「1」の検索結果
全体で50,117件見つかりました。
機械研究者「カロ」によって作られた1体の戦闘用アンドロイド「P100」
少しでも人間らしくなってほしいと願う人間と、
いつも無表情で淡々としたアンドロイドとの
無機質だけど、どこか温かい物語
文字数 9,949
最終更新日 2018.12.20
登録日 2018.12.16
新高校1年生の[空]
そして同じクラスの[月]
2人が学校生活を送っていると、空がいくつかの疑問を持ち始める
突如現れる[月の妹]
そして明らかになる空の秘密
その秘密には月たちも関わっていて!?
ーーーーーーーーーーーーーーー困惑必至の物語ーーーーーーーーーーーーーーー
文字数 12,156
最終更新日 2019.05.27
登録日 2019.05.23
時は2116年、この世界は、
いじめ、見下し、差別、戦争
数々の問題を抱えてきた事を
反省すべく、
人々にもう1つの可能性を作るために
もう1つの世界を作ることにした。
その名も、SW(セカンド・ワールド)。
VRMMOの世界をすべての人類に義務付けた。
そして、平和主義の魔王を目指す
【真理守】=【魔理守】の
物語が始まる。
(重複投稿)
文字数 36,576
最終更新日 2021.11.05
登録日 2019.06.06
雲海の上に島々の浮かぶ世界があった。
そこでは竜玉船と呼ばれる船が、雲海の上を行き交っていた。
異邦人の少年ソロンは、故郷の危機を救うため雲海に浮かぶ帝国を訪れる。
そこで待っていたのは、若き女帝アルヴァとの出会い。
半ば強制的に女帝の依頼を受けたソロンは、雲海の孤島へと冒険に向かうことに。
そしてそれは、長い冒険の旅の始まりとなるのだった。
※冒険要素多めの王道ファンタジーです。
※毎日更新で、最終的には100万字を超える見込です。
書き溜め大量&結末までのプロットも作成済のため、必ず完結させます。
登録日 2019.09.22
「薫の25歳の誕生日 薫を守れ!」
薫の幼馴染みであり恋人の時雨の部屋には古びた紙に殴り書きで書いてあるメモがあった。
その言葉の意味を薫も時雨も覚えていなかった。
そして、その25歳の誕生日が今日だった。
0時になった瞬間、2人には異変が起り始めた………。
幼かった頃の記憶。それは忘れたくないけど忘れてしまう。
あやかしの思い出。
その日だけ奇跡が訪れる
薫(かおる) 25才 デザイン関係のOL。整った容姿もふんわりとした雰囲気で昔から男性にモテていた。22才から幼馴染みの時雨と付き合い始める。
時雨(しぐれ) 25才 外資系のエリートサラリーマン。昔から薫に片思いをしていた。22才になりやっと想いを告げて両想いになる。部屋にある昔からのメモが気がかりで心配している
文字数 28,198
最終更新日 2019.11.17
登録日 2019.11.14
「ごめん」
婚約者の傍には少女と赤ちゃんが可愛らしく座っていました。
ねえ、私の人生ってなんだったんですか?
文字数 1,130
最終更新日 2019.12.16
登録日 2019.12.16
令和元年記念作品。
温め過ぎて、封印状態だったベタな異世界転移物です。
他サイトで掲載済みの物を掲載させて頂いています。
門井智美《かどい さとみ》31歳。
OL歴10年のぽっちゃり喪女な智美は、自分への誕生日プレゼントとして、国内の南の島への一人旅をするため船に乗船していたが、痴話喧嘩に巻き込まれて、喧嘩していたJKと一緒に海に落ちて溺れてしまう。
助けられて気がついたらそこは言葉の通じない異世界でした。
ムッツリ寡黙皇子×卑屈真面目ぽっちゃり喪女
R18は最初はさわりていどで、最終付近に入ります。
設定はきっちりしてある様で、抜けてますのであまり詳しく突っ込まれると作者が凹みます。
昔の書きかけの初めての異世界転移話なので、文体がとっ散らかっております。
文字数 150,579
最終更新日 2020.08.22
登録日 2020.07.23
2020年12月26日、人類は分かり合えた。人間の突然変異によって人々の考えは繋がり、もはや個人というものは薄れかかっていた。その中でも私が私であり続けたいという反抗の話
文字数 458
最終更新日 2020.07.24
登録日 2020.07.24
学園生活ラスト1週間となったサイラル王国の第1王子アーダン。自信満々、自由奔放、しかしお馬鹿な王子の身にある事件が起こり…。目覚めた記憶は前世の記憶だった!このままでは後継者争いどころか廃嫡→追放もあり得ると何とか出来ることを探していく…。
文字数 13,402
最終更新日 2024.01.04
登録日 2022.01.31
太古の昔から1万人に1人の確率で人類から魔法使いが誕生してきた。100年前、脈々と繋がる魔術の血統を隠し持っていたウィンザー公爵、エドワード8世が「青の公文書」を魔法界に交付した。
-青の公文書-
「私達はこれまでの歴史でなぜ優秀であることを隠さなくてはいけなかったのでしょうか。
我々は家族を、同胞を、我々に与えられた力を信頼しています。我々の同胞は今も、魔法の力を持たない家庭から1万分の1の確率で誕生しているのです。私達の始祖ノーブルもごく普通の人間から誕生しました。私達は我々と同じ力を受け継ぐ子供たちを守らなくてはなりません。生まれてくる子供たちに必要なことは、過去の柵ではなく、確かな人権と彼等を守る法制度です。」
(序文 第1章2節 抜粋)
-100年後-
「この100年で随分変わったものね。」
真っ直ぐなブロンドをしたマリンブルーの瞳をもつ少女が、ため息まじりに言葉を漏らした。
隣に座っている少女の言葉を受けて、窓の外を見ていた男の子が少し間を置いて答えた。
「どうしたの?まだ僕たち16年しか生きていないけど笑」
「うざい!!魔法史の予習をしていたのよ!あなたちゃんと勉強してて⁈」
男の子は微笑しながら少し開いていた車の窓を閉めた。ブロンドのくせ毛。女の子と同じマリンブルーの瞳だった。
「100年で変わったということは、青の公文書のところかな?イングランドで魔法憲法の雛形が完成して、実験的な人と魔法使いとの共存コミュニティの実施、魔法使いの為の義務教育機関の設立等、正直いいことづくめだと思うけどね。」
さらっと答えて得意げな顔で目を瞑っていると隣から何の反応もない。
・・・?
男の子は不思議に思い少女の方に目をやると、見開いた教科書を口に当て、青白く震えている様子が目に飛び込んできた。
「酔った。」
教科書から涎が垂れていた。
「ごめん!ミオが吐きそう!どこか止めれない?」
運転手が焦りながら叫んだ。
「すぐ高速降りるからもうちょっと我慢しろ!」
女の子は後部座席を少し倒して、息も絶え絶えに窓から空を見上げていた。
(やばい、まじ死ぬ。吐きそう、、)
(あれ?、、なんか空飛んでる人いない?)
虚ろな意識の中、はるか上空を箒に乗った人が飛行しているのを、豆粒程の大きさで、瞳が捉えた気がした。
文字数 20,701
最終更新日 2021.01.19
登録日 2020.12.02
巨乳です。おっぱい星人です。あれこれお話BOX
https://www.alphapolis.co.jp/novel/861687667/323461550
「辞典」(登場キャラクター、物体、エピソード一覧)
(チコチコ更新される予定)
文字数 2,772
最終更新日 2021.02.10
登録日 2021.02.10
文字数 16,065
最終更新日 2021.10.29
登録日 2021.10.26
迷宮が地上に現れ10年、私の家の庭にも迷宮が現れた。それはとんでもない迷宮で初めてそこに足を踏み入れたことにより取得したスキルが無かったら私は生きていなかった。そのせいもあり私が管理をすることになったのだが、はっきり言って迷宮なんていらない。だけど放置するのは危険なので、早いところ破壊してしまいたいと思います。
文字数 22,772
最終更新日 2022.08.20
登録日 2022.08.01