「朝」の検索結果
全体で6,382件見つかりました。
犯すか犯されるか!
電脳空間で、2人の結合者(デュエロスト)がカードを使ってまぐわうカードバトル‼︎
❀勝利条件❀
先に相手の※『HP』を0にする。etc……
※HP……ホールポイント、または穴ポイント。プレイヤーの恥部が中出しに耐えられる限界
❀デュエロの流れ❀
1.ドローフェイズ
デッキからカードをドローする。
(スタンバイステップ)
2.メインフェイズ
キャラクターを盛り場に出す。
3.性交フェイズ
相手のキャラクターとセックスしたり、プレイヤーに中出し(ダイレクトセックス)する。
(デートステップ)
(セックスステップ)
(ピローステップ)
4.事後メインフェイズ
(エンドステップ)
以下、ターンプレイヤーを交代して繰り返す
❀カードの種類❀
・キャラクターカード
乱世に生を受けた概念である、『戦霊』(武将・公家・文化人・姫・戦場・城・御所・刀・脇差・弓・槍・鉄砲・軍馬・軍船・機関・役職・官位・異名・幼名・僧名・戒名・家紋・用語・国名・諸外国・地名・事件・合戦・信仰・寺社・古典・逸話・政策・技術・鉱山・宗教・絵画・茶器・家宝・歴史家・歴史書・作家・絵師・脚本家・演者など)のカード。
娘っ子やおじさんの姿をしている。
様々な場所から、盛り場(フィールド)に現れて交合する。
デュエ本(デュエロの電脳世界)では実体を持っている。
自分がコントロールする全てのキャラクターの性感は、プレイヤーと繋がっている。
女キャラクターは、盛り場(フィールド)に呼び出されるたびに処女に戻り記憶もリセットされる。
・シチュカード
デュエロのプレイングを助けるカード群。ほとんど手札から発動させる。
通常シチュ・体位シチュ・ステージシチュ・おもちゃシチュ・リビドーシチュ(あるいは、リビドーカード)の5種類が存在する。
❀アバター❀
デュエ本(デュエロの電脳世界)におけるプレイヤーの体。所有するキャラクターカードの中から選択する。結合者(デュエロスト)の鉢・言動・行動・精神構造は、アバターとしたキャラクターの強い影響下に置かれる。
デュエロで犯されても、デュエロが終了したら処女に戻る。
※同じ小説をノクターンノベルズ でも公開しています。
文字数 17,900
最終更新日 2019.02.19
登録日 2019.02.19
戦闘力ゼロの錬金術師が魔王軍を整えたら、最強軍団になっていました。
任された仕事は、健康管理。強い薬は作らない。必殺技も教えない。
やることはひとつ。
朝ごはんを食べさせ、水を飲ませ、十五分だけ寝かせる。
すると――戦闘継続時間は二倍に。暴発ゼロ。誤射ゼロ。離脱率激減。
気づけば、戦争そのものが減っていた。
どうやら魔王軍に足りなかったのは、必殺技ではなく睡眠だったらしい。
これは、戦わずに勝つ魔王軍の物語。
文字数 29,201
最終更新日 2026.03.18
登録日 2026.02.17
主人公【カク】高校生。
ヒロイン【ユキ】25歳。
年の差、約10歳。
僕は、毎日が退屈で、できれば、地球は一度滅んでしまえば良いと思っている。そんな僕ではあるが、真面目に朝は高校へと登校、登校途中でコンビニに寄って月曜日発売の週刊少年漫画雑誌を立ち読みしていた。立ち読みしている最中に急にお腹が痛くなってしまい、慌ててトイレに駆け込む。お腹の痛みが治まって、外に出ようとするも開かず。しばらくして、トイレのドアは開いたが、そこに広がっていたのは荒野の真ん中に立ち尽くすコンビニであった。
店の前の自転車を拝借して、ひたすら漕いだ結果、たどり着いた歯科医院(廃墟)。そこに居た喋る黒猫ティム。彼と戯れるうちに、彼が住む町に案内してくれるというから、僕は彼についていった。
どこか見慣れた風景。古びた建物たち。僕はこの街を知っている……?
そして、山岳の中にある区域分けされた様々な場所を、僕は探検する。しかし、そこは平和な町ではなかった。僕はこの街で生き延びることができるのだろうか。そして、元の世界に帰ることができるのだろうか……
井上異世界ファンタジー第一弾(ローファンタジーです)
毎日更新(予定。時間は未定なので、毎朝チェックしてくれると助かります。ブックマークや感想を頂けると続きを書きまくる原動力になりますので、頂けたら幸いです!)
「世界には裏がある」
登録日 2016.01.04
「早く始末しなくちゃ....」
1人の男がある一軒家に訪れた。男はインターフォンを押したが返事が無かった。なのでドアノブ を回したら「ガチャ」と音がして玄関が開いた。男は恐る恐る中に入っていった。リビングに入るとそこは朝だというのに薄暗く、変な臭いがしていた。男は部屋の電気をつけたらなんとそこは辺り一面真っ赤に染まっていた。男は直ぐに赤色の正体がわかった。これは「血の色だ。」なぜなら部屋中に充満している臭いは血独特の臭いをしていたからだ。男はすぐさま警察に通報した。10分ぐらいで到着したパトカーから降りてきたのは新人の谷山由紀だ。
文字数 7,149
最終更新日 2016.02.03
登録日 2016.02.03
一ノ瀬波瑠(いちのせはる)は、学校でも力のあるグループの使いっ走り。
今日はクリスマス。
無理だと判っているのに、朝早くから予約を忘れたカラオケボックスの空きを待つ命令のために電車に乗るが……。
文字数 30,110
最終更新日 2018.06.30
登録日 2018.06.30
雫はクラスで友達もいない内気な16歳の女の子。だけど、空気のような存在な自分に唯一優しく接してくれる朝倉くんに片想い中。彼に近付こうにも勇気が出ない雫は恋の叶うおまじないをやってみる事に。だけど、おまじないを間違えて吸血鬼を召喚してしまう!
目覚めた吸血鬼は110年も封印されていたヤバイ吸血鬼!?封印を解いてしまった吸血鬼にいきなり迫られまくりで雫の平穏だった日常が崩壊する!?
純愛×ラブコメ×ファンタジー!
川瀬里桜さんとのコラボ企画「出会い」をテーマにした小説です!
文字数 50,912
最終更新日 2019.06.03
登録日 2019.06.03
子爵の令嬢エメリーは幼馴染みで婚約者である公爵令息トマスから婚約の白紙を提案されます。トマスには別に付き合っている男爵令嬢エザベルがいます。けれどもエメリーは諦めきれずに、次第にトマスを巡ってトラブルに発展! エメリーはトマスをひきとめることができるのでしょうか。
文字数 13,395
最終更新日 2023.06.22
登録日 2023.06.16
「MEN'S SPORTS」本社の正社員は、社員研修をニューヨーク支店ですることになった。
そこで、朝巳は負を見つけることが出来るのだろうか。
それよりも、ニューヨーク支店の荒くれ連中を相手に言い負かすことができるのだろうか?
そして、そこではある人物と出会う事になった。
その人物とは――。
登録日 2023.08.02
見目の珍しい十歳のパトリシアは、サーカスに売られた。トリシャと名を変え、先輩の踊り子の世話係をしながら、舞と奉仕の練習を重ねた。サーカスでの居場所と地位を固め、踊り子として舞台に立ったその日、思いがけず奉仕をすることになる。
トリシャの初めてのお客は、普段先輩のお客として目にする恰幅の良い貴族ではない、引き締まった身体の青年だった。奉仕の後、踊り子は薬を飲まされ、お客のことを忘れる。翌朝目覚めたトリシャは、青年のことを覚えていなかった。
十年後、青年ニコラスは騎士として出世し、王からの褒賞で貴族位を賜った。そして、踊り子の引退が迫っていたトリシャを望んだ。ニコラスの記憶もなく常識や身分もないトリシャとの関係は愛人だが、時間を過ごすうちに妻と呼びたくなってくる。貴族当主で未婚のニコラスは、踊り子のトリシャとの幸せを掴めるのか?
◇
サーカスで踊り子をしていた少女(女性)とお客の青年騎士のお話。
ヒロインが若いです。青年側のお話が2/3あります。
ムーンライトノベルズにも掲載しています。
文字数 51,596
最終更新日 2025.05.29
登録日 2025.05.29
商人令嬢、リア・ウェルスは、政略結婚によって貴族・セシル・バルテラと婚姻するも、初夜に彼から告げられた言葉は――
「君を愛することはない」
冷え切った宣言に、リアは怒りつつも冷静に切り返す。彼女はすでにバルテラ家の財政難や裏事情を調査済みで、“利用される前に利用する”覚悟を決めていた――。
文字数 14,482
最終更新日 2025.08.04
登録日 2025.07.25
小5が作った低クオリティのやつなので温かい目で見守ってやってください
これは、幼いかなとくんが、生と死、現実と夢の狭間で体験した、悲しくも恐ろしい物語です。
【終わらない悪夢】
ある朝、かなとくんは飛び起きました。前夜、ハンバーグを食べた後に倒れ、ママと、亡き双子の姉であるかなみの霊に「成功ね😏」と冷たい笑みで囁かれた悪夢を見たのです。ママの「どうしたの?怖い夢って?」という優しい声に安心するも、かなとはママの目の中に一瞬、あの冷たい光を見ました。
さらに、食事中、ママが突如無表情になり、理解不能な呪文のような言葉を口にします。そして、再び正気に戻ったママは、記憶がなく混乱します。「最近意識がなくなることが多いのよ その時もしかして誰かが私の体に入ってる...?」
やがて、ママの口から再びあの声が響きました。「私の人生はサイショデオワッタノニオマエはズットタノシソウズルい」「''こ''ろ''す''!!」。ママは、亡き姉かなみの霊が自分にとり憑き、生きているかなとを恨んでいることを悟ります。
【お祓いの儀式】
かなとを守るため、ママは「大丈夫!目を瞑って!(その声は力強くたくましい声だった)」とかなとを抱きしめ、お祓いへ向かいました。お坊さんのお経の中、かなとはママの「終わりましたよと言われても部屋から出るまでは目を瞑ってるのよ!」という約束を思い出しながら耐えます。
しかし、お坊さんの「終わりましたよ」の声に、かなとくんは思わず目を開けてしまいました。とたんに空気がどんより重くなり、お坊さんの顔があの時のママのような無表情で冷たい顔に変わります。
恐怖の極限で、ママは最後の力を振り絞り、かなとを抱きしめて「祓え給え、清め給え!!!」と叫びました。霊は退けられ、空気は清々しく戻りましたが、ママはそのまま倒れ、植物状態となってしまいます。
【儚い目覚めと真実】
一ヶ月後、毎日ママの手を握り続けたかなとの前で、ママの腕がピクッと動きます。そして、眩い光の中でママは目を開けました。「か、かなと...?」
ママはかなとを優しく抱きしめ、「もう祓ったんだから大丈夫よ」と囁きました。二ヶ月のリハビリを経て、二人はあの**「へんな顔」**に怯えることのない平和な日常を取り戻します。
ですが、実はこれは全て、交通事故で意識不明の重体(植物状態)となり、病院のベッドに横たわっているかなとくんの魂が、深い眠りの中で見ていた、生への渇望とママへの愛を紡いだ長大な夢だったのです。
文字数 7,644
最終更新日 2025.10.16
登録日 2025.10.16
夜中に招き入れた急患は、傍若無人な男達に追われていて!?
舞台は中央ヨーロッパ...の架空の小国。駆け出しの開業医が友人からの電話に出ると、自宅に急患を連れてきた。手当てをした翌朝、男達が次々と追いかけて来て…。
知的なイケメンとハイソなイケメン、どっちがお好みですか?BLにはなりますが、アクション?エンターテイメント?いろいろ盛り込んでます。
横書きがオススメです(*^^*)
文字数 45,375
最終更新日 2017.05.05
登録日 2017.05.05
アネット・スプリング伯爵令嬢は、ルーデン・ホールディングス公爵から婚約を破棄されてしまう。
ショックのあまり倒れた彼女を介抱したのは、アネットの主治医で子爵のフェリックス・ノイロイター子爵だった。
フェリックスは、アネットを経営する病院に入院させて、治療をすることになるのだが、彼の処置は医師と患者との関係を超えてしまうのだった。
文字数 27,821
最終更新日 2024.07.19
登録日 2024.06.20
ある朝、目覚めると体がしんどい感じがした。
でも、たくさん病気持ってるしそのせいだと思っていた。
彼氏は横で寝ている。
とりあえず熱を測ってみる事にした。
ピピピッ
38.7度…。
どうしよう、熱がある…
でも、彼氏に言うと病院に連れて行かされる。
言わないでおこう。
しんどいけど、ひとまず二度寝しよう!
『そう、私は極度の病院恐怖症だったのだ。』
そして彼氏の横でまた二度寝した。
二度寝から目を覚ますと、彼氏が先に起きていた。
起き上がりトイレに行く。
トイレから出ると机の上に卵粥が置かれていた。
平然を装いながら、今日日向くん体調悪いの?
すると、悪く無いよ。葵が体調悪いじゃん。俺にはわかってるよ。熱あるんでしょ?
(ギクッ)何言ってるの!無いよ!全然平気!!
葵。嘘つくのはやめなさい。俺が寝返りした時にぎゅーしたら葵の体が異常に暑かったからこっそり熱測ってみたんだよ。そしたら見事に高熱だったから。
だから、卵粥食べたら病院行こうな。
嫌だ(目に涙を溜めながら)行かない。
病院行ったら痛い事されるから絶対行かない…
痛い事ってどんな事?(彼氏は知っている)
病院行ってお鼻に長い綿棒みたいなの突っ込まれてこちょこちょされるのと採血でチックンされるのが嫌なの。
大丈夫、一瞬で終わるから一緒に行こ?
やーや…行かないもん…グスン
ちゃんと、病院行ってお薬もらってきて早く治していっぱいちゅっしよ?
する…けど…行きたく無い…
よしよし、大丈夫大丈夫葵なら頑張れるよ。
嫌だ…にーに病院行きたく無い…グスン
(おっ、いつもの幼児退行が出てきたな。ちなみに彼女の方が年上笑)じゃあ、アンパンマン見てから病院行こうな。
〜数十分後〜
ねんねしてるな…抱っこして車乗せるか
〜数分後〜
葵、病院着いたよ。行こっ
…にーに…抱っこ(グスン)
よしよし。
受付を済ませて待合室で待っていると、意外とすぐに呼ばれた。
今日はどうしました?
今日は朝から熱が出ていて、体のだるさがあるみたいです。
そうなんですね、では今インフルエンザやが流行ってますので念の為検査しましょう。
お願いします。
綿棒を見た瞬間から大泣きし、いやいやが出てきた。
容赦無く病院の先生にお鼻の奥まで突っ込まれてこちょこちょされて、暴れるし泣きじゃくる。
はい、終わりました。結果が出ましたらまたお呼びします。
にーに…もうしない…グスン
よしよし、いっぱい頑張ったね。お利口さん。
その後結果を聞き、インフルだった。
その後薬をのみ、トントンしてあげたら数分後にはねんねしていた。
早く良くなりますように。ちゅっ。
完
文字数 1
最終更新日 2024.10.02
登録日 2024.10.02
29歳、独身。
恋愛経験ほぼゼロ、無精髭の地味なサラリーマン・相川 誠。
仕事はそこそこ。人間関係は面倒。
毎日をただ「波風立てずに生きる」ことだけが目標だった。
そんなある日の帰り道、立ち寄ったコンビニで出くわしたのは
不良に絡まれる、ひとりの女子高生。
普段なら見て見ぬふりをしていたはずの彼が、なぜかその時だけは動いた。
当然、喧嘩慣れしていないおっさんは殴られてしまい、
不良たちは警察の到着と同時に逃走。
騒動のあと、心配そうに寄り添ってきたのはその少女だった。
「おじさん、大丈夫? ……あの、ちゃんとお礼させて?」
それが、18歳の女子高生・三浦 咲との出会いだった。
翌日から、彼女は当然のように毎朝相川を待ち、笑いかけてくる。
年の差、立場、世間体。あらゆる“常識”が二人を引き離そうとする中で、
彼女のまっすぐな想いが、こじらせた大人の心を少しずつ揺らし始める。
これは、恋を諦めていた男と、恋を信じた少女の、
不器用でまっすぐな、ほんとうの“恋”の話。
文字数 21,385
最終更新日 2025.08.13
登録日 2025.07.29