「ぽ」の検索結果
全体で5,812件見つかりました。
雪代緩は地球に生まれながら異なる世界を作る使命を帯びた神である。
しかし彼女はへっぽこな為、異世界を上手く作れないでいた。
そこで緩は、幼馴染みの勝八に自分の作った世界への調査を依頼する。
承知した勝八は、緩とともに異世界で活動する為の体を作成する。
が、考えることが苦手な勝八が作ったのは、その能力を全て筋力と耐久力に傾けた超脳筋キャラであった。
今、二つの世界を股にかけた蛮族プレイが幕を開ける。
登録日 2015.04.22
「私は今日、家出します!」
フリージア王国の姫・ユリフィア。
彼女は牢獄のようなお城を抜け出し、隣国へと旅立った。
そこでたまたま開かれていた武術大会に出場したら…まさかの余裕勝ち!?
その腕を見込まれてなんとその国の王子・アレクシオのボディーガードにスカウトされちゃった!
どこか抜けているお姫様とそれに振り回される王子様。
姫という身分を隠し、巻き込まれていく事件の数々。
2人の明日はどっち!?
ファンタジー×ラブコメディー(予定)。
序盤は恋愛要素皆無ですが、第3、4章あたりから絡んできますので、それまではユリフィアの旅をお楽しみ下さい(笑)
※百合っぽい表現が途中でてくる可能性あり。
※ちょこちょこ内容を修正しています。
「ん?こんな説明あった?」と疑問に思った方は最初から読み直すことをオススメします(*´ω`*)
文字数 41,867
最終更新日 2019.01.14
登録日 2017.09.15
わたくし、クリスティーナは前世の記憶があると思いだしました。
仕事中毒(ワーカーホリック)気味な前世でゲームをする暇が無くネタバレサイトで知った乙女ゲーム『君が為の花束(マーガレット)』の隠しキャラへのお助けモブに転生していた
ちょっとぽっちゃりな平々凡々の容姿だけど、やる気だけは人一倍。隠しキャラやそのトラウマキャラに出会いヒトメボレしてしました
こんなにキラキラ笑顔の素敵な人達があんな運命なんて・・・、耐えられません!
強制力?んなもん知るか!
恋する女は、運命を変えるべく奮闘します!!!
一応、モブって事はちゃーんと頭の片隅に入れてますよ。
☆小説になろうさんに昔短編で書いたものの加筆連載になります。
***3/11 第一章完結***
現在、第二章執筆中。しばらくおまちください(o*。_。)oペコッ
文字数 51,581
最終更新日 2022.03.14
登録日 2022.03.10
色んな意味でチョロい斎木君と色々するだけの話。
内容的にR18にしているけれど、エロさは殆どない。
文字数 2,210
最終更新日 2022.05.10
登録日 2022.05.10
――叫ぶだけでドラゴン(最強格)が死んじゃった……(小声)
俺の名はガイ。
2つの初級魔法しか使えない落ちこぼれ魔術師だ。
ロクに戦闘もできない俺は、初級ダンジョンで安全に日銭を稼いでいた。
ある日、俺は本来ここに居るはずのないドラゴンに突如襲われてしまう。
絶体絶命の危機。あまりの恐ろしさに、俺は目を瞑って奇声を上げた。
「ぴゃあ安謝jfr化hgfじゃ;えxplじょnkてぃんぽこあいやああ!!」
――だが死の瞬間は、いつまで経っても訪れなかった。
想定外の方法で窮地を脱し、俺は報酬を得ることができた。だがその帰り道で、今度はスラムの裏路地で暴行を受ける美女を目撃してしまう。
思わず助けに入るが、その美女は国の英雄である、太陽の聖騎士だった。
彼女と関わった結果、闇ギルドとのいさかいに巻き込まれ、俺は再びピンチに陥ってしまうのだが――
これはビビりな魔術師ガイが上げた奇声が偶然にも未知の呪文と重なり、様々な奇跡を起こしていく物語である。
全12話、計2.5万字を予定しております。(完結まで執筆済み)
表紙はAI生成です。
カクヨム等でも投稿しております。
文字数 24,654
最終更新日 2023.04.28
登録日 2023.04.27
文字数 1,444
最終更新日 2025.07.03
登録日 2025.07.03
この世界には何時の頃からか、魔王と呼ばれる邪悪な存在がおりました。
その魔王が住むといわれている北の国に、お城から勇者達が次々と魔王討伐に向かいますが……誰一人かえって来ません。国中が恐怖におびえる中、ついにある日、その国のお姫様が魔王に連れ去られてしまいました、従順なメイドと共に。
魔王も勇者もお姫様も出てくるけど主役はただのメイドさん。ファンタジーっぽい何かな物語。
ハーレムっぽく見えてそうハーレムでもなくないお話です。
文字数 13,498
最終更新日 2019.09.23
登録日 2019.09.23
陰毛を拾い集めるのが仕事のロボット「INMO-71-D(通称インモ)」は広いラボを回り、日々陰毛を掃除する。
ある日、彼は拾った毛を一台のロボットと取り合う。これが彼と腋毛拾いロボ「WAKKY-SD353(通称ワッキー)」との出会いだった。
やがてワッキーはスクラップにされることが決定し──。
これが純愛だ!!! 近未来SF純愛陰毛短編。
注)この話には「陰毛」というワードが19回、「腋毛」が9回出てきます。苦手な方はご注意を。
文字数 4,758
最終更新日 2024.07.19
登録日 2024.07.17
ドアが静かに開き、彼女が笑顔で現れた。初めて呼んだ出張彼女は、まるで本物の恋人のように活発で甘えん坊だった。
彼女は私の目を見つめながら、ゆっくりと自分のブラジャーを外した。鏡越しに交わる視線の中で、恥じらいながらも純粋なその表情は、恋人そのものだった。浴室の蒸気に包まれて、温かい空気が私たちの肌を優しく包む。彼女の肌は柔らかく、艶やかに光っていた。
私たちはソファに移動した。私は背もたれに寄りかかり、彼女は私の上にまたがり女牛仔の体勢をとった。彼女の「猫」は私の熱さをしっかりと受け止め、腰を情熱的に動かしている。胸は私の胸に密着し、乳首同士が触れ合うたびに甘く撫でられるような感触と吐息が漏れる。彼女は両手で私の肩をしっかり掴み、体は快感に震え始めていた。
「もっと感じてほしい…ずっと見ててね♡」彼女は恥ずかしそうに囁き、私の手を引いて後ろから抱きしめる体勢に変えた。彼女は胸を私の胸に押し付け、腰をリズムに合わせて揺らしている。甘い息遣いが耳元で響き、全身が歓喜に満ちていた。
「ねぇ、こんなに気持ちいい…もっと好きになっちゃいそう♡」彼女は照れくさそうに囁き、私も欲望に負けて強く抱き返した。
次に彼女は優しく両手で私の腕を絡め、「最後はこの体勢で…」と呟いた。それは老漢推車の姿勢だった。鏡に映る私たちは、まるで本物の恋人のように激しく、そして甘く重なっていた。
終了したあと、二人で浴室へ向かった。お湯が溢れるバスタブに浸かりながら、全身に泡がたっぷりついていた。なぜかその泡が滑りやすくて、触れ合うたびにお互いの体がスルスルと滑り合う。
「ねぇ、また遊ぼうか…♡」彼女が甘えるように囁く。
二人は泡だらけの身体を抱きしめ合い、そのまま浴室の透明な扉に彼女がそっと手をついた。私は後ろから彼女を強く抱きしめ、熱く速いリズムで腰を動かし始めた。浴室には次々と響くパチパチという音と彼女の喘ぎ声が満ちていく。
泡にまみれた体が滑らかに擦れ合い、彼女の息遣いが激しくなっていく。突如として情熱が再び燃え上がり、私は彼女の中へと深く突き刺した。
「最後にもう一度…中で感じたい♡」彼女は震える声で囁き、透明なガラス越しに映る二人は、まるで溶け合うように重なっていた。白い精液が彼女の太ももを伝い、浴槽の湯にぽたぽたと落ちていく。
文字数 1,758
最終更新日 2025.05.22
登録日 2025.05.22
如月六花は、中学からの帰り道、鬼に襲われそうになった。
その時、見知らぬ少年に助けられる。
次の日、その少年が六花のクラスに転校してきた。
彼の名前は卜部季武。
季武と親しくなった六花は季武が頼光四天王の一人、卜部季武本人だと訊かされる。
現代の東京で頼光四天王が鬼や土蜘蛛などと戦う話です。
いわゆる現パロなので嫌いな方はご注意ください。
昔の事に関する長い会話とか古典文学の要約、歴史の解説の部分などにはストーリー把握に必要なことは書いてないので興味なければ飛ばしても問題ありません。
本文中に入れなかった古典作品や歴史の説明は近況ボードに書いておきますので興味ある方はそちらをどうぞ。
「鬼が人を喰った」とか「喰い残した腕が落ちていた」とかくらいで詳しい描写はしてませんのでグロではないと思います。
四天王同士の雑談は基本的に誰が喋っているか分からなくても問題ないのでいちいち誰が言ったか書いてません。
大体の見分け方は
季武「俺」語尾「~だろ」「~だぞ」
貞光「オレ」言葉遣いは「ない」が「ねぇ」など少し荒っぽい
金時「おれ」語尾「~じゃね?」(相手が人間の時は)「~だよね」
綱「俺」語尾「~じゃん」「~だぞ」
頼光「私」語尾「~だろう」
語尾「~だな」は全員共通。
ちなみに舞台の年は2020年です(最終話の数ヶ月後の話を書いた外伝が2020年12月23日なのとバスをぶつけたデパートが建て替えのために去年から取り壊し中なので)。
カクヨム、小説家になろうにも同じものを投稿しています(完結済みです)。
カクヨム:https://kakuyomu.jp/users/tsukiyonosumire
小説家になろう:https://mypage.syosetu.com/2023929/
文字数 215,216
最終更新日 2023.07.10
登録日 2023.04.15
あかね(29才)は研修を終えたばかりの新人女医。
とある理由があってフリーの医者となり、ど田舎への就職を決めたが、到着したその職場には「とある理由」である腹違いの弟、葵くんがすでに到着していた!
あかねは元々葵の家庭教師だったが、葵はあかねにベタ惚れ。あかねも葵を可愛がっていたのだが、お互いの両親の無責任から二人は腹違いの姉弟だとわかり、そこから葵の暴走が始まった。
逃げ腰のあかねに、追う葵。
場所はど田舎。知り合いもいなければ逃げ込む先もない職場兼住居で葵は堂々と宣言する。
「ここならおれたち、夫婦として暮らせるよね」
冗談じゃない!が、患者さんを放り出して逃げるわけにもいかない。
かくしてあかね先生と葵くんの倫理をかけた駆け引きがはじまるのだったーー。
文字数 30,419
最終更新日 2026.05.25
登録日 2026.01.01
ほのかに好意を抱いていた兄の友人に押し倒されました! チューハイをかけられました! 炭酸があるとワカメ酒っていうより、海ぶどう酒っぽいですね! って、そうじゃなくて! なんでこんなことになってるんでしょうか???
※ハル様主催の「熱帯夜、酒企画2015」に2次会から参加です。
登録日 2015.08.02
「生きる価値なし。死んで詫ろ」
バァアン。
理不尽な処刑の瞬間、僕は覚醒した。
能力は【過去と未来の影】。放った影の座標へ瞬間移動できる絶対的な異能。
弱者を切り捨てる国が間違っているなら、壊せばいい。
僕は決めた。弱い人間でも生きられる世界を作るため、この手で国家をひっくり返す。
だが立ちはだかるのは、戦争のために肉体を改造された人間兵器たち。
この世界に牙を剥く覚醒者は、僕を含めてわずか七人。
能力の解釈を極限まで広げ、無敵の王たちを理詰めで追い詰める。
知能だけで世界のルールを覆す、極限の頭脳戦ダークファンタジー。
文字数 79,309
最終更新日 2026.06.14
登録日 2026.05.23
ずっと好きだった男に公衆の面前でフラれ、男遊びに走った女。政略結婚はさせられたけど、つまらない男より遊び相手の男といる方が楽しい。
忘れかけていた片想いの相手がぽっと出の女と結婚してしまった。そんなの許せない、文句の1つでも言わなきゃと待ち伏せし手文句を言ったら返り討ちにあった。そんな私を助けてくれたのは政略結婚だからと眼中にもなかった夫で…
拙作、乙女ゲームの余り物たちと結婚させられるために異世界から召喚されましたの番外編?スピンオフ。
R指定表現はないけれど本編R18でやっているので保険で15つけてます。
文字数 8,726
最終更新日 2021.07.30
登録日 2021.07.30