「冷蔵」の検索結果
全体で141件見つかりました。
「貴方は私の『生命維持基盤』です。壊れたら困ります」
「ああ、俺もお前なしでは生きていけない……愛している」
(※会話は噛み合っていません)
あらすじ
王宮魔導師レイ・オルコットには、前世の記憶がある。
彼の目的はただ一つ。前世の知識(エアコン・冷蔵庫・温水洗浄便座)を再現し、快適な引きこもりライフを送ること。
しかし、それらを動かすには自身の魔力が絶望的に足りなかった。
そんなある日、レイは出会う。
王国の騎士団長にして「歩く天変地異」と恐れられる男、ジークハルトを。
常に魔力暴走の激痛に苦しむ彼を見て、レイは歓喜した。
「なんて燃費の悪い……いや、素晴らしい『自律型・高濃度魔力炉(バッテリー)』だ!」
レイは「治療」と称して彼に触れ、溢れ出る魔力を吸い取って家電を動かすことに成功する。
一方、長年の痛みから解放されたジークハルトは、レイの事務的な接触を「熱烈な求愛」と勘違いし、重すぎる執着を向け始めて――?
【ドライな効率厨魔導師(受) × 愛が重たい魔力過多な騎士団長(攻)】
利害の一致から始まる、勘違いと共依存のハッピーエンドBL。
※主人公は攻めを「発電所」だと思っていますが、攻めは結婚する気満々です。
文字数 31,873
最終更新日 2026.02.09
登録日 2026.02.02
「売り切れは成功じゃない。食べられなかった客がいる」
榊原拓海、三十六歳。現代で十三のキッチンカーブランドを成功させた移動販売のヒットメーカー。ただし、剣も魔法も使えない。
自分名義の店《ノマド》とともに転移した先は、人間軍一万人と魔王軍一万人がにらみ合う戦場だった。補給は途絶え、兵士たちは空腹で動けない。拓海が見つけたのは、絶体絶命の危機ではなく、二万人分の需要だった。
残り百二十食。冷蔵設備は十八時間。現代の燃料も食材も補充できない。
拓海は客の動線、提供時間、価格、保存温度、仕入れ、雇用を組み直し、異世界初の移動料理店を作っていく。王国最強の剣聖も、正体を隠した魔王も、店の前では同じ客。武器を収め、銅貨を払い、順番を待つ。
冷却魔法しか使えない元魔導師は衛生責任者に。差別されてきた獣人の嗅覚は街道調査に。古竜とは討伐ではなく輸送契約を結ぶ。
その一方で、両軍の保存食には同じ刻印があった。
これは料理で戦争を止める物語ではない。
食事を届けるために作った仕組みが、飢えと嘘で戦争を操る者を追い詰める物語だ。
異世界グルメ×専門職無双×商売成長×ロードムービー。
全40話・約10万字、第一部完結。
文字数 98,465
最終更新日 2026.09.02
登録日 2026.08.22
認知症が進んだ母のもとへ、数年ぶりに帰省した三十代の娘・詩織。料理上手だったはずの母の冷蔵庫を開けると、中にはペットボトルの水と、奇妙な調味料がいくつか並ぶだけだった。「ここに、いちばん大切なものが入っているの」——母はそう言って、ほとんど味のしないスープを作る。湯気の向こうで笑う母と、それを黙って飲む娘。失われていく時間の中で、二人は最後に残るものを確かめ合う。
文字数 4,576
最終更新日 2026.06.22
登録日 2026.06.22
『車輪』、それは神代文字……カタカムナ。
郵便馬車で始まった車輪屋は異世界文化の流入と同時に次第に変化していった。
斜陽を迎え、崩壊と混乱へと向かいつつある巨大な『帝国』世界。
元も辺境に位置する弱小貴族のアレキサンダー男爵の当主エドアードこと、三流魔術師クローリー。
彼は、|賢者《セージ》を名乗る異世界から召喚されてきた小太りの青年から伝え聞いたバブル時代の日本の豊かさと平和に憧れた。
世界を変えようとまでは思わない。
自分と自分の周り、つまり小さな自分の領地の中だけでも豊かにしたかった。
優れた領主というわけではない。
人望もあまりない。
みんなで食料に困らず、今よりちょっと豊かに、今よりちょっと楽ができる世界。
それがクローリーの妄想する世界だった。
混乱する帝国では各諸侯たちが暗躍する。
異世界から異能の力を持ったバランスブレイカーを召喚して戦略兵器としてキャスティングボードを握ろうとしていた。
そのために次々と異世界から召喚されるが、その多くは平凡な人物だった。
彼らは『ハズレ』と呼ばれゴミのように捨てられた。
だが、そのような存在こそクローリーの望むもの。
能力よりも豊かな異世界の文化の知識を必要としていたのだ。
例えば塾講師、例えばテロリスト……。
例えば胸の大きい女子中学生。
後で考えればその巨乳ロリ中学生の沙那を拾ったことが全ての始まりだったのかもしれない。
「なにこれ、美味しくないーい!味しなーい!」「お風呂とシャワーはー?」「街の中がトイレの臭いするー。くっさーい!」
物怖じしない超アクティブなJCに振り回されつつ、クローリーの野望は現実化していく……のだが!
世界は混沌としていくばかり。
クローリーの箱庭のような領地にも次々と難題が襲い掛かる。、
何で攻めてくるやつらがいるの?
荒波の中の小舟のように揺れるクローリーたちの明日はどっちだ!?
(この作品は下書きみたいなものなので、いずれは再構成版をアップしたいと思います)
文字数 735,006
最終更新日 2026.08.23
登録日 2022.01.28
佐伯梓は、日々平穏に過ごしてきたOL。
残業から帰り夜食のカップ麺を食べていたら、突然壁に穴が空いた。
元々薄い壁だと思ってたけど、まさか人が飛んでくるなんて……ん?そもそも人が飛んでくるっておかしくない?それにお隣さんの顔、初めて見ましたがだいぶ強面でいらっしゃいますね。
……え、ちゃんとしたもん食え?
ちょ、冷蔵庫漁らないでくださいっ!!
ちょっとアホな社畜OLがヤクザさんとご飯を食べるラブコメ
建築基準法と物理法則なんて知りません
登場人物や団体の名称や設定は作者が適当に生み出したものであり、現実に類似のものがあったとしても一切関係ありません。
2020/5/26 完結
文字数 137,293
最終更新日 2020.05.26
登録日 2019.04.26
冷蔵庫を背負った聖女の略称は冷女でした。
聖女が幸せに過ごす事でその国の豊穣が約束される世界。
『聖女召喚の儀式』で呼び出された玲の称号は『冷女』そして、同時に召喚された従妹のシオリは『聖女』
冷たい女はいらないと捨てられた玲だったが、異世界のステータス開示で見られる称号は略称だった。
『冷蔵庫(広義)と共に玲の祝福を持つ聖女』の略称は『冷女』、『聖女に巻き込まれた女』の略称は『聖女』
そして、玲の背中にまるで、背後霊のように付いている冷蔵庫。この冷蔵庫は人には見えない。でも、冷蔵庫はとても便利でサバイバルにピッタリ。しかもレベルが上がると色々と便利な用途(機能)が使えるようになり、冷蔵庫さえあれば生きていくのに問題はない。
これは異世界で冷蔵庫と共に召喚された聖女が幸せになり異世界があるべき姿に戻るお話。
文字数 154,478
最終更新日 2021.10.21
登録日 2021.05.08
結婚三年目、33歳になった「私」と夫・翔太は、妊活を始めて二ヶ月。
冷蔵庫に貼られたカレンダーには、排卵予定日を示すピンクの丸印。
かつて自然に求め合っていた夜は、今や“タイミング”として調整される行為へと変わっていた。
基礎体温、アプリ、排卵検査薬。
妊娠のための準備は順調なはずなのに、心のどこかに小さな違和感が芽生える。
「この日だね」と微笑む翔太。
でもその優しさの奥に、事務的な響きを感じてしまう私。
触れ合いが減り、キスも、抱擁も、寄り添う時間も消えていく。
触れられるのは、印のついた日だけ。
――私は、夫婦でいるはずなのに。
“夫婦”よりも“妊娠のためのパートナー”になっていくような感覚。
天井を見つめながら、そっと零れる独り言。
「これでいいのかな……」
静かな寝息だけが響く夜、心の距離がわずかに動き始める。
文字数 60,809
最終更新日 2025.12.10
登録日 2025.11.26
政府による極秘監視プロジェクト──その対象は、元・天才ハッカーで現在は無職&生活能力ゼロの和泉義人(32歳・超絶美形)。
かつて国の防衛システムに“うっかり”侵入してしまった過去を持つ彼は、現在、監視付きの同居生活を送ることに。
監視官として派遣されたのは、真面目で融通のきかないエリート捜査官・大宮陸斗(28歳)。
だが任務初日から、冷蔵庫にタマゴはない、洗濯は丸一週間回されない、寝ながらコードを落書き…と、和泉のダメ人間っぷりが炸裂。
「この部屋の秩序、いつ崩壊したんですか」
「うまく立ち上げられんかっただけや、たぶん」
生活を“管理”するはずが、いつの間にか“世話”してるし…
しかもレポートは、だんだん恋文っぽくなっていくし…?
冷静な大宮の表情が、気づけば少しずつ揺らぎはじめる。
そして和泉もまた、自分のために用意された朝ごはんや、一緒に過ごすことが当たり前になった日常…心の中のコードが、少しずつ書き換えられていく。
──これは「監視」から始まった、ふたりの“生活の記録”。
堅物世話焼き×ツンデレ変人、心がじわじわ溶けていく、静かで可笑しな同居BL。
文字数 77,097
最終更新日 2025.08.07
登録日 2025.06.07
王族の男子は代々「異世界へ出張する」という奇妙な伝統を持つ王国。
第一王子・瀬名瑠偉(ルイ)もその例に漏れず、
なぜか異世界の 居酒屋で働くことになった。
王宮では毒見のせいで冷めた料理ばかり食べていたルイだが、
居酒屋の大将と女将の料理はどれも温かく絶品。
賄いは天国、客は地獄。
酔っ払いの相手、SNS脅迫、謎のナンパ……
王子なのに毎日が戦場。
そんなある日、王宮へ一時帰国すると、
妹ソフィが「わたくしも異世界に行きたい!」と大暴走。
常識ゼロの王女が押し入れ経由で勝手に異世界へ乱入し、
居酒屋の冷蔵庫に不法侵入したり、
スーパーマーケットで「ここからここまで全部買うわ!」と騒ぎ、
大将のバースデーケーキを半分食べるなど、
トラブルの嵐を巻き起こす。
王子としての威厳より、
居酒屋のホールスタッフとしての現場力が求められる毎日。
しかし、ルイは気づく——
「俺は王宮より、こっちの世界の方が好きだ」
温かい飯、温かい人間関係、
そして自分の力で誰かを喜ばせる仕事。
王子なのに居酒屋勤務。
居酒屋なのに王宮トラブルに巻き込まれる。
異世界×現代×コメディ×家族愛の、
“行ったり来たり出張生活”が始まる。
文字数 12,162
最終更新日 2026.07.08
登録日 2026.07.08
発明家スキルって!すっごく便利!!
第4王女として生まれたニーナ・アルシェルの前世は、日本のOL。
もちろんブラック企業勤めで、気付いたら過労死して異世界転生してました――っていう、わりとありがちなやつなんだけど。
幼い頃、前世の記憶と一緒に目覚めたのが“発明家スキル”。
これがもう、とんでもなく便利で。
気付けば発明にどハマり。
前世の家電を再現しようと地下に引きこもって研究してたら――
いつの間にか、国が滅びてた!??
え!?こわっ!!
ちょっと待って、私なにも聞いてないんだけど!?
しかも行き倒れて目を覚ましたら、目の前にいるのは――どう見ても魔王。
え、これ処刑されるやつじゃない!?
人生(2回目)詰んだ!?
……と思ったら。
「……どういう原理だ」
なぜか興味を持たれたのは、“発明”の方でした。
魔力いらずの照明に、お風呂、そして冷蔵庫。
気付けば魔王城は、どんどん快適空間に!?
これは、滅びた王女がうっかり魔王城を堕落させていく、
ゆるくてちょっと優しい異世界発明ライフ。
文字数 14,994
最終更新日 2026.04.03
登録日 2026.03.28
生活を豊かにする発明を促すのはいつも戦争だ――
そう口にしたのは誰だったか?
その言葉通り『煉獄の祝祭』と呼ばれた戦争から百年、荒廃した世界は徐々に元の姿を取り戻していた。魔法は科学と融合し、”魔科学”という新たな分野を生み出し、鉄の船舶や飛行船、冷蔵庫やコンロといった生活に便利なものが次々と開発されていく。しかし、歴史は繰り返すのか、武器も同じくして発展していくのである。
そんな『騎士』と呼ばれる兵が廃れつつある世界に存在する”ゲラート帝国”には『軍隊』がある。
いつか再びやってくるであろう戦争に備えている。という、外国に対して直接的な威光を見せる意味合いの他に、もう一つ任務を与えられている。
それは『遺物の回収と遺跡調査』
世界各地にはいつからあるのかわからない遺跡や遺物があり、発見されると軍を向かわせて『遺跡』や『遺物』を『保護』するのだ。
遺跡には理解不能な文字があり、人々の間には大昔に天空に移り住んだ人が作ったという声や、地底人が作ったなどの噂がまことしやかに流れている。
――そして、また一つ、不可解な遺跡が発見され、ゲラート帝国から軍が派遣されるところから物語は始まる。
文字数 356,190
最終更新日 2026.09.14
登録日 2020.07.15
過労で倒れた35歳のITコンサルタント・遠野トウヤ。
彼が目を覚ました真っ白な空間で出会ったのは、実に理路整然とした「切れ者の神様」だった。
「魔王などという非効率なバグは存在しない。君の実務処理能力で、経済が『停滞』したこの世界を回す潤滑油になってほしい」
神からの明確なタスク依頼と、経験値を無駄なく血肉に変えるスキル『最適化』を与えられたトウヤは、前向きな気持ちで異世界への第一歩を踏み出す。
降り立った森で出会ったのは、干からびかけていた希少種の氷蒼ペンギン・アデリー。
彼女の氷魔法と『最適化』を組み合わせれば、異世界初の「歩く冷蔵庫」の誕生だ!
トウヤは前世のビジネス知識を活用し、鮮度抜群の高級果実を運ぶ「コールドチェーン」を確立。市場で出会った没落商人の娘・リゼの「天性の交渉術」に惚れ込み、彼女を対等なビジネスパートナーとして迎え入れる。
さらに、人間不信の獣人奴隷(少年)を「未来の右腕」としてホワイトな環境で育成し、サイズを自在に変えられるアルマジロを「歩く重機」として温泉開発に投入!
「感情論で世界は救えない。必要なのは、適切なリソース配分(ビジネス)だ」
理不尽な暴君かと思いきや実は領民想いだった不器用な領主や、伝統に縛られた敵対商会、果ては一国の王様まで。トウヤは彼らの抱える「ボトルネック」を見抜き、全員が幸せになるWin-Winな商売で次々と問題を解決していく。
これは、ちょっと大人で「いいやつ」な元経営者が、頼もしい相棒や可愛いモフモフ従魔たちと共に、異世界の停滞を前向きにぶっ壊していく成り上がりビジネスファンタジー!
(執筆にAI利用しています)
文字数 193,851
最終更新日 2026.06.19
登録日 2026.06.08
孤児院育ちの少年ジャムは、年上から「才能なし」と馬鹿にされ、毎日いじめを受けていた。
ある日、年上の悪ふざけで起動した転送陣に突き飛ばされ、時計だらけの部屋に転送されてしまう。その謎の部屋で、スキルを得て出た先は、魔王軍すら近寄らない危険地帯――極海樹海へ飛ばされてしまう。
普通なら即死だった。
しかしジャムは、持ち前の異常な身体能力と、人懐っこさで次々と仲間を増やしていく。
自殺しようとしていたエルフ。逃亡してきたドワーフ。更に蜘蛛の魔物ヴォル、ケンタウロスの少女リーフィア、オーガ族、巨人族、さらには天使まで。
「ここ、安全だから一緒に住めば?」
その一言から始まった共同生活は、やがて巨大な城壁都市へと発展する。
温泉を掘り当て、上下水道を整備し、魔導冷蔵庫を開発。オリハルコン通貨を発行し、法律を作り、極海王国を建国。追放された者や行き場を失った人々が次々と集まり、人口は数千人規模へ。
一方、人間の王国では勇者バルドの失敗により国が混乱し、多くの人々が命懸けで極海樹海を目指す。
誰もが「地獄」だと思っていた樹海の奥地には、種族を超えて笑い合う理想郷が存在していた。
これは、いじめられっ子だった孤児の少年が、気づけば国王になり、仲間たちと世界最強の楽園国家を築いていく物語。
最強だけど天然な国王ジャムの、笑いあり、建国あり、魔物あり、温泉ありの異世界スローライフファンタジー!
文字数 136,192
最終更新日 2026.11.02
登録日 2026.07.10
どこにでもある郊外のベッドタウン。同じような外観で、隣との間隔は30センチあるか無しか……まるでカステラを切って並べたみたいな家が立ち並ぶ、そんな街に住む松下家。
何となく適当なお父さん、きっちりした性格のお母さんと、にぎやかな二人の姉妹の4人家族……いや?キッチンの奥にもう一人、というかもう一台。
4人家族にしてはちょっと大き目の冷蔵庫、ある日突然五感が呼び覚まされ喋れるようになった。なぜそうなったのか冷蔵庫にも分からない。
冷蔵庫の声は人間には聞こえないらしく、だれも話し相手になってくれない。冷蔵庫はテレビを見たり、家族の話にツッコミを入れたりして孤独な日々を過ごしていたが、お父さんがうっかり買ってしまったデカすぎる液晶テレビをめぐって家族がもめている最中、次女のリーちゃんには冷蔵庫の声が聞こえているのに気づく。
リーちゃんの話によると、どうやら冷蔵庫が喋れるようになったのは、リーちゃんが不思議なシールを張り付けたから、という事らしい。
登録日 2019.08.14
文字数 586
最終更新日 2026.06.28
登録日 2026.06.28
【注意:本作では実際の家電に使われている機能などが紹介されますが、あくまで筆者のイメージであり、実物とは異なる可能性がございます。実際の機能につきましては、各家電メーカーのホームページ、お問い合わせ先、最寄りの家電量販店にご相談ください。】
いらっしゃいませ! ようこそ! ヤマムラ電機 異世界店へ!!
今日のおススメ商品ですか? お客様は運がいい! 本日は大特価セールとなっておりまして冷蔵庫に炊飯器、電子レンジも掃除機も何もかもが大特価でお届けできます!!
使い方は簡単。この魔法のコンセントを壁に取り付け、家電のプラグを差し込むだけであら不思議! あなたの生活を一変させます!
エアコン! 空気清浄機! テレビにブルーレイディスク!! まとめ買いでさらにお買い得!! 配送をご希望でしたら、うちの翼人店員が空からお届け!!
ああ、海竜族のお客様は水中のご使用にはご注意ください。防水加工されているかどうか必ずご確認くださいね。
さて、ヤマムラ電機 異世界店! 五周年記念オープンセール! あなたの生活に寄り添ってお届けさせていただきます!!
登録日 2019.06.30