「天気」の検索結果
全体で449件見つかりました。
有楽町~大手町、いや東京を目指して歩く。
天気が良かったので用事を済ませた帰りにそんなことを思いついた。
ちょーっと二の腕とわき腹がむくれてきたのでそれを無くすための運動、という事にしたい……
けどただ歩くという行動でも巡り合わせは意外にもある。
何ととは言わないが。
文字数 2,446
最終更新日 2021.10.25
登録日 2021.10.25
注意)この話はリア充ヒャッホーな明るいものを極端に含んでいません。理由としては、作者本人の性格の根暗さに空元気を重ねて外面だけではわからないくらい能天気に仕立て上げた結果の反動です。
簡単に書くと僕の外面は明るいのですが、内面はとても暗いのです。そして、この話は現在の僕の話です。内面的な話です。
それ故、暗い。病んでるのかってくらい暗い。でも、僕は元気です。
こんな作者の書く恋愛観やら人生観だとしても、ちょっとタイトルにつられて気になっちゃった♡って方はどうぞお願いします読んでください。
できればお気に入りとかしちゃって、更新されるの待ってたーとか思ってください。
そしたら、滅茶苦茶喜びます。
といっても、現実の話なので、喜んだとてって感じですね。
あ、僕ごと気になって他の話読んで頂けるならそれはもう、嬉しいしチョロすぎるくらい喜ぶんでお願いします。
長い注意書きを読んでいただきありがとうございます。下からが本編の説明になっております。
これを読んでも気になった貴方、ありがとうございます。嬉しいです。
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彼女ができた。
でも、僕には恋愛感情がよくわからない。
彼女を好きだと思うと同時に、嫌だと心が叫んでる。悲しいと、喉元をつまらせる。
彼女には、幸せになって欲しい。
でも、その幸せに・・・僕を入れないで。
『僕のクズみたいで、考えすぎたと思うような、そんな感情の連鎖の行き場をここに置きたかったのです。
そして、彼女の前では笑えるように、この思いを隠せるように…でも、この思いを忘れないように、誰かに聞いて欲しかったのかもしれません。』
こんな僕の、彼女への密かな懺悔と自分への戒めとしてこれを記す。
___
追記 4/10が始まったド深夜から暇すぎて日常の話も書くようになりました。
多分、彼女の話も恋愛観も人生観もそこまで書かれていないものになっています。(多分)
自分の書いている小説の話等(更新しなきゃなとか)も含まれています。多分ネタバレはないですが。
+ ほぼ日記になりました。後半は好きな映画の話とか、夢の話とか、普通に彼女の話もし出しました。
僕は、好きに生きるよ!
2021/01/27
楽しい日々だったぜ☆
文字数 111,618
最終更新日 2021.01.27
登録日 2020.02.15
ナイトメア級と呼ばれ、恐れられる超難易度ダンジョン。
その入り口で、ぷかぷかとタバコを吹かす黒鉄の甲冑騎士。
彼の名はディーゼル。
あまたのS級冒険者を血まつりに上げてきた、泣く子も黙る幽鬼のディーゼルだ。
そして彼こそが、このダンジョンの最奥を守る最終兵器。
いわゆるラスボスであるディーゼルが今、そのダンジョンを前に仁王立ちとなっている。
なぜか?
実はつい先ほど、ダンジョンマスター(ダンマス)と大喧嘩してダンジョンから事実上の追放を食らっていたからだ。
それでも彼は一刻も早くダンマスの元に戻らなくてはいけない。
彼の不在とは、ダンマスの命の危機を意味するのだから――。
こうしてディーゼルは途中で見つけたスーパー脳天気な女冒険者を適当に引っ掴み、ヤバい契約を交わしてパーティーに加えると、彼女からの凄腕コスプレイヤー扱いにもめげずに、何度も何度も全滅を繰り返しながら、自身が守護すべき悪夢の迷宮〈絆の深淵〉に挑むのだった。
それがこの世の存亡を巡る、長い長い苦難の帰宅の始まりだとは、つゆ知らず……。
(外部サイトでも掲載しております)
文字数 111,542
最終更新日 2020.10.13
登録日 2020.10.01
「触るな! 私の皮膚には毒がある。貴様のような能天気な人種が触れれば、たちまち知性が溶けて消えるぞ」
静寂と孤独を愛する孤高の作家・久米誠一郎の元に現れたのは、太陽の如き笑顔を湛えた厚顔無恥な書生・佐伯蓮次だった。
文字数 13,181
最終更新日 2026.03.07
登録日 2026.03.07
ある日、私は雨の天気と晴れの天気を二つに分ける雨の境界線を目の当たりにした。
雨が降るこの場所の一歩先には明るく晴れた世界が広がっている。
私はその一歩を踏みだした。
後日、私は雨星という男の子と出会った。
彼はいった。あの日、私は雨の境界線を越えてしまったと。
それて雨星はこの世界に取り残されてしまったという。
彼が元いた世界に帰るためには、私がもう一度雨の境界線を見つける必要がある。
私は何度も山に登った。
だけど雨の境界線は見つからなかった。
そんな折、悪天候の前触れとされる乳房雲を見かける。
大きな嵐が来ると予感した私は急いで山を登った。
◇
※時系列が変わるので文頭には月を書いてます。
文字数 9,245
最終更新日 2023.06.11
登録日 2023.06.11
『三種の神器』って、日本神話のあれじゃなくて家電の方……?
氷河期世代を生き抜いた男が転生する。生まれ変われるなら神器もらって異世界がいい。
転生した先は天気悪くて死霊だらけの辺鄙なところ。でも神器が進化しまくって暮らしに困ることはない。日本の白物家電は最強なのだ。
ただし体は五歳児で泣き虫の寂しがり屋。甘やかしてくれるママ募集中。
文字数 18,458
最終更新日 2026.04.27
登録日 2026.04.27
緑の芝生がどこまでも続く広大なお庭を駆け回り、三度の食事は最高級クリスタルガラスに入れて出される専属シェフが腕によりをかけて作った料理、夜は専用のお部屋のふかふかのベッドでお気に入りのオモチャに囲まれて眠り、天気の良い日は育ちの良い可愛いオトモダチとお散歩デート・・・・・・。
タイガーブリンドル(縞柄)のフレンチブルドッグ・ぴゅう太のそんな夢を叶えてくれるのは、ハイスペドクター?それとも武庫川の向こう側に住む冴えない彼氏?
大好きなK-POPアイドル風ご主人様、由奈の恋を全力応援するぴゅう太が語リ手の歌劇の街・兵庫県宝塚市が舞台のちょっと切ない恋のお話。
文字数 98,567
最終更新日 2025.01.13
登録日 2024.12.28
大学1年目の夏、ジムで身体を鍛えて海にて彼女を捕まえようとして失敗した俺は何故かペットショップ行ってみた。
ふれあい広場に居た犬にもふもふと癒されて帰宅したその日の夜…
夜中にやって来たハーフ女神に勝手に異世界へ飛ばされてしまった。
でも、
自分がもふもふになるなんて聞いてぇ!!
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能天気タラシワンコの異世界転(犬)生です。
ワンコは無自覚防御チートで、ワンコは無双出来ないけど、ワンコに惹かれた周りの仲間が無双します。
全年齢対応のつもりですが、血が出たりするので多分R15になるかもしれません。
文字数 18,166
最終更新日 2022.08.28
登録日 2020.07.30
元女子アナの葵は、仕事を失い、
「誰の天気に合わせて生きてきたんだろう」と自問し続けていた。
そんな折、母校から特別講義を頼まれ、
彼女は生徒たちに“天気は運じゃなくて使うもの”だと語る。
晴れ、曇り、雨──
それぞれの天気には、人の気持ちと距離を変える力がある。
恋もまた、その気象の中で“演出できる”はずだと。
しかし、生徒たちは失敗し、
葵自身も過去の苦い出来事と向き合うことになる。
天気は味方にも武器にもなる。
ただ流される人生にするか、選び取る人生にするか。
葵と生徒たちはそれぞれの“空模様”と向き合い、
自分の言葉で一歩を踏み出す物語。
文字数 26,359
最終更新日 2025.12.14
登録日 2025.12.14
人の負から生まれる怪異に対抗するのは、神の力を異能として操る祓屋だ。しかし、降臨地区の一つである京浜には神がいなかった。
神無しと馬鹿にされる街へ左遷されてきた白南由比都は、盲目の祓屋だった。
非公式祓屋集団、お掃除本舗そわか。その社長、夜見綾人の下で働くことになった由比都は、夜見にひどく振り回される羽目になる。
人懐っこい夜見によって徐々に心を解されていった由比都へ、神がいない秘密が明かされようとした時、強大な怪異が二人を襲う。
京浜地区で多発する、過去にない怪異の異常行動。解決の鍵を握るのは、由比都の心の傷にあった──。
最強の異能を持つ能天気大型犬攻め×流され系毒舌ツンデレ美人受け
狭い世界の中、私の世界の輪郭は貴方だった。
バトルBL小説企画作品
ハッピーエンド保証
ギャグ要素あり
すれ違いあり
濡れ場は最後の方
よろしくお願いします。
文字数 123,483
最終更新日 2024.06.17
登録日 2024.05.24