「運」の検索結果
全体で16,464件見つかりました。
大学生の榎本修治。ある日、喫茶店で飲んでいると熱々コーヒーが背中に飛んできて。不器用で口下手な少年、山本素喜と運命的な出会いを果たす。素喜が大好きでたまらない修治と、そんな修治が大好きで放したくない素喜。世間の常識なんてどうでも良かったはずが。素喜の最強の兄・山本大介が大きな壁となって立ち塞がる。二人を別れさせようと奮闘する大介。そんな三人の険悪な関係をどうにかしようと、修治の親友・立川純が間に入ってきて。男同士なんでありえないと反対していた昔気質の大介に、人生初の恋が芽生えてしまう!?
文字数 225,484
最終更新日 2020.01.25
登録日 2017.10.10
幼い頃から愛を育む姿に「微笑ましい二人」とか「可愛らしい二人」と言われていた第二王子アーロンとその婚約者ノア。
彼らはお互いがお互いを思い合って、特にアーロンはノアを大切に大切にして過ごしていた。
自分のせいで大変な思いをして、難しく厳しい人生を歩むだろうノア。アーロンはノアに自分の気持ちを素直にいい愛をまっすぐに伝えてきていた。
その二人とは対照的に第一王子とその婚約者にあった溝は年々膨らむ。
そしてアーロンは兄から驚くべきことを聞くのであった。
🔺 本編は完結済
🔺 10/29『ぼくたちも、運命なんて要らない(と思う)』完結しました。
🔺 その他の番外編は時々更新
✔︎ 第二王子×婚約者
✔︎ 第二王子は優男(優美)容姿、婚約者大好き。頼られる男になりたい。
✔︎ 婚約者は公爵家長男ふんわり美人。精霊に祝福されてる。
✔︎ あえてタグで触れてない要素、あります。
✔︎ 脇でGL要素があります。
✔︎ 同性婚可能で同性でも妊娠可能な設定(作中で妊娠した描写は一切ありません)
▶︎ 作品や章タイトルの頭に『★』があるものは、個人サイトでリクエストしていただいたものです。こちらではリクエスト内容やお礼などの後書きを省略させていただいています。
【 『セーリオ様の祝福シリーズ』とのクロスオーバーについて 】
『セーリオ様の祝福』及び『セーリオ様の祝福:カムヴィ様の言う通り』のキャラクターが登場する(名前だけでも)話に関しては、『セーリオ様の祝福』『セーリオ様の祝福:カムヴィ様の言う通り』のどちらの設定でも存在する共通の話として書いております。
どちらの設定かによって立場の変わるマチアスについては基本的に『王子殿下』もしくは『第一王子殿下』として書いておりますが、それでも両方の設定共通の話であると考え読んでいただけたら助かります。
また、クロスオーバー先の話を未読でも問題ないように書いております。
🔺でも一応、簡単な説明🔺
➡︎『セーリオ様の祝福シリーズ』とは、「真面目な第一王子殿下マチアス」と「外見は超美人なのに中身は超普通の婚約者カナメ」のお話です。
➡︎『セーリオ様の祝福』はマチアスが王太子ならない設定で、短編連作の形で書いています。
➡︎『セーリオ様の祝福:カムヴィ様の言う通り』はマチアスが王太子になる設定で、長編連載として書いています。
➡︎マチアスはアーロンの友人として、出会ってからずっといわゆる文通をしています。ノアとカナメも出会ったあとは友人関係になります。
文字数 146,212
最終更新日 2023.12.30
登録日 2023.02.25
二十年、貴女に傅いた指先が、今夜初めて一線を越えるーーー
四十五歳の女主人・響子にとって、離れのアトリエは唯一、自分自身に戻れる場所だった。
キャンバスに向かう彼女の背後には、常に影のように控える男がいる。
家令の九条雄征、六十五歳。
若き日から彼女の成長を見守り、その孤独を誰よりも知る男。
ある秋の日、アトリエで制作に夢中になる響子のもとへ、ある知らせを運んできた九条。
二人が共有する秘密は、決して崩れることの許されなかった主従関係に亀裂を入れ…
「……お嬢様。そのように私を試されるのは、酷というものでございます」
油彩の香りが充満する密室で、完璧だったはずの執事の仮面が剥がれ落ちる。
跪く膝、低く響く声、そして……。
枯れた指先が描き出すのは、主への忠誠か、それとも狂おしいほどの情欲か。
気が遠くなる程の年月を経て熟した二人が、身分も年齢も脱ぎ捨てて混ざり合う。
禁断の執着と情欲に満ちた、背徳の記録。
*****
揺れ動く二人の感情と、一線を越えていくスリリングな関係性を繊細に描きます。
大人のための、甘く危険な純愛(!)物語。
熟練した筆致で紡がれる、至高の耽美ロマンスをご堪能ください。
★毎週月曜と金曜の夜に公開予定です。
文字数 30,080
最終更新日 2026.03.27
登録日 2026.02.06
学生時代に奇跡的に出会った、運命の相手。
それでも人間は生きていくうちに、色々な要因で環境も心も揺らいでいきます。
奇跡からスタートした二人はどんな軌跡を辿るのでしょうか。
文字数 12,998
最終更新日 2025.11.30
登録日 2025.11.30
聖なる女神に選ばれた25人の勇者達。
彼らの使命はただ一つ、魔皇を討ち倒すこと。
目覚めた勇者達は人類の存亡を懸けた戦いへと赴いた。そして、彼らは長き旅の果てに魔皇の前に辿り着く。僅かに生き残った勇者、アルバート、ヴェッタ、フョードルの3人は悪しき魔皇を遂に討ち倒す───。
その一方、見知らぬ場所で目を醒ましたノウトは今まで生きていた記憶を失っていた。
そんな彼は自分にしか見えない真っ白な少女、ヴェロアにこう命令される。
「全ての勇者を殺せ」と。
裏切り者の勇者を加えた二週目の世界。
運命に抗い、残酷な幻想を生きていく、
追憶と青春の加害者系ファンタジー冒険譚!
文字数 821,597
最終更新日 2020.05.15
登録日 2019.07.17
これは少し普通とは違う婚約破棄騒動のお話。
婚約破棄の真相と、運命に翻弄される小国の少女の勇敢な決断のお話。
ハッピーエンドかは、人それぞれの解釈によるかもしれません。コメディ要素が今回はありませんので、それでもかまわない方は読んで下さい。
一話完結です。
文字数 3,373
最終更新日 2020.09.08
登録日 2020.09.08
婚約者に一方的に捨てられ、帰る場所も自信も失った夜。
主人公・柊木あかりは雨の路地裏で、不思議に言葉を話す一匹の猫と出会う。
その瞬間、世界は静かに歪み、彼女の運命は異世界で再起動する。
そこは人の“縁”や“傷”が可視化され、捨てられた者ほど残酷に扱われる世界だった。
棄却の印を刻まれながらも、猫と共に歩き始めた彼女は、奪われ続けた人生を自分の手で選び直していく。
文字数 80,151
最終更新日 2025.12.27
登録日 2025.12.27
病弱な王女エレノアは、王宮の奥にひっそりと建つ温室で運命の出会いを果たす。
艷やかな黒髪に金色の目をした美しい少年の名はレオンハルト。彼は名門ヴァルツ公爵家の嫡男だった。
これは、のちに夫婦になる二人の愛の物語……なのですが、ざっくばらんに言いますと、執着全開の美男子を広い心で受け止める年下王女様のお話です。
文字数 14,367
最終更新日 2026.05.14
登録日 2026.05.14
「責任を取らせて下さい!!」
「へっ?!」
前世でよっぽど悪いことでもしたのか。
今世では“ぬいぐるみ”に転生してしまった私。
運良く魔女の姉御に拾ってもらえたけど、何の因果なのか、依頼にきた騎士様に溺愛されることに!?
ちょっと待って!!
私、人間じゃないんですよ?
“ぬいぐるみ”なのに、責任を取るなんて言われても…?
…………
……
魔力をもらわないと人間の姿を保てない、“ぬいぐるみ”のエマと
魔力が多すぎるせいで、このままでは若くして命を落としてしまうであろう運命のイケメン騎士様。
そんな二人のお話です。
○注意、★マークはR18シーンがあります。
文字数 18,538
最終更新日 2021.06.23
登録日 2021.05.22
かつて「軍神」と讃えられた少女がいた。
その名前は、レオノーラ。
剣ひとつで戦場を駆け、誰よりも強くあろうとしたのは、
ただ――彼の隣に在るため。
しかし、運命は彼女からすべてを奪っていく。
記憶も名も、そして愛した人の声さえも。
これは、砕けた光の向こうで、もう一度あの光に手を伸ばす、
ひとりの少女の物語。
文字数 195,292
最終更新日 2025.08.08
登録日 2025.06.27
本作は、とある理由により、男であることを隠さないといけない国に住んでいる16歳の青年と、隣町の若き王子20歳のなんとも変わったラブストーリーである。
国王と青年が出会ったのは、国王の住む国で行われる舞踏会での事だった。青年は、隣町で行われる舞踏会の招待状が自身の家に送られてきた事から、病気ですっかり弱ってしまった母親に、贅沢なものを食べさせたいと考え...乗り気ではないが、舞踏会に行くことに...。 青年は、舞踏会に忍び込むと、関係者以外立入禁止である城内へと足を進め、金品などを物色し、盗みを働こうとした。だが、運悪く後をつけてきていた王子にその光景を目撃され、見つかってしまう...。王子は、青年(女装してドレス着ているから美少女)に、どういう訳か求婚を頼み込んできたが…当然青年は、顔を真っ青にして断った…。すると、途端に王子の性格が豹変して...「この条件を飲まなければ、お前が城内の物を物色していたことを口外する。」と青年を脅し...青年は、仕方なく婚約という条件を受け入れることに...。
この物語は、そんな僕と隣国王子との禁断の恋物語である。
文字数 124,816
最終更新日 2023.07.02
登録日 2020.12.13
桧林百寧(ひばやしもね)二十五歳。幼い頃からお隣のいっきお兄ちゃんが好きだったけど彼が何も言わずに上京して以来素直になれなくて同年代の異性とつきあうことを繰り返していた。だけど男運が悪いのか長く続かない。三か月前に結婚前提の同棲をはじめたものの、案の定裏切られてアパートを逃げ出す羽目に。無人の実家に戻ろうと最終バスに乗ったら寝過ごして……。
「お客さん、終点ですよー」
運転手さんが初恋のお兄ちゃんだったので勢い余って求婚しちゃったモネちゃんと、そんなお隣の女の子が無防備に自分のテリトリーに迷い込んで来て覚悟を決めるお兄ちゃんのほのぼの純愛バスえっちっ!
※ムーンライトノベルズで開催されていたなとみ先生主催のカーセッX企画参加作品。他サイトでも掲載中。
文字数 10,368
最終更新日 2025.09.30
登録日 2025.09.22
16歳の誕生日に許嫁の貴族の元に嫁ぐことが決まっている少女アメリは幼い頃から湖に住む竜、ハクアとの逢瀬を重ねていた。ハクアは宝石のように美しい瞳を持つといわれているが一度も見せてくれたことはない。
運命の16歳の誕生日前日、アメリはハクアにあるお願いをするが――
「私のお婿さんハクアだったらよかったのに」
「僕はどうして人の子に生まれてこなかったんだろう」
美少年に姿を変えることができる竜との恋の話
文字数 5,614
最終更新日 2021.08.29
登録日 2021.08.29
不器用で、真面目だと言われるけれど融通が効かないだけ。自分をそう評する第一王子マチアス。
幼い頃幼馴染とふたりで机を並べ勉強をしていた時、「将来どのように生きていくか、今から考えておくことも大切です」と家庭教師に問われた。
幼馴染カナメは真面目な顔で「どこかの婿養子にしてもらうか、男爵位をもらって生きていきたいです」と言って家庭教師とマチアスを笑わせた。
今もカナメは変わらない。そんなカナメが眩しくて可愛い。けれど不器用で融通が効かないマチアスはグッと我慢するのである。
✔︎ 美形第一王子×美人幼馴染
✔︎ 真面目で自分にも他人にも厳しい王子様(を目指して書いてます)
✔︎ 外見に似合わない泣き虫怖がり、中身は平凡な受け
✔︎ 美丈夫が服着て歩けばこんな人の第一王子様は、婚約者を(仮にそう見えなくても)大変愛しています。
✔︎ 美人でちょっと無口なクールビューティ(擬態)婚約者は、心許す人の前では怖がり虫と泣き虫が爆発する時があります。
🗣️『密着!カナメ様の学園生活』連載中。
➡︎ 章や作品タイトルの頭に『★』があるものは、個人サイトでリクエストしていただいたものです。こちらではいただいたリクエスト内容やお礼などの後書きを省略させていただいています。
➡︎ 婚約式後設定には『✿』が付いています。
🔺ATTENTION🔺
【「セーリオ様」「カムヴィ様」共通の話 】
こちらに入っているものは『セーリオ様の祝福』と『セーリオ様の祝福:カムヴィ様の言う通り』の両設定共通の話です。
【 感想欄のネタバレフィルター 】
『密着!カナメ様の学園生活』に関しては3話目以降に関するものについてはどのようなコメントであっても、ネタバレフィルターを使用します。
また、読み切り短編に対していただいたコメントは基本的にネタバレフィルターを使用しません。ご留意ください。
【 『運命なんて要らない』とのクロスオーバー 】
こちらで更新する『運命なんて要らない』のキャラクターが登場する話に関しては、『セーリオ様の祝福』及び『セーリオ様の祝福:カムヴィ様の言う通り』どちらの設定でも存在する共通の話として書いております。ご留意ください。
また、クロスオーバー先の話を未読でも問題ないように書いております。
一応、『運命なんて要らない』の登場人物は『セーリオ様の祝福:カムヴィ様の言う通り』には登場しているのですが、このようになっています。
➡︎『運命なんて要らない』の舞台であるハミギャ国の第二王子であるアーロンはマチアスの友人です。出会ってからずっといわゆる文通をしています。
➡︎アーロンの婚約者はノアという同じ歳の男の子です。精霊になんだか愛されています。
文字数 138,667
最終更新日 2024.11.30
登録日 2023.03.26
「わたしは、このお方に出会えて、初めてこの世に産まれることができた」
貴族の間では忌み子の象徴である赤銅色の髪を持って生まれてきた少女、リリアーヌは常に家族から、妹であるマリアンヌからすらも蔑まれ、その髪を隠すように頭巾を被って生きてきた。
そんなリリアーヌは十五歳を迎えた折に、辺境領を収める「氷の辺境伯」「血まみれ辺境伯」の二つ名で呼ばれる、スターク・フォン・ピースレイヤーの元に嫁がされてしまう。
厄介払いのような結婚だったが、それは幸せという言葉を知らない、「頭巾被り」のリリアーヌの運命を変える、そして世界の運命をも揺るがしていく出会いの始まりに過ぎなかった。
これは、一人の少女が生まれた意味を探すために駆け抜けた日々の記録であり、とある幸せな夫婦の物語である。
※この作品は「小説家になろう」「カクヨム」様にも短編という形で掲載しています。
文字数 44,611
最終更新日 2023.12.27
登録日 2023.12.23
35年以上も恋心を拗らせていた執着妄執ヤンデレアルファ
X
その恋心に知らないふりをし続けていた元経営者アルファ(主人公)
58歳の高齢カップルの熟れオジBLです!
主人公本人もですが、ツガイのオメガも、どちゃんこ酷い目に遭います。倫理観は仕事しません。
残酷描写・輪姦レイプ描写、なんでも許せる方にのみにお勧めします。
春森さん主催の#闇BL2023企画、地獄BL企画参加作品。
表紙はトリュフ様(@trufflechocolat)に依頼して描いて頂きました。
『もう一度君に蒼空を見せたい~奴隷オークションで高額な処女地下オメガを買ってしまったので借金返済に追われています~』の親世代のお話に焦点を当てたスピンオフです。
#がついている話は重複しております。
タグ:強制番解除薬/大学の同級生/烙印/焼き印/乳首ピアス/人身売買/アルファxベータ/整形身代わり/電動エネマグラ/尿道ゲートキーパー/淫乱堕ち/心が壊れる/執愛/集団レイプ/NTR/モブレ/鬼畜/自殺未遂/運命の番/オジXオジ/チクピ/アルファxアルファ
……タグは随時追加しますが、とにかくてんこ盛りです!w
文字数 102,304
最終更新日 2026.01.06
登録日 2023.12.15
神話も、呪いも、運命も。
正直、今はそれどころじゃありません。
だって――
推しが生きて、目の前にいるんですもの。
忌み子として生まれ、
家族の中で静かに居場所を失っていった辺境伯令嬢ルーナ。
ある夜、彼女は
「自分が選び間違えた未来」の記憶を思い出す。
嫉妬と身勝手さから踏み出した一歩が、
取り返しのつかない悲劇を招いたことも。
そんな彼女を導いたのは、
風に揺れる華神鈴《フィオーレ・ヴェント》と、
表向きは喫茶店、裏ではちょっと物騒な仕事も請け負う謎の場所。
そこで再会したのは――
前世で心から推していた、生きて動く推しだった!?
「……無理ですわ。尊すぎます」
神話、双子の呪い、忌み子の運命。
全部、背景。
これは、
一度は間違えた少女が、
“この人と生きたい”を選び直す物語。
笑って、叫んで、倒れて、たまに泣いて。
推しと一緒に、運命とフラグを回収する
ドタバタ神話ロマンス、開幕!
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※本作品の文章・設定・キャラクターは作者の創作です。
無断転載・転載は禁止・AI学習への利用はご遠慮ください。
そっと楽しんでいただけたら嬉しいです
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文字数 10,655
最終更新日 2026.01.22
登録日 2026.01.11
聖女か魔女か。美しい少女は友と成長し、やがて国を守る最強の剣となる。
憧れの騎士になるため、男爵家の娘ラーソルバールは王都にある騎士学校を受験する。
模擬戦闘試験で受験生が皆、現役騎士達に軽くあしらわれる中、幼い頃から独学で剣を振ってきた彼女は騎士団長の一人と互角に戦い、周囲を驚かせた。
魔法が不得手でありながらも、なんとか試験に合格し騎士学校に通い始める。
そして運命の悪戯か、幼年学校時代からラーソルバールを宿敵として追いかけ続ける公爵令嬢エラゼルと再会。
学校の内外で色々な事件や国家単位の陰謀に巻き込まれながらラーソルバールは成長していく。
対立しつつ背を預ける、そんなエラゼルとの関係は……。
望まぬ戦いや、抗えない出来事に苦悩しながら、それでも少女は未来のために「騎士」になるため歩みを止めない。
やがて彼女は騎士となり、国の危機に立ち向かうことになる。
ちゃんとしたファンタジーの世界を少しだけハートフルに、ちょっとコメディっぽく、少しだけの涙を添えて。
ラーソルバールの人生(友情と恋と冒険と戦争)の物語です。
■
■騎士編に突入しました!!■
転移転生無し、主人公はチートキャラでもありません。
序盤の戦闘シーンは以下のあたり。
「第一章:(三)牙竜将」「第三章:(四)思い出と因縁(後編)」「第四章:(一)通り雨のあとで」
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恋愛話は二部に入ってからです。気長に読んでいってください。
第一部 騎士学校/学生編
第二部 騎士学校/調査と出会い編
第三部 正騎士編
こちらに本作関連の小ネタもあります(外部リンク→カクヨム様)
https://kakuyomu.jp/works/1177354054894176653
文字数 659,282
最終更新日 2021.10.31
登録日 2019.09.21
我々はヤンデレお助け星人。
我々の星では、より多くのヤンデレを助けた者が王になれる。
だから、我々は皆、ヤンデレお助け星から地球に足を運んでは、愛深き”ヤンデレ”なる地球人と接触し、彼らの愛を受け入れない悪い地球人を”わからせ”するサポートを行なっている。
今日も早速、困っているヤンデレさんを見つけた。
ヤンデレ男の言うことを聞けない悪い女の子がUFOの中で徹底的に性的・精神的にいじめられて、わからせされるアホエロ短編です。
宇宙人視点です。
(注意:非合意です。女の子が可哀想です。)
こちらの小説はムーンライトノベルズにも掲載しております。
文字数 8,693
最終更新日 2021.05.11
登録日 2021.05.11