「5」の検索結果
全体で18,065件見つかりました。
この話の主人公
寒月 冬真 かんげつ とうま
年齢 14才 中学2年 男子校
10回ほど告白されたことがある(男子)
家族 いない 孤児院に住んでいます
幼い時に両親が他界
親戚などもおらず
お母さん ヨーロッパ出身
お父さん 日本出身
性格 普段は大人しい
用がない時以外は基本喋らない
だが時々気が強くなる
時々病む
面倒見がよく孤児院の中
ではお兄ちゃん的なゃん的な存在
だが、学校では他人に興味なし
容姿
髪 白髪 少し長め
身長 152cm 小柄な方
目の色が海のように青く綺麗
色白
とても頭が良く
定期テストでは毎回1位
だが体力はない
文字数 3,238
最終更新日 2020.11.25
登録日 2020.11.14
ツンギレ美形α(妖狐)×不憫な美少年Ω
「おまえはオレの番になるしか道は残されてねえんだよ。わかったら、とっととうなじを噛ませろ!」
下級Ωの律は学校に友だちがおらず、αであるじつの両親からネグレクトを受け、弟や妹から差別されていた。
学校を卒業後、ひとり暮らしを始め、飲食店の厨房で正社員として働いていたが、両親が闇金で借りた借金を肩代わりさせられてしまう。
億単位の金を払えないのなら臓器を売買するか、ゲイ風俗でα相手に身体を売るかの二択をヤクザから迫られ、一度は風俗で働こうと決意した。
しかし童貞処女な律はアブノーマルなSMプレイに堪えきれず、唯一自分を可愛がってくれたΩの祖父とともにお参りをした稲荷神社へ逃げ込み、自殺を試みる。
呆気なくヤクザに捕まってしまった律の前に青い炎が突然現れ、鳥居が大量増殖する怪奇現象が起きる。
白い狐が姿を見せると境内の中へ吸い込まれてしまい、気がつくと妖と人の暮らす異世界にいたのだ。
そんな律の前に現れたのは狐妖怪の天。
言葉遣いも、態度も悪いが、根はやさしい彼は律の魂の番だった。
急速に惹かれ合い、婚約者となったふたり。
律は異世界で幸せな日々を送るが、律の世界からやってきたヤクザがテロリストとして、ふたたび現れ……。
※注意※
差別、差別用語、希死念慮、ハラスメント行為、脅迫、器物損壊、犯罪行為、レイプ描写といった過激な描写、暴力描写が多々あります。
この物語はフィクションです。実在の人物・団体・事件などとは一切関係ありません。
残酷・暴力描写:*
性描写:※
この作品はBLove様から転載しています。
2026年にBLove様で開催されている『第2回BLove小説・漫画コンテスト』の参加作品です。
作品を気に入っていただけましたら、https://blove.jp/novel/266958/でご投票ください!
また誤字脱字のご報告、フィードバックとしてのご意見・ご感想をいただけますと、うれしいです✨
文字数 15,451
最終更新日 2026.01.31
登録日 2026.01.24
婚約適齢期を過ぎても婚約者が見つからないミーリアム・シュツェル。
こうなったらと、あちらこちらの掲示板に婚約者を募集する貼り紙を出した。
家柄、学歴、年収すべて不問!!
※但し45歳以上に限る
こんな紙切れ一枚で集まるとは期待していなかったが、釣れたのは大物だった。
文字数 4,074
最終更新日 2022.11.20
登録日 2022.11.20
【2024 eロマンスロイヤル大賞一次通過作品】
子供の頃から兄妹のように仲良く育ち、婚約している王太子ルイトポルトと公爵令嬢パトリツィア。しかし成長するに従い、お互いの立場の違いが露わになっていく。パトリツィアの父である宰相は、ルイトポルトの両親である国王夫妻の怠惰と放蕩を利用して権力を思いのままに振るうが、ルイトポルトは側近アントンなどの協力者を得てそれを是正しようとあがく。だが、それは愛するパトリツィアとの別れを意味し、ルイトポルトの苦悩は深まっていく。それでも愛を貫こうとするルイトポルトに様々な人間の思惑と王太子としての責務が絡み、2人の愛はもつれにもつれていく。
タイトルに*の付くエピソードには性的描写がありますが、ヒーローとヒロインの濡れ場はプロローグを除いて第2章以降に登場となります。タグの「ざまぁ」と「ざまあ」は脇役の話になります。
ムーンライトノベルズ、エブリスタ、Nolaノベルで当サイトと同じくR18バージョン、カクヨムとネオページではR15バージョンを連載中です。
当作脇役カップルを主役にしたスピンオフ『張りぼての白馬の王子様』も投稿しています(完結済):
https://www.alphapolis.co.jp/novel/768272089/54936072
文字数 156,115
最終更新日 2025.11.03
登録日 2025.10.01
10歳の頃に記憶を失った状態で倒れていた私も、今では25歳になった。そんなある日、職場の上司の奥さんから、知り合いの息子だと言うイケメンを紹介されたところから、私の運命が動き出した。
懐かしい光に包まれて向かわされた、その先は………??
❋相変わらずのゆるふわ&独自設定有りです。
❋主人公以外の他視点のお話もあります。
❋気を付けてはいますが、誤字脱字があると思います。すみません。
❋基本は1日1話の更新ですが、余裕がある時は2話投稿する事もあります。
文字数 109,349
最終更新日 2023.07.15
登録日 2023.06.10
公爵令嬢ヴィアトリーチェには成し遂げたい事があった。
その思いをくみとり、献身的に支える伯爵家の子息であり専属護衛でもあるアリオン。
第一王子ルセリックは平民あがりの男爵令嬢ソフィーナに恋をした。聖乙女の再来と噂されるソフィーナとの真実の愛を貫くためにルセリックは卒業式の答辞を読む場で声高らかに宣言をした。
「ルクセル公爵家ヴィアトリーチェとの婚約を破棄し、私はソフィーナに愛を捧げる」
ヴィアトリーチェは静かに微笑んだ。
※激甘の砂糖に蜂蜜を練り合わせて練乳をかけたような甘い話ではありません。
※タイトル句読点で終わっていますが間違いではありません。
※作者の勝手な設定の為こうではないか、あぁではないかと言う一般的な物とは似て非なると考えて下さい
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。
史実などに基づいたものではない事をご理解ください。
※作者都合のご都合主義、創作の話です。至って真面目に書いています。
※リアルで似たようなものが出てくると思いますが気のせいです。
※爵位や言葉使いなど現実世界、他の作者さんの作品とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※過去の作風とちょっと違うかも知れません。
※R15としていますが、R18にする可能性もあります。
文字数 67,014
最終更新日 2022.02.20
登録日 2022.02.14
皇紀25世紀、和暦に直して昭和元年……いや、大正15年9月のことである。第一号駆逐艦神風より数えて25隻目の睦月型駆逐艦四番艦が竣工したのは、まだ昭和ですらない昔であった。いわゆる大正浪漫と称されるその時代は、而して決して浪漫で語られるような美的なだけではない時代であった。尤も、後世の人間は都合良く過去を改竄しがちであり、彼等にとって浪漫は美的な時代であるとした方が都合が良かったのだろう。
そんな、まだ電灯がガスで作られていた時代に生まれた彼女(艦艇は伝統的に女性とされる)が雪風、時雨と並び「幸運艦」と称されたのは、決して勝ち戦だったからだけではない。睦月型などの旧式駆逐艦は、よくかずあわせとして激戦区に放り込まれたり船団護衛のための消耗品とされることが多かったが、そんな中彼女卯月が護衛する船団は一隻たりとて脱落することがなく、結果として船団護衛の観点からすれば「幸運艦」と称されるに至ったわけである。
そんな彼女の生涯を、今日は見てみたいと思う……。
文字数 5,563
最終更新日 2025.11.16
登録日 2025.08.31
婚約者様に他にお好きな方がいらっしゃるのは気づいていましたわ。
ですからこの服を選びましたの。
いわゆる恋のお葬式ってヤツですね。ちょっと思い切り良すぎるよなぁと思わなくもない。
この迷信が信じられてるなら多分サイズ余裕を持って作られてるはずだから、それでも多少体に合うようにしたであろう分喪服としては斬新なデザインになったであろう。
本編以外はセルフパロディです。本編のイメージ及び設定を著しく損なう可能性があります。ご了承ください。
どうでもいいけど、スマートウォッチを新しくしたんですよ、充電が怪しくなったので思い切って。これがないと周りがうるさいときの着信気づけない。測定精度とかは価格相応でしたが、目的は果たせてます。
それはそれとして、前のにはなかったメッセとか以外のスマホに来る一部の通知も知らせてくれる機能がありましてね。設定すればアルファのお気に入り登録通知とかも教えてくれる……らしい。いや元々お気に入りとかそんなされないしこのスマホ通知おかしいからさぁ。けど出来るはず。して何の意味があるかはさておき。……一定数ごとに続き更新とかのおあそびやるにはそもそも長い話がないしなぁ。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/921561365
文字数 2,693
最終更新日 2021.10.30
登録日 2021.10.29
★登場人物
ムキムキマッチョ外科医 ジーク 襲い受け アメリカ人 色気むんむん
医師 零(レイ)攻め のんけ 日本人
番外編でリバあり
攻めのレイ君は攻めでも受けでも、ジークにへろへろにされますっ
『ねぇ…俺の筋肉触ってみる…?』
成り行きで、たまたま日本に来ているアメリカ人外科医の胸、大胸筋を触ることになった…
むにむにっ…むにむに…
つんっ…
むにむにっ…むにむにっ…むにっ…
な…なんかっ…
なんかっ………安心するっ?!!
なにこの雄っぱいっ…
むにむにっ……
『んっ…レイ…さわり方エロいんだけどっ…
ちょっと感じちゃったじゃんっ…えっち…』
どきっっ…!
って、俺はどうして男の…
しかもこんなマッチョにドキドキしてるんだっ…?!
「すっすすすっす素晴らしい雄っ…っ…
き、筋肉ですね!!」
『んっ…、レイ、吸いたい?』
「すいたい…」
『…ん…いいよ…』
「……………………
……………
………
えっ…??」
あの時、おれは頭がどうかしてたんだっ…
ーーーーーーーーーーーーー
作者は、ムキムキ雄っぱいに取り憑かれております…(^◇^;)
雄っぱい…雄っぱい…雄っぱい…雄っぱい…!
頭の中、雄っぱいで埋め尽くされてまして…
なんとか消化したくて書いた短編です!
えっちです!
完結まで予約投稿済です!(5話完結)
※はえっちです!※多いと(MAX3個)それだけえっちです!!
文字数 11,330
最終更新日 2022.08.11
登録日 2022.08.07
高校に入ってから距離を置いていた幼馴染4人と3年ぶりに下校することになった主人公、朝霧和也たち5人は、突然異世界へと転移してしまった。
目が覚め、目の前に立つ王女が泣きながら頼み込んできた。
「どうか、この世界を救ってください、勇者様!」
突然のことに混乱するなか、正義感の強い和也の幼馴染4人は勇者として魔王を倒すことに。
和也も言い返せないまま、勇者として頑張ることに。
訓練でゴブリン討伐していた勇者たちだったがアクシデントが起き幼馴染をかばった和也は命を落としてしまう。
「俺の人生も……これで終わり……か。せめて……エルフとダークエルフに会ってみたかったな……」
だが気がつけば、和也は転生していた。元いた世界で大人気だったゲームのアバターの姿で!?
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一巻発売中です。
文字数 973,865
最終更新日 2019.06.23
登録日 2016.03.29
第二章:皇国、慣らし五夜
第一章毎に一冊ずつというイメージで分けることになりました。
また、こちらは第二章で、第一章は完結していますが、改稿中のため”連載中”表示になっています。
ご迷惑おかけします。
R18設定の世界からなる長編異世界ダークファンタジー。
〈記憶を失ったリリアーナが自国の大馬鹿童貞王太子と離縁したのち、最強の皇帝ヴィクトールに娶られ溺愛される話。「嗚呼、ようやく手に入ったのだ。貴女を皇城に匿って愛でるのも良いな、」──だが、皇国で彼女を待っていたのは『慣らし五夜』──初夜の前に三人の男性により身体を慣らす儀式だった。〉
此処は魔法の存在する世界。
ルドアニア皇国、レベロン王国、ドラファルト竜王国、魅惑の国アクアビアン、エルフの郷、ドワーフの地下都市。
この7つの国からなるその世界を、人はこう呼ぶ。
そう、『不本意すぎる世界、』と。
互いの国は付かず離れずで協力関係にはなく、女を巡り男の戦いが繰り広げられるこの世界は個々の国が独自の性分化を持つ弱肉強食、まさに男性に優遇されたような世界。
歯車はその一つ、レベロン王国の少女が記憶を失った事から動き出す。
記憶もなく、魔法も使えない彼女は、魔法が基盤のこの世界で幸せになれるのか?
さあ、不本意なこの世界で、生きる者たちの物語を始めよう。
1.作品の構成は異世界ダークファンタジーが基盤。そこにR18能力や設定、展開がある仕様です。エロメイン小説ではありません。
2.構想段階でも超長編予定。第一章『王国、離縁篇』完結済、第二章『皇国、慣らし五夜篇』はR18設定基盤で進む物語で約50話位を予想しています。
3.最後に、キャラが多いです。特に変態が多めとなっています。特殊性癖を持っていたり、ドSだったり、とたまに出す閑話はコミカルですが物語の8割はシリアスで重めです。
では、ご準備が出来ました方から。七つの国からなる不本意な世界へいってらっしゃいませ!
・宰相セドリックをストーリーにした『白猫セシルは堕天使な宰相に囚われる』完結済、
・MNで『不本意すぎるこの世界で』という題名で投稿中
https://novel18.syosetu.com/n2302hx/
文字数 173,413
最終更新日 2023.05.25
登録日 2023.05.18
ロンバルディスタ王国第一王子ジュスティアーノと四大公爵家の嫡子たちは、幼い頃から仲が良かった。
この国では性別に関わりなく、長子が嫡子となり爵位を継ぐことになっている。
主人公のレティーツィアは子供の頃にジュスティアーノへの淡い想いを砕き、公爵家の後継として婿取りに向けて婚約者が決まった。
第一王子ジュスティアーノの婚約者選定も大詰めを迎えている。
そんな時、レティーツィアと同じくいずれ女公爵となるヴィオランテの婚約者が、子キツネ狩りで落馬し命を落とした。
そのことからレティーツィアの未来が変わっていく──
主人公ハッピーエンドです。
*荒唐無稽の世界観の中、ふんわりと書いていますのでふんわりとお読みください
*他のサイトでも公開します(加筆修正が入る場合もあります)
*①②と二つに分かれている場合は、同日に投稿いたします
*完結まで書き終えてから投稿しています
*事故等、残酷とも取れる描写がありますのでR15としています
*誤字、脱字、衍字、誤用、誤変換、気をつけて書いてはおりますが、素早く脳内変換してお読みいただけるとありがたいです
文字数 117,461
最終更新日 2024.06.09
登録日 2024.05.10
エロです。
考えるな、感じるんだ
https://www.alphapolis.co.jp/novel/296676539/523488479
の第二弾。つまり続きです。
罰ゲームでパパ活垢つくってオッサン引っ掛けようと思ったら、浮世離れした美丈夫(イケメン)が来ちゃった!
処女散らされて。気がつけばパパ契約結んでいた男子高校生が、今度はパパ活デートに行くようで……。
美丈夫×男子高校生
のアホエロ
文字数 21,024
最終更新日 2021.07.07
登録日 2021.07.01
【本編完結しました】
唐突な口づけが解かれ、
「確かに我の『つがい』のようだ。そなた、我の妻になれ」
なにを言われたのか、どうしてそうなるのかわからず、少女は意識を手放した。(20話より)
3年前、赤い髪の少女が帰国の船が難破し海沿いの村に流れ着いた。
養父母に恵まれ、この3年ほそぼそと暮らしてきた少女にある知らせが届く。それは四神の花嫁が降臨したというもの。しかもその花嫁は少女のように赤い髪をしているという。
来年成人する少女は、このまま村にいたら誰かに嫁がなければいけない。赤い髪をした花嫁が同国人ではないかという一縷の希望を持ち、少女は王都へ旅立つ。
そして四神の眷属の一人である紅夏と出会って―
最初のうちはシリアステイストですが、後半は甘甘らぶらぶぼんばー。。。になってるかな?(何
らぶらぶハッピーエンド保証。
「異世界で四神と結婚しろと言われました」関連作品ですが、単体で読めるように書いています。
R18は保険です。直接描写はそうないのでR15ぐらいかなーと。
小説家になろうより改稿しての再掲です。(なろうでは完結済)
文字数 278,305
最終更新日 2018.05.03
登録日 2018.01.26
身代わり男装王女は、一途な騎士の手で淫らに健気に花開く
レンタル有り旧題:身代わりで男装した王女は宮廷騎士の手で淫らに健気に花開く
【御礼】第18回恋愛小説大賞奨励賞いただきました。ありがとうございます!そしてなんと、ノーチェブックスさまより書籍化が決まりました。『身代わり男装王女は、一途な騎士の手で淫らに健気に花開く』に改題のうえ、5/18ごろに発売予定です。
薔薇が咲き乱れるノワゼット王国。そこでは前代未聞の椿事が出来していた。
なんと、国王ベルナールが戴冠式目前にして駆け落ちしてしまったというのだ。身代わりを命じられたのは――双子の妹ローテローゼ。
大急ぎで男装し、幼馴染の騎士マティスと老練な宰相を従えて、王様業に恋に奔走します。
※他サイトさまにも重複掲載中です
文字数 212,388
最終更新日 2026.06.22
登録日 2021.11.13
「マテラ・ディア公爵令嬢!!この第1王子ヒース・カックの名において婚約破棄をここに宣言する!!」
私、マテラ・ディアはどうやら婚約破棄を言い渡されたようです。
見れば、王子の隣にいる方にいじめたとかで、冤罪なのに捕まえる気のようですが‥‥‥よし、とりあえず逃げますか。私、転生者でもありますのでこの際この知識も活かしますかね。
マイペースなマテラは国を見捨てて逃げた!!
思い付きであり、1日にまとめて5話だして終了です。テンプレのざまぁのような気もしますが、あっさりとした気持ちでどうぞ読んでみてください。
ちょっと書いてみたくなった婚約破棄物語である。
内容を進めることを重視。誤字指摘があれば報告してくださり次第修正いたします。どうぞ温かい目で見てください。(テンプレもあるけど、斜め上の事も入れてみたい)
文字数 9,405
最終更新日 2017.06.29
登録日 2017.06.29
冴えない風紀委員の琴森は生徒会書記の超絶美形な葉桐と付き合って一年が経つ。
喧嘩もせず良い関係を築いていると思っていたが、ふと葉桐が他の男が好きかもしれないという情報が琴森の耳に入った。更に「今年はチョコはいらない」と話しているところを聞いてしまい、琴森はバレンタインにチョコを渡すことをやめた。
しかしバレンタイン当日、普段無表情で動じない葉桐の様子は何かおかしい。
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寡黙美形書記×平凡鈍感年上
王道学園を意識してます。普通にバレンタイン遅れちゃいました。
表紙はくま様からお借りしました。
https://www.pixiv.net/artworks/84075145
R18には☆を付けてます。
文字数 21,868
最終更新日 2023.03.14
登録日 2023.02.15