「笑」の検索結果
全体で11,427件見つかりました。
「公園に捨てられた可哀想なウサギだと思ったらただのえろウサギでした。」
ある日の帰り道、タケルがふと公園の隅にひっそりと置かれてあったダンボールに気づき中を見ると、そこにはそれはそれは可愛い白いウサギが捨てられていました。そのウサギのネームプレートにはジレンと書かれており、このまま放っておいたら死んじゃうかも…心優しいタケルはそのウサギを連れて家に帰ります。タケルはウサギの汚れを取ろうと一緒にお風呂ります。ウサギの体を洗ってあげようとするとウサギの背中にぷっくりとしたホクロがあるのに気づきます。タケルは変わったホクロだと不思議に思いながら興味本位で優しくそのホクロをぷにぷにと押してみました。するとなんと…可愛い可愛い白いウサギはポンっと魔法にでもかかったかのように細マッチョのイケメンに変身するのでした。突然の出来事に驚くタケル…目の前にいるウサギだったはずのジレンは甘い視線でタケルを見つめニヤッと微笑みます。タケルとジレンの不思議な甘い共同生活は一体どうなるのでしょう?
文字数 37,577
最終更新日 2023.12.10
登録日 2023.11.30
どこかの世界の、いつかの時代。
その世界の戦争は、ある遺跡群から出現した剣により、大きく姿を変えた。
女の身体を鞘とする剣は、魔力を収束、発振する兵器。
剣は瞬く間に戦を大戦へ進歩させた。数々の大戦を経た世界は、権威を西の皇帝が、権力を東の大帝が握る世になり、終息した。
大戦より数年後、まだ治まったとはいえない世界で、未だ剣士は剣を求め、奪い合っていた。
魔物が出ようと、町も村も知った事かと剣を求める愚かな世界で、赤茶けた大地を畑や町に、煤けた顔を笑顔に変えたいという脳天気な一団が現れる。
*表紙絵は五月七日ヤマネコさん(@yamanekolynx_2)の作品です*
文字数 279,900
最終更新日 2023.09.30
登録日 2023.08.02
この物語は、最初はクリスの“彼女”視点で始まりますが、メインはクリスとヴィリロスの関係を描いたBL作品です。
物語には**監禁・支配的な表現(ヴィリロスによる)**を含みますが、最終的には救いのあるハッピーエンドです。
※以下の要素が含まれます。苦手な方はご注意ください
・冒頭に彼女視点あり
・独占欲/執着/監禁描写
・最終的には愛と赦しによるハピエン
・一部に性的支配を匂わせるシーンあり
⸻
キャラクター紹介
ヴィリロス・マリン=プラチナ(32歳/192cm)
美貌とカリスマ性を併せ持つ謎めいた青年。
クリスに対し異常な執着を見せる“遠い親戚”にして、幼なじみであり兄のように慕われている存在。
外見はプラチナブロンドにアクアマリンの瞳。
人を惑わすような甘い笑みの裏に、幼い頃から抱えた欲望と孤独が隠されている。
クリス・ルヴィニ(20歳/177cm)
気さくで人懐こい青年。エンジンや機械に強く、バイクのカスタムなども手がける。
一見無防備だが、心の中には複雑な過去と秘密がある。
現在はエミリアという彼女がいるが、ある出来事をきっかけに運命が大きく動き出す。
エミリア
クリスの現在の恋人で、物語冒頭の語り手。
物語の導入として登場しますが、主軸はあくまでBL展開です。
文字数 11,439
最終更新日 2025.11.15
登録日 2025.07.26
真実の愛?貞淑?
そんなもの、クソ喰らえだ。
フロリアとの婚約を破棄し、俺はより従順で扱いやすい女を新たな婚約者に選んだ。
王太子である俺が決めたことなんだから、何だって思い通りにできる——そう信じていた。
だが、あの日を境に“何か”がおかしくなった。
婚約破棄の場でフロリアは、自分の名すらわからないと言い始め、
次に選んだ令嬢は、まるで別人のように俺へ執着し……
さらに次に選んだ女まで、同じ“笑み”で俺を見つめはじめた。
逃げても逃げても、誰かが“あの言葉”を口にする。
俺は何も悪いことなどしていない。
ただ婚約を破棄しただけだ。
なのに、どうして俺がこんな目に遭っている?
「だって、私は殿下を真実に愛していますから」
文字数 7,617
最終更新日 2025.11.17
登録日 2025.11.17
辺境の街にある、古びた冒険者宿「エルフリア」。
そこには、どこかパッとしない冒険者たちが集い、ドタバタとした日常を繰り広げている。
主人公の岡村は、前向きでお調子者の男主。かつて一人前の冒険者を目指していたが、仲間とともにどこか頼りないチームを組み、日々を何とかやり過ごしている。
将臣は炎魔法を操るが、思い通りに制御できず暴発気味。その焦りが災いして「追放」寸前まで追い込まれた過去を持つが、仲間たちに助けられ、自分の魔力と向き合い続けている。
朗雄は剣の使い手で、真面目だが融通が利かない。以前の大仕事で腕を負傷し、完治を目指しリハビリを続けている。
エリナとロイドは、かつて別のパーティに所属していたが、リーダーのデュークと意見が対立し、半ば追放される形でエルフリアに流れ着いた。今は過去の自分を見つめ直し、再出発を図っている。
孝征、銀次、基一、裕翔の4人は、各々が独特のスキルや個性を持ちながら、自由でフットワークの軽い生き方を楽しむ“フリー冒険者”だ。特に孝征の「面白スキル」や銀次の「士気アップ術」は、仲間を和ませるために欠かせない存在となっている。
エルフリアの日常は、基本的には賑やかで平和。しかし、封印された遺跡が発見されたことで、彼らの日常は一変する。遺跡を狙う邪教「ヴァルマート教団」が暗躍し、封印を破壊しようと企む中、岡村たちは領主からの依頼を受け、遺跡を守るべく立ち上がる。
一見パッとしない連中が集まったチームだが、失敗を恐れず、笑い合い、助け合うことで少しずつ強くなっていく。激戦の末、封印を守り抜き、領主からの信頼を得た彼らだが、同時に自分たちの成長や未来について真剣に考え始める。
笑いと涙、そして成長と別れが織り交ざるドタバタコメディ冒険譚。
“パッとしない”と言われ続けた彼らが選んだのは、仲間と共に自由に生きること。
その選択が、新たな未来を切り拓く。
「パッとしない冒険者たちの宿『エルフリア』」で繰り広げられる、痛快で温かい物語をお楽しみください!
文字数 255,696
最終更新日 2025.05.02
登録日 2025.04.06
R-18で、書いている、漆黒から孵る夢のソフト表現バージョンになります
基本的に前後編か、読み切りなので、R-18バージョンとは、順不同にて、掲載してイキます(笑)
文字数 9,649
最終更新日 2017.08.03
登録日 2017.08.01
意識が浮上すると同時に「婚約破棄だ!」とイケメンに罵られた私は、1時間後には豪華な部屋へと監禁されてしまいました。
窓と唯一の出入り口である扉の前に鉄格子の柵があるけど豪華は豪華な部屋ではある…。でも明らかにここ牢屋じゃない?!
その上、王弟殿下がハイドワーフの姫である私は秘宝のありかを知ってるはずだから、それの在処を話すまで監禁しておきますねって微笑まれてしまって?!
…は?そんなの知らないんですけど!
・性行為をする話には#がついています
【R18】悪役令嬢(仮)、豪華な牢屋に監禁されるhttps://www.alphapolis.co.jp/novel/205245899/756335882 の男性視点のお話になります
こっちの方がR18要素が多いかも…?
第13回恋愛小説大賞に参加しています。よろしくお願いします。
文字数 3,148
最終更新日 2020.02.03
登録日 2020.01.31
続き書くか分からないシリーズ第二段笑
書くかどうかは本当に決めてないです。吐き出したかっただけなんだ。
ジャンルは一応ファンタジー予定だったのでファンタジーにしておきました
これでいい……のか?
違ったら教えてください
ちょっと胸くそ悪いかもしれないです。
ざまあされた王子さまのお話です
多分この後、地道に築いた人脈や資金とか利用したり、社会的立場のない水戸黄門しながらとか、なんとか過ごすかと。
追記:ショートショートから短編に変更しました。
文字数 6,539
最終更新日 2017.02.26
登録日 2017.02.17
沖縄県北部、ヤンバルと呼ばれる地域にある高級貸し別荘『城間別邸』にやってきた柏木直哉。その人を見て別荘管理人の安里遥香の心はざわついた。
5年前に、蜜月の日々を過ごした事があるからだ。それなのに「はじめまして」と爽やかに微笑む直哉。そのことにショックを受ける遥香。私の事を弄んだ挙句、すっかり記憶から削除していたなんて、一発ぶん殴ってやりたいと思っていた。なぜなら、直哉の子供を出産し育てていたからだ。しかし、東京に戻った直哉が事故で記憶喪失になっていた事を知る。
直哉に子供の存在を告げたいと思う一方で知られたら親権争いで取られてしまうのではないかと言い出せずにいた所、幼馴染で年下だが頼りになる陽太に告白をされる。幸せな家族の形とは?悩む遥香。直哉への想いに気付き記憶を取り戻してもらいたいと思い出の場所をめぐる。そんなある日、道に飛び出した遥香を直哉が車で轢きそうになる。幸い事故にならなったが、ショックで直哉の記憶が戻る。想いを伝え合い、直哉と子供の対面を果たし、ぎこちないながらも家族の形を模索する。大好きな沖縄を離れて東京に行く事をためらうが前を向いて歩むと決心する。
テーマは家族の形
安里遥香 29歳 シングルマザー
柏木直哉 32歳 Kロジスティクス副社長
城間陽太 27歳 遥香の幼馴染 信用金庫勤務
表紙イラストは、自作です。
文字数 101,590
最終更新日 2024.02.17
登録日 2024.01.28
〜あらすじ〜
主人公のライルとハルトは腹違いな兄弟。
仲睦まじく暮らしていたはずなのに、ある日ライルは盗賊に襲われる。
母親と妹の三人でいる時を狙ったかのような凶行。そこでライルは盗賊の一人から、兄が自分達を殺すよう指示したのだと聞かされた。
……なんで?
追い詰められ馬車は崖から落とされたが、運良く一人だけ生き残ったライル。
たまたま遭遇した男性に守られ、ラウルは家族の復讐を誓う。
そして成長した彼は復讐を成し得た。
兄を陥れ、領地や爵位を横取りし、彼は満足した。
……が、鉱山奴隷として死んだ兄の死に顔を見て、その満足感が薄れていく。
『なんで笑って死ねるんだよっ?!』
あらゆる疑問が飛び交い、ライルは真実を求めて身悶え、足掻きまくる。
そうして彼は知らず突き止めていった。あの事故が起きた十年前の真実を。
さらには、その前に起きた、過去の凄惨な記憶を。
後悔に後悔を重ねて絡まる兄弟の激情。その涯に待つものは、一体、なんなのか。
〜注意〜
近親相姦あります。サイコパス出ます。輪姦がデフォです。☆←つきな回は濡れ場あります。後半御注意を。
文字数 77,727
最終更新日 2024.05.09
登録日 2024.04.24
人族の少年トルサンは、ドワーフの村で育てられたが、長老の死とともに村での居場所を失う。粗末な小屋と乏しい食事、同族の嘲笑に耐えながらも、義妹ノッカと長老への思いを胸に村を守り続ける。
しかし平穏は突如として破られた。人族の強盗団に村を襲われ、仲間たちは殺され、トルサンとノッカは捕えられる。砂漠を引きずられる過酷な行軍、片目と全身の負傷、絶望的な状況の中でも、少年は義妹を守ろうと決意を固める。
やがて、捕虜として連れられた砂漠の真ん中で、トルサンは底知れぬ大穴――アル=ホワに落とされる。宙を舞い、空の魔物に襲われ、深い闇に沈む絶体絶命の中で、彼の前に現れたのは、誓約のドラゴンだった。かつて王妃に忠誠を誓い、力を失った巨竜は、トルサンに運命の“誓約”を語り始める――。
※カクヨム様、なろう様でも投稿中
文字数 130,499
最終更新日 2026.04.24
登録日 2026.01.10
男女比が偏った世界。「護衛官にならなければただの犯罪者として一生を終えていただろう男」――と評される四郎(しろう)。一見すると好青年だが、中身は笑顔で相手の喉笛を噛み千切るただの「狂犬」だともっぱらの噂である。女が希少な世界で四郎は女にも男にも興味を持たなかったが、それゆえに護衛官としては優秀として扱われる。だがあるとき護衛したワケありの少女――千世(ちせ)の身体能力にひと目惚れして以来、執着し追いかけ回すようになる。内部で問題視される四郎の行動を諫めるべく、周囲は相性診断を受けさせるが、結果は「最高の相性」。千世は妊娠能力が限りなく低いために最低ランク女性に格付けされていたが、その結果から一転、四郎を夫にしろと紹介されることになる。しかし千世のそばにはすでに、女性保護局の職員でもある恋人の朔良(さくら)がいて……。
※「狂犬」が「忠犬」になるまでの話。ディストピア風味のあるパラレルワールドでの話。微ざまぁ要素あり。視点がころころ変わる上、いつも以上にご都合主義です。
※他投稿サイトにも掲載。
文字数 80,925
最終更新日 2024.03.04
登録日 2023.12.04
冒険者パーティーでサポーターをしていたルンベックは突然リーダーのケントから追放処分を言い渡される。とくに特異なこともなく、唯一収納魔法しかできないルンベックは、それでも自分をあざ笑いながら追放したあいつらを見返してやると誓うのであった。これは有用な収納魔法で成り上がった末までの物語。
※ストレスフリーではないかもしれないので、読む場合は注意してください。
※この作品は別サイトにも掲載しています。
文字数 10,041
最終更新日 2021.10.03
登録日 2021.10.03
アエナは貧しい子爵家から、国の英雄と名高いルーカス公爵の元へと嫁いだ。彼との政略結婚は、彼の底なしの優しさと、情熱的な寵愛によって、アエナにとってかけがえのない幸福となった。しかし、その幸福を妬み、毎日のように粘着質ないじめを繰り返す者が一人、それは夫の継母であるユーカ夫人である。
「たかが子爵の娘が、公爵家の奥様面など」 ユーカ様はそう言って、私に次から次へと理不尽な嫌がらせを仕掛けてくる。大切な食器を隠したり、ルーカス様に嘘の告げ口をしたり、社交界で恥をかかせようとしたり。
だが、私は決して挫けない。愛する公爵様との穏やかな日々を守るため、そして何より、彼が大切な家族と信じているユーカ様を悲しませないためにも、私はこの毒を静かに受け流すことに決めたのだ。
誰も気づかないほど巧妙に、いじめを優雅にスルーするアエナ。公爵であるあなたに心配をかけまいと、彼女は今日も微笑みを絶やさない。しかし、毒は徐々に、確実に、その濃度を増していく。ついに義母は、アエナの命に関わるような、取り返しのつかない大罪に手を染めてしまう。
愛と策略、そして運命の結末。この溺愛系ヒロインが、華麗なるスルー術で、最愛の公爵様との未来を掴み取る、痛快でロマンティックな物語の幕開けです。
文字数 34,620
最終更新日 2025.12.11
登録日 2025.12.08
生まれた時から家族も帰る場所もお金も何もかもがない環境で生まれたセラは幸運なことにメイドを務めていた伯爵家の息子と婚約を交わしていた。
だが、貴族が集まるパーティーで高らかに宣言されたのは婚約破棄。
平民ごときでは釣り合わないらしい。
笑い者にされ、生まれた環境を馬鹿にされたセラが言い返そうとした時。パーティー会場に聞こえた声は国王陛下のもの。
何故かその声からは怒りが溢れて出ていた。
文字数 14,578
最終更新日 2020.07.11
登録日 2020.06.23
エルヴィン・アルスランは、冷たい牢の中で大切だった家族を思い、打ちひしがれていた。
妹はさんざんつらい思いをした上に出産後亡くなり、弟は反逆罪で斬首刑となった。母親は悲しみのあまり亡くなり、父親は自害した。
エルヴィンも身に覚えのない反逆罪で牢に入れられていた。
せめてかわいい甥だけはどうにか救われて欲しいと願っていた。
そして結局牢の中で毒薬を飲まされ、死んだはず、だった。
だが気づけば生きている。
9歳だった頃の姿となって。
懐かしい弟妹が目の前にいる。
懐かしい両親が楽しそうに笑ってる。
記憶では、彼らは悲しい末路を辿っていたはずだ。
でも彼らも生きている。
これは神の奇跡なのだろうか?
今度は家族を救え、とチャンスを授けてくれたのだろうか?
やり直せるのだろうか。
──そう、エルヴィン・アルスランの時間は18年前に遡っていた。
(R指定の話には話数の後に※印)
文字数 428,260
最終更新日 2022.05.09
登録日 2021.10.30
社会常識ゼロの彼と共に挑むのは、憎むべき〈世界の常識〉。
「兄を探しているんです。伝説の精霊術士ヴィオン・ユラフィスを。え?嘘じゃありませんよ?いや詐欺じゃないですってやめてやめて通報はやめて。」
燃え盛る山と凍てつく海の狭間、祝福された大地エコテト。私が出会ったのは、『精霊の愛し子』と称される伝説の英雄…の弟(自称)だった。
彼と共に臨む、百年に一度の『継承の儀式』。麗しき海の姫は、静かに微笑む。
「あの子が信じたんだもの。私も、信じてみたい。」
文字数 56,326
最終更新日 2025.09.28
登録日 2024.07.25
高校二年の夏、突如異世界召喚された天野 光(あまの ひかる)は言葉の通じない異世界で金髪ロリと偶然出会う。
金髪ロリに妄想したり、金髪ロリでオナニーしたりしながら愛を誓い合う。
異世界冒険? 胸アツバトル? そんなことよりイチャラブでしょ?
全く戦わないヘタレな主人公と主人公至上主義ロリヒロインが行く!? 異世界冒険しない譚
一章 金髪ロリ姫とイチャラブ話。(あんまりエッチしません。冒険戦闘完全にありません)
二章 金髪ロリ姫と新ロリヒロインの登場話新規キャラ多数参上(沢山エッチします毎日します。ごくたまに冒険っぽい事をします。戦闘も若干あります。主人公は戦いません)
三章 トリプルロリヒロイン達の話(エッチ。ネトラレ? 冒険しません。戦闘っぽいのはたまにします)
四章 ヒロイン達とのいちゃラブ性活と青ロリの話(エッチ多め。ハーレム拡大。鬱有り。冒険戦闘少し有り)
貴重な時間消費して読んでくれる方の苦痛にならないように以下記載。
・基本イチャイチャしているだけです。
・ハーレムは二章中盤からです。
・主人公ヘタレです。
・BLやGL展開はないです。
・ほぼ主人公は戦いません。
・ほぼ冒険しません
・基本的にヒロインにハメてるだけで何故か話が進んでいきます。
↑付け足せって怒らせてしまった方いたら本当にすみません。
他の犠牲者を産まないように教えてください。
付け足します。
■更新日は1日に1回投稿予定です。
(仕事の飲み会とか、仕事で大失敗したとか、恋人が作れそうとかの日はむり)
一話約五千~一万文字程度になっています。
六千文字が多いかな? たまに長文になります。
誤字脱字は多めです。
もう見直しても見直しても駄目だ。
⇒教えてくれたら直します。
前に最初から直した方が良いんじゃないの的な感想が来た時に直せばよかったと後悔。
2025.3/2 あらすじ微修正
あらすじやタグに書いていることが内容と違う気がしたから見直し。
でも不思議。
意外と適当だったので直すことない。五年前の私偉い(笑)。
アルファポリスにて連載しています。
文字数 1,643,837
最終更新日 2025.03.31
登録日 2017.04.11
