「知る」の検索結果
全体で6,065件見つかりました。
⚠️前半モブ×主人公受の描写があります。
R18 獣人×ヒトの物語です。
身寄りもなく村人から迫害され傷ついたことで小屋に1人身を潜めて生きる少年。
ある日森で狼を助けたことでこれまでの日常が大きく変わっていく。
驚くことにその狼は獣人で……
愛を知らなかった少年が愛を知る物語。
⚠️後に男性妊娠の要素を出す予定ですので、こちらも踏まえた上でお読みください。
投稿開始時点で第二章の14話分までは書き終わっているので、一章はサクサク上げていきます。
二章はその後の執筆状況にもよりますが順次上げていこうと思います。
fujossy、ムーンライトノベルズにも掲載しております。
fujossy▷https://fujossy.jp/books/20220/stories
ムーンライトノベルズ▷https://novel18.syosetu.com/n7757gr/
文字数 83,300
最終更新日 2023.10.26
登録日 2021.02.11
【最終話まで毎日20時更新】
神崎あやめ(25)は現実世界では不運なニート女子。就職に失敗し、『穀潰し』呼ばわりされ親のすねをかじりながらオンラインゲームに現実逃避する日々。
ある日の夜、コンビニに出かけたあやめは不運にもコンビニ強盗に遭遇し、腹部を刺されて死亡する。
ああ、やっとこの不運な人生を終えられる……。
しかし、次に目が覚めたとき、彼女がいたのはプレイしていたゲームの世界!?
しかも金髪で鎧を着たイケメンに助けられ、自分が『運』のパラメータがカンストしている人間――『極運』と呼ばれる人間であることを知る。
現実世界(前世)では邪魔者扱いされていたあやめが、ゲームの世界(現世)では冒険者達に引っ張りだこの『パーティーの姫』に!?
これは、現実で報われなかった女性が、神様からもらった最初で最後の最高のプレゼントの物語。
異世界で冒険や恋愛をしたい女性に贈る、異世界ファンタジー小説。
文字数 74,124
最終更新日 2021.09.21
登録日 2021.08.31
国王の懐刀と言われる暗殺者の家系であるカスミ・フレイアリーズはどうしても人を殺すことが出来なかった。
しかし家族は優しくそんな彼女を受け入れてくれた。
そんな家族の力になりたい彼女は表舞台から家族を助けようと、通っている学園の生徒会に入り無茶を押し付けて来る人達の元で必死に頑張っていた。
しかし、婚約者である第2王子のロンメルからは婚約破棄を宣言され、更に彼女の家であるフレイアリーズ家が第1王子暗殺未遂で取り潰される。
連れていかれた場所に家族だけでなく、優しかった屋敷の者の首が置かれていた。
絶望の中死を望むけれど出来ず、生きている屋敷の者を助けたければ第1王子のヴァルターを殺してこいといわれてしまう。
手引きで第1王子の奴隷となって暗殺の機会を伺って仕事をしている内に信頼されて行く。
そして、彼の事を知る内に本当の敵を知る。
小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 124,584
最終更新日 2022.02.11
登録日 2022.01.01
「俺が風を運ぶよ。あんたがこの場所にいても、外を感じられるように」
完璧に手入れされた庭で、死んだように生きていた伯爵令嬢・エレーナ。
彼女の心を溶かしたのは、裏庭に咲く一輪の青い花と、泥だらけの庭師・カイルだった。
数年前に投稿しないまま没にしていたものです。供養させてください。
全話予約投稿済み。
5日の夜に完結します。
文字数 10,014
最終更新日 2026.05.05
登録日 2026.05.03
武田軍天才軍師山本勘助の死後、息子の菅助が父の意思を継いで軍師になりたいと奔走する戦国合戦絵巻。
武田信玄と武田勝頼の下で、三方ヶ原合戦、高天神城攻略戦、長篠・設楽原合戦など、天下を揺さぶる大いくさで、徳川家康と織田信長と戦う。
しかし、そんな大敵の前に立ちはだかるのは、武田最強軍団のすべてを知る無双の副将、内藤昌秀だった。
どんな仇敵よりも存在感が大きいこの味方武将に対し、2代目山本菅助の、父親ゆずりの知略は発揮されるのか!?
歴史物語の正統(自称)でありながら、パロディと風刺が盛り込まれた作品です。
当作品は「無断転載禁止」です。
文字数 46,035
最終更新日 2018.05.13
登録日 2018.04.30
──主人公、月見里 しずく。職業は大学生。あやかしと人が交じる町緒ノ道へ進学の為に越して来た、やたらと涙脆い女子。
──しずくの叔父、月見里 秋彦。職業は退魔師。しずくが緒ノ道へやった来たその日にウッカリ牛鬼の呪いを受けて身体が縮んでしまった優男。
「呪いを解かねばなりませんねぇ」
胡散臭い陰陽師に協力を仰ぎ、叔父を元の姿に戻そうとするしずく。しかし事態は思わぬ方向へと進んでいく。
「それは本当にお前の叔父か?」
「ふふふ。アイツが、ねェ」
「僕の性質はね、針と糸なんですよ」
「お嬢さんっ、俺に攫われておくれっ!」
大槌を振るう退魔師の青年、俗世に染まりきった魔王、四國からの脱獄犯、そして緒ノ道に集うあやかし達が繰り広げる坂と海の町のものがたり。
「おかえり、しずく」
──これは緒ノ道で織り成される戀ものがたり。
出逢いは簡単なのに、どうしてこんなに切ないのか──答えは波の音のみぞ知る。
文字数 7,696
最終更新日 2019.01.17
登録日 2019.01.17
流れる髪はサラサラの金髪。白い肌に緑の瞳。肌は透き通るような滑べらかな白。その微笑は輝くように美しく愛らしく、周囲に咲く白薔薇さえも霞んでしまう。
マルス国には他国にも名高い白薔薇姫と呼ばれる高貴な姫が居ました。
その美しい姫の噂を聞きつけ他国の皇子が次々と求婚に訪れますが当の姫は全く意に介せず会うこともままなりません。
さらに姫は言い寄る男達に冷たく、無関心で誰にも心を開かなかったので男達はこぞって姫の心を開くべく気を引こうとしました。
しかし姫はやはり誰にも心許したりはしません。
その事情を知る者たちは城内にいる姫を知る者たちのみで、その彼らは皆が口を開けば困ったようにこう言います。
『仕方ないのよ』
外の者達は意味が分かりません。
なのでさらに突っ込んで聞くと、
『意地悪だから仕方ないのよ』
ますます訳が分からなくなりました。
文字数 479,415
最終更新日 2026.01.29
登録日 2025.05.08
【本編完結。番外編を入れて行きます】
【編集中】
産まれてから限られた場所から出たこともなかった私。
いつも様子を見に来てくれている人が急に外に出してくれた。
行く当てもなく一人で生きようとするが・・。
世界はそうは甘くない。
義賊にに拾われ世界を旅していく不吉と言われた少女。
そして、何故不吉と言われていたのか知ることになる。
それは、全世界で普通に起こっていることだった。
文字数 35,365
最終更新日 2019.05.05
登録日 2018.06.19
私はヒロインだけど、確定攻略対象者には興味ありません!
悪役令嬢にも近寄りません!
平和、且つ穏やかに田舎暮らしを満喫します!(出来ないけど)
男爵家に生まれたヒロインは、小さいながらも自領で平々凡々に暮らす事を目標に生きて行きます!(無理です)
ある日、呼び起こされた前世の記憶でここが乙女ゲームの世界だと知る。
しかも、自身はヒロインポジション。
よくあるラノベでのザマァ展開を避ける為に確定攻略者達とは関わらない様に決意するが・・・。
自領でのスローライフを望むヒロインと、変に悪目立ちをするヒロインに関わってくる確定攻略者達と悪役令嬢。果たして逃げ切れるのか?
更新は不定期になります。文才ないので、なかなか筆が進みませんw
文字数 7,828
最終更新日 2021.04.14
登録日 2021.03.04
今から二万年前に、死者を世界に留める魔法を作る過程で生み出されてしまった闇の王を滅ぼす為、それを知る魔法使いは不老不死の呪いを自身に掛けた。
しかし幾ら倒しても闇の王は蘇る。そして五度目の復活を前に魔法使いは、異世界へと飛ぶ。
闇の王を倒すべく、異世界の人間にある魔法を委ねる為に。
登録日 2016.01.29
高校進学して勉強と部活に励んでいた茜。
転校生の美月と出会い、彼女の過去を知るうちに,自分は何者なのだろう,自分とは何なのかと疑問を抱くようになる。
文字数 48,782
最終更新日 2020.10.08
登録日 2020.08.03
誕生日間近にして溺れた子供を助けるため彼氏が溺死してしまった大学生の町田瑠璃。そのショックに立ち直れず、毎日ぼんやりとすごしていたが、ある日を境に次々と彼女の前に彼と同じ名前の男性が現れるようになる。
彼らとの日々を通して瑠璃はあの日の彼の思いを知ることに.......。
文字数 7,012
最終更新日 2021.10.08
登録日 2021.08.28
生まれながらにして呪いを受け、黒ずんだ顔と共に生きる運命を背負った公爵令息ドゥマンは、侯爵令嬢ダリアという人生の希望に出会う。努力の末、辺境伯となったドゥマンはダリアに婚約を申し込むが、ドゥマンが過去に出会ったのはダリアの双子の妹リスノワールだと知る。悪女と名高いリスノワールだが、本当の姿は優しい人だと信じ、ドゥマンは改めてリスノワールとの婚姻を望む。その望みは瞬く間に叶えられたのだった。
※暴力や性暴力を示唆する表現があります。
※他サイトでも掲載しています。
文字数 61,379
最終更新日 2025.12.29
登録日 2025.12.11
「モニターの前のニートの皆様、只今よりあなたたちの人権は無くなりました。速やかに……死ね!!」
謎の動画配信から三日後、ニート10万人を越える死亡者が確認された。
同刻『偽善愛』と名乗る男を筆頭にニートたちはオフ会を開き、驚愕の事態を知ることになる……。
ニートたちの哀れな戦記物語、開幕――――
文字数 16,185
最終更新日 2015.10.21
登録日 2015.10.18
遥か彼方の世界で危険な魔物と激闘を繰り広げる最中、ジジュ・ワン(Jinju Wan)は意識を失ってしまう。次に彼が目を覚ましたのは、まったく別の場所だった。彼に残された記憶は、自らの名前と、自分が人間であるというアイデンティティのみ――それさえも、彼が囚われている監房にルーン文字で刻まれたタグがあったからに過ぎなかった。
ダンジョンの中に閉じ込められたのだ! それも、英雄(ヒーロー)としてではなく、実験体として!?
奇跡的にも、見知らぬ冒険者の一団がまさにその場所を襲撃しており、ジジュは同族である人間と遭遇する機会を得る。
しかし、このダンジョンの最奥には、報酬を求める者すべてを欺く大いなる呪いが待ち受けていた。
「時に、勝利することとは、最初に敗北するよりも遥かに多くのものを失うことである」
次元間移動の発明と魔法の発見以来、世界は無数の魔物によって絶えず脅かされ、恐怖に陥れられてきた。魔物ハンターの派閥は存在するものの、それぞれが独自の道徳基準(モラルコンパス)で動いている。多くの次元や種族が完全に自由に行き交う中で、人間は生き残りをかけた激しい戦いの中で競い合わなければならない。
魔物ハンターを志すジジュ・ワンは、ゼロから自らを鍛え上げたひ弱な少年だった。生まれ持った才能も、主人公補正も、特別なスキルも、味方をしてくれる救世主もいない。ただ自分自身と、己の体が耐えきれないほどの強い意志、そして世界を打ち砕くほどの向上心だけがあった。だが、自分よりも才能に恵まれた者たちと競い合うとき、彼にその資格はあるのだろうか? 運や運命が味方をしてくれない中で、果たして成功を収めることなど望めるのだろうか?
ジジュは、極めて特殊な力を手に入れる。しかし、その力を使うたびに、自分自身や他のすべての人々にどれほどの破滅をもたらすか、彼はまだ知る由もなかった。
彼は、存在するすべての宇宙が純粋な虚無へと呑み込まれてしまう前に、この世界を終わらせかねない新たな奇病の治療法を見つけなければならない。彼自身の死でさえ、この災厄を止めるには不十分なのだ。彼が知り、愛し、憎み、あるいは忘れてしまったすべての顔が、永遠に消し去られてしまう!
あらゆる時代、種族、姿、そして次元の英雄たちがひしめくマルチバース(多元宇宙)の中で、彼は生き残ることができるのだろうか?
登録日 2026.07.01
古代から魔術や魔物は人々から恐れられ、憎まれ、魔女狩りや魔物狩りといったものが行われていた。人々の魔に対する恐怖はどんどん積み重なっていき、さらには魔を排除する組織を作るようになった。組織は魔を倒すごとに力を増していった。そんな中、かつて1つの村が魔を恐れずに共に暮らしていたという、その魔は人の血を吸い、常人では出せないほどの力や治癒力を奮っていた、だが決して人を傷つけず力は人のために使った。その魔は昼間は人と同じ姿だが、夜になると全身の毛は白くなり、月明かりに照らされた目は赤く輝き美しい姿をしていたという。人々は彼の血を吸う行動と鬼のように綺麗な姿をしていることから[吸血鬼]と呼んでいた。しかし、その村は突如一夜にして消えた、村人や共に暮らしていた吸血鬼、そして吸血鬼と共に暮らしていた村があったという真実さえも……。
1×××年、ハサランという豊かな都が栄えていた。大きな湖、豊富な食料、人々の賑わう声。だが、この都の裏に隠された過去の真実を知るものはいない。そして、数百年すべてを失ってもなお、孤独に生きる彼女の存在も誰も知らない…。
※随時更新
文字数 11,451
最終更新日 2018.10.19
登録日 2017.06.22