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バキバキの霊感男(美人、怖がり、敬語、年下)攻×あるバケモノに憑かれた変人男(お洒落メンズ、ピアス、へらへら、年上)受の解決しないホラーBLです。短編連作で更新予定。
2026.10.4 J庭で同人誌に纏める予定です。
【あらすじ】
來摩宵央(くるまよなか)は強すぎる霊感故に、真っ当な生活が送れない。そんな彼が添い寝リフレのキャストとして派遣されたのは、とある寂れたラブホテルの一室だった。
宵央を指名した怪しい男に、うっかりヒトメボレをしてしまう宵央だったが、その晩予想外の恐怖体験に巻き込まれる。
【攻】來摩宵央(23)不器用美人。長身。一途すぎて時々ぶっとんだ選択をしがち。霊感バリバリ。故あって添い寝リフレ勤務。
【受】千同浬(27)感情激軽へらへらおにーさん。故あって心スポ肝試しの常連。自認人外。
※心霊現象については基本解決しません。因果がわかってスッキリしたり、綺麗にお祓いしてさっぱりしたりしないので、その辺投げっぱなしホラーはちょっと無理だな! って方はお気を付けください。基本は『あれはなんだったの?』の連続です。
文字数 152,470
最終更新日 2026.07.12
登録日 2026.06.03
クズの皮を被った聖母紅に、残念王子みなかたゆきが甘やかされます。
どちらかと言えばユキ×紅ですが、どっちも可愛いので百合ホモです。百合ホモ大好き~~~~!
作者の想いが文章に反映されたせいで、授乳手コキとかバブみ全開ヨシヨシとか残念な事しちゃってます。ついついユキちゃんには紅のおっぱい吸わせてしまう……。きっと物凄く揉みごたえがあってむっちりドスケベなおっぱいなんやろなぁ……。紅の雄っぱいに吸いつき隊を作って私が隊長になりますねありがとうございました……。(おっぱい星人の遺言)
二ページ目は、紅のおっぱいリフレをモブ相手にやった場合の話です。だいっぶ頭が悪いです。
なんかもう書いてる途中でモブが何言ってんのかよく分かんなくなってきましたが、楽しかったからオッケーです!
ところでDQのぱふぱふってつまり何をしているんでしょうか?おっぱいに顔を埋めさせて貰っているんでしょうか?それともやっぱりパイズリして貰ってるんでしょうか?それとも何か別のエロテクなんでしょうか?
私個人の感覚として、パイズリに「ぱふぱふ」っていう擬音がどうもしっくりこないので、おっぱいに顔を埋めて幸せな気分にして貰っているんじゃないかな~って勝手に思ってます。というわけで、紅にぱふぱふされたいです。
※pixivに投稿済の作品を再録したものです。
文字数 21,865
最終更新日 2023.02.07
登録日 2023.02.07
美醜逆転の世界。
ガードルートは小さい頃からなんだか違和感を感じていた。
なんか、皆言ってることおかしくない?
うっすらとある前世の記憶の外見の美的感覚はこの世界と真逆だった。
綺麗は醜い。醜いは綺麗。
そんな世界で見つけたとっても綺麗な男の子。
愛を信じない彼に、心を許してもらうことは出来るのかな?
表紙絵はこスミレ様
Twitter @hakosmr_novel
ちなみに設定上は主人公の容姿はアレのはずですが希望して可愛くしてもらってます。
※この作品はムーンライトノベルス、エブリスタにも掲載しています。
文字数 139,387
最終更新日 2020.04.09
登録日 2020.02.19
高校2年の中島悠斗は先輩の大野勝也と一時期付き合っていたが、勝也の束縛が激しく悠斗は勝也に切り出した。そうして別れたものの”元カレ”の勝也からの執着に悩まされている悠斗が…………というね
文字数 19,613
最終更新日 2025.11.05
登録日 2025.02.04
【義姉ヒロイン×激重感情×復讐×バトル】
灰の降る村で、少年ネロは姉を失った。
唯一の生存者となった彼を保護したのは、聖都ルメンティアの魔獣災害対策局に所属する執行官、フィオーネ・アトラス。
ぶっきらぼうで不器用。
だが誰よりも家族を大事にする彼女は、ネロを“義弟”として迎え入れる。
数年後――。
復讐のため対策局に所属したネロは、魔獣ウイルス事件を追う中で、自身にも異常な力が宿っていることを知る。
人を超えた力を持つテロ組織『沈黙の灰』。
聖都で続く異形化事件。
そして、戦いの中で少しずつ軋み始める過去の記憶。
これは、怪物になりきれなかった少年と、彼を家族として守り続ける義姉が、絶望の闇へ踏み込んでいくダークファンタジー。
本作は執筆補助としてAIを使用しています。
主に地の文の校正、表現調整、誤字修正等に活用しています。使用ツールNotebookLM
文字数 199,617
最終更新日 2026.06.15
登録日 2026.06.11
王位継承権を持たない第二王子は、国家騒乱罪で処刑された
……はずが、気がつけば幼児に戻っていた
七歳年上の兄が守ってくれていた事に、気が付かなかった自分を悔い改め
兄が、国王や王妃に強姦されないように、戦うことを決めた
しかし、王子はポンコツだった!
:注意:
素人です
人外(外見が獣の獣人)です
タグ確認をどうぞ
月光さんにも投稿します
2021.05.04〜07 BLランキング1位を頂きました、感謝です!
文字数 142,558
最終更新日 2021.06.04
登録日 2021.04.24
■ストーリー■
フェリシア・アルシェは伯爵令嬢であり、現在貴族学園に通う18歳。
ロジェという幼馴染であり大好きな婚約者がいる。
幼い頃からいつも一緒にいて、学内では有名な仲良しカップルだった。
そんなある日、悲劇は訪れる。
傲慢で我儘な王女ミレーユがロジェを気に入ってしまったからだ。
ミレーユは権力を使い、強引にロジェを手に入れようとする。
しかし、ミレーユの双子の弟であるエルネストは、姉の日頃からの目に余る行動にうんざりしていた。
そこでフェリシアに協力してくれることになって……。
**補足説明**
R18作品ですのでご注意ください。
前戯~本番に※を付けています(キスや軽いスキンシップには入れていません)
気分転換に書き始めた短編になります。
他の作品の合間に書いて行こうと思っています。
2022.09.14
新しいプロットが取り合えず完成したので、引き続き更新していこうと思います。
基本的な設定はそのままに、結末とそれに向けての道筋を変えました。
タグも一部変更しました。
多少は楽しめる要素が入っていればいいのですが(汗)
ざまあも少しだけ入る予定です。
文字数 136,889
最終更新日 2023.02.01
登録日 2022.09.11
八神碧、ちょっと病弱な28才。職業、探偵。
病弱で極度の貧血持ちの探偵、八神碧と彼の面倒をみるはめになった高校生の佐藤賢斗が、個性豊かな依頼人の悩みをゆるっと解決していく連作短編。恋愛要素有り。
文字数 100,408
最終更新日 2026.01.31
登録日 2025.12.30
火・水・土・雷・風 神からの与えられし加護。それらは聖女を通じて人へと与えられる聖なる力。
神殿には騎士が列をなしていた。
国を守るため、新しい力を得られることに期待で胸が膨らみ、目が輝いている。
聖女をクンニでイかせることで、魔法の加護を与えられる。
皆、真剣に一人の聖女の股を舐めるのだった。
文字数 3,459
最終更新日 2026.02.15
登録日 2026.02.02
不幸にも死んでしまった主人公は、神の話を最後まで聞かず、
とんでもない異世界に飛ばされてしまう。
その世界は、
獣人が世界のおよそ半数を占めさらには性別は男のみ。
しかも人間は奴隷として扱われている世界だった。
人間=奴隷の世の中で必死に生きる人間の主人公のお話。
文字数 57,387
最終更新日 2026.08.09
登録日 2026.02.04
ユリナはバラノン伯爵家の長女であり、公爵子息のブリックス・オメルダと婚約していた。しかし、ブリックスは身勝手な理由で彼女に婚約破棄を言い渡す。さらに、元から妹ばかり可愛がっていた両親にも愛想を尽かされ、家から追放されてしまう。ユリナは全てを失いショックを受けるが、直後に聖女としての力に目覚める。そして、神殿の神職たちだけでなく、王家からも丁重に扱われる。さらに、お祈りをするだけでたんまりと給料をもらえるチート職業、それが聖女。さらに、イケメン王子のレオルドに見初められて求愛を受ける。どん底から一転、一気に幸せを掴み取った。その事実を知った元婚約者と元家族は……
文字数 27,901
最終更新日 2021.12.25
登録日 2021.12.22
聖女であるルルメアは、王国に辟易としていた。
国王も王子達も、部下を道具としか思っておらず、自国を発展させるために苛烈な業務を強いてくる王国に、彼女は疲れ果てていたのだ。
ある時、ルルメアは自身の直接の上司である第三王子に抗議することにした。
しかし、王子から返って来たのは、「嫌ならやめてもらっていい。君の代わりはいくらでもいる」という返答だけだ。
その言葉を聞いた時、ルルメアの中で何かの糸が切れた。
「それなら、やめさせてもらいます」それだけいって、彼女は王城を後にしたのだ。
その後、ルルメアは王国を出て行くことにした。これ以上、この悪辣な国にいても無駄だと思ったからだ。
こうして、ルルメアは隣国に移るのだった。
ルルメアが隣国に移ってからしばらくして、彼女の元にある知らせが届いた。
それは、彼の王国が自分がいなくなったことで、大変なことになっているという知らせである。
しかし、そんな知らせを受けても、彼女の心は動かなかった。自分には、関係がない。ルルメアは、そう結論付けるのだった。
文字数 129,083
最終更新日 2022.04.17
登録日 2022.01.31
中学2年生の夏希は、小学校に上がった時からずっと友達がいない。クラスではいつも一人で過ごしていて、スマホを持っていないからクラスメイトたちの会話の内容もよくわからない。
家でもまるで幽霊のような日々を送る夏希はある日、深夜に家を出てみる。中学生が補導される23時を過ぎても帰らなければ、両親が心配して探しに来てくれるかと。
しかし両親は娘が帰っていないことに気づかず就寝してしまい、帰るに帰れなくなった夏帆は行く当てもなく近所を徘徊し、通っている中学校に着く。裏口が開いているのを見つけて、朝まで過ごせる部屋を探して校舎内を徘徊していると、図書室の窓際に佇む人影に気がついて——
【登場人物】
・夜野夏希:中学2年生。人見知りでスマホを持っていない。一人でいる言い訳に読書をしていたら読書好きになった。
・東雲葵:図書室にいる幽霊。自称高校1年生。何らかの未練があって母校の中学の図書室にいる模様。
・朝井陽乃:夏希のクラスメイト。校則無視のバリバリメイクをしているギャル。
・望月:夏希の学校の宿直のおじさん。
文字数 78,797
最終更新日 2026.07.31
登録日 2026.07.06