.26
さあてお立ち合い、異世界転生バトルの始まりだぁ。
よろしかったら張孔堂が書いた「三文戯作」を楽しんでってよ。
バイオレンス小説風な出だしに惑わされちゃいけないよ、この物語はそんな単純なお話しじゃない。
主人公登場までの、ほんのさわりなんだから。
暴力、妖魔そんなものは単なる味付け。
だけど一切力は抜かず、最初っからぶっ飛ばすぜ!
40半ばで童貞「賢者マスター」から「妖精」へと究極の進化間近のしょぼくれ男が、ひょんな事で死んじまった。
と思ったら、奇妙な江戸時代初期で「張孔堂・由比正雪」なんて御仁へ複合転生していた。
しかし、この正雪君は自分の知っている人物とは大違い。
軍学よりも、低俗な戯作を書くのが好きなオタクで、聡明さの欠片もないただのニートだったからさあ大変。
同じく複合転生してきた「魔人・武蔵」や地獄から復活した「邪天使・天草四郎」を、執念で生き返った「正義の巌流・佐々木小次郎」と共に、闇の世界へと消し去るために共闘。
稀代の剣豪・柳生十兵衛の力を借り、あっさりと任務達成のはずが、神や妖魔まで現れ、収拾がつかない。
幕府を巻き込んだ柳生親子のド派手な喧嘩あり、化物揃いの忍者集団同士のバトル合戦ありと、ハチャメチャな展開。
しかも江戸初期のはずが、どこかちょっと変だぞ?!!!
ここって地球だよな?
時間軸もどこか可笑しいぞ!
バテレンの妖術使いなど当たり前、美姫、美女も大量発生♡♡♡。
いくらなんでも二足歩行ロボットは出てこないだろ???
ええっ、うそ!!!
これって太古の異星人が残した遺産???
もう何でもありの大冒険活劇。
おちゃらけやギャグも適度にかませながら、どこまでも話は広がってゆく。
作者にも先の予想はなにひとつ出来ないくらいの、ハチャメチャてんこ盛り小説。
ジャンルもなにもあったもんじゃない、面白いものを勿体ぶらずに全部詰め込んだらこうなっちまった。
(すべて予想と妄想www)
さあ、三文戯作好きな物好きならば楽しんでってくれよな。
こいつぁ、ただ単純に面白い!
べらぼうに面白いんだからさ!!
文字数 58,543
最終更新日 2024.07.15
登録日 2024.05.25
