「売」の検索結果
全体で6,187件見つかりました。
999の神様
売れない絵描きのボクは、風景画を描いている時にキミと出会った。
キミは突然「神様っていると思う?」と聞いてきた。
特に興味もなく「いると思う」と答えたボクにキミは神様の話を話し始めた。
これは売れない絵描きのボクが、999の神様の話をするキミの話を絵本にする
そんな普通のお話。
文字数 1,507
最終更新日 2020.06.13
登録日 2020.06.13
ある男は、この国で最も美しいとされる「聖女」を抱くために大司教となった。その方法は、大司教にのみ許される「処女検査」。
聖女は純潔たれというのが教会の掟だが、処女かどうかを知るのは大司教のみ。ならば聖女を抱いても、俺が処女だと言い張れば問題ない――。
そんな企みなどつゆ知らず、少女ながらに色香を放つ黒髪の聖女は、大司教と初めての処女検査に臨むのだった。
これはピュアな巨乳聖女とセックスし、心も体も手に入れてイチャラブご奉仕係にするお話。
同人コミック(R18)版が発売されました!
https://eltoriablog.blog.fc2.com/blog-entry-41.html
登録日 2023.10.17
「アデリナ・ハウゼン、貴様との婚約を破棄する!」
アデリナはアヒム・メンロス王太子に婚約破棄された。その瞬アデリナの頭の中に前世の記憶が蘇る。この世界がアデリナがよく読んだ『メンロスのピンクの薔薇』という小説の世界だという事に気づいたのだ。小説のヒロインのクラーラは公爵令嬢で元々幼馴染の王太子アヒムと婚約目前だったが、近隣国のハウゼン王国の王女アデリナが王太子の婚約相手として留学して虐めまくるのだ。がアデリナの国が隣国エンゲル王国に攻め滅ぼされて、アデリナはアヒムに断罪されて最後はその隣国に引き渡されて処刑されてしまうのだ。
呆然とするアデリナは虐めていないのに、皆が虐めていたと証言をしてくれて、追放されてしまう。
そこにはならず者共が待ち受けていて、危機一髪の所を白馬に乗った騎士ルヴィが助けてくれるのだ。
ルヴィとともに帝国に渡ろうとするアデリナに襲いかかるエンゲルの手の者。二人は果たして帝国に逃げ切れるのか?そして、ルヴィの正体は?
二人の間に芽生える愛の行方はどうなる。
ハッピーエンドはお約束。最後まで読んで頂けたら嬉しいです。
文字数 125,186
最終更新日 2024.06.16
登録日 2024.05.05
私は2週間お風呂に入ってない長い黒髪をざり、ざり、と大きなブラシでといていた
ひっかかってしょうがない
たくさんの毛が抜けた
クーラーのきいたへやで、
油でベタベタな体をひんやりとした布団に預ける
9月だと言うのに暑くてたまらない
こうしてまた夏と冬しかないような気候になるのだろう
そしたらまた冬服を出す時に夏服を掃除すればいいか まとめて
マッチングアプリを開く、
男性が好きな人向け、女性が好きな人向け、両方だ
わたしはバイ・セクシャルだ
じょせいのほうがいいけれど、女性は我が強くて面倒くさい 癖があるし、きっとまともないい人は売れているんだろう
私も同じ
こんなニートのようなにんげん、だめだろう
今は軽いパパ活をして稼いでいる
ペットも養っている
木曜日、レズの友達と会った、その後、ノンケの同級生と会ってカラオケにいった
レズの友達はなかなか我が強かった
にじみでているもので、隠していても何となくわかった
そして相談をした時(ただしくは愚痴をこぼした時)こってりお説教と持論を展開されてもう萎えて疲れて抱きたいなんてそもそも思ってないが余計何も思わなくなってしまった
それをノンケのリア友に愚痴る
その子は私を肯定してくれるが、内心なんだこいつばかだなあくらい思っているだろう
こういう時、パパ活をそうそうにはじめて軽蔑して縁を切った友達が恋しくなる
まああってもまた喧嘩するだけだが
遊びに行く前はさすがにシャワーを浴びるのだが
ウルフカットで乾くのもはやいしなかなか熱いシャワーは何月でも気持ちがいい
お風呂上がりなんか最高だ
文字数 907
最終更新日 2025.10.04
登録日 2025.10.04
蹂躙される、異世界の秘宝!
「とりあえず、古龍の剣買い占めとくわ」
爆上がりする異世界の物価!
「あ、オークの森は伐採して切り開こう」
売買されていく死蔵化した土地!
「不死の杯かー、隣の大陸に行くのダルイな」
海すら渡る転売ヤー!
はたして異世界の秘宝(と周辺の人々)に未来はあるのか?
ダークでもなくヒーローでもないダークヒーローもの、ここに見参!
文字数 2,812
最終更新日 2017.11.03
登録日 2017.11.03
ディアナはバス侯爵家ご令息ジョージと婚約破棄した。ジョージはパトシリアに浮気をしていた。
そして、婚約破棄をしたのち、辺境伯に嫁ぐ事になった。その辺境伯は暴君で野蛮で使用人たちに何かとマウントを取るらしい。しかし、実際に辺境伯ヴィルヘルムの元へ行くと、ヴィルヘルムは噂とは違う人物だっただった事に驚く。
ジョージは実はニセ占い師で、悩める人の弱みにつけ込んで高額なツボやら水晶やらを売りつけていた。それがバス公爵に知られ、パトシリア共々市井に放り出される。
※ざまあの回には★がついています。
※本文中に猫をボロクソに言っているシーンがありますが、私は猫が大好きです。
※溺愛ものは初めてですので、違和感を感じるかもしれませんが、そこは大目に見てくれると幸いです。
文字数 28,199
最終更新日 2022.05.16
登録日 2022.05.02
アトリは檳榔を売って暮らしている。これまでもそうだったし、これからもそうだ。やりたいことをやって、やりたくないことはやらない。そうやってずっと生きていくんだと思っていた。ただ、ふと気が付けば、幼馴染のアーロンの2番目の妻にならなくてはいけなくなっていた。その時、アトリにはやりたいことができた。「運命の人」を探しに行くのだ。島を飛び出した先で出会ったのは、海の蛮族と恐れられる海賊の頭領だった―。
文字数 90,412
最終更新日 2023.09.30
登録日 2023.08.14
ロティ王国の第1王子ロリングには22歳になると言うのに婚約者がいなかった。
唯一王妃殿下が産んだ王子だと言うのに「売れ残り殿下」として民衆からも揶揄されている。
平民の出である王妃が成婚した時、民衆は諸手をあげて盛大に祝福をしたのだが、愛を貫いた結果として貴族達からそっぽを向かれ窮地に立たされた王家。
国王(当時王太子)は慌てて側妃となる令嬢との婚姻を結び、後ろ盾を得た後に即位。
愛ではどうにもならないと結局捨て置かれた王妃とロリング。
民衆の手前ロリングにだけ婚約者もいないという事態は異常。しかし貴族達は平民の出である母を持つロリングに大事な娘を託すことは出来ないと首を縦には振らなかった。
この際仕方がない!と「爵位があって未婚」の令嬢を釣りあげる作戦に出た王家。
そんな事が王都で繰り広げられている間、のんびりとした田舎貴族のモルトン伯爵家の第2子である令嬢エマリアは今朝もニワトリ小屋でタマゴを頂くために奮闘していた。
次年度の耕作計画をするモルトン伯爵と末っ子サベージの元に長兄のルミスから手紙が届いた。
「王都に鉄道が開通するから見に来ないか?」
田舎でも年に2回届く貴族会報で複数いる王子の誰かが立太子をする立太子の儀に合わせてやっとロティ王国にも鉄道が開通する式典が開かれる。
そんな機会でもない限り王都に行く事もないため、領地を離れる事が出来ない父のモルトン伯爵に代わってエマリアが祝いの言葉を書いた書簡を王城に届け、ついでに鉄道も見物するために王都にやって来たのだが、ルミスの思惑は別にあったのだった。
★例の如く恐ろしく省略しております。
★タグは出来るだけ検索で引っ掛からないようにしてます。
★話の内容が合わない場合は【ブラウザバック】若しくは【そっ閉じ】お願いします。
★11月25日投稿開始、完結は11月26日です。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションでご都合主義な異世界を舞台にした創作話です。登場人物、場所全て架空であり、時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 65,470
最終更新日 2023.11.26
登録日 2023.11.25
朝起きると心臓が無くなっていた。
魔女であるレーシーは体と心臓を切り離して保管していたのである。
心臓の入った宝箱が忽然と消えてしまった。
心臓が無ければ死んでしまうとレーシーは慌てふためき、売却先として有力なお店の店主ロクに会いに行く。
ロクのお店に心臓が売りに来られていないことを確認したレーシーは、心臓を探すべくロクと一緒に王都へと向かった。
姉貴分の魔女に占ってもらったところ、心臓を盗んだのはレーシーの双子の姉妹であることがわかる
文字数 31,020
最終更新日 2024.12.10
登録日 2023.12.01
※なろうからの移植につき横書きの方がよいかもしれません。
消費税増税。冷え込む消費。若者の車離れ。
思い付くだけでも、これだけのマイナスファクターがありながら主人公の榊原勇気は自動車販売会社への就職を決めた。
数多の理不尽に絶えつつも成長し、一人前のトップ営業マンを目指す小説です。
文字数 30,555
最終更新日 2018.10.19
登録日 2018.10.17
*あらすじ
Ω専用の病院に勤務する優しい面影の華。みんなに対して優しいが学生の頃は自分はいないほうがいい、誰も僕のことなんて……。
と思う日々。そんな日々を変えてくれたのが杉本だった。
優しい母親、少し厳しい父親。
αの家庭で過ごす毎日。
両親は会社を設立してうまく軌道にのった。
そして僕が産まれた。
「遅発性Ω」お気に入り登録40ありがとうございます♪
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★作品を書こうと思ったきっかけ
オメガバース物語2作品目
遅発性Ωに登場する杉本と華の話になります!
DLsiteにて販売予定
好きかも、続きが気になるかもと思ったら【お気に入り】一票をお願いします。
※性描写含みます
※画像の保存禁止
※文章の無断転載禁止。
文字数 2,212
最終更新日 2023.11.28
登録日 2023.11.28
文字数 2,383
最終更新日 2021.01.18
登録日 2021.01.11
――西暦2148年8月6日
世界は混沌としていた。
いわゆる第三次世界大戦と呼ばれていた時代だ。
人が人を殺し、人が物を壊し、人は自分の欲望のまま動いていた。
そんな人々に神はなんの前触れもなく罰を与えた。
星々を大地に降り注がせたのである。
神は言った。
「全ての生命は、神に服従し一生その身を捧げよ」
人々は逆らった。
自分たちが生きるため。
自分たちが生き残るため……
人々は神と戦った。
しかし、神の力の前には人々は無力だった。
人類は一瞬で滅亡へのカウントダウンがはじまろうとした。
そのとき魔族が人類の前に現れる。
魔族は言った。
「我らの願いを聞くのなら神と戦う知恵と力を授けよう」
人類は、魔族の願いを聞き入れることにした。
魔族に魂を売ったのだ。
そうして人は神と戦う力……
エレメントドールを手に入れたのだ。
こうして人類と神々との長い長い戦いがはじまるのであった。
文字数 1,193
最終更新日 2024.04.07
登録日 2024.03.31
祥一、冴子、信良、花江の四人は高校入学を控え、アルバイトに精を出していた。アルバイトというのは、成らずの滝からのダイヴ者の死体を回収する作業だ。
落葉町では、一定年齢に達した老人の間引き政策が行われているので、それを拒否した者は、滝からのダイヴィング自殺が認められているのだ。
ある日、祥一たちは隣町のダイヴ者が増えているのに疑問を持ち、隣町にその理由の解明に乗り出すことにした。隣町に行く前、森の中の廃屋でちょっと変わった連中と知り合った。彼らは、実は隣町の住民で、記憶喪失者のグループ「生ハム組」の五人だ。彼らは自分たちの記憶がなぜ失われているのかを知りたかった。祥一は、自分たちと生ハム組の問題に密接な関係があると思い、一緒に調査することにした。
生ハム組のメンバーは、なぜか郵便局に集まることが日課になっていた。郵便局にその秘密があるのでは思い、局長を問いただして「記憶の墓場」なる場所があることを突き止める。
そこで、一時的に記憶を取り戻した生ハム組のメンバーは、記憶を失った原因が、ある組織の策略であることを知る。その組織は、人間の記憶から、その人の最も悲惨な記憶を抜き取る研究をしているのだ。
ところが、それだけでは終わらず、組織はその記憶を、カルト好きな金持ち連中に販売して、その資金を研究費に充てていた。人道を無視したやり方だが、どうすることもできない。
生ハム組の連中は、「閲覧室」で失った記憶を望み通り閲覧することができたが、そのあまりの悲惨さに驚愕する。閲覧室を出れば、閲覧した内容は忘れるシステムになっているはずだが、生ハム組の連中は忘れなかった。しかしそれでも、悲惨な記憶を抱えて明るく生きていくことを覚える。生ハム組の連中は、以前にも増して、強力な団結力を手に入れたのだった。
祥一たちは生ハム組が記憶を取り戻したことに関連して、もともと抱いていた疑問、すなわち、なぜ隣町のダイヴ者が自分の町に増えてきたのかを理解する。実は、隣町とは持ちつ持たれつの関係であり、祥一の町は自殺する場所を提供するかわりに、然るべき費用をもらっていたのだ。だから、隣町の老人が祥一たちの町にやってきて、ダイヴィングをするため、死体が増加したのだった。
祥一たちはその原因を知り、満足する。高校生になれば、もっと高度な死体の回収作業に携われるので、がんばろうと思っている。
文字数 140,522
最終更新日 2017.04.30
登録日 2017.03.21
♡転生令嬢の人生は極甘口 溺愛されて困っちゃう♡
私の名は、エレノア・バッカス。
男爵家の娘で転生者よ。
神さまが異世界に転生させてくれたから、ここで好きに生きていくわ。
前世で酷い目にあったから、結婚なんてもうこりごり。
バッカス村で酒場を切り盛りするなど商売に打ち込むわ。
皆さん良くしてくれるし、お金も稼げるし、私は大満足。
最近流行りのオールドミスになって、ずっっっっっとバッカス男爵家で楽しく生きる予定。
なのに、王子さまが私に惚れたと言い出して……。
私は、どうしたらいいのかしら?
✽.。.:*·゜ ✽.。.:*·゜ ✽.。.:*·゜ ✽.。.:*·゜ ✽.。.:*·゜
※『【完結】【中編版】馬鹿な夫に死んだ私がざまぁする話』のエレノアが転生した後のお話となります。
※前世の埋め合わせをするが如く、主人公であるエレノアは溺愛されます。
※エレノアはやり手の愛され令嬢なので若干、性格悪く見える可能性があります。ご注意下さい。
※ご都合主義以外の何物でもありません。
※商売は食べ物主体となる予定です。
※王子登場まで時間がかかります。
※お酒は二十歳になってから、ですが、このお話は全年齢バージョンでお届け予定です。
文字数 20,147
最終更新日 2023.08.25
登録日 2023.06.19
ーーあるところに、大きな本屋がありました。
ーーその本屋は、ただの本屋ではありませんでした。
ーーその本屋が取り扱う本は
ーー1人に1つしかない自由と情熱の遺作だったのです。
頭の中に構想はあるけど長編にならないだろうお話を無理やり膨らましたショートショートシリーズ。
PIXIVで投稿した物を加筆修正したものになります。
文字数 4,361
最終更新日 2024.08.22
登録日 2024.08.22
個人投機家として金融商品の売買で生活していた僕は、仮想通貨クラスタのオフ会に参加していたら、破産して気がふれた投資家に刺されたところで意識を失った。次に目を覚ますとそこは異世界で金融商品の先物取引が盛んに行われている世界だった。貴族が属性に応じた魔法を使える世の中なのに僕の属性は”味”。食卓の味付けを増やすくらいしか出来ない役立たずと言われながらも、領地の危機に立ち向かうが、転生してもやることは金融商品の投機。
文字数 211,301
最終更新日 2021.10.26
登録日 2021.08.20
