「等」の検索結果
全体で8,133件見つかりました。
誰に対しても、物怖じせず正面からぶつかる皇帝の嫡女エリザヴェータ。それは相手が皇帝であっても不変。
エリザヴェータの中に上下関係や差別の概念は存在しない。良くも悪くも、全ての人間と対等に接する。
エリザヴェータは地位や名誉、名前さえも躊躇なく捨てる。かと思えば、欠陥がある人間ばかりを集める。
無応答、落ちこぼれ、自我がない――。
善や悪、風評を気にしない。何にも縛られず、ただただ自由に生きる。
* * *
この物語はフィクションです。実在の人物・団体・名称とは一切関係ありません。また、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
文字数 25,125
最終更新日 2024.09.07
登録日 2024.09.02
「わたし、闇堕ちするわ」優等生な同僚聖女シーファに訪れた遅めの反抗期。原因は“聖女は金髪であるべき”という暗黙のルールだった。騒動は神すら巻き込み、やがて教会全体の問題へと発展していく。ルールに背く聖女は異端か、それとも……? これはちょっぴり打たれ弱い聖女がユルく、けれど確実に世界を変えていく物語。
文字数 32,692
最終更新日 2026.05.04
登録日 2026.04.20
《変身アイテム》
それは正義のヒーローやヒロインが、強大な力を手にする為に、必要不可欠なアイテムの総称。
日夜、人々の平和に害を為す悪党という悪党を退治し、世界を救う。
そんな小さき少年や少女が憧れる夢のような道具。
それが、《変身アイテム》だ。
今日も今日とて、怪人や怪物に変えられた町の人達を人へと戻して、何も言わずに去っていく。
かっこいい事、この上ない。
あんなかっこいいヒーロー達のようになれたら………。
そんな馬鹿げた事を何度も、何度も思い続けて---------
夢に見て---------
そして、その想いが届いた………………そう思っていたのに………………。
「何で、ヒロインなのよ!! 普通は、ヒーロー側の方でしょうが!!!」
これは、何故か、《少女系の変身アイテム》を手にしてしまった《少年》が、勇者達と共に、《魔王・ダークメア》と戦い続ける物語。
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※何となく、某番組等を見続けて、ふと、思いついた作品です。
あまり、期待せずに、読んで貰えたら、幸いです。
※なろうで、ご覧になられたい方は、下記のアドレスをご利用ください。
https://ncode.syosetu.com/n8353ko/
文字数 23,299
最終更新日 2026.08.19
登録日 2026.05.13
手遅れになってしまった話あつめ。
AIで生成したものを矛盾点等手直しして忘備録的に放りこんでいます。
ただ、誤字脱字はきっとある。
癖に正直にやってます。
糸の切れる音
善意に押しつぶされた令嬢とそれを見ていたランドリーメイド、押しつぶされた少女の婚約者の王子の話
離された手
どこにも手を伸ばせなくなった王子妃になる令嬢とその乳姉妹の侍女の話
亡霊は見ている
疲れてしまった聖女であり王女であったものの話
私を呼んでくれた人
大切なものを奪われた完璧令嬢とお節介で失った婚約者と強いキッチンメイドの話
花冠を脱いだ日
些細な嫌がらせの積み重ねに耐え切れなくなった話
離された手のこと(離された手のIF話)
離された手に一つ悪意があった場合の話
文字数 94,947
最終更新日 2026.07.03
登録日 2026.06.21
異能パロディです
出てくるキャラはリアルの友人をモチーフにさせて頂きました。
※本人承諾貰いました
文豪の方の名前を中心に色々開拓。
文豪ストレイドッグスをモチーフ中心
ホラー有り・ファンタジー系統です
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芥愛川…変異・鬼道【触れた物の記憶形状又は変化可能。鬼の末裔】
『手』
※後に追加『解読』・デメリット:手を負傷するとその触れた物の価値同様の治癒時間が掛かる(値段が1万の物なら、時間は10時間。千円、百円、10円は1時間。10万は100時間)
【基本装備:革手袋】
冥独雨…身体能力・神通力【仲間の身体能力を向上、又は自身の能力を向上。 狐の頭。】
『手』
※後に追加『具現』・デメリット:対象が敵の場合、手や、腕を掴まれると対象の身体能力が向上してしまい、逆に、自身の身体能力が低下する。
【基本装備:革手袋】
宰樺…魔眼・妖力【透視等、魔力を操る。・妖怪のボス。】
『眼・体』
※見つかった異能力『無効化』・デメリット:目に怪我や負担の大きい魔眼や邪眼の能力を使うと失明、又は盲目になる。回復時間がその能力に比例する。(透視で怪我をしたら10分から30分。霊視で目を怪我したら20分から40分。)
【基本装備:眼鏡・コート・片目に眼帯】
【名前】
芥愛川 乱解(アイカワ ランカイ)
【名前モチーフ:江戸川乱歩・芥川龍之介】
冥独雨 萩桜(ミョウドウ ハオウ)
【名前モチーフ:国木田独歩・萩原朔太郎】
宰樺 菜規(ザイカ ナツキ)
【名前モチーフ:太宰治・正岡子規】
【用語集】
枢譚匣(カラクリハナシバコ)
『全世界に拠点を置く、異能組織。世界に異能を持つ者の戸籍を全て管理しており、異能の法律を作り出した。
その組織の中には『視解舍(ミカイヤド)』という“犯罪を犯した異能力者を取り締まる”又は“状況に応じ異能で殺める”事を行う。謂わば『部下組織』』
文字数 6,572
最終更新日 2020.05.20
登録日 2020.05.03
自分を捨て新たな人生を歩みたい・・・。来栖紬は、会社を辞め恋人の仙堂吏からも離れ一人海辺の町へと向かう。そこで透き通るような中性的な青年、山部恭輔と出会う。
※誤字、脱字等見つけ次第修正します。読み苦しい点などあるかと思いますが、ご了承ください。
文字数 61,800
最終更新日 2021.02.28
登録日 2021.01.24
魔法や力の源たる魂の存在が身近な世界。そんな世界に迷い込んだ一つの魂。
その魂には一つの“才”があった。それは“射撃の才”。どんな物も、どんな的も外す事は無い。それ故“彼”は導かれた。世界の壁を超えて、異なる世界に。
その世界に行き着いた魂は、気が付けば強靭な体と強大で多彩な力を手に入れていた。
その力は多くの者を惹き付ける。それに導かれた“彼女達”もまた、それぞれ“才”を持ち、愛する彼を支えるため、その力を尽くす。
街を越え、国を越え、大陸を越えて、彼等の叙事詩は紡がれる。
これは、世界の脅威と成り得る力を持つ者と、それを支える者達の物語。
――――――― 内容 ―――――――
これは、最強の魂を授かった主人公が、その莫大な魔力と強大な力で、成り上がっていく物語です。冒険やものづくり、拠点造りと、彼は彼なりに、自由な異世界生活を謳歌します。その過程で“彼女達”を仲間にして、さらに高みへと上っていくのです。
さて、彼は、そこへと至る道を、如何にして進んで行くのでしょうか。
追加タグ:最強の魂、手段を選ばない、コメディー、隠密、全身武器、武器、拠点、クロスボウ、スーツ、ガジェット、バトル、格闘、旅、モンスター娘、転生(主人公以外)
登録日 2015.11.14
召喚師の名門ラングテール家に生まれながら、底辺の召喚師、劣等生として名を馳せるフィロメーナ・ラングテールはある日、二年前に魔王との戦いで命を落とした幼馴染であり恋人であり勇者でもあったセヴェリア・ユーシウスを召喚してしまい……?
◇◇◇
コメントへの返信などは基本的に行いません。すみません。
読んでくださってありがとうございます。
文字数 55,582
最終更新日 2018.07.04
登録日 2018.07.02
嫌なことには目標にする価値がある。
1、嫌だってことを目標にする。
2 、「快感」って言い聞かせる。
↓↓生死の境(別世界)をさまようって快感。
行かなくても ここで出来ちゃってる
同等の生死の境(別世界)って何?
↓↓
断崖絶壁から落下。冬山で遭難。敵陣に潜入して暗殺。綱渡り。トライアスロン。滝行。千日回峰行。空中ブランコ。ライオンに喰われる。強盗と殺しあう。
臨死のユーフォリア(幸福感)。 あれはドーパミンです。
闘う事もも逃れる事もできない深刻で重大なストレスにさらされると「心の最期の救い」とも呼べる処置を脳がするんです。
極度の緊張状態で脳内麻薬様物質(オピオイド)を多量に放出し、精神の麻痺や感情鈍麻を起こし、夢うつつのまま捕食者の餌食となるのです。
臨死体験などは呼吸停止くらいから意識が無くなる瞬間くらいにユーフォリアがあるみたいです。
感覚が無くなってしまうから、死の直前は苦しい訳ではないみたいです、試しようがないですが。
ガゼルなど大型草食獣が、ライオンやハイエナ等の捕食者に襲撃され、追跡と闘争の結果として捕食されるような場合、実は被捕食者は殆ど痛みを感じていません。
むしろ、擬人化を行うならば「恍惚とした」感覚に近いのではないかと推測されます。
動物は恐怖・驚愕の刺激を受けるとノルアドレナリンという物質を脳内で分泌し、闘争か逃避か、ストレス体験を終息させるための行動を選択します。
このとき、ノルアドレナリンの過剰分泌は強い疲労感を生むため、基本的には抑制ホルモンであるセロトニンも分泌されて沈静化が図られます。
しかし、回避不能のストレスにさらされ続けると、セロトニンの分泌が生成を上回るために枯れ、興奮が続くことで脳内麻薬物質(オピオイド)が分泌されることになります。
このオピオイドが脳内で分泌されることにより、沈痛・無痛・褒賞・傾眠といった感覚がもたらされます。
全てを合わせると何も感じることができず、むしろ心地よく眠りに就く寸前のような感覚と推測されます。
主観が可能な人間でも、オピオイドが大量分泌されることにより、離人症的な症状がもたらされることが確認されています。
https://ka2.link/situke/urazuke-6/#b
弱っちいほうが 生死の境(別世界) に行くのに手間が少なくてすむ。
文字数 8,399
最終更新日 2023.01.27
登録日 2023.01.27
──この、今見ている景色が夢なのか現実なのか、明確に判断することは可能だろうか。
ある十六歳の少年は、父親のお盆休みに家族四人で父の実家に向かっていた。
実家は長野県松本市にあり、父の運転する車で観光を楽しみながらの旅であった。
平和そのものの日常は、ある宿場町を過ぎた辺りで一転する。
現実か夢か、戸惑う少年は、次第に精神的に追い詰められていく。
本作はフランツ・カフカの「変身」に着想を得て、なにか書けないかとプロットを考えてみたのですが、上手くまとめられませんでした。
「変身」では朝起きると毒虫に変化していたので、知っている人に変わる、知らない人に変わる、小動物に変わる、等など考えてみたのですが、よくある設定で面白くない。よくある設定でおもしろいもの、と思い出来上がったのがこのお話です。
今までとは違うものを書きたかったので、そこはクリアできているとは思います。
面白いかの判断は読んでくださった皆さんが決めることでしょう。
お口に合えば幸いです。
文字数 61,964
最終更新日 2024.10.23
登録日 2024.08.30
永き戦乱に終止符を打った一人の少女。
光魔法を操り、人々に希望を灯した勇者にして、魔王の妃。
その名は、フェリシア・エルダン。
これは、彼女が魔王と共に“真の平和”をもたらすまでの物語。
珍しい属性を持って生まれた少女、ノアリス女学園・騎士学科高等科三年――フェリシア・エルダンが送る、ドタバタ学園生活!
老若男女が笑って泣ける、心温まるストーリーをお届けします(笑)
小説家になろうでも公開中です。
https://ncode.syosetu.com/n2362ka/
文字数 64,806
最終更新日 2026.03.31
登録日 2026.03.31
神の花嫁に選ばれた君を、私が奪い返す物語。
※作品完成済・全50話/ハッピーエンド保証
※毎日21時30分更新です。
貧民街で暮らす糸紡ぎの娘リディには、誰にも言えない秘密の幸せがあった。
それは、男装で街を駆け回る子爵令嬢ルークとの時間。
「いつか必ず、僕がお前の王子様になってやる」
幼い日にそう誓ったルークは、身分の差など気にも留めず、裏窓から会いに来ては本を読み、髪を梳かれ、リディの手を握り続けた。
けれど、その穏やかな日常は突然終わりを告げる。
森の神「神鹿」に選ばれた証――『花痣』が、リディの身体に現れてしまう。
花痣は少しずつ彼女の身体を侵し、人としての記憶や感情を奪っていく。愛する人を傷つけたくない。
そう願ったリディは、想いを告げないまま姿を消した。
残されたのは、彼女が密かに綴っていた日記帳だけ。
そこに記されていたのは、ルークへの痛いほど一途な愛情と、誰にも言えなかった本当の願いだった。
神に運命を奪われた少女。 その少女を取り戻すため、王子様になろうとした少女。
これは、神様に奪われた花嫁を取り戻すため、王子様になろうとした少女が神に挑む、切なくも優しい百合ロマンスファンタジー。
※本作は百合作品です。
※切ない恋と救済を描く物語です。 安心して最後までお読みいただけます。
第2回あなたの”好き”が読みたい 百合小説コンテスト応募作品
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【見どころ】
◆ 神に奪われた少女を取り戻す「王子様」の物語
本作の主人公は、姫ではありません。
愛する人を救うため、剣を取り、泥にまみれ、何度倒れても立ち上がる「王子様」の少女・ルークです。
神に選ばれた運命に抗いながら、大切な人を取り戻そうとする彼女の戦いを描きます。
◆ 積み重ねられる幸福が、後半の切なさを加速させる
焼き菓子を半分こする。 髪を梳く。 膝枕をする。 騎士物語を読み聞かせる。
そんな何気ない日常が丁寧に積み重ねられるからこそ、失われていく時間の尊さが胸に迫ります。
「失われることが前提の幸福」が好きな方におすすめです。
◆ 日記によって明かされる、もう一人の主人公の本心
物語の途中で挿入されるリディの日記。
そこには、表では決して語られない孤独や劣等感、そしてルークへの深い愛情が綴られています。
読者だけが知る本音が、二人の物語をより切なく、より美しく彩ります。
登録日 2026.07.24
アラサー処女喪女が周りに焚き付けられ、会員費が安い結婚相談所に入ったらあれこれされちゃった後、乙女ゲーレベルの候補者たちとデートしながら将来を考える話。
※エロはファンタジー
※実際の相談所のシステム等を参考にしてますが、愛性診断はありません
※こんなに出会えるのは稀だと思って
※深く考えない
※作者の息抜きなので超不定期更新
文字数 59,646
最終更新日 2021.03.20
登録日 2020.11.19
日本「最怖」の怪談話として、知らない人はいない鶴屋南北の「東海道四谷怪談」
文政八(1825)年、江戸中村座で初演されて以来、歌舞伎だけではなく、映画等で数え切れないくらいリメイクされた日本を代表する怪談です。
愛する夫・伊右衛門に騙され、毒を盛られ、非業の死を遂げた女性お岩さんの怨霊が伊右衛門や、彼に協力した者達を取り殺す!
この世で最も恐ろしいのは、欧米ホラーのような殺人鬼などではなく「人の念」・・・特に「怨念」である。
世界的にも人気の高い「Jホラー」の古典にして最高傑作・・・そう言い切って良いでしょう。
しかし、この四谷怪談には全く別の話があるというのです。
明治から昭和初期にかけて活躍した小説家、岡本綺堂(1872~1939)氏の短いエッセイ「四谷怪談異説」によると、伊右衛門とお岩さんは仲睦まじい夫婦で、お岩さんは貧困のためにやむを得ず夫婦別々に暮らしていた二人が再び元のように一緒に暮らせることを願って、奉公先のお稲荷様に毎日祈願していた貞女だというのです。
朝、皆が寝静まっている早朝に屋敷の庭先の稲荷に熱心に祈願しているお岩さんの姿を屋敷の主人が目撃し、彼女から事情を聞き、二人が一緒に暮らせるよう力添えをしてくれたため、伊右衛門・お岩夫婦は再び一緒に暮らせるようになったというハッピーエンドストーリー。
現存する「於岩稲荷」は、お岩さんが夫婦が再び一緒に暮らせることを願って祈願していた祠だと言います。
・・・恐ろしい怪談話とは真逆の物語です。
本作は、そんな「もう一つの四谷怪談」を短編にしてみました。
タイトルの「夫婦元結岩咲花」は昔の歌舞伎・浄瑠璃の演目風に「めおともとゆい いわにさくはな」と読みます。
「元結」(もとゆい)は男女問わず髪を結う時に使う紐・糸のことで、伊右衛門・お岩夫婦が再び「元」に「結ばれる」とかけています。
なお、「半七捕物帳」で日本の「捕物小説」の祖となった岡本綺堂氏のエッセイ「四谷怪談異説」は、著作権が消滅しているため、青空文庫等で気軽に読むことが出来ますので併せてお読み頂けると幸いです。
文字数 5,507
最終更新日 2021.06.03
登録日 2021.05.31
幼いころから勉強も運動も平均以下のダメな男の子、下野世界。
ライバルに勝ち、憧れのあの子を振り向かせるため、ある日悪魔を呼び出した。
汚い手上等!召喚成功で喜ぶ世界だったが、呼び出したそれは悪魔ではなかった。
何とその正体は、魔界の頂点に立つお方、魔王様だったのだ。
俺と魔王様が贈るハートフル学園ラブな物語❤♡
もどかしくってピュアな恋模様がここにある-。
文字数 34,132
最終更新日 2021.11.29
登録日 2021.11.02
「オメガバース」等、現在のBLが苦手なゲイ♂の僕ですが、昭和に流行った「お耽美」とか「やおい」の感覚は懐かしいです。そこで思いっ切り劇的な昭和風ドラマに挑戦してみようと思います。財閥の御曹司とか高級男娼とか当たり前に登場します。養父は一代で財を成した大立者、養母は旧公家華族出身のおひい様。更におフランスの侯爵様まで顔を出し、そこに横溝正史風な因縁話まで絡み、これでもかと言うくさ~い物語に仕上げます。はっきり言って見切り発車です(どうなる?俺!)
代表作の私小説「僕のこの恋は何色?」もよろしくお願いしま~す♡
文字数 148,157
最終更新日 2024.12.03
登録日 2024.04.30