「織」の検索結果
全体で6,873件見つかりました。
とある高校で教師達と生徒達がごくごく普通の生活を送っていたが、新年度に入り、始業式を終えて数週間くらいが過ぎたある日の昼休みに不思議な事件が起きてしまう……
その事件はその日の昼休みだけでなく、合唱コンクールなどの学校行事に起き、教師達と生徒達を巻き込んで、学校騒動として校内ではウワサになっている……
その事件を解決(?)を解決すべく、3人のヒーロー&ヒロインが立ち上がり、事件を解決しようと毎回奮闘する
平和な日常生活と不思議な事件が織りなす学園ドタバタストーリー!
登録日 2015.02.27
織田大輔と恭子は、1年間の職場恋愛をし、結婚し半年がたった頃、恭子の妊娠が判明し急遽同居したものの、流産という悲しい結果に。以降、ふたりで子作りに励むもなかなか恵まれず、産婦人科を訪れた結果···
どうしても愛する夫の子供を願う妻と早く孫の顔が見たいと願う義母に懇願され、恥ずかしくも精子を提供した大輔だったが···。
文字数 4,204
最終更新日 2019.04.14
登録日 2019.04.14
二〇〇一年に力の起源・種類・強弱がバラバラな「異能力者」が無数に存在している事が明らかになってから、約四十年が過ぎた平行世界の地球。
その世界の日本では約20年前に規格外の異能力者が起こしたとの噂も有る富士山の噴火により中央政府と首都圏が崩壊し、いつしか「急激な時代の変化に適合した新しい日本社会」である「狭義の日本」と「かつての日本を理想とする者達が住む地域」である「伝統文化地域」の「2つの日本」が斑状に共存するようになっていた。
だが、伝統文化地域の1つ「筑豊TCA」の若き政治家、藤田正一は、ある日突然、「正義の味方」を名乗るテロリストに拉致され……一夜にして全てを失なう。
地位、財産、「国」……そして……自分が自分である確信さえも……。
どうやら、「狭義の日本」を支配する自称「正義の味方」「御当地ヒーロー」と、それと敵対する「神の怒り(フューリー)」の2つのテロ組織の抗争に日本各地の「伝統文化地域」が巻き込まれたらしいのだが……?
同じ作者の別作品の「その後」を「悪」の側から見た話になります。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。(pixivとGALLERIAは掲載が後になります)
文字数 19,677
最終更新日 2022.04.24
登録日 2022.04.09
水族館の飼育員である『斑鳩 蓮』、彼はイルカをメインに飼育をしていた。
しかしある日、水族館が台風に見舞われた。
亮はいけすに居たイルカを解放しようと外に出た際、強風により海に投げ出されてしまう。
イルカは海原へ出ることができたが、漣はそのまま海の藻屑となってしまうのだった。
だが、死んだと思われたその時――
『オレはイルカの神だ。仲間を助けてくれたことに敬意を表し、別世界で生きれるように手配してやる』
――妙に渋い声をした王冠とマントを羽織ったイルカにそんなことを言われた。
胡散臭い。
そう思ったが、次に目が覚めた時には地球とは違う場所で生まれ変わっていた。
『よう、レン。俺がお供についてやるぜ』
そして生前、自分が飼育していたイルカの『フリンク』が転生特典とやらでついてきた。
やはり、渋い声で喋りながら。
かくして、異世界で過ごすことになったレンは青年となり村で静かに暮らすことになる。
喋るイルカとの生活はどうなってしまうのか?
◆ ◇ ◆
第四回ファンタジーカップ大賞に参加してます! BETやいいね、お気に入りなどよろしくお願いします!
文字数 241,675
最終更新日 2024.08.22
登録日 2024.04.26
もと便利屋のノエルは自身の目的に繋がる依頼がなかなか見つからず今日も焦っていた。
そんな中依頼主のない依頼書が届き……?
これは、元生贄の便利屋さんが普通の人に戻るため依頼やとある組織との戦いに身を投じていたはずが成り行き上「解放者」というフツーでない称号を得てしまうまでとそれからの物語
文字数 53,156
最終更新日 2026.04.05
登録日 2026.03.14
完全異世界ファンタジー。
ー落ちていく夢と消えていく現実ー
平穏な村に怒った事件の魔の手は町、都市、国…そして大陸へ…
それにつながる夢を見続ける女の正体とは…
文字数 1,558
最終更新日 2019.05.01
登録日 2019.05.01
ある組織に入り、"裏"の世界で暗殺者をやっている紅江輝夜(こうえ かぐや)は、赤色の瞳から紅眼の暗殺者と呼ばれている。
"裏"では、もう1つ秘密がある。ファンタジー世界のように、レベルが存在し、魔法やスキルが使えることだった。
ある日、組織から輝夜に依頼がきた。
広瀬瑞唏(ひろせ みずき)と、言う人物守れ、と。
なんだかんだあって、引き受ける事に。輝夜は瑞唏が入学する高校に入る事となった。
輝夜は裏の秘密を守ることができるのか?瑞唏を守ることができるのか?瑞唏は何者なのか?誰からの依頼なのか?
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どうも!!作者です!素人の投稿で、初投稿なのでおかしな点があるかもしれませんが、読んでくれたらなによりです!作者は、書くのが 物凄く遅く、投稿は遅くなると思います。御了承ください。尚、感想等は受け入れます!ですが、作者を貶すような、感想はお止めください。漢字の間違いや誤字脱字等がありましたら、ばんばん指摘してください!よろしくお願いします!
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………読む人っているんでしょうか……
文字数 6,453
最終更新日 2019.08.12
登録日 2019.07.15
以前発表した『颯爽』のシリーズとなっております。
『高遠組』下部組織『佐々木組』が高遠を売った、と掴んだ佐伯と姫木は、直の上司牧島と相談して、佐々木組の粛清に乗り出す。
残酷描写が多いので、お気をつけください。
文字数 15,388
最終更新日 2024.04.14
登録日 2024.04.14
人生に迷ったとき、人は何かにすがりたくなる。
駄洒 麗(だじゃ れい)、35歳。彼もまた、そんな迷いの中にいた。
普通のサラリーマンではない。
安定した仕事も、派手な夢もない。
彼はフリーターとして日々を過ごし、どこにでもいるような男だった。
だが、麗には唯一、他の誰にも負けないものがあった。
それは「毎日ダジャレを考える」という、奇妙な“特技”だった。
朝起きてから寝るまで、彼の頭の中は言葉の遊びで満たされていた。
「パンはパンでも食べられないパンは?」
「時計が好きな魚は?」
そんな一見くだらない言葉が、麗の世界では輝く宝石のようだった。
ダジャレは彼にとっての希望だった。
疲れた心をほぐし、日々の憂鬱を吹き飛ばす小さな魔法。
「笑いは人生のスパイス」
麗はそう信じている。
だが現実は厳しい。
フリーターの生活は不安定で、将来への不安は常に彼の背中を押しつぶしそうだった。
それでも、彼は毎日ダジャレを考え続ける。
今日も新しい一言が頭の中に浮かんだら、それを書き留める。
その小さな積み重ねが、いつか大きな笑いとなり、自分を支えてくれると信じて。
これは、駄洒 麗という男が織りなす、言葉と笑いの物語。
毎日一つのダジャレを紡ぎながら、彼は今日も生きていく。
文字数 12,383
最終更新日 2025.07.24
登録日 2025.06.19
15年間「科学的に正しい健康法」の有料メルマガを運営するも鳴かず飛ばずの男、マズオ。月の収益はわずか3000円、研究費にかさむ借金は6300万円を超え、パチンコ店のアルバイトで食いつなぐ鬱屈した日々を送っていた。同級生たちが社会的成功を収める中、焦りと絶望の淵にいた彼は、ある夜、泥酔した末の夢の中で「商売繁盛の神」を名乗るドンと出会う。
ドンはマズオのビジネスが「創業者の呪い」に蝕まれていると一刀両断する。それは、創業者個人が有能であればあるほど、ビジネスがその個人に依存し、スケールできなくなるという致命的な欠陥だった。ドンはマズオに、彼がいなくても自律的に成長する「スケーラブルOS」の構築法を叩き込むと宣言。そして、題材としてマズオが最も忌み嫌う非科学的な「除霊ビジネス」を始めるよう神託を下す。
戸惑いながらも、マズオはドンによる地獄の経営講義を受け始める。顧客獲得から価値提供までの一連の流れを可視化する「バリューエンジン」、誰がやっても同じ結果を出せる手順書「プレイブック」、価値から逆算して役割を定義する「ハイアウトプットチーム」、ビジネスの健康状態を測る「スコアカード」、そして90日単位で計画・実行する「ミーティングリズム」。次々と授けられる神の知恵は、マズオが15年間信じてきた常識を根底から覆していくものだった。
最終奥義として、組織全体の判断基準を統一する「クラリティ・コンパス」を完成させたマズオは、ついに属人性の呪縛から解放される。ドンから授かったOSを武器に、彼は「科学的知見を応用した物語」で「浄霊師マズオ」として再起。900万円のブレスレットや9億円の置き物が飛ぶように売れ、年収7000億円を稼ぎ出す伝説の経営者へと変貌を遂げる。これは、人生のどん底にいた一人のインテリが、商売の本質を学び、自らの手で運命を逆転させていく物語である。
文字数 31,285
最終更新日 2025.08.24
登録日 2025.08.24
__あらすじ_____
両親が苦手な空が、母方の祖母の家のある森田村に夏休みの間だけ遊びに来たことが全ての始まりだった。
ギャルだけど可愛い面もある鈴夢、いじられがちだがしっかりとしている潤、潤の弟でありクールな香霧。
4人がこのお話の中心人物となっております。私の大好きな設定を織り交ぜてこの作品が出来上がりました。
ミステリーあり、感動あり、恋愛ありで書いてるつもりです。エンドも何個か用意する予定ですので、亀さんペースですがゆっくりとお待ちくださいませ。
こちらは、声劇台本です! 小説として読んでいただいても構いません!昔別のサイトで書いた物を別のキャラに起こして、少しアレンジを加えたものとなっております。
・使用する際許可はいりません。
・どこかにアップロードする際は、一声おかけ頂けると私も聞きに行けるのでお願いします。台本名、作者名の記載もよろしくお願いします。
(Twitter→ @ssrgi__ )
・自作発言はお控えください。
・何かありましたら、下記のTwitterまでお知らせください。(Twitter→ @ssrgi__ )
比率 : ♂3 ♀ 3 不問 1
文字数 5,392
最終更新日 2022.08.01
登録日 2022.08.01
彼奴に初めて会ったのは、辺りに桃色の花弁が舞い散る、とある春辺の昼下がりだった。
今までに出会ったことのない、どこまでもまっすぐで太陽みたいな男。その印象は、十年の付き合いになった今でも変わらない。眩しくて、温かくて、一緒にいると自然と笑顔になってしまう。そんな彼奴を、好きにならないわけがなかった。
「なぁ千草、さっきからどうも目的地に着かないんだが何でだと思う」
「お前が先陣きってるのが原因だ、方向音痴が」
……とはいえ、好きであっても当然、腹は立つのだが。
***
かつてこの地には、二種の竜と呼ばれる種が棲んでいたのだという。
ドラゴンと龍、それぞれが互いに協力し合いこの地の人々を導き、繁栄させ、立派な国家を作った。どの近隣国にも負けない豊かな国……しかし、それも長くは続かず、二種の竜による凄烈な仲違いが起こったことで、国は真っ二つに分断することとなったのだった。
……とはいえ、それも百年以上も前の話。今ではすっかり竜と呼べるような存在はいなくなり、国にいるのは普通の人間と、他所とは違うちょっとだけ特殊な能力をもった『竜の系譜持ち』だけ。
かつて竜がすんでいた国。そこを治める二人の当主は、一つの中立機関を作った。『竜族取締機関』。竜の系譜持ちを取り締まる、今や国内において最重要機関である組織。そこには、優れた能力を持つ系譜持ち達が、十二の班に分かれて勤めていた。
これは、その組織に所属する、彼らそれぞれのじれったい恋の物語。
(今後複数のCPが出来る予定です)
※登場人物は竜の能力を受け継いでいるというだけで、竜ではありません。
(いちゃらぶまではちょっと遠いので描写が入るお話には*をつける予定です)
この作品はムーンライトノベルズ様、カクヨム様、エブリスタ様でも同時更新しております。
現在修正中。修正後リンク→ 班長がずるいので困ってます。〜竜族取締機関 文月班の任務記録〜 #アルファポリス https://www.alphapolis.co.jp/novel/850245481/522040615
文字数 2,317
最終更新日 2022.09.24
登録日 2022.09.24
fascinate=魅了する
闇医者を生業にしている上条偀<かみじょうすぐる>が得体の知れない男、月城蓮<つきしろれん>と出逢いこれまでの日常が一変する。どうしようもなく惹かれてしまう男は危険な香りがして、戸惑うものの引き込まれていく。表向き御曹司である月城は高級クラブやカジノを経営し、いくつかのビルや土地を所有する傍ら金融を営む。だが彼には地下組織のボスという、もう一つの顔があった。マネーロンダリングの元締めでもあり、貸した金は必ず回収する徹底ぶりだ。そんな彼は月城家の次期当主の座を蹴る、月城家総帥(祖父)の反感を買い、総帥の配下の武装集団(名前はまだ?)に襲われる。イタリアマフィアと中国のシンジケートが狙うお宝、麻薬ルートの情報を西田が握っており、借金のカタに情人としてきた上条とともに翻弄される。
境遇が異なる二人だというのに、信念を貫こうとする、その矜持に互いが惹かれていく。
御曹司×医師
地下組織のボス×闇医師
文字数 15,036
最終更新日 2023.05.19
登録日 2023.05.15
この子が出ている小説を纏めてます。
毎週火曜日更新。
ジャンル的に、執着、和製ホラーチック、暴力愛、カニバリズム、全てにおいて愛情あります。
注意書きやあらすじは本編に記載してあります!
●伊織(いおり)
あだ名、伊織
???歳/193cm/82kg/12月24日
一人称:俺
香水:Byredo 「Oud Immortel(ウードイモーテル)」
▼見た目
赤髪ミディアム、角二本、筋肉、舌が長い金色の猫目、鬼、筋肉質で少し逆三角形
▽癖
傲慢、執着、ドS、捕まえたら離さない
▽血液型
B型(野性的、欲望に忠実、情も深い)
文字数 55,783
最終更新日 2026.03.03
登録日 2025.12.30
私、絡芽流(からめる)いちご、高校一年生。
おじいちゃんが設立したという出来立てほやほやの高校に通う事になったけれどどういうわけか実は悪の組織の隠れ蓑だったみたいで…
かるーく読めるドタバタコメディ、今回はNLです。
文字数 1,859
最終更新日 2026.03.28
登録日 2026.03.28
あらすじ
本牧病院の薬剤部長である渡辺一敬(わたなべかずたか)は神奈川県病院薬剤師会の理事長選挙に出馬しようとしていた。ある日、薬剤部スタッフの中村宏(なかむらひろし)が出社してこないことを小山智美(こやまともみ)から聞く。電話が繋がらないため、中村の自宅に向かう。その間に医療用麻薬の数と棚表の数が合わないと薬剤部から電話が入るが、それは記載ミスだったことが判明する。中村の家に到着すると窓が開いており、そこから部屋に入ると中村は死んでいた。死亡翌日、看護師の松岡香織(まつおかかおり)と小山は居酒屋に集まる。中村が死んだ理由を話し合うが、原因は究明できなかった。翌日、松岡は出社し二人の患者にである。一人は大好きなアイドルのスキャンダルにより死にたい患者、一人は乳がんで予後二週間のため残りの人生を病院で過ごそうとする患者だった。松岡は二人の患者と出会い、生きること、死ぬことについて考える。松岡と小山は中村の亡骸に会うべく、家に向かう。渡辺が家の整理をしており、中に入ると中村の亡骸に会うことができた。家には一枚の写真が飾ってあった。写真は学生らしき女性と病院で撮られたもので、家を出た時にその女性とすれ違った。女性は八田梨花子(はったりかこ)。薬学生の時に本牧病院に実習に来ていた。八田は中村と実習を過ごした時間を思い出す。最初は未熟だったものの、中村と過ごすにつれ、薬剤師としての考え方を学んでいく、そして、中村に心惹かれていき、実習は終了した。中村は喘息を患っていた。また、業務をこなすためにエナジードリンクを多飲していた。母は他界しており、身内はおらず投げやりに生きていた。しかし八田と学会で再開したことで生きる気力を取り戻すが、テオフィリンとエナジードリンクの多量服用により心臓発作を起こし、死亡する。中村の死後、渡辺は薬剤師会の理事長に就任するが、ストレスチェック の結果から病院の総務からは低い評価が下る。小山は中村を忘れるため病院を離れ、松岡は病院に残る。中村の死が過労死の可能性があると気づいた八田は訴訟を起こそうと決意する。
文字数 80,526
最終更新日 2021.04.30
登録日 2021.04.30
自分の意志とは関係なく、遠く、海の向こうの王都に強制移住させられることになってしまったミリア。
失意のまま王都行きの船に乗るも、新しくできた友だちから慰め励まされ、決意も新たに王都での新生活に思いを馳せる。
しかし、王都での生活は、なれ親しんだ故郷とはかなり勝手が違っていて――。
馴れない生活様式と田舎者への偏見、猛獣騒動や自然災害の脅威etc…。
時に怒りや不安に押しつぶされそうになりながらも、田舎仲間や王都の心優しい人たちの思いやりと親切に救われる日々。
そんな彼らとゆっくり心を通わせていくことで、引っ込み思案なミリアの人生は大きく変わっていく。
これは、何の取柄もない離島の田舎娘が、出会った田舎仲間や都人(みやこびと)たちと織りなす、穏やかであっても危険と隣り合わせの、スローライフ物語(恋愛あり)
文字数 159,242
最終更新日 2024.08.28
登録日 2024.08.05