「ボ」の検索結果
全体で11,614件見つかりました。
私は、気がついたら美少女とぶつかっていた。
その美少女は、ある和風乙女ゲームの主人公。
ラスボスはヤンデレ、攻略キャラもヤンデレ気質が勢ぞろい、
バッドエンドは、よくて主人公一生軟禁。悪くて世界が滅ぶ!
記憶もない、度胸もあんまりない、知識を役立てられてない。
そんなナイナイ尽くしな私ですが、どうにか世界を滅亡の危機から救いたい……
と思って行動してるけど、いろんなことに躓きまくり中です。
登録日 2016.08.15
閲覧頂きありがとうございます!!
【設定】
君(女の子)は高校生
教師は理科担当(一人称は俺)
『いつも優しい教師に放課後の理科室に呼び出され、睡眠薬を飲まされ家に監禁され、そのまま・・・』
【使用するSE】(なくても可能)
ドアをノックする音、軋む音、首絞め音、媚薬を口移しで流し込む音、キス音、ディープキス音、ボタンを開ける音、布こする音、ホックを外す音、ジョキジョキ音、くちゅくちゅ音、耳舐め音、ベルトを外す音、お布団かける音
【この台本使用について】
・アドリブ・アレンジ・工夫可能です
・タイトルの方は演者様におまかせします
・誤字、脱字、読みにくい箇所があった場合申し訳ありません
・作品としての投稿利用の場合、名前を記載していただけると助かります。
・強制はしませんが作品としての投稿利用であれば事後報告、配信上でのご利用であれば事前報告をTwitterのDMにして頂けると大変嬉しいです!!
※この台本で垢BANや規制等になっても保証いたしかねます。ご了承ください。
文字数 2,801
最終更新日 2021.10.24
登録日 2021.10.24
遊び半分で魔物が出る森へと出かけた妹のマーガレットを庇い、鉄の魔竜の呪いに犯される主人公リフィル、体に歯車や鉱石のようなものが生えてきたのを境に虐待され、助けた妹にリフィルが勝手に遊び半分で森へ入ったと罪をなすり付けられ、ついには婚約者にまで見捨てられ、家から追い出される……数年の間、街から街へと放浪し、最後には田舎の街のゴミ山へと流れ着いた………放浪の旅の中、なんとか呪いを制御、鋼竜人化に成功し、自分の身を守れるようになった上に、この体は鉄屑を主食とするため、ゴミ山は食糧庫として扱える………なので気まぐれに依頼を受けては後はひなたぼっこでもして過ごす事にしたリフィル………だが、鋼竜の力を手にした彼女の噂を聞きつけたビーストテイマーやドラゴンテイマー、竜騎士やドラゴンライダーに契約してパートナーになって欲しいと絡まれる日々にうんざりする彼女………ひょんなことから第四王子ハルバート・ペンドラゴンと仮契約する羽目になり、なし崩し的に貴族が通うグランフィリア学院へ入学………そこでは望まぬ再会もあった、そう元婚約者アルフレッドと妹マーガレットだ、試験で絡んできた彼女を模擬戦でボコボコにした後、王族と仮とはいえ契約者の彼女に媚を売ってくるが聞く耳を持たず一蹴、逆恨みをした彼女達が事あるごとに絡んでくるが悉く自爆…………仮契約なら自分と本契約してくれと様々な人物が迫って来るドタバタ系学園ラブコメディ。
文字数 11,380
最終更新日 2022.09.12
登録日 2022.09.12
領主に仕える魔法使いの俺は、武器庫を破壊したと言われ、断罪されてしまう。罪人となった俺に言い渡されたのは、ほとんど誰も近寄らない廃墟の街に住む魔法使いから、貴重な物を借りてくるという任務。
寄ってたかって嬲られて、ボロボロの体で馬車に乗せられた俺は、街へ向かう途中、同じく領主に仕えていた魔法使いに会う。
ところがこの男、実は俺が会いに行く予定の廃墟の街の魔法使いが送り込んだ盗賊。領主の城に潜り込み、書物を持ってくるように命じられていたが、バレそうになって逃げ出したらしい。
何だそれ。これから俺が会いにいく奴って、そんな奴なの!??
しかも、その盗賊によると、俺が会いに行く魔法使いは、とんでもなく人間不信で恐ろしい男のようだ。
このままいけば、俺はそいつに拷問されて死ぬって!? 冗談じゃない。そんなのごめんだ。
城には報告したが、返ってきたのは「いいから任務を達成しろ」というわけ分からん上に冷たすぎる返事。廃墟の街に着くまでになんとか対策を立てないと、俺を待っているのは地下牢と拷問なんだぞ!
だけど対策って、どうやって立てたらいいんだ!? 俺は、その魔法使いのことを何も知らないし、廃墟の街なんて、普段近づく人すらいないのに!
だったら今隣にいる、この泥棒未遂野郎に聞けばいいんじゃないか!? このままむざむざ惨殺されるのは嫌だ!
そう考えた俺は、同行者になった男に愛想笑いを浮かべてみるが、その男からは敵意しか感じない。
詰んだ……? いや、まだ諦めたくない!! なんとか取り入って、任務を達成するんだ!
文字数 38,914
最終更新日 2023.09.27
登録日 2023.08.09
ある日、神楽坂学園高等部2年3組のクラスメイト全員が異世界に転移させられた。俺、主人公である「神薙 耀之介」(以後、耀と呼ぶ)もその一人だった。もちろん転移先で待っていたのは、呼んだ国の王女だった(マジか、テンプレかよ…)しかも目的は魔王討伐…(あいつとの約束がぁ…)
耀は地球にてボクシングや空手などを極めかけていた男だった。しかし、耀は目立つことを嫌い、誰にもそのことを教えていなかった…
そんな男が旅する異世界をご覧あれ
処女作です。至らないところがたくさんあるかもしれませんが、お楽しみ頂けると幸いです。 一応、R15は保険です
10/17 HOTランキング8位になることができました!!
10/18 HOTランキング3位になることができました!!
10/19 HOTランキング1位になることができました!!
ファンタジー小説3位になることができました!!
文字数 52,021
最終更新日 2017.11.28
登録日 2017.10.15
予想外の恋。
それは、twitterで見付けた一枚のイラスト。
顔も知らない君に、僕は恋をした。
生まれつき身体の弱かった僕は入退院の繰り返しで、学校もまともに通えず友達と呼べる存在も少なかった。
だから、当然恋人と呼べる人もいない。
恋というものは、自分には無縁だと思っていた。
だって僕は、いつまで生きられるか分からないのだから……。
暫くそのイラストを眺めて、”いいね!”ボタンを押すと、その人のページにいって、さっと覗いて……。気付いたら、フォローしてた。
相互フォローとかも、期待してなかったし。この時は、コメントとか書いたりメッセージする気もなかった。
ただ、またそのイラストを見たいと思ったんだ。
それだけ。
それだけだったのに……。
君がフォローを返してくれた瞬間。閉ざしていた窓が開いて、風が駆け抜けて、光が射して、真っ暗闇に閉じ込もって居た僕を照らしてくれたような気がしたんだ。
毎日朝を迎えられる喜び、Twitterを通じて会える幸せ、当たり前の日々を愛おしいと思わせてくれたのは、君でした。
2019年3月30日(土)
投稿・連載開始
丁寧に書き上げたい作品なので亀更新かも知れませんが、よろしくお願いしますm(__)m
文字数 6,872
最終更新日 2019.05.31
登録日 2019.03.30
レント・ワーヴェルは史上最高の冒険者と謳われた大賢者の生まれ変わりである。
大賢者は自ら構築した転生魔法を用いて、レントへと転生を果たした。
――が、この転生は見事に失敗していた。
レントは、大賢者の能力も記憶も、何一つ受け継いでいなかった。
それどころか、転生失敗の反動で能力は最低で成長もしにくいという体質に。
冒険者の都オルダームで十年以上冒険者を続けながら、彼は未だに最低ランク。
別にレントが悪いワケではないのに、周囲は彼を『失敗賢者』と呼んで嘲り続けた。
冒険者の街であるオルダームで最大のパーティーに所属する彼だったが、
それも『大賢者の生まれ変わり』という金看板があるからで、
誰も彼自身のことを必要とはしておらず、ついには追放されてしまう。
冒険者ギルドにも見放され、残されたのは蓋の開かないアイテムボックスのみ。
しかしふとしたきっかけでレントはそのボックスの中に吸い込まれてしまう。
そこにあったのは、前世の大賢者が遺した異世界エルシオンだった。
エルシオンの管理者である少女はレントに言った。
「ここは、あなたのための楽園です」
彼女の言葉に従って、レントはエルシオンを自分のものにすることにした。
少女を嫁にして、レベルアップする果実を食べまくってたちまち超高レベルに!
やりたいことをやり尽くし、果ては大賢者をも超えて大冒険者に至る。
最強の逆転成り上がりストーリーがここに始まる!!!!
一方、レントを追放したパーティーは没落することとなる。
文字数 22,097
最終更新日 2021.12.09
登録日 2021.12.03
『第4王子は中途半端だから探偵することにした』の続きです。内容はミステリー要素のある金融小説です。
第7回活動報告までは下記のリンクをご覧ください。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/904259942/329690911
【概要】
俺の名前は、ダニエル。ジャービス王国という小さな国の第4王子だ。
念のために説明しておくと、俺は異世界に転生していないし、前世の記憶もない。そして、この世界には魔法はない。普通の世界だ。
俺が戦っているのは魔王や勇者でもなく経済事件。ジャービス王国内で発生する経済事件を解決するのが俺の役目だ。
派手なアクションで犯人を捕まえるようなハードボイルドな事件の解決は期待しないでほしい。俺は喧嘩が弱いのだ。
不本意ながら内部調査部長に就任することになった俺。
部長だと気分が上がらないから、経済事件を解決する『探偵』になったという設定にしておこう。
剣も魔法もハードボイルド要素もない、地味な探偵だ。
【補足】
普段書いているファイナンスの実務書を小説形式にしたものです。極力読みやすいように書いていますが、専門的な内容をトピックにしているため、好き嫌いが別れると思います。
文字数 141,310
最終更新日 2023.07.16
登録日 2023.07.05
物語は三人の視点から描き出される。
一人目は、「アンちゃん」と皆から呼ばれている、都立の工業高校に通う一年生。今日も今日とて「鋼鉄兵機」という名のロボットで、巨大な怪物たちを撃ち倒すという、何とも空想科学じみた「夢」を見ては、寝坊して遅刻しそうになる毎日。
二人目は、そのコの「夢」の中で人型の鋼鉄兵機を操り、戦う女性―アルゼ。その超人的な操縦技術によって次々と敵を屠っていくその姿に、少女はいつしかのめり込んでいく。
三人目は、直近の記憶を失い地底をさまよう謎の人物―「ヤクモ ミノル」。まったくもって全てが不明状態のまま、閉じ込められた「洞穴」の中を何とか脱出へ向けて四苦八苦するのであった……
三つの視点がひとつに重なり合う時、世界は二反転三反転していく――
文字数 118,550
最終更新日 2025.09.09
登録日 2025.08.27
大手企業に勤め、将来を嘱望されていた男・篠原悠。
しかしある日、突然「もうやる気が無くなった」と退職し、貯金を食い潰しながらゲーム三昧の生活へ堕ちていく。三日三晩ゲームに没頭し、キーボードに突っ伏して眠った彼が目を覚ますと――そこは王城の謁見の間だった。
「勇者よ、我らを救ってくれ!」と国王に懇願されるが、悠の返事は「……あと十時間寝かせて」。
誰よりも腰が重く、布団から出るのさえ時間がかかる“異世界最強のめんどくさがり”。
だが一度動き出せば、魔物の群れも、魔王軍の幹部も、あっという間に片付けてしまう。
「面倒だから最短で終わらせる」
そのやる気ゼロの男が、異世界を最速で平定していく物語。
文字数 435,851
最終更新日 2026.06.19
登録日 2025.09.17
現代日本、かつての夢も正義も失われつつある時代。
誰もが現実(リアル)から目を背けるこの国に、新たな革命の狼煙があがる。
舞台は長崎・出島。
この地に立つのは、志士・坂本龍馬の血を引く男――坂本真守。
かつては炎上系YouTuberとして悪名を轟かせた彼が、
親友で伝説のキックボクサー・打津美、長崎格闘界の覇王・東先生と共に
魂を賭けた格闘技イベント、その名も『REAL』を立ち上げる!
やらせも忖度もない、本物だけが集う舞台――そこには、
GHQの洗脳や“維新の血”の呪いに苦しむ者たち、
特異な過去を背負う戦士たちが集いはじめていた――。
歴史の裏に消された誇りと魂。
それが再びつながる時、本当の“維新”が現代に甦る――。
文字数 1,035
最終更新日 2025.09.25
登録日 2025.09.25
付き合っている彼氏に呼び出された挙げ句、一方的に別れを告げられた小池美奈子。
彼氏の事で相談していた友人に奪われた上に妊娠だなんて!
怒りたいやら泣きたいやらで、どうしても気分が落ち着かない美奈子は、遠回りして帰ろうと普段通らない道をトボトボと歩いていった。
雨上がり、水たまりに気をつけながら歩いていた美奈子は、いきなりゴミ袋が自身にあたり、尻もちをついてしまう。
クリーニング代なんかいらないと突き付ける美奈子に、その店の店員らしき人は、せめてものお詫びに酒を勧めてきた。
文字数 3,974
最終更新日 2019.04.17
登録日 2019.04.17
ある時、クラスごと異世界転移された主人公。
クラスでは全くしゃべらずボッチだった。
異世界転移されたとたん周りには死んだクラスの奴らがいて…………。
文字数 12,082
最終更新日 2021.05.07
登録日 2021.05.02
【短いあらすじ】
追放されて、うさぎになった。草うめぇー!もふうさライフ楽しむぜ!のつもりだったけど。オレ、やっちまった。
【長いあらすじ】
最強魔術師だった主人公ユーリ。彼は生還者と呼ばれる祖父を持っていた。祖父は錬金術や優れた魔術を使えた。それらはある穴から生還して得た物なのだそうだ。虚空の穴と呼ばれるすべてを飲み込む穴。一度中に入ってしまえば、脱出はほぼ不可能。そんな穴から生還した祖父から知恵を受け継いでいるだろうと主人公は穴に放り込まれた。二人目の生還者に仕立て上げるために。
放り込まれた主人公が目を覚ますとそこにいたのはたくさんのもふもふうさぎ達。
自身もその中の一匹、白いうさぎになっていた。
おぉ、これがじーちゃんの言っていた世界か!
ちょうど今世に絶望していた主人公はここで草うめぇぇぇを楽しむことにした。可愛い番の茶耳うさぎもいることだしっ!!――と。
これは覚えているかぎり【四度目】の人生がうさぎ生になってしまった男が草うめぇぇぇぇぇぇしながら、茶耳うさぎ獣人やボクっ娘竜人、三眼幼女と一緒に旅するお話。
守りたい。その思いとともに――。
文字数 62,646
最終更新日 2023.09.22
登録日 2022.05.13