「駅」の検索結果

全体で1,208件見つかりました。
1,139 1213141516
ファンタジー 連載中 短編 R15
乗り込むとそこは幻覚、幻聴、トラウマ、粘膜、肉体、内臓、血液 ありとあらゆるグロテスクが同居する異形の異境 腕が折れ、脚は砕け、自らの残忍さが心の傷に膿を作り、 忘れた筈の過去が追い詰める 逃げ場はない、地獄ゆき超特急の特等席に腰掛けたら最後 あとは粘膜異世界での血みどろバトルに引きずり込まれてゆく 粘膜超特急、何処へ行く あなたはそれに乗り込むか それとも見送るか 無人駅から旅立つ男がひとり 茫漠たる場所から行き先不明の旅 やがて彼の元に、なつかしいボディのエル特急がやってくる 第二話からは、脳の奥からやって来た 謎のおかっぱスク水セーラー服黒タイツ男の娘ヒロイン ポリ子ちゃん も、登場。可愛がってあげてね 正体不明の男、風変わりなヒロイン、粘膜大巨人 役者は揃った。さあ冒険だ
24h.ポイント 0pt
小説 222,306 位 / 222,306件 ファンタジー 51,606 位 / 51,606件
文字数 36,025 最終更新日 2021.03.20 登録日 2021.03.09
キャラ文芸 連載中 長編
「助けて、知らない駅にいる――」 きさらぎ駅に迷い込み行方不明となった幼馴染みを探す未那は、我が物顔で民俗学予備研究室に陣取る院生・徒野荒野を訪ねる。 あらゆる怪談や怪奇現象を蒐集、研究する彼の助手にされた未那は徒野と共に様々な怪異に行き当たることに…… 「いつの世も、怪異を作り出すのは人間なんだ」 第9回キャラ文芸大賞にて奨励賞をいただきました。応援ありがとうございました!
24h.ポイント 0pt
小説 222,306 位 / 222,306件 キャラ文芸 5,504 位 / 5,504件
文字数 100,234 最終更新日 2026.02.03 登録日 2025.11.23
現代文学 完結 短編
隆介と菜緒子は、駅ロータリーで待ち合わせをし、隠れ家的なイタリアンでランチを共にする。二人の関係は長年の信頼と穏やかな愛情に満ちているが、言葉にはしない距離感がある。何気ない会話の中で、隆介は菜緒子の好きなパンダを見るために和歌山のアドベンチャーワールドへの旅行を提案する。彼女は遠慮しつつも感謝し、微笑む。その表情を見た隆介は、自分にできることをし続けたいと心に決める。静かで温かい関係が、言葉を超えて描かれている物語。
24h.ポイント 0pt
小説 222,306 位 / 222,306件 現代文学 9,376 位 / 9,376件
文字数 3,537 最終更新日 2025.02.03 登録日 2025.02.03
恋愛 完結 長編 R15
 世界を股に掛ける宗田ホールディングに勤務する宗田結沙(そうだ・ゆいさ)は、現在25歳になるが彼女が出来てもすぐに別れてしまい長続きしない事が大きな悩み。  別れの原因はいつも「役起たず」と言われることが多いようだ。  双子の兄・良人(りょうと)は医大生で、特定の彼女と長く付き合っていて真逆のタイプ。    このままでは彼女が出来ないばかりか、将来結婚だってできやしないと悩み続けていた結沙だったが、ある日、派遣社員として営業部に入って来た麻重田(まじゅた)リラに出会い、今までに感じたことがない体感を感じた。  もしかしたら…この人は僕の運命の人かもしれない…  そう思うくらい結沙はリラに惹かれていった。  だがリラは、内に何かを押し隠しているようでとてもガードが固く近寄る事も出来なかった。  ある日。  結沙は駅前でリラがある男性とホテルに向かう所を目撃して、思いより先に体が動いて追いかけて阻止した。  相手を巻くために逃げ込んだホテル内で、リラを間近に見た結沙はまたある体感を感じた。 「…僕と付き合って下さい」  そう伝えた結沙にリラは。 「いいわよ。…今すぐ私の事を抱いてくれたら付き合ってあげる」  と言った。  その言葉に戸惑った結沙。  実は結沙には人に言えない男性ならではの悩みがあったのだ。 「役立たずな男」と言われていた結沙と何かを内に秘めた女性リラの、ちょっと不思議な恋物語りが今始まる…。  
24h.ポイント 0pt
小説 22,079 位 / 22,079件 恋愛 5,096 位 / 5,096件
登録日 2021.07.09
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
SS
24h.ポイント 0pt
小説 222,306 位 / 222,306件 エッセイ・ノンフィクション 8,704 位 / 8,704件
文字数 1,134 最終更新日 2024.02.19 登録日 2024.02.19
SF 連載中 長編
田舎でドリアン栽培をしながら一人暮らしをする老害ジジイ・稲村権三は、孫が生まれたという知らせを聞き、息子夫婦を訪ねて大都会東京に30年ぶりに出向いた。バブル崩壊により職を失って以来、トラウマであった東京の景色は様変わりしていた。その夜、かつての同僚・山錦玉三郎と居酒屋で会う。山錦の会社で行なっている農薬開発に興味が湧き、研究所見学に行くことなった権三は、非認可の特殊農薬を手に入れる。しかし、帰りの駅でテロに巻き込まれ、農薬の入った瓶が割れたせいで権三は農薬を飲んでしまった。
24h.ポイント 0pt
小説 222,306 位 / 222,306件 SF 6,424 位 / 6,424件
文字数 4,816 最終更新日 2021.02.24 登録日 2021.02.24
SF 連載中 長編
太陽、山、谷、海などそして道路、鉄道、駅、坂など人以外の視点からある町の時代時代を描いています。 恋無し不動時代・夢無し不動時代・諦め不動時代。 恋無し不動時代は谷底に住む勘兵衛夫婦が合戦に巻き込まれて愛が引き裂かれる風景。 夢無し不動時代は季合が戦争に巻き込まれていく風景。 諦め不動時代は季合の孫がその地を離れていく風景。
24h.ポイント 0pt
小説 222,306 位 / 222,306件 SF 6,424 位 / 6,424件
文字数 229 最終更新日 2021.03.07 登録日 2021.03.05
BL 連載中 短編 R18
高嶺冬馬は魔術師である。 高嶺冬馬は黙示録(ヨハネ)の監視者である。 高嶺冬馬は17歳の少年である。 高嶺冬馬はバイセクシャルである。 高嶺冬馬はセフレが日本全国津々浦々各駅停車の如く1人か2人はいるのである。 高嶺冬馬は幼馴染みである九重羽月に密かな恋心を抱いているのである──本人すら気が付いてるかどうかは定かだが。 …高嶺冬馬は幼馴染み(16歳男)の後ろの処女を狙っている── 「ち、ちょっと待って…まーくん…やだぁ…っっ」 「ダメだ。お前は俺のモノと決まっている…そうでなくてはいけないんだ」 「あ、───」 放課後の空き教室…夕日に照らされた「彼」の表情がいつになく真剣で…ぼくは…「彼」を──まーくんを拒めなかった。 ……。 ノスタルダムスの世紀の予言より早幾星霜──高嶺冬馬が所属する8歳時点に「東国魔術師連隊」は1つの啓示を“巫女”より齎(もたら)された。 「九重羽月は黙示録(ヨハネ)の書をその身に宿している」 黙示録(ヨハネ)の書──そこにはこの世の滅びの全てを記されていると巫女は言った。 また、地上を支配せんと地獄より悪鬼羅刹、魑魅魍魎、亡者を引き連れ悪魔が狙う──九重羽月の処女を。 「──ぼく、男なんだけど?」 「どうでもいい…いいから、股を開け。」 「ぁ…っ♡や、やめ…てぇ……ふぁぁんっ!?」 ざっくり説明されて服を剥かれぐずぐずにされたぼくの後ろの穴を…まーくんは硬いモノで── [概要] これは、無自覚初恋拗らせ男(攻め)が同じく無自覚フェロモン垂れ流しの天然たらし可愛い系男(受け)を迫り掛かる有象無象から守る為と言い、都合よく性的に美味しく頂く話(ちがう)。 あ、一応バトルもあるよ! ※作中*が着いているものはエッチシーンあり※
24h.ポイント 0pt
小説 222,306 位 / 222,306件 BL 30,848 位 / 30,848件
文字数 5,334 最終更新日 2020.01.26 登録日 2020.01.26
現代文学 完結 短編 R15
 高二の冬、男はオレにライフルの銃口を向けてこう言った。 「なあ、生きるってゆうのは死ぬことなのか?」  すべてはそこから始まった。  駅前のおはぎ屋屋台への意味不明な突然のダイブ、蜂蜜まみれのオレの前に現れた謎の女との逃避行、村上春樹、桃色クローバーZ、メキシコ革命、バチカン、マッカーサー、キリストの遺伝子、待ち受ける意外にスケールの大きな顛末と意外な結末とは。  スラップスティックに疾走する青春恋愛ハードコア暴力小説が紡ぐ、真実の命の物語り。
24h.ポイント 0pt
小説 222,306 位 / 222,306件 現代文学 9,376 位 / 9,376件
文字数 15,985 最終更新日 2020.06.29 登録日 2020.06.22
ファンタジー 連載中 長編
英国マンチェスター郊外の“悪夢スポット”で、時空の狭間を感じ取る力を持つ兄妹ヴァルターとイヴリンは「夢食らいの魔女」と激突。現実を侵食する幻の時計台に挑み、時間や物理法則すら狂う領域で応戦する。 彼らははるか昔、森で瀕死の「時の魔女」と出会い、懐中時計と鈴の聖遺物、そして“永遠の時”を授かって東の魔女を追う宿命を負った。 継母は絶望につけ込む囁きに操られ、兄妹は“お菓子の家”の罠へ——だが聖遺物の力と絆で東の魔女本体を封じる。 時は流れ、二人は都市伝説研究者・立花賢雄と“きさらぎ駅”の異常へ向かう日本行きのチケットを手に、世界規模の歪みの源へ旅立つ。 兄妹は“永遠の旅人”として新たな追跡を誓う。
24h.ポイント 0pt
小説 222,306 位 / 222,306件 ファンタジー 51,606 位 / 51,606件
文字数 73,308 最終更新日 2025.09.22 登録日 2025.08.31
児童書・童話 完結 短編
 少年カズマの家は、夜になると川のザーっと流れる音が聞こえるような、東京にしては田舎にある。小学校へは、一段上にある宮台駅から一駅電車に乗って登校している。家から駅まで続いているのは、鬱蒼とした森の中を通る沢沿いの坂道。昼さえ暗いその坂道を、昭和の少年、少女がわいわいと大騒ぎして通学する。友達のタカちゃんと過ごした、昭和の少年カズマの日常。
24h.ポイント 0pt
小説 222,306 位 / 222,306件 児童書・童話 3,984 位 / 3,984件
文字数 3,560 最終更新日 2023.07.05 登録日 2023.07.05
ファンタジー 連載中 長編 R15
現代日本で生きていた男は駅のホームから転落し、電車に惹かれ命を落とした...。 だがこの男の死は定まっていたものではなかったため、輪廻の神アライヤによって異世界ネブルに転生させてもらえる事になった、しかも特典として限界のない丈夫な体や様々な能力を授かった。 そして異世界に飛ばされると神龍ニルヴァーナと呼ばれる龍と出会い、育てられることになった。 ニルヴァーナはウルと名付けてくれ、ウルは山奥の洞窟でその体や能力を活かすために修行に務めるのであった...。 規格外異世界成長物語がいま幕を開ける!
24h.ポイント 0pt
小説 222,306 位 / 222,306件 ファンタジー 51,606 位 / 51,606件
文字数 19,843 最終更新日 2019.07.19 登録日 2019.06.19
歴史・時代 完結 短編
佐賀県鳥栖駅前の公共施設「サンメッセ鳥栖」には、古いグランドピアノがある。戦後、廃棄寸前だったこのピアノは、ある女性教師が語る逸話によって「月光のピアノ」「フッペルのピアノ」と呼ばれるようになった。彼女は戦時下における若者たちの思いを、今も静かに語り継いでいる。
24h.ポイント 0pt
小説 222,306 位 / 222,306件 歴史・時代 2,959 位 / 2,959件
文字数 2,499 最終更新日 2025.08.09 登録日 2025.08.09
恋愛 連載中 長編
 俺はもう疲れた・・・ 大切なもの・・・夢・・・友人を失った・・・ 裏切られ、奪われ、忘れ、もうどうでもよくなった。 そうだ・・・死のう・・・そう思って俺は駅のホームまで来た・・・ 電車が来る・・・ そろそろだ・・・俺はもうこの世には必要ない・・・ だから楽になろう・・・ 俺は一歩を踏み出した。
24h.ポイント 0pt
小説 222,306 位 / 222,306件 恋愛 64,811 位 / 64,811件
文字数 613 最終更新日 2022.02.26 登録日 2022.02.26
恋愛 完結 短編
雨降る駅前のカフェで待ち合わせをする彼女と彼。彼は遅刻しながらも、自分が描いた絵を彼女に見せる。それは彼女をイメージして描いた青空と花畑の絵だった。彼は彼女への想いを告白するが、彼女は遠くへ引っ越すことを告げ、涙をこらえながら別れを選ぶ。切ない別れの中で、二人の間に生まれた優しい記憶だけが心に残る恋の物語。
24h.ポイント 0pt
小説 222,306 位 / 222,306件 恋愛 64,811 位 / 64,811件
文字数 1,026 最終更新日 2025.01.12 登録日 2025.01.12
現代文学 完結 短編 R15
「お待ちしておりました。どうぞ、こちらに」  車掌の言葉に導かれるまま、三十歳も過ぎた俺はとある列車に乗り込んだ。列車内の乗車客は時代性も地域性もバラバラで、各車両の後ろには黒電話が置かれている。  列車から降車する方法は、呼び鈴の鳴る黒電話を取ること。そして、この呼び鈴は戻ってほしい、という他者の叫びであるという。  しかし、俺の心は黒電話から遠い所にあった。窓ガラスには、憂いを帯びた自分の瞳が 反射する。  そんな俺の向かい側に、十五歳の少女が座った。 「あの、あんまりじろじろ見ないでください」  不快そうに視線を向ける少女だったが、俺は視線を少女から逸らすことができない。  ぎこちなく言葉を交わす俺と少女を運び、列車は終着駅に向かって走り続ける。  そしてこの出会いが、真実の終着へと俺達を導くのであった。 この作品はノベルアップ+様、小説家になろう様にも同時投稿しています。
24h.ポイント 0pt
小説 222,306 位 / 222,306件 現代文学 9,376 位 / 9,376件
文字数 4,115 最終更新日 2022.11.05 登録日 2022.11.05
ライト文芸 完結 短編
中央線沿線にある大学に通う武藤あいねは、JR武蔵境駅近くの定食屋「こもれび食堂」でアルバイトをしていた。十人程度しか入れない小さなこの店は、店長の大上誠司が一人で切り盛りしていた。 誠司の優しくおおらかな性格もあり、近くの大学に通う学生達に長年愛され続けていたが、誠司も高齢となり、店を切り盛りすることが年々厳しくなっていた。 そしてある日、誠司はあいねを呼び出し、この店を閉める決意を伝えた。
24h.ポイント 0pt
小説 222,306 位 / 222,306件 ライト文芸 9,397 位 / 9,397件
文字数 14,263 最終更新日 2023.04.30 登録日 2023.04.30
ライト文芸 完結 短編
喫茶アジフライはなぜ潰れないのか。 正直変な名前だ。 このへんてこな名前のせいで、意識高い系はまず来ないだろう。 学校が近くにあるわけでもない、かといって会社が近くにあるわけでもない。 駅からは遠く、大人一人につき1台車が当たり前のベッドタウンの住宅街の1時間に1本だけバスが来るバス停が目の前にあるだけだ。 可愛いウェイトレスさんは当然いないし。 肝心のコーヒーはネスカフェ頼み。 一度聞くと忘れられない名前の辺鄙な場所にあるにも関わらずなぜか潰れない。 それが喫茶アジフライである。 そんなこの店がつぶれない理由は、本業の人生相談のおかげである。
24h.ポイント 0pt
小説 222,306 位 / 222,306件 ライト文芸 9,397 位 / 9,397件
文字数 24,122 最終更新日 2018.12.07 登録日 2018.11.05
恋愛 完結 ショートショート
彼女を駅まで見送った帰り道、彼は車の中で彼女の不敵な美しさを思い浮かべる。難病を患い死期が迫っている夫を見舞う彼女は看病に献身的な人妻だが、彼と過ごす時間の中で無邪気な子供に帰るようだった。
24h.ポイント 0pt
小説 222,306 位 / 222,306件 恋愛 64,811 位 / 64,811件
文字数 1,589 最終更新日 2020.06.11 登録日 2020.06.11
青春 完結 短編
【あらすじ】 部活や委員会、教室で駄弁る生徒、意中の相手を呼び出しての告白――夕日に彩られた学校で繰り広げられる青春の数々。 佐山涼と東條彩音の二人は放課後を迎えると、それらの光景に背を向けて学校を後にする。 ある日、いつもどおりの帰路で、いつも同じ姿があることに気付いた二人はお互いの存在に興味を抱く。 やがて興味は奇妙な仲間意識へと変わり、二人は一緒に帰るようになった。 「家族に必要とされることが苦なんて思ってねぇよ。勝手に俺を不幸にしてんじゃねぇ」 「好きでゲームしてるんだぞ。それのどこが『灰色の青春』なのさ」 学校から最寄り駅までの十分間――強がりな二人のひねくれた青春が幕を開ける。 【基本情報】 ・演者:2人(男1、女1) ・時間:約30分 ・アドリブ、性別変更、改変などはご自由にどうぞです。特に使用制限もございません。
24h.ポイント 0pt
小説 222,306 位 / 222,306件 青春 7,820 位 / 7,820件
文字数 10,719 最終更新日 2022.06.05 登録日 2022.06.05
1,139 1213141516