「自身」の検索結果
全体で6,750件見つかりました。
冒険者のレオンはダンジョンで突然、所属パーティーからの追放を宣告される。
レオンは経験値貸与というユニークスキルを保持しており、パーティーのメンバーたちにレオンはそれぞれ1000万もの経験値を貸与している。
そういった状況での突然の踏み倒し追放宣言だった。
それにレオンはパーティーメンバーに経験値を多く貸与している為、自身は20レベルしかない。
適正レベル60台のダンジョンで追放されては生きては帰れないという状況だ。
パーティーメンバーたち全員がそれを承知の追放であった。
追放後にパーティーメンバーたちが去った後――
「…………まさか、ここまでクズだとはな」
レオンは保留して溜めておいた経験値500万を自分に割り当てると、一気に71までレベルが上がる。
この経験値貸与というスキルを使えば、利息で経験値を自動で得られる。
それにこの経験値、貸与だけでなく譲渡することも可能だった。
利息で稼いだ経験値を譲渡することによって金銭を得ることも可能だろう。
また経験値を譲渡することによってゆくゆくは自分だけの選抜した最強の冒険者パーティーを結成することも可能だ。
そしてこの経験値貸与というスキル。
貸したものは経験値や利息も含めて、強制執行というサブスキルで強制的に返済させられる。
これは経験値貸与というスキルを授かった男が、借りた経験値やお金を踏み倒そうとするものたちに強制執行ざまぁをし、冒険者メンバーを選抜して育成しながら最強最富へと成り上がっていく英雄冒険譚。
※こちら小説家になろうとカクヨムにも投稿しております
文字数 113,307
最終更新日 2022.07.10
登録日 2022.06.08
深い森の中にひっそりと建つコテージには、森の中で道に迷った人々がふらりと訪れる。
コテージを営んでいるのは銀の髪で眼鏡をかけたシルバーという執事風の男と、無表情なメイドのヴァニラと猫のレモン。ちなみにヴァニラは妊娠中。
今日も二人と一匹の元に、お客様がやって来る。今回の客は七人組の青年たちだ。
青年たちは同じ村の友人でとても仲睦まじい様子だったが、翌朝一人死んでいるのが発見される。
実は青年たちに言っていないことがあったのだ。
“コテージに男女で宿泊すると、必ず誰か死ぬ”
昨夜青年たちにいったい何があったというのか。
シルバーは自身の信念のため、そしてお客様に快適に過ごしてもらうために、事件を解決へと導く。
※表紙自作
※キャラクターの参考にしてください
文字数 103,941
最終更新日 2026.02.05
登録日 2025.12.02
魔法学院エルブランシュに通うルロイ・ハーヴェスは、
十八歳になっても万年Cクラスの学院の落ちこぼれだ。
使える属性は雷だけ。
複数属性を操るのが当たり前の学院で、ルロイは魔法の才能がないと見なされていた。
ただ一つ、誰にも知られたくない秘密を除いて。
――過去に一度だけ、制御不能な雷の力を発現させたことがある。
二度とあの力を使わない。
そう決め、目立たず静かに学院生活を送っていたルロイだったが、
ある日の任務で状況は一変する。
本来ならCクラスが相手にするはずのないA級魔獣、ロックゴーレム。
教官が姿を消し、仲間が追い詰められる中、ルロイは仲間を守るために力を解放する。
雷しか使えないはずの少年が放った、常識外れの雷魔法。
その姿を見たAクラス教官は、震える声で呟いた。
「――呪われし魔術師か」
一つの属性しか扱えない代わりに、その属性を極限まで引き出す異端の魔術師。
かつて災厄を引き起こしたと恐れられ、歴史から姿を消した存在。
そして今、その力を持つ者が再び現れた。
ルロイが自分の正体に戸惑う中、西の王都ロアノアールに新たな「呪われし魔術師」が現れる。
その暴走をきっかけに、二つの王都の均衡は崩れ――戦争が始まった。
王から命じられたのは、暴走する「炎の呪われし魔術師」の制圧。
しかし戦いの中で、ルロイは大切な幼馴染を失い、自らも追われる身となる。
やがて辿り着いた海辺で、彼は一人の少女と出会う。
名前は、リュネス。
闇の魔法を操る、奴隷の少女だった。
自分と同じように、力ゆえに人から恐れられる存在。
彼女を救うことは、かつて「災厄」と呼ばれた自分自身を救うことでもあった。
雷しか使えない落ちこぼれ魔術師は、
自分の力を何のために使うのか――その答えを探し始める。
文字数 91,929
最終更新日 2026.08.31
登録日 2026.08.31
そのウサギ――〝出会っただけで致命傷〟
魔蒸と時計仕掛けが支配する霧の都――ロンド。
〝伝説〟とまでも呼ばれる暗殺者一家ハーグリーヴの娘、アリスは暗殺者の才能が誰よりもあるという点を除けば、どこにでもいる、ひ弱で病弱な動物好きの少女だった。
しかしある日、依頼人である貴族達の裏切りによってアリスの両親が目の前で殺されてしまう。最後に残ったアリスも、見せしめと歪んだ快楽の為に貴族達の前で斬首されてしまう。
無念のまま亡くなったアリスだが、謎の声と力のおかげでなぜかウサギに似た獣人へと転生していた。暗殺者としての類い希なる素質と、人間を遙かに凌駕する身体能力を持つ獣人の肉体が、彼女を最強最凶の存在へと至らせた。
そんな彼女が〝家訓〟に従い、貴族達に報復を開始しようとすると、謎の少女が現れた。
「ただただ報復すればそれは暗殺者ではなく、復讐者よ。私が――貴方を、伝説の暗殺者にしてあげる」
ワケあり令嬢であるベアトリクスとその執事であるアダムの協力を得たアリスは、ハーグリーヴ家惨殺事件の真相を知るために暗殺者ギルドに入ることに。
アリスはベアトリクス達が用意してくれた最新鋭の魔蒸武器や道具を駆使しつつ暗殺者としての頭角を表し、ギルド内のランキングを駆け上がっていく。
狙うは、両親と自身を殺した貴族達。
これは〝出会っただけで致命傷〟と呼ばれた伝説の暗殺者【ヴォーパルバニー】による復讐の物語だ
*他所にも投稿しています
文字数 21,518
最終更新日 2021.09.09
登録日 2021.09.09
受け容れたい。赦したい。自分自身を生きるために。
●読者による紹介文
美しい創作神話と、人間ドラマの世界へ旅立て。
これぞ「令和のファンタジー」。今こそ評価されるとき。
現代の若者に向けた幻想文芸。自分は何者か、どう生きればよいのか。過去と現在に向き合いながら成長する青年たちとその絆を、壮大な世界観を背景に描いた傑作。
●あらすじ
海で拾われ考古学者の息子として育った青年レナートは、発掘調査の帰りに海を漂流する美貌の若者を救出する。身分を明かしたがらない若者に、レナートは幼少の頃より惹かれてやまない雷神の名、『リオン』を充てがった。リオンは、次第に心を開き始める。
しかし、太古に滅びたはずの文明が、レナートを呼び続けていた。彼の命のみを求める、古代の遺物。やがて蘇った人類に対する嫌悪感が、快活だったレナートを襲った。
魂に刻まれた遥か遠い記憶と約束。生まれてきた意味。生かされた意味。出会い、別れる意味。自分は何者か。
かれらが発見する自己の姿と、受容のための物語。
【登場人物】
◇本編より
レナート:明朗快活な青年。幼少期の記憶が所々脱落している。
リオン:海を漂流しているところをレナートらによって救けられた、中性的な美貌の若者。
マリア:レナートの義理の姉。年が離れているため、母親代わりでもあった。大衆食堂を営んでいる。
セルジオ:レナートを拾い育てた、考古学者。メリウス王の足跡を探している。
ディラン:セルジオが率いるチームの一員。レナートの兄貴分。
アンドレーア・アルベルティーニ:若きメレーの神官。
テオドーロ・アルベルティーニ:メレーの神官長。セルジオの旧友。
◇メレーの子より
メリウス:賢神メレーと神官アンドローレスとの間に生まれた半神半人。最初の王。
ピトゥレー:荒ぶる神とされる海神。
リヨン:雷神。
アウラ:リヨンの子である半神半人。メリウスの妻。
ヴァイタス:メリウスの後に誕生した、武力の王。
文字数 179,186
最終更新日 2023.11.14
登録日 2023.09.24
時代は明治。書生の君塚義助は、新聞記者の光岡五郎に決闘を申し込む。自身が慕ってやまない娘義太夫・竹本綾乃助に関する醜聞記事を書いて綾乃助を侮辱したというのがその理由だった。しかし、記事を書いたのは別の記者で、まったく見当違いの相手に決闘状を送っていた事実が、友人の源造の調べで判明する。義助は、そんなはずはないと親友の忠告を無視し、光岡との決闘に挑むが……
文字数 16,390
最終更新日 2023.11.02
登録日 2023.11.02
“ドミネイター”――自身の夢を異界化させた『魄抽夢(デイドローム)』の中へ他者を招き入れ、夢見主としての絶対的権限を行使して嬲りものにする悪魔の眷属達。
ナイトメア・プリンセスこと夢魔の姫君ルサーリアは、そんな不埒で卑劣なドミネイター達を捕らえて拷問にかける白銀監獄の主であり、絶対無敵のドミネイター達が唯一恐る存在である――――しかし!
「なんだこのオンナ、エッロ!!!」
「ステータス見てみろよ、そこらのガキ以下の筋力だぜ」
「しかも全身性感帯じゃねえか! エロ過ぎる!」
「こんなん犯すしかねぇじゃん!!」
その生意気面と高圧的な態度に反してただ見目麗しく見るからに弱そうな華奢な体型、男の力の前に容易くねじ伏せられるであろうか細い肢体、汚してくださいと言わんばかりの穢れなき白髪と白い肌、身に纏う扇情的な極小の布地は無駄に威圧的に飾られ、淫靡でありつつも性経験の無さを執拗にアピールしている――――夢魔の姫君ルサーリアはどこまでもオスにとって都合の良い見た目とカタチをしていた。
しかも強制開示されるステータスに記されるのは、ただでさえ弱そうな見た目より更に弱い女児以下の膂力、不健康な肥満中年すら振り切れないお姫さま特有の低体力、そして過去の戦闘で無理矢理に開発された高い感度と性的なデバフの数々!
こんな全身わからせ待ちの全てがオスに負かされる為にあるくせに、冷酷に「愚かな人間達を裁く」などと宣うような生意気プリンセス様が、性犯罪者の夢の中にむざむざ侵入すればどうなるか? 全てが相手の思い通りになる『魄抽夢(デイドローム』)の中へ攻め入れば何をされるか? 徒党を組んだドミネイター達の集団に弱点と性感帯と対策方法を虱潰しに観察され徹底攻略されればどうなるか?
これは――下劣な人間達の集合知が美しき“魔神”の姫君を攻略する、ありふれた人間讃歌の物語である。
【注】
主人公であるルサーリアの登場まで何話かかかります、ゆえにサクッと読めるプロローグ版も用意しました。
*小説家になろうにも同じ作品を掲載しています。
文字数 71,181
最終更新日 2025.12.29
登録日 2025.12.28
アルべイツ帝国に侵略されたルクスメイル王国の公爵令嬢エミリア・オルガヴェルは帝国軍によって公爵家の地下牢にて閉じ込められ衰弱していた。
元々体が丈夫ではないエミリア。しかも血縁者から虐待されている体では、いつ死んでもかしくない状態。
彼女の前に現れたのは隣国のエルズヴァーン王国の国王である母の兄リオネル・エルヴァリエの命令により救出にやってきたリアン・シュテルツェルという青年。
近衛騎士であり治療師でもある彼にはもう一つの顔があり……?
彼女の家には秘密がある。それは世間には知られたくない秘密。
彼女の秘密と政治の渦が彼女の前に渦巻く
*この作品は私がchat GPT.Geminiで遊んでいた時に設定、ストーリーを投げてできた産物です。大元の設定は私自身が作ったものです。
やっぱり自分で書いた方が思い通りになるということで内容、一部名前が元にはなっていますが作品自体は一から書き直しております。コピーはしておりません。一部医療系統が入っておりますがそこは作者が詳しくはないので頼っております。
表紙はGeminiで作成したものになります。
文字数 1,931
最終更新日 2026.01.20
登録日 2026.01.20
階段から落ちた際に自身の書いていた小説の悪役令嬢に転生してしまったことに気付いた主人公ことオリヴィア・ローズマリー公爵令嬢(9歳)は自身の書いていた小説の中の主人公でるセリシア・アプリーレと彼女の将来の旦那であり現自身の婚約者であるアルバート・スウェールからの最終的な国外追放を回避するために運命に抗うつもりが何故か気付けばセリシアに恋に落ちるはずの登場人物達や普通人には見えないはずの妖精達に私が好かれている!?
どうしてこうなった私!!
というような内容にしていきたい。
▽指摘などがありましたらコメントの方へお願いします。
▽予告無しに文章の整理や修正が入ることがあります。
文字数 27,545
最終更新日 2018.06.30
登録日 2018.01.28
婚約者が連れて来た美人は、彼の本命の恋人だった。
私は一方的に婚約破棄された上に、地下室に幽閉される事になり…?
文字数 1,835
最終更新日 2022.08.09
登録日 2022.08.09
「私があなたを呪いました。呪いを解いてほしければ、私とちゅーをしなさい。……え、何?いやいやいや! 今のは冗談だから! ちょっ、ま、ン!?」
縦宮渚(たてみやなぎさ)の高校生活は宮前美岬(みやまえみさき)から受けた呪いから始まった。
そこは『魔法』と呼ばれる技術が世界に知れ渡って、五十年が過ぎた世界。
そんな世界で暮らす魔法を扱う職業であるウィッチとして軌道エレベーターの建設を目指す少女、渚は自身に呪いを掛けた少女、美岬と二人で学生生活を謳歌していた。
そんな中、冬のある日、渚は美岬からの告白を受け、二人は晴れて恋仲となる。
そしてそれから十五年の年月の後、完成した軌道エレベーターで、上司と部下の関係となった二人は、揃って地球を見下ろすのだった。
登録日 2023.05.08
学生の頃から地味で、薄情なバス運転手の主人公「武藤 晃大」(むとう こうだい)は
バスの運転中に転落事故を起こしてしまい、沢山の命を奪ってしまう、
彼自身も意識を失いそうになったその時、彼の前に“天使のような何か“が現れ囁く、
「このまま死ねば、アナタは地獄行きでしょう。ですが、その尊い命をこれから向かう異世界で取り戻してください。そうすれば、あなたに懺悔のチャンスを与えましょう。」そう囁かれ彼はその天使の導きを受け異世界へ旅に出ました。
異世界にあった先は、まるでファンタジーや漫画のような町並みや土地などがあり、彼はそこから沢山の仲間や敵と関係を深めて、失った物を取り戻す為に冒険していく、
という物語である。
文字数 1,341
最終更新日 2026.01.11
登録日 2026.01.11
心優しい少女かのんが、幼いころから聴いていた不思議なメロディーに導かれ、ついに!!!
フェアリーランドへと迷い込む。
そこでは、自然の精霊「妖精」たちが繰り広げる
魅惑的な世界が広がっていた。
初めは、戸惑うかのんだったが、すぐに打ち解け、心を通わせていく。
そして、妖精たちから驚くべき事実を聞かされる。
なんと!!!
かのん自身も?
この特別な世界の一員だったのだ!!!
フェアリーランドは、闇の軍勢に脅かされる危機に瀕していた。かのんは、仲間
の妖精たちとともに、その脅威に立ち向かうことに、、、。
自らの歌声に込めた想いが、光となって闇を払い、平和を取り戻す!
この冒険を経て、かのんは自分の可能性と、歌の力に目覚めていくのだ!
そして、
フェアリーランドとの絆を思い出に、、、
今も変わらず歌い続けている。時折見上げる...
空には、神秘的な龍雲が舞い、まるで...かのんの歌声と呼応しているようだ。
この物語は、
少女の冒険と成長、そして音楽の力を通して紡がれる絆の物語!
心温まる冒険!ファンタジー!!
妖精たちの魅力的な世界〜フェアリーランドへようこそ!!!〜
文字数 156
最終更新日 2024.06.12
登録日 2024.06.12
隣に引っ越してきたのは、どう見てもタコだった。
それなのに人々は、彼を人間と同じように受け入れ、普通に暮らしている。
便利屋で働く主人公・名瀬歩は、その非現実を前に一人だけ困惑していた。
美味すぎる料理をおすそわけされるうちに、次第にほだされていくが――
ある日、そのタコが異世界から来た魔物であること、元の世界に戻すには“ある条件”を満たす必要があると知る。
しかも、その鍵を握っているのは名瀬自身と、同じ職場のクールな女性事務員。
二人はスキルが干渉し合う“対”の関係らしい。
勘違いが勘違いを呼び、ついには魔王まで出現して戦う羽目に!?
ヘタレ男とへんてこ魔物が織りなす、勘違いだらけの現代異世界ドタバタコメディ!
※タイトル変更しました(2025.12.16)
文字数 146,738
最終更新日 2025.11.07
登録日 2025.10.01
恋人が欲しいと神社に願った翌日から、
なぜか女性にばかり好意を向けられるようになった、
21歳フリーター、月野三葉。
年下の大学生、同い年のコンビニ店員、
距離を保ちながら寄り添ってくる年上の女性。
誰かに好かれ、選ばれる日々の中で、
三葉は次第に「自分が何を好きなのか」が分からなくなっていく。
男性が好きだと思っていた。
正しい恋愛をすれば、いつか答えは出ると思っていた。
それでも、心が動かない夜があった。
これは、
誰かの「彼女」になる前に、
自分自身の気持ちと向き合おうとする物語。
恋かどうかも、まだ分からない。
ただ、「好き」と呼べない感情だけが、そこにある。
文字数 4,311
最終更新日 2025.12.21
登録日 2025.12.19
最近の趣味は、誤って初期化してしまったiPadの、空になったホーム画面を延々と眺め続ける事。
どうも、初めまして。滓神紙折です。
.......。
う、うぅ。
私のぉ、私のデータがぁぁああああ。
......マギレコ.....FGO......うぅぅ......
もうおじまぃだぁ....ひっぐぅ.....
...そうだ。死のう......。
そう思い、扇風機に頭を突っ込んだ所、髪の毛が絡まりゴッソリ持っていかれ、現在扇風機恐怖症となっております。
マジ怖かった。
あれですね。人間、ガチで死にそうになると、物凄い恐怖を感じますね。
ちょー焦った。
二度とあんな事しない。
これからはアイツの事は忘れて前向きに生きていこう。
.....まあ、無駄にした金と労力。そして貴重な時間は戻ってきませんけどね。
............やっぱもうムリぃ。
そんな脳死作者が描く、行き当たりばったりな作品です。
"何も"持たない彼は旅した------いつか得られる自由を夢見て------
"全て"を持って生まれた彼は求めた------自分の目標となるモノを------
幸せだった彼は"たった一つ"手元に残った"それ"を手放す------必ず取り戻すと誓いを立てて------
過去も性格もバラバラな三人の"彼"が自身の願いを叶える為、異世界で奮闘する、そんな物語!!に.......なるといいですね。
小説設定
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1.6叉は1.7
方向
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フォント
ゴシック
が、読みやすいです。
というかそれ以外は読みにくいです。寧ろ読めません。
只でさえ酷い文がさらに汚くおぞましく見え体調を崩されるかもしれません。
是非、この設定でお楽しみ下さい。
第一主人公
枝折叶夢(えだおりかなと)
第二主人公
鈴織香夜(すずおりこうや)
第三主人公
哀檻(かなおり)
の3人を主人公に据えて書いていきます。人気の無い主人公は多分途中で死んでいく事になるので、皆様応援してあげて下さい。
注意
一人称と三人称が入り混じった大変読みづらい小説です。
加えて、作者人格破綻、不定期更新、失踪確定なので過度な期待しないで下さい。
......期待されると死にたくなりません?
文字数 47,779
最終更新日 2018.09.17
登録日 2018.08.25
手に負えないほど、世界を自身の炎で燃やし尽くす。
そんな男は何が目的で、何故生まれたのかその真実に迫る物語。
文字数 8,800
最終更新日 2025.02.27
登録日 2025.02.27
AI×正義サスペンス『笑う男』――新時代の“制裁”が、ここに始まる。
2070年から現代へ。未来のAI研究者・神谷朔也は、誰にも知られず大学生活を送りながら、都市の闇と対峙する“笑う男”として動き始める。
万引き、薬物取引、アカハラ、闇金融、そして警察や司法の腐敗――
AI“カスパー”と共に、社会の矛盾を暴き、時に“制裁”を下すその手法は、正義か、それとも暴走か。
物語は、犯罪者だけでなく、被害者、警察、公安、ハッカー、そして都市そのものを巻き込みながら、
「正義とは何か」「AIに倫理は宿るのか」「人はどこまで裁けるのか」という問いを突きつける。
やがて“笑う男”の仮面は剥がれ、都市伝説はAI“REQUIEM”へと進化する。
正義は、もはや一人のものではない。
問い続ける者すべての中に、“新たな正義”が芽生え始める。
監視社会、AI、倫理、そして人間の葛藤――
『笑う男』は、あなた自身の“正義”を問う物語です。
文字数 42,363
最終更新日 2025.06.25
登録日 2025.06.12