「名前」の検索結果
全体で7,059件見つかりました。
最初は名前だけ強いな。と言われていた主人公グレイナルはある日、深い森の中でいじめられていたところで火の妖精アンジェリロと出会う。グレイナルをいじめていた子供たちは慌てて逃げたが、何故かグレイナルは逃げなかった。そして、火の妖精アンジェリロはグレイナルに話しかける…「どうか僕達の火の国を救ってはもらえないだろうか」と
そこから、グレイナルは火の国を救うことを決意した
文字数 4,914
最終更新日 2016.07.22
登録日 2016.07.04
エロス「聖騎士の誇りにかけて、私は私の身を守る!」
愛「ちょwwwwエロスが名前とか超ウケるwwww名前めっちゃエロすwwww」
ある日唐突に私の身を襲った災い。
それは私の知らない世界からの来訪者だった。
何でも、彼女は『えーぶいじょゆう』という仕事を生業にしていたそうだ。
それは良い。
だが、どうして彼女は私の体に乗り移ってしまったんだ?!
いい加減にしろ!
私の体を何だと思っている!
女ならもっと貞淑に振る舞え!
ある朝目が覚めると私はパツキンでボインの超絶美女になってた。
ヤバいwwwwウケるwwwwマジであり得ないんですけどwwww。
しかも何か超強いし、めっちゃ偉いらしいwwwwうはwwwwこれってば棚ぼたってやつ?wwww。
お金かけて磨きに磨きをかけた昔の身体とサヨナラしたのは残念だけど、こっちの身体は天然モノだし、私超ツいてるのかもしんないwwww。
「私の体でこんなことをするなんて……信じられない……」
「いやー、めんご、めんごwwwwまた、ヤっちゃったwwww」
私と彼女の二重セイカツが始まった。
文字数 30,288
最終更新日 2019.01.28
登録日 2017.09.05
特別な力を操る人を、人々は魔法使いと呼ぶ。
マルカはシオンの弟子である。
名前が人を縛る世界で、マルカはシオンの名前をまだ知らない。
文字数 15,962
最終更新日 2018.02.04
登録日 2018.01.04
私の名前は健次郎。
三カ月ほど前に結婚したばかりの新婚だ。
愛する妻のため、将来授かる子供のために今日も私は仕事に家庭に全てにおいて奮闘する。
しかし、今になって私の選択は正しかったのだろうかと思い悩む時がある。
勢いに流されすぎたのではないか。
もっとじっくり結婚相手を見極めるべきだったのではないか。
将来失敗したなんて思いたくないから、少しでも良くなるようにと日々を過ごしている。
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作中でなんだかんだ言ってますが、作者はアニメも声優も好きです。
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ジャンルを恋愛からライト文芸に変更いたしました。(23.10.14)
文字数 5,086
最終更新日 2023.08.24
登録日 2023.08.18
文字数 291
最終更新日 2018.06.10
登録日 2018.06.10
超名門高校 伊勢魁皇高校 超特進科はテスト至上主義というテストの点数が高い者が権力を得るという独自のルールによってカーストが引かれる超結果主義高校である。
人生の大半を勉強に捧げてきた真戸 黒絵はその学校でのランキングで下位に属しいわゆる落第組というポジションに追いやられ勉強をやめてしまう。
同じ落第組の友達がいるから通っているだけの学校に嫌気がさしていた黒絵だったが同じクラスに自身を武道家だと思い込み来る予定もない異世界転生をひたすら待ち続けながら鍛錬に励む一人の男がいた。
そんな男がなぜこの学校に? 冷静に考える黒絵は一つの答えを導き出した。
もしかしてこの学校の名前.......異世界って入ってるからじゃね?
これはそんな武闘家が起こすトラブルに巻き込まれながらもチートアイテムもステータス補正も最強スキルもないのにチート化している彼に次第に惹かれていく黒絵という少女の成長を描いた物語である。
文字数 8,584
最終更新日 2019.06.08
登録日 2019.06.07
ネクロニカ
これはこれは皆様、お初にお目にかかります。
わたくしは、この後日談のNCつまりは、ネクロマンサーでございます。
名前?そんなもの、とうに忘れてしまいました。
それに、今からする話にわたくしの名前など必要ございませんから
皆様は、とても温かで平和な時を暮らしておいでと思います。
それはそれは、退屈するほどの平和な時を
しかしこの物語の世界はそれは、
幻想の中でしかありえない話なのです。
青い空も、もうみえないですし、降る雨もタールめいていたり、汚染されていたり、地面だってもう人は住めません。
では、どうなったのか?
みんな、死んだのです。
ですから、これより語られるのは生者の話ではございません。
主役も脇役も、出てくるのは死人ばかりでございます。
そんな、死んだ身体でも生者のような心をもたせることはできるのです。
そう、わたくしの、かわいいかわいいドールたちの様に
彼女たちが、壊れ、狂い、崩れる姿を是非ご覧下さい。
では、ショーの始まりでございます!
文字数 8,140
最終更新日 2020.07.30
登録日 2019.06.27
ある日森の中、熊さんにじゃなくて
主人公は目を覚ますと森の中にいた。
記憶を巡るが何故森に居るのか覚えがない。
そして小さな体。
目線に入るほど長く伸びた白銀の髪の毛。
そして主人公は自分が関西の大阪で
育った事を思い出す。
更に憶えているのは年齢は25歳働き盛りで
仕事をこなす毎日だった筈。
頭によぎるのは死んで違う世界に
飛ばされる異世界なんちゃら。
でも死んだ記憶も無ければ
自分の名前も思い出せずに
そのまま森の中を彷徨っていると
そこで新たな出会いが。
新たな世界にやってきた人間が違う世界で
どんな事が出来るのか。何をするのか。
森でのこの出会いがこの後の人生を大きく変える出来事となる。
そしてこの世界で旅をして生きていく事になった
主人公がどんな人生を歩んでいくのか?
サクサク読めるストーリー!
面白おかしい主人公に目が離せない?
どんどんと話が進んでいく物語を是非楽しんでいってください!
この小説を見てくれている皆様ありがとうございます!
良かったらSNSで拡散して貰えると凄く嬉しいです。
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是非フォロー待ってます!
文字数 249,044
最終更新日 2021.03.06
登録日 2020.06.08
その瞬間、僕の胸は異様なまでに高鳴った。これほど美しい少女に出会ったことなんてなかった。
「貴様はアッシュ家の傷物だ!とっとと出ていけ!」
少女が名門アッシュ家の令嬢として育ったリリーだと知った僕は、緊張しながらも声をかけてみた。僕はアッシュ家なんて到底及ばない田舎貴族の倅だった。
「こんにちは。僕の名前はハルクって言うんだ。よろしくね……」
泣きっぱなしのリリーを、僕は優しく抱きしめてやった。
文字数 3,629
最終更新日 2020.07.14
登録日 2020.07.12
俺はある日偶然訪れた地下アイドルのライブ会場でクラスメイトを見つけてしまった。
彼女の名前は空野千歌。
クラスで一番地味な女の子……のはずがどうしてこんな所で千歌アイドルをやってるの!?
クラスで見る姿とは全く違う輝く笑顔の彼女だけど、なぜか口パク。
「わ、私。音痴なの!? だから歌は禁止されてて」
翌日学校で無理やり空野千歌に引きずり出された俺は、そんな彼女のカミングアウトを受けてしまった。
「じゃあ俺がお前を歌わせてやるよ!」
これは、歌が大好きだけど音痴で歌えない女の子と、歌わせたい男の子の始まりの物語。
文字数 7,054
最終更新日 2021.01.10
登録日 2021.01.10
テレーゼ・リトハルトは、名前ばかり立派な貧乏侯爵家の長女。実家を立て直し、領地を整備し、弟妹達のためにお金を稼ぐ毎日を送る彼女のもとに、アクラウド公国大公の使いがやってくる。
なんと、若き大公の妃候補にならないかというお誘いだった。
「いかがですか」
「うーん……」
「ちなみに妃になれなかった大公妃候補は、城で女官や側近として働くこともできます」
「なにっ……!」
「さらに、候補として城に上がられた場合には頭金として十万ペイルを」
「乗った!」
かくして他の候補とはかなり外れた目的を胸に、テレーゼは城へと向かう。
はたして彼女は、魑魅魍魎のお妃争奪戦から生き残り、悲願を達成できるのか……!?
登録日 2016.09.07
大和学園に通う15歳の少年、元ヤンの相沢 蓮の前に現れた一人の少女その娘との出逢いが運命を
変えて行く儚く切ない学園生活。。。。そんな彼の運命は、、、
この話は80%フィクションで20%本当です
なお登場人物は空想の名前です。
ネタバレですがこの話はクズみたいな人生を記録した
僕自身の僕の為による、僕得な小説です!!
*淫乱、暴言、暴力、中傷的な表現を含みます*
読めば読むほど胸糞な作品です!!
1話につき600文字〜1000文字程度なので読みやすいと思います
感想などお待ちしてます。
週に2話〜4話更新予定中
文字数 3,320
最終更新日 2018.06.09
登録日 2018.06.05
学園の校長の備品で、
殺害ー。
生徒の友情の侵害ー。、
この遺体を始末しないと
あいつだ!!完全に?
文字数 1,885
最終更新日 2022.09.01
登録日 2022.09.01
ベッドから大きな音を立てて落っこちたのは、この国のお姫様、セレナイト。
そこで思い出す!!
自分は、病気で死んでしまったはず…
え?何で生きてるの!!
鏡を見ると。あ!おねいちゃんがはまってた、なんちゃらかんちゃらゲームの悪役令嬢!にちょびっとだけ似てる…ほんのちょびっとだけ。
だからと言って、私が悪役令嬢なわけではないとわかる。
なぜなら、悪役令嬢の小さい頃もゲームにうつってたけど、こんな顔じゃなかった!
ちょっと似てるけどね。
けど。やった!憧れの悪役令嬢に似てるってうれしい!
ん?待てよ。この体、セレナイトは、お兄ちゃんがいる。
名前は、サファイル。
ゲームの中で王子様だった人!
ならここはなんちゃらかんちゃらゲームの世界。
何のゲームか忘れた!
そのゲームの中で私は…特に何もしない!
モブの中のモブ!
王族がモブ…
とりあえず、憧れの悪役令嬢は最後、追放されちゃうからそれを回避!
みんな平和が一番!
自分の平和は周りによって左右されるもんね。
よぉし。平和のために頑張るぞぉー!
※平和のために頑張る話です。
文字数 3,860
最終更新日 2026.02.03
登録日 2025.11.29
面白い本は冒頭から読者を物語に惹き込むらしいです。
【ブラックホールブック】
という本を皆さんはご存知ですか?
この呪われた本は読者を本の中に引きずり込んでしまうそうです。
気をつけてくださいね。
名前が解るんなら手に取る心配はない?
それはそうですが、この本はタイトルを変えて表紙を変えて、読者の欲望を映し出します。
つまりあなたが面白いと思う内容、タイトルに変化するわけです。
恐ろしいですね。
これはそんな本の誕生と被害ケースエピソード集です。
※この物語はフィクションです。
連載中となってますがすべての章が個々で完結する予定です。
続編ではなく被害ケースエピソードという形で2、3個増やしていきたいです。
文字数 1,847
最終更新日 2018.02.01
登録日 2018.02.01
魔物と人が争う時代、冒険者であるエルタは自分のスキル【図書館】のせいで、どのギルドにも入れてもらえない状態だった。ある時、エルタはギルドから何度目かの入団拒否を受け落ち込んでいたところ、シンシアと名乗る女の子に不思議な質問をされる。
「あの、パルマレネチア魔道図書館って知っていますか?」
「は? パル……なんですか?」
どうやらそれは、一説には最強の魔法が記された魔導書があると言われ、また一説には古の武闘術が遺された秘伝の書がある、とまで言われる伝説の図書館の事だった。
もちろんエルタはそんな図書館の事は知る由もなく、彼女と別れたのだが、この質問がエルタのすべてを変えることとなる。
宿屋に戻り、先ほどの図書館の名前をなんとなくつぶやいた瞬間――
エルタは周囲を本で囲まれた古い館のような場所にいた。
「ここってもしかして……」
ここでエルタはスキル【図書館】の本当の力を知ることとなる。
それは、読んだものを全て自分の力にするとんでもないものだった――。
登録日 2019.08.27
