「結婚」の検索結果
全体で14,901件見つかりました。
3年間付き合った彼氏から結婚目前で裏切られたミヤコ。
傷心というよりも呆れて物も言えない。ずっと二股かけてたなんて。
もう結婚なんて望まない。恋愛なんて糞食らえだ。私は夢に生きてやる。
慣れない都会で恋人に合わせていた生活を切り捨て、住み慣れた田舎の実家に戻ったミヤコは祖母の残した家に住むことになった。ある日、祖母の家の廊下の突き当たりに普通のドアの半分位の大きさの扉を発見。鍵を探し出して、扉を開けてみると、そこは異世界の食物庫だった……。
カクヨム・なろうでも投稿しています。
以前書きかけで止まっていたものを完結済みにして再投稿しています。
随時誤字脱字チェックをしており、他サイトと細かい言い回しが変わっているところもありますが、本筋は変わっていません。
文字数 515,214
最終更新日 2023.09.17
登録日 2023.08.30
テンネル侯爵家の嫡男エドガーに真実の愛を見つけたと言われ、ブルーバーグ侯爵家の令嬢フローラは婚約破棄された。フローラにはとても良い結婚条件だったのだが……しかし、これを機に結婚よりも大好きな研究に打ち込もうと思っていたら、ガーデンパーティーで新たな出会いが待っていた。一方、テンネル侯爵家はエドガー達のやらかしが重なり、気づいた時には―。
※『婚約破棄された地味令嬢は、あっという間に王子様に捕獲されました。』(現在は非公開です)をタイトルを変更して改稿をしています。
お気に入り登録・しおり等読んで頂いている皆様申し訳ございません。こちらの方を読んで頂ければと思います。
文字数 419,833
最終更新日 2023.10.25
登録日 2022.11.04
勝手に決められた婚約者との初めての顔合わせ。
相手に契約だと言われ、もう後がないサマンサは愛のない形だけの契約結婚に同意した。
何事にも従順に従って生きてきたサマンサ。
相手の求める通りに動く彼女は、都合のいいお飾りの妻だった。
契約中は立派な妻を演じましょう。必要ない時は自由に過ごしても良いですよね?
文字数 63,640
最終更新日 2023.02.01
登録日 2023.01.19
「この人、当たりだと思った。」
——でも、全然踏み込んでこない。
手も繋がない。
それなのに、結婚の話だけが進んでいく。
……いや、順番おかしくない?
優しくて誠実で、条件も完璧。
なのに“決定的な一歩”だけが、いつまでも来ない。
待てない令嬢と、踏み込めない騎士。
これは、“あと一歩”を巡る恋愛戦争。
初日のみ2話投稿。
毎日1話22時投稿予定!(第13話まで予約中)
スピンオフ連載中!
「踏み込めない騎士の事情~手を出すのは遅いが、人生に迎える覚悟はできている〜」
文字数 19,685
最終更新日 2026.05.05
登録日 2026.04.21
昭和二十四年、戦争の爪痕が残る日本で、雪乃は家族と幸せに暮らしていた。
優しい母・房絵、頼りになる父・権蔵、身体の弱い妹・美彩。家族の愛にあふれた柏木家に、一通の見合い話が届く。
『陸軍少佐 阪上大智』
雪乃より八つ上の大智には、ある噂があった。
それは、彼が子作りのために、結婚相手を探しているということ。
雪乃か、美彩。
どちらかを嫁に、阪上家の申し入れに雪乃は自ら嫁ぐと決意する。
輿入れの日、幸せを願う家族に見送られ、雪乃は阪上大智の暮らす別邸に向かう。
「ふつつか者ですが、よろしくお願い致します」
三指をついて挨拶する雪乃と対面した大智は『冷徹の美丈夫』の噂通りの、容姿端麗な美青年だった。
戦争で数々の軍功を挙げた大智は、二十四歳という若さで少佐に昇進した。
「たくさん、人を殺めただけだ」
立派なことじゃない、という大智に雪乃は深い心の傷を感じる。
少しでも癒してあげたい、雪乃は手作りの食事や小物で大智を癒やす。
大智は時折、雪乃を初めて見た日を思い出す。
心と身体に深い傷を負った大智は、病院で怪我人や病人の世話する奉仕活動に参加しており、大智も世話になる。
何も知らない雪乃は、大智はやはり美彩が好きで、自分を抱かないのでは?と悩む。
雪乃の前に、小さな男の子を連れた晶子が現れ、大智の子どもだと言う。
『愛されてなかった!』
傷付いた雪乃は、わずかな着換えだけを抱え、自宅を離れる。
雨の中、探しに来た大智は自分の子ではない、と説明する。
文字数 33,225
最終更新日 2025.03.15
登録日 2025.03.11
伯爵令嬢である、私、リノア・ブルーミングはラルフ・クラーク辺境伯から求婚され、現在、結婚前のお試し期間として彼の屋敷に滞在しています。
私の滞在期間中にラルフ様の家族が起こした事件により、貴族の一部からは事実だけではなく、彼に対する根も葉もない悪評が流れている事を知った私は、妻ではなく婚約者という身分ではありますが、社交界に乗り出し、嘘の悪評を流した人物を突き止め、根拠のない噂だと証明し、ラルフ様の心の平穏とこれからの自分自身の平穏な生活を勝ち取ろうと思います!
※拙作の「婚約解消は諦めましたが、平穏な生活は諦めるつもりはありません!」の続編となります。
※作者独自の異世界の世界観であり、設定はゆるく、ご都合主義です。クズが多いです。ご注意ください
文字数 39,540
最終更新日 2022.08.27
登録日 2022.08.13
巻き戻り冤罪令嬢ですが、もふもふ幼女の継母になりました
レンタル有り旧題:婚約を信じた結果が処刑でした。二度目はもう騙されません!
婚約破棄だけで済んだら、ただ泣いて終わっていたでしょう。
それなのにあなたは、罪まで私に押し付けて――断頭台に立たせるのですね。
両親と義妹に虐げられる伯爵家の養女リシェラは動物と話せる。その不思議な力を婚約者の王子に利用され、無実の罪まで着せられてしまう。しかし処刑直前で目覚めると、時間が巻き戻っている!?
二度と騙されず自由に生きると決めたリシェラは養家と決別して旅立った矢先――
「かわいい……!」
猫耳の幼女ミュナに出会い、すっかり懐かれてしまう。
すると幼女の養父、冷徹な次期辺境伯セレイブから契約結婚を打診されて……
でも、あの。溺愛が過ぎませんか?
リシェラは可愛い幼女のお世話をしているうちに、驚くような才能を開花させていく。
一方、予定が狂いだした王子はリシェラを必死に追うが……
◇◇◇
設定はゆるあまです。お気軽にどうぞ~
◆書籍化◆2025/8/29刊行◆
◆第17回恋愛小説大賞◆奨励賞受賞◆
◆24/2/8◆HOT女性向けランキング3位◆
いつもありがとうございます!
文字数 143,989
最終更新日 2025.08.29
登録日 2024.01.31
ポップ王国の第二騎士団。騎士団長を拝命したフェリックス。
見た目の厳つい侯爵家のご当主様。縁談は申し込んだら即破談。気が付けばもうすぐ28歳。
この度見かねた国王陛下の計らいで王命による結婚をする事になりました。
娼婦すら恐る恐る相手をするような強面男のフェリックス。
恐がらせるのは可哀相だと白い結婚で離縁をしてあげようと思います。
ですが、結婚式の誓いのキスでそっとヴェールをあげた瞬間、フェリックスは・・・。
※作者からのお願い。 決して電車内、待ち合わせ場所など人のいる場所で読まないようにお願いいたします。思わず吹き出す、肩が震える、声を押さえるのが難しいなどの症状が出る可能性があります。
※至って真面目に書いて投稿しております。ご了承ください(何を?)
※蜂蜜に加糖練乳を混ぜた話です。(タグでお察しください)
※エッチぃ表現、描写あります。R15にしていますがR18に切り替える可能性あります。
※作者都合のご都合主義です。
※リアルで似たようなものが出てくると思いますが気のせいです。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。
※爵位や言葉使いなど現実世界、他の作者さんの作品とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※8月29日完結します(予約投稿済)おバカな夫婦。最後は笑って頂けると嬉しいです
文字数 110,575
最終更新日 2021.08.30
登録日 2021.08.23
我が家では、なんでも姉が優先。 経費を全て公開しないといけない国で良かったわ。なんとか体裁を保てる予算をわたくしにも回して貰える。
だけどお姉様、どうしてそんな地雷男を選ぶんですか?! 結婚前から愛人ですって?!
愛人の予算もうちが出すのよ?! わかってる?! このままでは更にわたくしの予算は減ってしまうわ。そもそも愛人5人いる男と同居なんて無理!
姉の結婚までにこの家から逃げたい!
相談した親友にセッティングされた辺境伯とのお見合いは、理想の殿方との出会いだった。
文字数 90,768
最終更新日 2022.03.05
登録日 2021.04.09
私はこれまで一度も会った事も無い異母姉、エリザベスの身代わり令嬢となり、殿下の婚約者となった──……
唯一の肉親だった母親を亡くした平民のライザ。
そんな時、目の前に現れたのは父親を名乗る侯爵──
どうやら、母は侯爵の愛人で私はその娘だったらしい。
今更そんな事を言われても……私はこのまま一人で平民のまま生きて行くので関係ない。
そう思ったのに、父と名乗った侯爵は私を無理やり引き取ると言う。
しかも、その目的は王太子殿下の婚約者に選ばれながらも
つい最近、失踪してしまったという異母姉のフリをさせる事だった!
そして、異母姉の身代わり令嬢として殿下の婚約者となったライザは、
初顔合わせではっきりとこれは政略結婚だと告げられる。
それもそのはずで、どうやら殿下には結ばれる事が叶わない想い人がいるらしい。
「なんと! 異母姉もその人の身代わりで婚約者に選ばれていたのね!」
──つまり、ややこしいけど私は身代わりの身代わり!
ならば、異母姉のフリをした私が殿下に愛されることはない───……はずだった。
文字数 110,317
最終更新日 2021.11.15
登録日 2021.10.24
家は貧乏な男爵家の長女、ベティーナ・アルタマンは可愛い弟の学費を捻出するために良いところへ就職しなければならない。そのためには学院をいい成績で卒業することが必須なため、がむしゃらに勉強へ打ち込んできた。
学院始まって最初の試験で1位を取ったことで、入学試験1位、今回の試験で2位へ落ちたコンラート・ブランディスと関わるようになる。容姿端麗、頭脳明晰、家は上級貴族の侯爵家。ご令嬢がこぞって結婚したい大人気のモテ男。そんな人からライバル宣言されてしまって――
ライバルから恋心を抱いていく2人のお話です。12話で完結。(12月31日に完結します)
※以前投稿した、長文短編を加筆修正し分割した物になります。
※R5.2月 コンラート視点の話を追加しました。(全5話)
文字数 43,961
最終更新日 2023.02.08
登録日 2022.12.27
1年の交際期間を経て、結婚してもうすぐ5年目。
貧乏暇なしと共働きのタチアナとランスロット。
ランスロットの母親が怪我をしてしまい、タチアナはランスロットの姉妹と共に義母の介護も手伝い、金銭的な支援もしながら公爵家で侍女の仕事と、市場で簡単にできる内職も引き受け倹しく生活をしていた。
姑である義母の辛辣な言葉や小姑の義姉、義妹と全て丸投げの介助にたまの休日に体を休める事も出来ない日々。
そんなある日。仕事は休みだったが朝からランスロットの実家に行き、義母の介助を終えて家に帰るとランスロットが仕事から帰宅をしていた。
急いで食事の支度をするタチアナにランスロットが告げた。
「離縁をして欲しい」
突然の事に驚くタチアナだったが、ランスロットは構わず「好きな人が出来た。もう君なんか愛せない」と熱く語る。
目の前で「彼女」への胸の内を切々と語るランスロットを見て「なんでこの人と結婚したんだろう」とタチアナの熱はランスロットに反比例して冷え込んでいく。
「判りました。離縁しましょう」タチアナはもうランスロットの心の中に自分はいないのだと離縁を受け入れたのだが・・・・。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。アナタのリアルな世界の常識と混同されないよう【くれぐれも!】お願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想を交えているノンフィクションを感じるフィクションで、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 58,042
最終更新日 2023.05.13
登録日 2023.05.12
私、木村有里は極悪非道にして冷血漢、ラスボスみたいな社長、八木沢直真と結婚し、八木沢有里になった。
すきあらば、私の分身ともいえるキャラを消そうとし、ゲームは二時間なんて小学生みたいな約束をさせられる。
そんな結婚生活が始まったけど、転勤するって!?
「海外なら、単身赴任してください」
「理由は?」
「ネット環境の不安からですが?」
結局、一緒に転勤についていくことになったけれど、転勤先には直真さん狙いの女の子が現れて、私がいるのに遠慮のカケラもなく、直真さんに迫るし、その直真さんは「子供は作らない」と言い出した。
もしかして、これって離婚危機―――!?
★視点切り替えあります。
★R-18には※R-18マークをつけます。飛ばして読むことも可能です。
★『ネトゲ女子は社長の求愛を拒む』の続編ですが、単品でもお楽しみ頂けます。
【シリーズ① 若き社長は~コミカライズされました】
【規約のため、引き下げました。他サイトのみの掲載となります】
文字数 77,613
最終更新日 2021.07.06
登録日 2021.03.04
自分の事だけが大好きで
極度のナルシストの婚約者のレオナード様に告げた
「婚約破棄してください」と
その結果お父様には伯爵家を勘当され
更には他貴族達にも私のあらぬ噂をレオナード様に広めまれた
だけど、唯一
私に手を差し伸べてくれたのは
醜い豚公爵と陰で馬鹿にされていたウィリアム様だけだ
彼の元へと嫁ぐ事になり馬鹿にされたが
みんなは知らないだけ
彼の魅力にね
文字数 44,132
最終更新日 2022.01.30
登録日 2022.01.22
ケーキ作りが得意な王女モニカは、王太子ダグラスと結婚したものの、ある悩みを抱えていた。ダグラスは腕利きのショコラティエであり、ケーキを作るたびに彼から厳しく評価をされてしまうのだ。
そんな日々に嫌気がさしていたある日、モニカはケーキを巡ってダグラスと喧嘩になる。
モニカが義弟のローガンのもとへ行こうとすると、ダグラスは抑え込んでいた嫉妬心をぶつけてきて……?
文字数 13,935
最終更新日 2025.08.15
登録日 2025.08.13
「白雪姫」スノーホワイトには、姉がいた。
その名は、アップル・ブラックモア。🍎🍎🍎
絶世の美女ではなく、魔法の才能もない、平民育ちの義理の姉。
魔女の母親に育児放棄され、彼女の下働きと家事を押し付けられながら、生きてきた彼女。
母親が国王の後妻になったことで、アップルもある日突然、政略結婚の駒に使われる。
アップルの夫になったのは、義妹・スノーホワイトの元許婚。辺境の怠け者公爵だった。
スノーホワイトから婚約破棄された怨みをアップルにぶつけて、冷遇し、興味も示さない公爵。
ところが――
「……このタルト、なんかうまくね?」
アップルの唯一の趣味・スイーツ作りで、なぜか公爵が懐きはじめて!?
一方その頃、スノーホワイトは死と復活を繰り返し、民衆を率いて革命戦争を始めていた――!?
王妃軍VS革命軍の大激突。
戦況のカギを握るのは……アップルの手作りスイーツ⁉
魔力なし、ルックス普通、家事が取り柄の地味姉が、スイーツと根性で国を救うまでの、ちょっと甘くて、切ない物語。
文字数 102,384
最終更新日 2025.05.05
登録日 2025.04.11
四回目の死に戻りを経験したルチア。一回目は王太子の花嫁になり、敵国の大将に国を落とされて夫に盾にされて死んだ。二回目は戦争は回避したものの、やはり夫に盾にされ、同じ相手に殺された。三回目は、結婚を回避したが戦争は起こり、やはり同じ相手に殺された。死なない未来を目指し、毎回同じ人物に殺される。
なら!その人が殺せない人になればよくない!?
「結婚してください!」
王太子の縁談を蹴って、隣国の敵将に釣書を送りました。
女性慣れしていない堅物大将(畏眼の持ち主)と、見た目は儚げで妖精のようでいて図太くて行動力のある侯爵令嬢の婚約(仮)から始まる恋愛物語。戦争→死へと繋がるループを断ち切ることができるか!?
文字数 123,676
最終更新日 2025.07.07
登録日 2025.06.29
シャイニーは18歳。両親を亡くした平民だった。
半年前に知り合った男にプロポーズされて体を重ねた後、二度と会うことはなかった。
捨てられたということだ。
しかし、シャイニーは妊娠してしまった。
産んだ子供は魔力が多く、このままでは育たないと言われてしまった。
魔力の多い子供は定期的に魔力を放出する必要がある。
大体は両親どちらかの魔力の波長に合い放出できるが、息子はシャイニーを捨てた男と波長が合ったらしい。
しかし、魔力の放出ができる人が現れて……
息子を救ってくれた男とシャイニーのお話です。
文字数 36,265
最終更新日 2023.07.17
登録日 2023.07.08
聖地の僧院で、見習いの僧侶として生涯不犯を誓っていたシウリンは、ある日帝都からの迎えの使者によって皇宮に連れ去られ、彼の死んだ双子の兄弟であるユエリン皇子として生きることを余儀なくされる。無垢だった彼は名を奪われ、過去を奪われ、後宮で破戒を強いられ、意に染まぬ結婚生活に心を荒ませながら、初恋の少女から預かった指輪を、無事に彼女に返すことだけを念じて、生きる。
「陰陽の聖婚」の恭親王の過去篇。同性愛の描写があります。最初穏やかだったヒーローが次第に壊れて悪行に走ります。この話だけならバッドエンド。現代感覚では未成年者に対する性的虐待にあたりますが、異世界のお話とお考えください。
文字数 763,551
最終更新日 2023.08.19
登録日 2022.12.10
