「店」の検索結果
全体で6,968件見つかりました。
ネトゲ風ファンタジー世界観、騎士X騎士
もうすぐクリスマス。イオスは恋人いない歴=年齢で、ネコ(受け)希望。
愛するより愛されたい。
尽くすより尽くされたい。
俺は――スパダリに抱いてほしい。
「恋人だなんて贅沢言わない、セフレでいい! クリスマスに抱いてくれるだけでもいい……!」
手には出会い系酒場のチラシがある。
ここにいけばセフレをゲットできそうだ! さあいざ行かん、ピンクないかがわしいお店へ!
……という、明るくハートウォーミング、らぶえっちなクリスマスムードの短編です
☆がついてる話はえっち☆
ムーンライトノベルズにも掲載しています( https://novel18.syosetu.com/n3472hy/)
文字数 11,928
最終更新日 2022.11.25
登録日 2022.11.25
※残酷シーンや胸糞展開をギャグとして描写している箇所が有りますので苦手な方は御注意下さい。(と言うか、犯罪や非倫理的行為が行なわれるシーンは基本的にギャグとして描写しており、殺人などの重大なモノほどギャグ度が高くなっている傾向が有ります)
※基本的に狂人の一人称視点の物語です。苦手な方は御注意下さい。また、主人公が「真実」だと思っている事の中には、作品内でも現実世界でも明らかな誤り・事実誤認であるものが多数含まれますので、この点にも御注意下さい。
※R15指定は暴力描写・残酷描写の為です。エロについては「これをズリネタに出来る人が居たら近所に住んで欲しくない」ようなシーン以外は期待しないで下さい。
※直接的な描写は有りませんが、成人男性による未成年の同性への性暴力が行なわれた事を匂わせるシーンを描く予定ですの御注意下さい。
何度かドラマ化された程度の人気が有る漫画「祟り屋・大阪難波店」。
その作者・安房清二の元に、シリーズ最高傑作と言われるエピソード「呪詛返死(かえし)」の映画化の話が持ち込まれる。
しかも、お笑いの帝王と言われるコメディアン・杉山ゲンが出演&製作総指揮で……。
だが、その裏で、安房と杉山を破滅させようとする何者かの陰謀が……?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「ノベルアップ+」「Tales」に同じモノを投稿しています。
※「Novel Days」にも投稿していましたが、サイトそのものが無くなる予定の為、投稿は途中までで中止しています。
文字数 40,497
最終更新日 2026.09.07
登録日 2025.05.30
登場人物 早蕨 晴…最近欲求不満。主人公、平凡受。
謎の男(妹セコム)…強引攻。重度のシスコン。金を稼ぐ為にゲイ専門風俗店のアルバイトをしている。
文字数 1,952
最終更新日 2022.01.23
登録日 2022.01.23
サリクスは王妃になるため幼少期から虐待紛いな教育をされ、過剰な躾に心を殺された少女だった。
だが彼女が十八歳になったとき、婚約者である第一王子から婚約解消を言い渡されてしまう。サリクスの代わりに妹のヘレナが結婚すると告げられた上、両親から「これからは自由に生きて欲しい」と勝手なことを言われる始末。
今までの人生はなんだったのかとサリクスは思わず自殺してしまうが、精霊達が精霊王に頼んだせいで生き返ってしまう。
好きに死ぬこともできないなんてと嘆くサリクスに、流石の精霊王も酷なことをしたと反省し、「弟子であるユーカリの様子を見にいってほしい」と彼女に仕事を与えた。
王国で有数の魔法使いであるユーカリの下で働いているうちに、サリクスは殺してきた己の心を取り戻していく。
一方で、サリクスが突然いなくなった公爵家では、両親が悲しみに暮れ、何としてでも見つけ出すとサリクスを探し始め……
*小説家になろう様にても掲載しています。*タイトル少し変えました
文字数 82,480
最終更新日 2022.12.17
登録日 2022.12.01
学校帰りに通う小さなカフェ「ふぉーちゅん」。
実香はそこで、幼なじみで一つ年上の先輩・巧に片想いしている。
がさつで不器用なのに、コーヒーを淹れるときだけは誰よりも真剣。
その横顔を見るたび、胸がきゅっと締めつけられる。
しかしある日、店主である巧の祖父が倒れ、カフェは閉店寸前に追い込まれる。
「店をたたむ」という言葉に、巧の夢も未来も揺らぎ始めた。
「まだ一年あるよ」
その一言が、巧をもう一度立ち上がらせる。
二人は店を守るため、新メニューの開発やSNS発信に挑戦していく。
文化祭でのすれ違い、嫉妬、触れた手の温度……
幼なじみの距離は、少しずつ“恋”へと変わり始める。
ただ支えたいだけだったのに、
いつの間にか、巧の未来に自分もいたいと思ってしまう。
店を守りたい。
巧の夢を支えたい。
その気持ちが、実香の進路さえも変えていく──。
文字数 54,373
最終更新日 2026.05.31
登録日 2026.05.22
深町姫香は、勤め先の社長で婚約者の彼にふられたばかり。
恋愛も結婚もこりごりと「画家になる!」決意を固めたはずが、
後輩の浅倉に迫られて無理やりキスされるは、
知り合ってひと月の美青年ミズキに深夜自宅に押しかけられるは、さあ大変!
「婚約、破棄された……」から始まる、三人の男女の恋愛狂想曲。
登場人物
深町姫香 婚約者にふられたばかりの無職36歳。色々あって「普通」をあきらめて画家になるために本気で絵を描き始める。変なものに好かれやすい。
浅倉悟志 レコード店店長35歳。古道具屋「時任洞」の臨時店長。深町の大学時代の後輩。へたれワンコ攻め属性。深町に再会し、すぐに告白して、またふられた。あきらめていない。
ミズキ DJ&社長 ?歳 浅倉の勤めるレコード会社の社長。美形。五カ国語話せる帰国子。絵にかいたような王子様。何もかもあきらめたくない。
時任獏 古道具屋「時任洞」の店主にして夢売り。マレー獏の姿をした何か。そもそもあきらめるもあきらめないもない。声が可愛い。
※『遍愛日記』は、前作『夢詩壷』から登場人物や世界観設定を引き継いでいます。本と夢を巡る現代ファンタジーです。そちらをお読みになってからのほうが、断然お楽しみいただけると思いますが、念のため。
『夢詩壷』の後の話しになります。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/274072236/537064963
※異性愛・同性愛・両性愛などがあります。また性行為やデートDV等の描写がありますので閲覧にご注意ください。
※外伝連載します
文字数 14,931
最終更新日 2026.08.30
登録日 2026.08.08
↓苦しくってもいいんだ。かまうな
かまわずドンドン苦しめ
楽にできることは目標じゃない
↓↓悔しくってもいいんだ。かまうな
かまわずドンドン悔しがれ
うまくいくことは目標じゃない
↓↓ぶざまだっていいんだ。かまうな
かまわずドンドンあがけ
カッコいいとか見た目なんか目標じゃない
嫌がる自分、苦しがる自分をを馬鹿にする。
↓↓嫌なこと、苦しいことを肯定する
生死の境という魅惑の別世界。以外を目標から排除する。
生死の境に別世界がある
https://ka2.link/situke/betusekai/#11.
いいぞ❗
まだくたばらないで 苦しめてる。
せいぜい苦しめるうちに
苦しみを楽しんでおきなよ
死んじまったらズーっと死んじまってるんだから
死んじまったら ズーっと死んじまってるんだから
死んじまうまで
おもいっきり苦しいのを楽しんでおこうじゃないか
死んじまったら ズーっと死んじまってて苦しめないんだから
苦しめるうちにいっぱい苦しめ
怖がれるうちにいっぱい怖がれ
悔しがれるうちにいっぱい悔しがれ
https://ka2.link/situke/betusekai/#11.
9日 日曜日9:30〜10:15
NPO 聞き屋で人類を救うプロジェクト。
薬師駅北口商店街。時間前後します。雨、雪やんない。
https://ka2.link/situke/ibento/#1
9日 日曜日 04:30〜05:30
嫌がる自分、苦しがる自分をいたぶるプロジェクト。
三井文庫入り口前 公園。時間前後します。雨、雪やんない。
https://ka2.link/situke/ibento-2/#1
挑戦し続けられる意識戦略。
・行動を起こせる目標
↓↓嫌がる自分、苦しがる自分を馬鹿にする。
(↓↓嫌なこと、苦しいことを肯定する)
・苦しいをやり過ごせる目標
↓↓生死の境という魅惑の別世界。以外を目標から排除する。
・うんざりをやり過ごせる目標
↓↓戦略、やり方をひねり出す。
または、それぞれの状況で全部使う。
目標にする。
意識をそっちの方向に向けておく。
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#b.
文字数 2,676
最終更新日 2023.04.08
登録日 2023.04.08
文字数 1,729
最終更新日 2023.05.03
登録日 2023.05.03
文字数 1,965
最終更新日 2023.08.28
登録日 2023.08.28
名もなき花茶屋さんを営むラニさん。彼女のお店に絵描きのシランが訪れます。彼は夢をあきらめかけていました。けれどラニさんのお店を訪れたことで、シランの中でなにかがかわります。
文字数 5,647
最終更新日 2016.02.29
登録日 2016.02.29
コンビニ店員
竹井たくまが織り成す物語。
あああるある、分かる~w
たくまちょっと考えすぎwwなど
楽しんで頂ければ嬉しいです!
事実を元にした?!小説、
書いてみました!
文字数 2,685
最終更新日 2021.09.15
登録日 2021.09.15
繁華街のメイン通りから入り込んだ、
細い路地をいくらか進んだところに
その占い師は住んでいます……
時代は現代、ゆるゆる設定です。
出てくる人名•地名•店名などは架空のものです💦
リハビリがてら書いています。
よろしくお願いします。
文字数 6,060
最終更新日 2022.05.12
登録日 2022.05.10
今年で大学一年生を迎えた犬飼青年は心機一転、あるショッピングモールにあるシュークリーム屋「Maman」でバイトを始める。
しかし、今日から営業開始という日に、店長が急病で倒れてしまう。さらには代理でやってきた社員はどう見ても中学生にしか見えない女性だった。犬飼青年は戸惑いつつも働き、怒り、時に恋をして、先の見えぬ日々を送る。。
文字数 19,612
最終更新日 2020.06.07
登録日 2020.06.07
まだ、肌寒い2月。
偶々入ったお店で出遭ったのは、心の奥底にしまった人。
学生時代、学校は同じでも最後は連絡先を交換しなかった二人。
15年振りの再会に、忘れた筈の想いは……
文字数 28,186
最終更新日 2024.01.29
登録日 2023.07.18
就職活動に奔走する平凡な大学生、橘 祐一。
ふとした迷いから都内の片隅にひっそりと佇むバー, 「スペクター」 に迷い込んでしまう。
そこで出会ったのは、寡黙で、不愛想で、接客態度最悪なロシア系の女店主,イリーナ。
彼女は祐一を追い返そうとするが、気まぐれなのか、一杯のカクテルを差し出した。
やがて現れる謎の男・ボリス。
ロシア語で交わされる二人の会話、酒と煙草で満たされた空間。そこは非日常。
そして「スペクター」に足を踏み入れたことを契機に、祐一とイリーナの運命は大きく動き出す。
恋と幸せ、そして平和は此岸にあるのか、それとも彼岸か。
馴染みある場所から平穏が消え去るとき、彼らはユーラシア大陸を駆け抜ける旅へと身を投じることになる。
すべての答えを求めて——
祐一とイリーナ、二人の旅が今、始まる———
文字数 55,070
最終更新日 2025.03.21
登録日 2025.03.17
三十二歳の編集者・高梨澪は、母の訃報を受け、十年ぶりに港町の故郷へ戻る。葬儀だけ済ませて東京へ帰るつもりだった澪だが、母が営んでいた小さな食堂「みなと日和」の常連たちに「最後にもう一度だけ店を開けてほしい」と頼まれる。
店の奥で見つけた大学ノートには、料理の作り方だけでなく、「離婚届を出した日の肉じゃが」「受験に落ちた日の卵焼き」「娘が出ていく朝の鰆」など、その料理を出した相手の事情が短く書き残されていた。母の食堂は、ただ空腹を満たす場所ではなかった。誰かが人生の節目に立ったとき、行く前に一度ちゃんと座っていていい場所だったのだ。
料理に自信のない澪は、一週間限定で昼だけ店を開けることを決める。味噌汁、焼き魚、小鉢。母の真似はできないまま、それでも目の前の客に食べられるものを出していく。進学で町を出る高校生、妻に先立たれた老人、娘を見送る父親。彼らに料理を出すたび、澪は母が見ていたのは「注文」ではなく、「注文の前の顔」だったと知っていく。
一方で、澪には母を許しきれない過去がある。上京が決まった日、母は「おめでとう」ではなく「そんな仕事、食べていけるの」と言った。最後までわかり合えないまま別れた母と娘。けれど遺品整理の中で、澪は自分の仕事の切り抜きや、出せなかった手紙、そして「澪が帰ってきた日に作る 春の炊き込みご飯」と記された一行を見つける。
帰ってくるはずのない娘のために、母は“帰ってきた日に食べさせるもの”を残していた。最後に澪は、その書きかけの献立を自分の手で完成させ、ようやく母に「ただいま」を返していく。
不器用な母娘の断絶と和解、町を出る人と残る人の小さな別れ、そして料理が言葉の代わりになる瞬間を描く、港町の食堂の物語です。
文字数 43,433
最終更新日 2026.04.05
登録日 2026.04.05