「来る」の検索結果
全体で7,685件見つかりました。
目を覚ました主人公が転生したのはダンジョンマスター……ではなく、ダンジョンモンスター?
100人のダンジョンマスターによる戦闘!
ダンジョンを攻略しようと攻めてくる冒険者!
戦力の拡大をねらい、配下に加えようとする魔王との駆け引き!
迫り来る脅威から生き残る為に主人公は奮闘する。
全ては平和な日常のために!
これはダンジョンマスターとなってしまった少女とモンスターへと転生してしまった主人公の物語である。
毎日更新したいと思ってはいます~。
そこまで深いストーリーにする予定はないので、毎日1000~2000話で更新しようとおもっています~。
文字数 7,209
最終更新日 2017.10.20
登録日 2017.10.19
学年トップの優等生と学年最下位の劣等生との高校生活が突然終わりを告げます。それまでと、それからの二人の関係を、当時の出来事を元に書いてみました。
出来る限り再現しておりますが、道徳上、法律上、上手く再現できない場面はフィクションとなり矛盾してる所もあるかと思います。
書き方の全く分からない素人が当時の記憶を思い出しながら、初めて書いていますので
まとまりがなく、読みにくい文章だとは思いますが
そこんところは、ご勘弁下さいm(__)m
文字数 34,001
最終更新日 2019.06.26
登録日 2019.06.26
あの日、なんの変哲も無い日常だった。
明日も明後日も変わらない毎日が来ると信じて疑わなかった。
でも、私は死んだ。
そして、私は産まれた。
文字数 2,801
最終更新日 2021.05.25
登録日 2021.05.02
お気に入りや感想やエールをいただけましたら、励みになります。凛の話の最初の三話と拓夢の話の最初の三話だけでも読んでいただけたら嬉しいです。
切望した願いが消えて、絶望だけが残った時、目の前に現れたのはあなたでした。この愛は、紛れもなく互いを救ってくれたもの
【注】【性的表現がある物語になります。苦手な方はご遠慮ください。】
皆月凛は、夫である皆月龍次郎と二人暮らしだった。二人で生きていく生活ではなく子供を授かって三人で生きていく人生を望んでいた凛。そんなある日凛は、病院でもう治療が出来ない事を告げられました。凛は、友人である雪乃と昼御飯を食べる約束をしていたので雪乃に会いに行きます。そこで、雪乃から治療して子供が出来た事を聞かされる凛。そして、雪乃から凛も治療をするべきだと進められます。凛は、自分はその場所に二度といけない現実に絶望します。絶望に包まれた凛は、雪乃との食事会が終わり帰っていきます。一方、星村拓夢はバンドがやっとメジャーデビュー出来るかもしれないと思っていた時に同じバンドメンバーである智から、バンドを脱退したい事を告げられました。バンドとしてやっていく為には、智が必要だった拓夢。デビューするのも智とでなければ嫌だった拓夢は、智を説得します。その言葉に、智はバンドがメジャーにいくまで待つ事は出来ないといいました。拓夢は、夢を諦める絶望感に包まれながら歩いていきます。そして、凛と拓夢はぶつかります。ここから、二人は出会います。拓夢は、凛の落としたものを届けに行きますが、声をかけれずに駅までやってきてしまいます。凛は、拓夢に気づく事もなく泣いていました。差し出された、キーホルダー。これが、二人を引き合わせました。拓夢は、泣いてる凛にハンカチを差し出しました。凛は、拓夢にお礼をさせて欲しいというのです。そして、二人は、互いの絶望を拭い合うように恋に落ちていきます。そして、互いの絶望を忘れさせるように肌を重ねてしまいます。果たして、二人の絶望は拭えるのか?
【注】この物語は、よくある不倫のお話ではありません。この物語は、ずっと優しい愛に包まれています。復讐や不幸になるお話を望んでいる方はお読みにならない方がいいと思います。
皆月凛と星村拓夢の視点で描かれます。
小説家になろう11000PV、カクヨム32000PVになりました。
エブリスタ、小説家になろう、カクヨムでも載せています。
文字数 710,270
最終更新日 2024.02.29
登録日 2022.08.18
群馬県の中学校に通う手塚傑。今年で中学3年生になる傑だが、一年生の時にしてしまった、ある行動によって、全校生徒から嫌われていた。4月になって新学期だというのに、学校に行くのが憂鬱になっていた。
新しいクラスに向かうと、傑と一緒になったクラスメイトは陰口を言い出した。そんな事に慣れている傑だったが、心の中では凹みながら席に座る。席の隣は、同じバスケ部で女子のエース、西野めぐみだった。
全国に出るほどの実力を持ちながら、身長も高くて可愛く、人気が高い女の子。学校の裏掲示板では圧倒的1位を誇るマドンナだった。そんな席になってしまったからこそ、男子にも女子にも睨まれてしまい、さらに憂鬱になった。
新学期早々の全校集会で、新任の先生が学校にやってきた。名前は西野優子。若い先生で、先生にしては綺麗でナイスバディだった。そんな西野先生は、男子バスケ部の新しい顧問にもなるようだった。
男子バスケ部といっても、3年生がたった5人しかいない、万年地区予選1回戦敗退の廃部寸前の部活だった。
女子バスケ部と恒例の練習試合をする事になった。男子バスケ部が少な過ぎて部員同士で試合する事も出来ない。さらには弱過ぎて練習試合する中学校も見つからない為、女子バスケ部と練習試合をする事があった。
しかし、女子バスケ部は全国に出ている超強豪。今年は優勝するかもしれないという勢いだった。試合するものの、圧倒的敗北で終わった。
男子バスケ部は、試合が終わっていつもの様に部室で遊んでいると、西野先生が部室に入ってきた。西野先生はやる気のない傑達に対して、もっとやる気を出せと言い出した。
全くやる気のない5人は、熱血で言ってくる西野先生を鬱陶しいと思ってあしらった。
先生は、そんな5人に対して、どうなれば本気を出すのか、と問う。
面倒な人だと思った傑は、絶対にしてくれないであろう願いを言ってみた。
『生おっぱいを見たい』と。
生おっぱいを見せて、揉ませてくれるなら本気になって全中だって目指すと言った。
すると、なんと先生はその約束を承諾した。さらに、西野めぐみを連れて来て、全中に出るならめぐみの生おっぱいもいいぞと言い出した。
ありえない提案をしたのに、ありえない返事が返ってきた。
傑達は飛び跳ねてテンションが上がりまくった。
全中に出たら『生おっぱい』を拝めるという約束を取り付けた傑達は、本気で全国を目指す事に。
地区予選1回戦敗退のチームが、どうやって全中を目指すのか?
そして、全中に出場する事が出来るのか?
約束した『生おっぱい』を拝む事が出来るのか?
中学生の馬鹿共が起こす、『生おっぱい』の軌跡。
※他の投稿サイトにも投稿しています。
文字数 104,432
最終更新日 2025.06.03
登録日 2025.05.28
ベルダンディー=ファーリエ=クリストバーグは、グスターボ国の侯爵令嬢 五歳の時から、聖王太子の婚約者と遇され、御妃教育に頑張っていた。 18歳になり、マリューシュ帝国学院の最終学年。そして、最後の舞踏会。 舞踏会の後は、後宮に入り聖王太子の妻としての教育をさらに重ねる事に成っていた。
しかし、彼女は極めて冷めている。 実母が亡くなってから、この国に不満しかなく、やさぐれお嬢様になってしまった。 モチロン表面上(ねこかぶり)は大変お上手。 夢はこの国から出て行くこと。 何もかも投げ捨てて。
ベルダンディーに、望みの明日は来るのでしょうか?
文字数 27,189
最終更新日 2018.08.12
登録日 2018.08.12
魔物と心を通わせ使役する者を人々はテイマーと呼んだ。
かつては強大なる術によって様々な魔物を使役し、魔王さえも封印したと言う。
しかし、平和な世はそんな強過ぎる力を危険な術として認めずその力の殆どは時の権力者によって封印され、今では弱い魔物を使役出来る程度の不遇職として扱われていた。
物語の主人公はとある国のとある街に叔母と一緒に住んでいた数奇な運命の元に生まれた少年テイマー。
彼の名前はマーシャルと言った。
不遇職と呼ばれるテイマーの中でも、更に不遇の彼はスライムにさえも無視される程の最弱の雑魚テイマーだった。
そんな最弱テイマーであるマーシャルは、ある日パーティーから除名勧告を受ける事となる。
最愛の従魔と共に強くなることを誓い故郷に帰ったマーシャルは、そこで自らには封印された恐るべき過去がある事を知るのだった。
やがて可愛い美幼女モンスターに囲まれながら自らの運命を切り開く彼の旅はこうして始まる――
注:序盤はいじける事が多い主人公ですが、様々な出会いによって精神的にも徐々に成長して行きます。
※カクヨムとなろうでも掲載してます。
文字数 531,327
最終更新日 2023.11.24
登録日 2020.05.17
伯爵令嬢のエレーヌは第一王子のエドワードと婚約中であった。
舞踏会の夜、エレーヌの前に現れた少年は突然、「婚約破棄したいんでしょう?」と言う。
エレーヌは否定するが聞き耳を持たず、薬を嗅がせて気を失わさせると彼女を誘拐した。
田舎の屋敷に監禁されるエレーヌ。助けが来るのを待つが少年はエレーヌが自分の意志で家出したように見せかける仕掛けをしていた。
自分を愛していると言えば屋敷から開放すると言う少年。
それに対して嘘で愛しているとは言えないと答えるエレーヌだが、本当にエドワードの事を愛していたのかと少年に問われ、一瞬、答えに窮するのだった。
そんな中、頻繁に屋敷を訪れる庭師の青年が気になりだすエレーヌ、しかし青年が敵か味方か分からず悩む。
意を決して屋敷を脱出するエレーヌ。少年の追っ手から彼女を匿ったのは庭師の青年だった。
青年は村長の息子だった。青年と暮らし始めるエレーヌ、村人にも慕われ村の生活に幸せを感じ始めるのだった。
一方、エレーヌの家出をただひとり不審に思ったエドワードは、彼女の行方を探し続けていた。
文字数 20,919
最終更新日 2021.12.09
登録日 2021.11.26
獣人族の一族として生まれたヘルは、白い髪という理由から「禁忌の子」として扱われていた。
12歳までは村の中で蔑まれながら一人で生きていたヘルだが、ある日村から捨てられる。
捨てられた場所は、恐怖の魔王がいる領地。
そこで最恐魔王という噂が流れている、ラウノと出会う。
「捨てられたのか。それならば俺の国に来るがいい」
ラウノはヘルを拾い、国へと連れ帰った。
噂とは違う魔王、そして魔王の国の実態。
魔王の国で初めて人の温もり、優しさに触れるヘルは、初めて幸せを感じる。
一方、ヘルを捨てた村は禁忌を追い出したことでさらなる発展を迎える、と思っていたが、村がいきなり強力な魔物に襲われ始める。
村人達は知らなかった、禁忌のヘルが魔物にとても好かれる才能の持ち主だったことを――。
登録日 2021.08.16
主人公・飯島は、中堅ゼネコンの東京支店長だったが、突然の人事異動で関東資材物流センターの所長に左遷される。そこには、かつての管理職を含む300人近くが、ある者は作業員として、またある者は運転助手として送り込まれていた。飯島に課せられた任務は勿論首切りである。
そこで、飯島は自分を引き立ててくれた上司、かつて取締役候補だった佐久間と再会するが、その変わり果てた姿に接し愕然とする。理知的で感情に溺れることのない男が、憎悪の虜となり、狂気さえ滲ませていた。飯島は、佐久間と出来るだけ距離を置こうとするのだが、運命の歯車は佐久間の狂気を加速させる方向へと舵を切り、飯島の運命を狂わせることになる。
登録日 2014.05.31
閉ざされたVRゲームをクリアして解放させた途端に、黒い手のようなもので貫かれたヒユトは無理矢理に転生をさせられた。
その地は、≪マナの大樹≫の恩恵がある世界でヒユトは新しい名前≪アシッド≫という名前で、この世界で生きていく事になる。
精霊を使役出来る鍵を生まれながら持って、前世の武術スキルやワイヤーナイフと銃弓スキルを使いながら、この世界の真実を探る物語。
そして、もう一人の主人公は違う世界からトリップしてきた錬金術士のシャロンは、この世界で唯一の錬金術士として生きていきアシッドと共に真実を探る物語。
※主人公は、アシッドとなります。
※準主人公は、シャロンとなります。
※重要※
タイトルの横に、“◆”マークがあった場合は読者様方の“選択肢(感想にて、お答え下さい。)”が出てきます。
それによって、物語が改変されていきます。
言わば、半分は作者が作り半分は読者様が作るような感じになります。
ですので、お答えが投稿日の次の日までに無ければサイコロなどで作者が決めてしまいます。
ご協力、お待ちしています。
文字数 2,869
最終更新日 2016.06.19
登録日 2016.06.18
現役心理カウンセラーが書く!!
妊婦事情!!!
妊娠が分かり始めに来る感情は少なからず「喜び」であろう。
どんな特別な理由があろうとも、女性である限り母性本能があるので幸せな気持ちになる人は多いでしょう。
しかし、経験者にしか分からない幸せだけど辛い気持ちをこれから十月十日たくさん味わって行かなければならない...
そんな中での夫婦仲..
マタニティブルー..
そして、産後鬱..
そんな数いろいろなトラブルに負けない為に!!
一人でも悩んでいる妊婦さんの為に!!
妊婦事情を現在4人目妊娠中の現役心理カウンセラーが、あれこれいろいろとまとめました。
文字数 592
最終更新日 2018.10.27
登録日 2018.10.26
私と久美の結婚に彼女の両親は反対だ。
一人娘の久美は両親反対に抗しきれず、父の部下と偽装結婚し
三年後に離婚して必ず戻って来ると言う。
私は絶対に反対した。
そんなにうまく行くものではない、
必ずとんでもない師匠が起きる。
私は猛然と反対した。
彼女はきっと戻って来ると言い残して、父の部下と結婚した。
文字数 2,542
最終更新日 2020.05.13
登録日 2020.05.13
ある日、世界の命運を背負って旅をする冒険者パーティーの勇者シロウは、チート級の実力を持つ回復術師であるクロウを追放した。
それに対してクロウは「俺がこのパーティで一番強いんだぞ!?」と猛反対。しかし、シロウはそんな戯言には聞く耳を持たず、「わかってるよ、じゃあな」」と彼を見送った。
そして出会ったのは、新たな二人の若い冒険者。彼らを仲間にしたパーティーの四人は、悪魔を倒すために手を取り合い、様々な人種族が共に住まう統一国家となった広大な世界の、未だ何処にあるのかも明らかになっていない諸悪の根源である魔王の城を目指して旅を続けるのだった。
果たして、彼らは度々因縁を付けに来る事となった回復術師のチーレムパーティーと、一体どうやって付き合っていくのだろうか。そして、無事に魔王城を探し出し、世界を救う事が出来るのだろうか。
イマドキの器用で無気力な若者タンク、アオヤ。殺意の波動に目覚めたジェノサイドアタッカー、モモコ。(仕事でだけ)リアリズムを追求するおっさん勇者、シロウ。そして、ただ宝具を扱えるだけの一般サポーターな主人公、キータ。彼らの送る、世直し系痛快ブラックコメディ冒険譚、開幕。
※この物語に登場する全ては、現実に存在する団体や個人とは一切関係はありません。
※5/5追記:長編の都合上、元ネタとなった短編を深堀していった結果、意図せず物語の主軸が『リベンジざまぁ』よりも『冒険バトル物』に寄ってしまったので、大筋をなぞった別作品として楽しんで頂けると幸いです。
文字数 179,196
最終更新日 2021.07.04
登録日 2021.04.29
サバイバー、バーチャルバトルロワイヤルゲームが世界中で流行っていた。運営からのイベント案内で世界中で集まった人々とのバトルロワイヤルを開催するそうだ。
最後まで生き残った人(チーム)には、賞金1億円が貰えるらしい。
駿たちは、果たして最後まで生き残ることが出来るのだろうか?
文字数 1,674
最終更新日 2023.07.06
登録日 2023.07.06
「ここは…どこだ?」
自分は確かに死んだはずだ。
記憶が入り混じる。
この体の持ち主の記憶と、死ぬ前の自分の記憶が。
とてもよく似ているが、この体は自分の物ではないようだ。
年齢からしてまず違っていた。
「良かったは〇〇、元気になったのね」
自分に話しかけるのは、この体の本当の持ち主だった少年の母親。
呼ばれる名は、生前の名前とは違っていた。
やはりこの体は、自分のものじゃないのだと再認識した。
自分の体はどうなったのか。
妻や家族に会いたい。
故郷に帰りたい。
忠誠を誓った従者が、どうなったのか知りたい。
少年はその願いを叶えようと、人買いの手を取ったー。
ハッピーエンド、完全自己満足、ご都合主義な作者が書く作品です。
転生とか、生まれ変わりとか、そのような話が書いてみたくて書きました(^o^)
同じキャラクターで、複数の違ったシチュエーションの作品を書いています。
作品の一部がリンクしたり、サブキャラが主役のスピンオフ的な物を書いたりしています。
なので、複数の作品を見て頂ければ、キャラへの理解がより深まったり、視点を変えた楽しみ方が出来るかもしれません(*´ω`*)
変わった作風だと思いますので、苦手な方はすみません。
広い心で読んで頂ければ幸いです(*^^)v
※小説家なろうさん、カクヨムさんでも投稿しています
こちらは、
【冤罪を受けたため、隣国へ亡命します】
の後作品として書きました。
片方だけでも大丈夫なようになっていますが、より詳しく、より楽しく読んで頂けたらと思います。
文字数 81,483
最終更新日 2023.01.28
登録日 2022.11.18
